【Apex Legends】 プラチナから上がれない?戦わずに安置移動だけでダイヤモンドに到達する方法

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戦闘は苦手だけどダイヤ軌道が欲しい!

エイムが悪い!難しいキャラコンもできない!

ダイヤ軌道はほしいけど,どうしても戦闘が苦手でダイヤに上がれない…

そんな人たちに向けて,ランクマッチでの盛れる!戦わなくてすむ移動方法について解説します。

戦闘が好きな人も,どんな移動をすれば安定して敵を倒しながら安置に入れるかの参考になると思います!

  • 移動ルートとタイミングがとっても大事!
  • S7マスターがオリンパスを例に具体的に解説!
  • キルポは長物で拾おう!

この記事は5分で読み終わりますので、最後まで読んでいって下さいね!

プラチナ帯のポイントについて

毎回六位以上をとろう!

プラチナ帯では,ランクマッチへの入場料は36RPです。

六位(30RP)をとればそこからの順位ポイントやキルポイントですぐにRPはプラスになります。

戦闘が苦手ならとにかく毎回六位以上をとることです!

今の漁夫&漁夫環境のプラチナ帯であればだいたいラウンド4が始まるころには6パーティほどになってると思います。

無理に苦手な戦闘をして一日のトータルRPがマイナスの日は作らないようにしましょう。

少しずつでも盛れた方がモチベーションも低下しませんしストレスもたまりません。

盛れる!移動の仕方

敵と戦わずにエリアに入るためには,移動のルート移動のタイミングの二つが大切です。

今回はシーズン9後半スプリット,オリンパスマップを例に解説します。

移動のルート

とにかく激戦区を避けよう!

プラチナランクの解説動画などでよく言われることですね。

戦いたくない,ポイントを安定させたいなら,初動に「盆栽プラザ」などの激戦区に降りないのは当たり前です。

激戦区というと初動のたくさん人が降りる場所のイメージが強いと思います。

しかし,ゲームの中盤,終盤に激戦区になる場所を気にせず通ってしまう人が多いです。(だからその場所が激戦区になってしまう)

特にマップの赤い丸で囲ってある場所,「ハモンド研究所の滝の周辺」「タービン」には絶対入らないようにしましょう。

この二つの場所は,ゲームの序盤から終盤まで戦闘がおこりやすいです

また,マップの真ん中であるため,漁夫が何度もきます

ポイント安定のためには避けましょう。

黄色い丸の場所も要注意です。

敵がすでにいる,漁夫がきやすいといった危険ポイントなので避けた移動を心がけましょう。

このハモンド研究所付近は安置がどんな寄り方をしたとしても必ず敵が集まってくる場所になります。

いつも考えておきたいこと

敵が通りたいだろう場所を考えよう!

戦闘を避けるルートを考えるために一番重要なことです。

自分たちが安置に入ることはもちろん大切です。

しかし,他の19パーティも同じことを考えます。

その結果通りやすいハモンド研究所の周りなどにパーティが集中し,戦闘・漁夫が発生してしまうのです。

おすすめは「あまり通らない目立たない場所にあえて行ってみる」です。

エリア内への移動のタイミング

安置に追われるのはやめよう!

安置が来てるからここにしか入れない!

安置に追われながら命からがらエリア内に入れた!でも待ってた敵に倒された!

という経験は皆さん必ずあると思います。

これを避けるためには,二つの方法があります。

一つ目は,漁りを早くする,早めの移動をすることで他のパーティより先にエリア内に入る

当然敵より先にエリアに入ってしまえば安置カットをされることはありません。

二つ目は,ラウンド1,2なら安置外で回復キットをまき続けるなどで耐久,後からエリア内に入るです。

安置が締まりきってもいつまでも敵が来なければ敵は次の安置に向かうからです。

一番よくないのが前述した「安置収縮と一緒にエリアに入る」です。

ほぼ間違いなく強いポジションで敵が待ってます。

敵はエリア際の強いポジションを先にとることができたら安置カットをまず考えます。

当然誰しもがキルポイントが欲しいです。

理想は早めの移動

漁りの時間,エリアへの移動はとにかく早く動いた方が強い!

他のパーティより先にエリア内の強いポジションを取れたら選択肢が広がります。

例えば100m先で戦ってるから漁夫に行くかを考える。

次の安置が遠くなりそうだから早めに移動した方がいいと考えるなどです。

そのエリア内で最も強いポジションを取られていたとしても他のポジションを探す余裕もあります。

選択肢が広がれば間違いなく順位を伸ばしながらキルポイントが拾えます。

この選択肢を広げるという行為は「Apex Legends」ではとにかく重要になります。

敵の選択肢が少なければそれを予測して先手を打つこともできます。

数多くの選択肢から敵の予測を裏切る逆に敵の選択肢を先読みして先手を打つ,これらの「きっかけ作り」ダイヤ,プレマスでは必須です。

余談ですが,例えばプレマス帯ではダメージはほとんど与えてなくても,「敵のジブに先にドームを使わせた」という「きっかけ作り」によって勝敗が左右することすらあります。

しかしプラチナなどに上がりたてでそのランク帯にまだ慣れていない

他のパーティに比べて漁り・移動がどうしても遅い場合はレプリケーターで回復キットをとにかくたくさん作っておきましょう。

前述した後からエリアに入ることを考えましょう。

あくまで早めの移動は理想論です。

無理して渋い物資で早い移動をしてしまうのはよくありません。

戦いを避けるルート選び 具体例

ラウンド1

ラウンド1では絶対に戦闘にならないルートを通ることを心がけましょう!

最初の方に倒されてしまうと-36RPです。

これだけはたとえ戦闘好きでも避けたいと思います。

では具体的に初動で軌道砲に降下,安置が真逆になってしまった時の安置の入り方を考えてみます。

このときのおすすめのルートは黄色の→のルートです。

トライデントを使って大きく右回りをすれば安置ダメージを受けることなく,戦闘を避けることができます。

このリフトとガーデンの間の坂道はほとんど敵がいることがないです。

そのためどんな安置でもとてもおすすめの通り道です!

敵の予想される移動ルートは赤色の→です。

いつも通りに青色の→の沿ってハモンド研究所の右下,フェーズランナーの入り口を通ろうとすると間違いなく戦闘になります。

オリンパスの場合,ラウンド1を無事乗り越えたら部隊数は半分近く減ってると思います。

ラウンド2

ラウンド2からは部隊数と敵のおおよその位置を予想しましょう。

当然チーターではないので完璧には予想できません。

しかし大体敵は「ここいつも敵いるな~」みたいな場所にいます。

おそらくマップの赤い丸のあたりに敵はいるとなんとなく予想ができます。

無事リフト周りで送電網の上側の集落にたどり着きました。(筆者は戦闘バカなので一番敵が集まりそうな頭の悪い場所にいますが今は上側集落にいることにしてください)

この場所はマップ上側に安置が寄った時おすすめです。

わざわざここに戦いを仕掛けに来るパーティはあまりいません。

レブオクで突っ込んできても集落までの遮蔽が少ないので簡単に追い返せます。

自分たちが次の安置にも入ってる場合は強いポジションをキープしましょう!

ラウンド3

敵がいない場所を探す または とにかく耐えよう!

ラウンド3からは空いている強いポジションに先に入る,どこも空いてなければ部隊数が減るのを待ちましょう。

ラウンド3が始まると大体7部隊以下程度になり,ラウンド4が始まるころには何とか6位以内には入れると思います。

そこまで耐えたら近距離戦闘を始めても,安置に追われながら移動して負けてしまっても,マイナスが少ないため実質ノーリスクです。

(筆者は意気揚々とタービンに突っ込みましたが,タービンにいたG7フルオートチーターにぼこぼこにされたのでR4の安置のマップをスクショする余裕がありませんでした。PC版のつらいところです。)

ラウンド4のエリアは緑色で塗りつぶされている部分です。

ここでも先ほどと同じように部隊数から敵の位置をなんとなく予想します。

この場合は例えばファイトナイトに先に入ってしまうことも考えられます。

しかしおそらく自分たちがいる位置からファイトナイトに敵がいるかどうかの判断は難しいので部隊数が減るのを待ってから移動する」が無難だと思います。

キルポイントを拾うためには

スナイパーなどの長物を持ちましょう!

戦わずにキルポイントを拾うためには,SMG(R-99など)とショットガン(Eva-8)などの近距離武器を二本持つのはやめましょう。

近距離武器でキルポイントを取ろうと思ったら,どうしても近距離での戦闘は避けられません。

近距離での戦闘は,お互いに相手がいるため引けません,つまりどちらかが倒されないと基本的には終わりません。

負けると-24RP…でも引けない!という状況になりかねないです。

おすすめは,G7スカウトロングボウなどの長物武器です!

少し離れた場所でやりあってる敵に連打するだけです!

何もない平原を走ってるおバカちゃんに連打するだけです!

こちらに気づかずに味方を起こしてる頭めがけて連打するだけです!

ノックを取れたら忘れずに確殺も入れましょうね。

確殺をとったら無理に戦いに行かずに安置に向かいましょう。

倒しに行きたいけど漁夫が来そうだな…は行かない方がベターです

目先の10ポイントよりも順位の100ポイントを狙うといいと思います。

さいごに

リリースから二年以上たってもいまだ圧倒的人気な「 Apex Legends

このゲームで強くなるために最も重要なのは「立ち回り」です!

敵が考えてることを予測するなどは「立ち回り」を鍛えるための第一歩です!

ぜひダイヤ軌道を獲得し友達に自慢してくださいね!

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RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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