【APEX】ダメージUPの近道は漁りにあり!【ハンマーゲット】

 ランク(順位) 村人(359384
 経験値  0
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私が上手い人とAPEXをしていて思うこと…。

それは、上手い人はみんなとにかく「移動が早い!!!」

足が速くなる装置でもついてるの???(‘ᾥ’)と疑いたくなるほど、気付けば遠くいる人、いませんか?

キルダメ数に伸び悩んでる人には絶対に最後まで読んで欲しいので、結論を先に言っちゃいます。

【戦果を上げたかったら→物資を爆速で漁ろう!!】

もちろん移動スピードはみんな同じなわけで。

じゃあ何故こんなに移動に差がつくのかと言うと上手いなと思うプレイヤーはとにかくみんな「漁るのが早い!!!」んです。

そんな猛者たちについて行くために漁るスピードを意識した結果、たくさんのメリットが見えてきました。

【漁りを速くするメリット】

  • ①キルポを稼ぎやすい
  • ②漁夫に備えられる
  • ③ダメージ、キル数が伸びる

ハンマーをなかなか取れなかった私が、漁るスピードを改善しただけですぐに取れたほど、漁りのスピードはしっかりと戦果に直結します。

【①キルポを稼ぎやすい】

漁るスピードを上げる事によって、初動で戦闘態勢を整えるのがはやくなり、敵の物資が揃う前に攻撃を仕掛ける事ができます。

【②漁夫に備えられる】

ひとつの戦闘が終わった後にデスボックスを早く漁る事で、漁夫が来ても大丈夫な態勢を早く整える事が出来る。

【③ダメージ、キル数が伸びる】

早く漁る→早く次の行動が出来る→接敵チャンスが増える

漁るスピードを上げる事によって索敵、戦鬪に使える時間が増えます。

なのでダメージ、キル数が上がるのはもちろん、他チームよりも早く動ければ強ポジを取れる可能性も上がるので、ダメージも稼ぎやすくなります。

ね?良い事ずくしですよね??(*´꒳`*)

では早速私が意識した、【早く漁るためのコツ】をご紹介します。

【自分の最低限を把握する】

「初動で自分が戦いに行ける最低限の装備」を把握するのはとても大切です。

私の場合で言うと、「RE45以上の武器」があれば戦います。

モザンやP2020しか拾えない場合などは、敵から仕掛けて来た場合でも自信がないので味方になすりつけに行きます(笑)←もちろん一緒に戦いますが( ◜ᴗ◝) 

この、「自分が一枚落とせるビジョンが浮かぶ最低限の装備」を把握する事によって、最低限必要なものが明確になるので、初動で戦闘態勢を整えるのが早くなります。

その結果、敵にこちらから仕掛ける事が出来る様になるので初動での勝率が上がります。

【すでに漁られた場所を漁らない】

野良でやっている時によく見るのですが、ひとつのエリアの中で味方が漁った場所も隅々までくまなく見ている方がいます。

自分が降りた場所の物資が最悪で、本当に武器も弾もない時は仕方ないと思います。

ですが基本、漁られたあとの場所にはあまり良いものは残っていないです。

味方がどの辺を漁ったか、ざっくりでいいのでミニマップで確認しながら漁れる様になると良いですね(*´꒳`*)

【理想の中身のイメージを持つ】

欲しいものが何かを把握しやすくするためにもバックパックのレベルごとに、自分の中のベストな割合を決めておきましょう。

↓私の理想の割合↓

白バッグだと、

メイン武器弾4枠/ サブ武器弾2枠/ バッテリー1枠/ セル1枠/ 医療キット1枠/ 注射器1枠/ フリー2枠(促進剤や投げ物などキャラごとに変わる)

カバンのレベルが上がるにつれて、自分のムーブに合う中身を増やしていきましょう。

私の場合だとコースティックを使う時は、促進剤を1~3個持っていますが、別キャラを使う時はそこが投げ物に変わったりします。

カジュアルは基本キルムーブなので、弾は敵を殺して補充orなかったら武器チェンジをすれば良いと考えている為あまり持ちません。

ランクの場合だと戦闘が長引く事が多いので多めに持ちます。

自分の得意なムーブ、やりたいムーブでやりよい物資の把握が大切ですね!

日頃のマッチでよく足りなくなる物、これがあったらな!と思うものが何かに目を向けると、ベストな中身が見えてきそうですね(*´꒳`*)

【欲しいものを考えながら行動する】

「ベストな中身にするためにじゃあ、私はバッテリーを2本と…あ、医療キットあったかな??」

なーーーんてデスボックスを開いたり閉じたりしていませんか?(*´꒳`*)

私は、してました(笑)

見落としがないか、満足いくまでしつこくボックス間を往復…。

時間が!もったい!ない!!(´;ω;`)

ボックスの前で悩む時間は出来るだけ短く!

そのためには移動中などにバッグの確認をして、「今欲しいものは何か」を頭に置いておく事が大切です。

最低限の物資が揃った後にデスボックスを漁る時、私は

弾→シールド回復→アタッチメント→肉その他

の順番で見ています。

この順番で漁ると、漁夫が来た時に弾と回復だけでもとりあえず漁れるからです。

結構連打して取るので、取りすぎたなと思った物資は、地面に捨ててピンを立ててあげると、味方の漁りもスムーズになります。

【欲しいものを伝える】

欲しいものをピンやボイチャで伝えておくと、大体の味方は見つけた時に教えてくれます。

逆にこちらも移動の時などに味方の武器を確認しておいて、良いアタッチメントや、バッテリーなどがあった際にはピンを刺して教えてあげましょう(*´꒳`*)

そうすれば味方の漁りも早くなって次の行動にうつりやすくなります。

【白デスボックスは見ない】

さすがにこれは極論なのですが(笑)

初動などでとにかく使いやすい武器を探してる場合などは、もちろん白ボックスも見てください。

ここで言いたいのは、「充分物資が揃っている状態で全部のボックスを確認するのはやめましょう」という事です。

程良く満足のいく物資が揃っている時、白ボックスに欲しいものは入っていないと思います。

自分のアタッチメントよりもレベルの高い色のボックスをパパっと見て、次の行動に移りましょう!

【小技!アーマー早着替え】

最後に、使えると少し便利でカッコいい小技を紹介します(*´꒳`*)

ダッシュ→ボックスを開くボタン長押し→長押し中に【前入力 or ジャンプ】

すると、走りながらアーマーを着替える事が出来ます!

最初は難しいですが、カジュアルなどの時にデスボックスがあったらコツコツ練習してみましょう(*´꒳`*)

初めて観戦画面からこれを見た時「ええ早ぁ!!かっこいいいいい////」ってなりました(笑)

ぜひ使ってみてください◎

さいごに

「漁りを制す者はアリーナを制す」といっても過言ではないくらい、漁りは重要です!

エイムは悪くないのに全然ダメージ伸びないなあ…とお悩みの方は、ぜひ漁るスピードを改善してみて下さい。

この記事のポイントを意識して、爆速漁り猛者になりましょう(*´꒳`*)

「Apex Legends」シーズン9 ランク分布率解説

 

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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ライター紹介

mary
FPS歴=APEX歴。
出会ってからはどっぷりハマってしまい、毎日上達のためにあがいています(*´꒳`*)