【アークナイツ】BI-3~BI-4の攻略

 ランク(順位) 竜騎士(10388
 経験値  5,053
獲得バッジ
10週連続記事公開1つのカテゴリーで10記事25記事達成

はじめに

この記事は「風雪一過」イベントのステージ BI-3~BI-4の攻略記事です。

初心者の方や低い戦力での攻略を解説しながら、攻略例をご紹介します!

今回は、狙撃オペレーターの★4バイコーンや特殊オペレーター★6ミヅキを使用していきます。

  • ステージギミックについて
  • BI-3とBI-4のステージ攻略
  • イェラガンドの護石を集めてアイテムと交換しよう

この記事は3分で読み終わりますので、是非最後まで見ていってくださいね!

「孤島激震」復刻ライト版についてまとめていきますので、イベント攻略の際にお使いください!

ステージギミック

  • 氷面の上に配置すると寒冷状態になり、次に凍結状態になる
  • 凍結状態の敵味方は術耐性が低下、移動不可となる
  • 凍結状態の敵は推撃手と鉤縄師の特殊効果を受けやすくなる

氷面上にいるユニットは寒冷状態を受け、攻撃速度-30のデバフを持ちます。

再度冷却すると、凍結状態になり術耐性が低下します。

この寒冷状態と凍結状態を緩和するレジスト状態は、寒冷・凍結の持続時間が50%減少するため、レジスト効果をもつオペレーターを全ステージ編成に入れておくと対処しやすいのでオススメです!

BI-3「測り難きは人心」を攻略

消費理性-9
推奨平均レベル昇進1Lv.1
初期コスト9
敵総数27
配置可能最大人数8
防衛ライン耐久3
初回ドロップ純正源石

イェラガンドの護石×60

ドロップ[確定]龍門幣×108

イェラガンドの護石×9

[中確率]源岩鉱×1

[低確率]破損装置×1

エステル原料×1

ブドウ糖×1

異鉄の欠片×1

アケトン試剤×1

獲得経験値経験値108Exp

右下の敵出現の赤色のラインは直通で防衛ラインと繋がっている為、注意が必要です。

実際犬が2体一緒に侵攻してくるため、2ブロック以上のオペレーターを必ず編成に入れましょう。

階段ギミックがあり、右下から出現する<氷原の術師>は大変厄介な敵です。

早めに処理する。あるいは、レジストを付与できるオペレーターで対策していきましょう!

敵詳細

攻撃方法耐久力攻撃力防御力術耐性

爪獣

近距離CCDC

氷原の戦士

近距離CCDC

氷原の術師

遠距離 術BCCA
~備考~

氷原の術師:同時に2人を攻撃する。2回攻撃すると、次の攻撃で対象に寒冷状態(攻撃速度-30)を付与する。

<氷原の術師>は寒冷状態にさせてきます。

2体攻撃が基本なので、配置順も厄介ですね。

<氷原の術師>は早めに倒すことが目標ですが、遠距離から攻撃できるので術師自身も凍結状態に陥りやすいことを逆手にとって攻めます。

イェラグガイドブック

BI-3をクリアイェラガンドの護石×60

編成ポイント

レジストを付与できる★5ウィスパーレインや★4セイロンを編成しましょう。

BI-4ステージで一番厄介なのは凍結状態になります。

<氷原の術師>は防御力が低く術耐性が高いため、狙撃オペレーターなどの物理アタッカーの攻撃が通りやすいです。

右下直通の一本道には、2ブロックできるオペレーターなら誰でも可能です。

配置

クオーラを配置
バイコーンを配置
ズィマーを配置
ウィスパーレインを配置

寒冷状態→凍結状態になるのが<氷原の術師>の攻撃により早くなります。

専門的にレッドなどで処理する方法もありますが、信頼度上げを最優先として考えている為枠をあけています。

レジスト付与できるウィスパーレインはスキルでの付与となるため、凍結状態に油断はできません。

スキルレベルを強化して備えましょう!

ポイント

範囲攻撃ができるバイコーンの射程範囲は前方3×2マスの範囲。(オレンジ色の斜線範囲)

丁度階段上って来たところとぶち当たるので、<氷原の術師>をターゲットに含めることができます。

スキル1は防御力無視の物理ダメージのため、防御力が低い敵に効果的です。

BI-4「風雪の道途」を攻略

消費理性-12
推奨平均レベル昇進1Lv.20
初期コスト16
敵総数19
配置可能最大人数8
防衛ライン耐久3
初回ドロップ純正源石

イェラガンドの護石×60

ドロップ[確定]龍門幣×108

イェラガンドの護石×9

[高確率]初級源岩

初級アケトン

獲得経験値経験値108Exp

氷面のマスが多いマップですね。

その分、敵が出現する赤のラインから防衛ラインまで距離があるので、凍結しやすくなっています。

<氷原の術師>は遠距離攻撃をしてくる厄介な敵で、左上から出現します。

一本道の氷面マス。

もうお分かりですね?

推撃手で突き飛ばしスキルを使えば安全に撃破することが可能です!

敵詳細

攻撃方法耐久力攻撃力防御力術耐性

爪獣

近距離CCDC

氷原の戦士

近距離CCDC

氷原の護法者

近距離 術BBCA

氷原の術師

遠距離 術BCCA
~備考~

氷原の護法者:攻撃は術ダメージを与える。倒されると周囲の敵味方全員に術ダメージを与え、かつ寒冷状態(攻撃速度-30)にする。強制移動を受けている間、徐々に HP を失う

氷原の術師:同時に2人を攻撃する。2回攻撃すると、次の攻撃で対象に寒冷状態(攻撃速度-30)を付与する。

<氷原の護法者>は特殊な敵で、強制移動を受けていると徐々に HP が減少します。

引っ張ったり、突き飛ばしたりしていると耐久力が減るみたいですね。

それからHP が0になると周囲に術ダメージと寒冷状態を付与するようで、死んでもただでは死なない敵になっています。

これは、「★5ラップランド」などの特殊能力を無効化する素質のあるオペレーターで対策できます。

イェラグガイドブック

BI-4をクリアイェラガンドの護石×60

一体式の木製ベッド

編成ポイント

引き続きミヅキは信頼度上げのため編成していますが、本来なら潜伏者誰でも同じ行動は可能です。

潜伏者の共通の特性それは「攻撃範囲内の敵全員を同時に攻撃。物理回避、術回避が50%上昇。敵に狙われにくい」といった特性があります。

凍結は免れませんが、爆死術ダメージを50%で回避してくれます。

そのうえ攻撃範囲の敵全員を攻撃するのでラッシュ時に本来の力を発揮できる仕組みになっています。

BI-4ステージの敵のラッシュはそう多くはないです。

今回は各個撃破が目的です。

配置

ウィーディーを配置
イーサンを配置
ミヅキを配置
パフューマ―を配置

上ルートは★6ウィーディで封鎖します。

階段を使わせずにクリアできるので時短クリアも狙えます。

ウィーディのスキル2は退場まで継続効果のスキルなので、発動したら安定して放置できます。

ミヅキ&イーサンのスキルは自動発動とパッシブなので、この編成ですとスキルの操作が必要ありません

右上の赤いラインからは<氷原の護法者>が出現し、左上の赤いラインからは<氷原の術師>が出現します。

それぞれ遠距離の術攻撃をしてきますが、純正な回復オペレーターを配置できる高台がそれぞれ近場にありません。

そこで、パフューマ―の素質の「配置中1秒ごとに味方全員の HP をパフューマ―の攻撃力の5.5%回復」を適用します。

パフューマ―の攻撃範囲外の味方も1秒ごとに徐々に回復できる素質です。

ポイント1:ウィーディのSPを早く貯める方法

ウィーディの「工場用蓄水砲」は隣接4マスに設置すると3秒ごとにウィーディーの SP を1回復するので、発動まで長い時間のかかるスキル2ととても相性がいいです。

序盤の犬でも簡単に飛ばしてくれるため、SP が貯まるまで利用しましょう。

SPが溜まってスキル2の効果が永続状態になれば OK!

ポイント2:潜伏者

このステージには狙撃が出現しません。

術師も上でウィーディが封鎖しているため、潜伏者2名が倒すべき敵は<氷原の護法者>になります。

先ほども言いましたが、<氷原の護法者>の範囲術ダメージを50%の確率で回避してくれる潜伏者はこのステージの最適解ですね。

さらに、攻撃範囲内の全員を攻撃できる高い殲滅力も魅力の一つです。

今回のステージの敵ラッシュはあまり強くはありません。

複数敵を攻撃できるオペレーターは、限られている・またはキルタイムの関係で他の職分オペレーターの方が適正な場合が多いです。

潜伏者のような特殊オペレーターは、刺されば気持ちいくらい刺さるステージなどでは有効打になるので、ぜひ育成してみてくだいね!

おわりに

飛ぶように敵が吹っ飛んでくれるので、育てたウィーディが元気よく火を噴いています。

凍結するステージってまっっったくいい思い出がないのですが(殲滅戦)(6章)、仕組みを再度理解すると対応できるようになったので、イベントとしてチュートリアルができて大変ありがたいですね。

今回はBI-3~BI-4ステージの攻略を解説しました。

それではこのあたりで

さようなら

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて! /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

ライター紹介

うし剣
アークナイツ記事を執筆しているうし剣です。ポケモンはダイパ世代。
ダイパリメイクの為にSwitch買ったのに忙しすぎて埃かぶってます泣
アークナイツ記事執筆中!エンジョイ勢です。よろしくお願いします。