【あんスタ】気になるセトリは?スタライ6th 幕張公演の一日を徹底レポ☆

 ランク(順位) 上級冒険者(52370
 経験値  1,206
獲得バッジ

はじめに

2022年5月27日〜5月29日にかけて、スタライ6thこと、『あんさんぶるスターズ!!DREAM LIVE 6th 〜Synchronic Spheres〜』の幕張公演が幕張メッセにて開催されました!

「ズ!!」の名前がつくスタライは、ALKALOIDとCrazy:Bが出演した「BRAND NEW STARS」公演以来で、「ズ!」から登場していたアイドルが出演する「ズ!!」のスタライは今回が初となっています。

そんな今回のスタライを、現地参戦してきた筆者が徹底レポートしていきます!!

後半はセトリ等のネタバレを含めて感想を綴っていくため、ネタバレをみたくない方はご注意ください!

前半はネタバレなしで会場の様子やグッズを紹介していきます。

  1. 物販の様子とグッズ紹介
  2. 会場のようす
  3. セトリと感想

この記事は約7分で読み終わりますので、ぜひ最後まで読んでいってくださいね♪

会場到着〜開演前

スタライ6thの概要

本題に入っていく前に、軽く今回のスタライの概要をさらっていきたいと思います。

今回のスタライ6thで出演したのは、スタプロに所属するfine、Trickstar、流星隊、ALKALOIDと、ニューディに所属するKnights、Switch、Double Face、MaMの総勢27名。今回出演しなかったコズプロ・リズリンは、2022年秋・冬に開催予定のスタライ7thに出演予定となっています。

会場は幕張メッセの国際展示場ホール9〜11。

5/27〜5/29が幕張公演で、6/24〜6/26が大阪公演となっていて、全日程昼の部・夜の部が開催されています。

物販のようす

筆者は2日目(5/28)夜の部での参加だったので、会場に到着したのは14時頃。物販では戦争する気はさらさらなく、かなりゆっくり支度をしての到着でした。

初日でもなければ朝イチでもなかったため、売り切れを懸念していましたが、売り切れている商品はありませんでした。これには一安心です。

物販コーナーは会場である9〜11ホールのある建物の中にありました。会場がすぐそこなので、ちょうど昼公演真っ只中の時間だったこともあり、物販コーナーに入るまでは音漏れがかなり聞こえてきました。

物販コーナーへと続く階段を降りると、すぐそこにはグッズの展示コーナーがありました。販売されている全商品が展示されています。

当日は最高気温28度ととても暑かったのですが、屋内だったため冷房もしっかり効いていて、とても快適でした。

筆者が到着した時間帯には物販列も空いていたため、全て稼働していたわけではないのですが、レジは30台程度準備されていてかなりスムーズにご案内されていたようです。

筆者は待ち時間ゼロで案内されたので、予定よりもかなり時間が余ってしまうことになりました…(笑)

物販での購入品

大体の商品は事前物販にて購入していたため、現地で購入したものはさほど多くないのですが、今回は事前物販で購入したいたものも併せて一部紹介していきたいと思います!

今回筆者が購入したのは、こちらの商品です。

  • ペンライト
  • タオル
  • アクリルスタンド
  • ペンライトチューブ
  • ストラップ
  • 缶バッジ
  • リングライト

今回は、このリストの中から抜粋して紹介していきます!

まずは、ペンライト

今回のライブのタイトルである”Synchronic Spheres”にちなんで、光る部分が球形になっているのが特徴的です。

持ち手の部分には、各ユニットのモチーフが描かれたボタンが。このボタンを押すと、ワンタッチでそのユニットのイメージカラーに光らせることができます。

ライブ序盤のop映像では、ユニットごとにアイドルが次々に登場していくため、ワンタッチでユニットカラーで光らせることができるこのペンライトが大活躍しました!

続いて紹介してのは、ユニットごとに全8種が登場している、タオルです。

筆者は流星隊とKnightsのものを購入しました!

一見普通のタオルですが…実はちょっと特徴的なんです。

中央の部分だけビニル系の素材になっていて、スパンコールが封入されています!

傾けたりすると中のスパンコールもシャカシャカ動いて可愛いですよね。

洗濯するときにビニルの部分が切れないかどうかだけが心配です(笑)

最後に紹介するのは、アクリルスタンド。こちらは今回出演する全アイドルのものが登場しています。

筆者は、翠と泉のものを購入しました。

今までスタライのアクスタといえば、キービジュアル全身がそのまま小さなアクスタになったようなものだったのですが、今回はスクエア形のアクスタとなっているようです。

実はこのアクリルスタンド、光に当てるとオーロラ色に見えるんです!とっても素敵ですよね。

今回紹介したグッズは、6/24〜6/26の大阪公演でも販売されますし、それに併せてライブビューイング会場の映画館等でも販売されるかと思いますので、みなさんぜひチェックしてみてくださいね♪

いざ入場!

物販を購入し終えたのが15時前、開場は16時30分と少し余裕があったので、開場までは会場周辺を散策していました。

会場の前の広場のようなところには、ファン同士で語り合っていたり、痛バの撮影をしていたり…同じコンテンツを愛するファンが集まっている光景は、とても素敵なものでした。

入場時には特典のマルチケースを受け取りました。

座席は、前からAブロック〜Eブロックがあり、VIP席がA,Bブロック、一般席がC〜Eブロックとなっているようです。

筆者は一般席での参戦で、Eブロックの中央寄りの1列目という位置でした。

ブロック内の1列目で前が通路だったこともあり、1番後ろのブロックではありましたが、肉眼でメインステージのアイドルの様子を確認することができました。

8倍の双眼鏡も使用したのですが、メインステージのアイドルの表情までは確認することができませんでした。双眼鏡を使えば動きはバッチリわかります。

また、会場内のお手洗いはかなり混雑していたため、大阪公演に行かれる方、お手洗は入場前に済ませておくのが得策でしょう。

公演の感想

※ここからは公演のセトリやMCなどのネタバレががっつり含まれます!ご注意ください。

筆者が参戦した5/28夜の部のセトリはこんな感じでした。

全日程セトリは同じようでしたが、開演前と終演後のMCは公演ごとに、公演中のMCは日にちごとに違うようです。

今回はユニットごとの印象に残っている曲を中心に、MCやナレーションも含めて感想を書いていこうと思います。

前ナレ

前ナレを担当してくれたのは、fineとMaMでした!

主に公演中の諸注意(非常口や録音や撮影の禁止など)の説明でしたね。

いよいよ公演が始まる…!という高揚感で記憶が軽く飛んでしまっているのですが、非常の際は神輿で避難を誘導する斑、具合が悪くなった人を鳩で助け出す渉…など説明にも個性が出ててよかったです。

そして、OP映像が始まり、いよいよ幕張公演2日目夜の部、開演です!

TrickStar

トップバッターはトリスタ!そして公演の一曲目は『BIGBANG REFLECTION!!』!

この曲は、ズ!!になってから1番最初に追加された新曲ですよね。

イントロから、スタライ始まったな〜!!と思える一曲。一曲目としてはこれ以上にないいい選曲だと思いました。

スタライから約2週間が経った今でも、この曲を聴くと、現地で味わったあの高揚感を思い出すことができます。

そんなトップバッターであるトリスタで1番印象に残っているのが、『Welcome to the Trickstar Night☆』です。

この曲は、アルバムに収録されている曲で、ズ!時代の曲ではあるのですが、実はスタライでは初披露の楽曲なんですよね。

ズ!!のスタライでこの曲を披露することに、ズ!!になってからあんスタを知ってくれた人に向けての自己紹介の曲、として受け取りました。

fine

トリスタの次に登場したのはfine。fineが一曲目に披露したのは『The Tempest Night』でした。

fineのステージは本当に完成度が高いの一言に尽きます。さすがですね。

ズ!!になってからの楽曲のため、もちろん初披露のこの曲。フルサイズでの振り付けを見るのは初めてでしたが、間奏では渉と英智が手をとって踊る振りがあり、このカードイラストを彷彿とさせました。

そして、個人的にfineで1番印象に残っているのが、『Never-ending Stage!!!!』です。

この曲は、ユニソンCD第二弾の『恋はプリマヴェーラ!』のカップリング曲です。

オーケストラ風のアレンジ、そしてなんといってもメンバーの名前が合いの手で入るのがこの曲の特徴ですよね。

おそらく全プロデューサーが願っているであろう、コールができるご時世になったら、この曲でメンバーの名前を思いっきりコールしたい、という思いがいつか叶いますように。

Switch

そして、fineの次に登場したのはSwitch。Switchが一曲目に披露したのは『エメラルドプラネット』でした。

Switchのステージといえば、魔法使い感溢れる演出!退場のときは一瞬で消えたり、ダンスに合わせて光ったり…完全に幸せの魔法にかけられました。

そしてやっぱりSwitchはダンスがとっても上手!!!一瞬たりとも目が離せない、そんなステージでした。

個人的に印象に残っているのは、『Brilliant Smile』です。本当にこの曲はライブで盛り上がる一曲ですね。

声は出すことはできませんが、会場中のテンションが一気に上がっているのを実感しました。

Double Face&MaM

Switchの次に登場したのはDouble Face。最初に披露したのは『=EYE=』でした。

メインステージで踊る本人たちはもちろん、生演奏のバンドアレンジが最高にかっこよくて、この曲は本当にライブ映えする曲だな、と実感しました。

とってもピンポイントなんですが、ラスサビ前のCメロの「全てを見抜く正しさを お互いの目に映して」という歌詞のところで、2人が向かい合う振り付けになっているところにとてもグッときたことを覚えています。

『=EYE=』のあとはガラッと雰囲気を変えて『No name yet』で締め、「Double Face 退勤!」で退場していく2人を穏やかに見届けることができました。

そして、前半はDouble Faceとして出演した斑が、後半はMaMとして出演。披露したのは、『ハンズクラフト』と『愉快痛快 That’s alright!』でした。

少しダークな雰囲気のある『ハンズクラフト』で会場を圧倒した後、最後は『愉快痛快 That’s alright!』で笑顔で締めくくるところがなんとも斑らしいセトリですね。

『ハンズクラフト』は発売されたばかりの『No name yet』に収録された、数年ぶりのMaMの新曲だったこともあり、会場で見ることができて本当によかったです。

ALKALOID

Double Faceのお次に登場したのは、ALKALOID。最初に披露したのは、『Kiss of Life』です。

アップテンポなこの曲に、会場のテンションはどんどん上がっていきます。スモークや火花など、演出も豪華でしたね。

そしてALKALOIDが披露した曲のなかで1番印象に残っているのが、『Hysteric Humanoid』です。

この曲は、ユニットCD第2弾の『Believe 4 Leaves』のカップリング曲として収録された1曲です。

この曲もライブ映えする1曲ですね…。振り付けも演出も本当にかっこよくて、特に曲の最後の部分の、「自分の鼓動で選べ」と力強い歌声で歌う一彩には圧倒されました。

ALKALOIDの既存曲で、ゲーム内MVに追加されていない曲はこの曲のみなので、追加されるのが楽しみです。

流星隊

ALKALOIDの次に登場したのは、流星隊。一曲目に披露したのは『彗星HALATION』です。

この曲、なんと…本当にステージに宇宙怪獣が出現するんです。

セリフパート明けの二番では、メインステージの向かって左側にあるモニターに出現した宇宙怪獣と流星隊が戦います。

頑張れ!!!正義のヒーロー!!!!と、気分は完全にヒーローショーを見に来たよい子の子供たちさながらです。

そして流星隊で1番印象に残っているのが、『熱血☆流星忍法帖』です!

人見知りだったり、忍者好きを公言することに後ろめたさを感じていた忍が、大好きな忍者要素を前面に押し出したこの曲で、幕張メッセの大きなステージのセンターに立っていることに本当にグッときました。

この曲もメインステージの背景や、左右のモニターの映像の演出に凝っていましたね。

VR感がある演出で、ゲーム内MVを彷彿とさせるとてもいい演出でした。

Knights

そして、前半の最後に登場したのはKnights。彼らが1曲目に披露したのは『Little Romance』でした。

ゲーム内のMVと同じように、剣を持って踊る5人が本当に印象的でしたね。

そしてなんといってもKnightsはファンサがすごい…。完全に騎士にエスコートされるお姫様の気分になれます。

そんな彼らが披露した中でも特に印象に残っているのが、『Fight for Judge』です。

実はこの曲、今まではレオがセンターだったところを、今回のスタライではセンターが司に変更されているんですよね。

賛否両論あるかとは思いますが、ズ!!になって初のスタライの、Knights最後の曲として、司がセンターを務める『Fight for Judge』を披露することに、新生Knightsのお披露目のような意味があるのではないか、と感じました。

安定の「気高キック」を現地で拝め、感極まった1曲でもありました。

MCパート

全日程共通でMCパートは2つあったのですが、筆者が参戦した2日目は前半が巽,桃李,こはく,宙,弓弦で、後半が嵐,泉,千秋,真緒という人選でした。

おそらくどの公演も前半がアイドルからのかけ声でペンライトを振るコーナー、後半がグッズ紹介のコーナーになっていようです。

前半のMCでは、アイドルがそれぞれが立ち位置に合わせて「右側の人〜!」「左側の人〜!」のように合図するので、ペンライトを思いっきり振る!といった感じでした。

声が出せない中でも会場の一体感を感じられて、とってもよかったです。

MC5人の空気としては、こはくにつっかかる桃李、それを宥める弓弦と巽、にこにこしながら見守る宙…という感じで微笑ましかったですね。

後半のMCはグッズ紹介でした。

MC4人の空気としては、テンションMAXで泉に絡みにいく千秋と、それをウザがる泉、宥めるかと思いきやノリノリの嵐、個性の尖ったメンバーに頭を抱える司会の真緒…という感じでした(笑)

みんなでキービジュアルのポーズをとろう!と千秋が言い出して、ウザがりながらもモデル魂からポーズをとってしまう泉、面白かったです。

それにしてもKnights2人からのファンサがすごかったです。MCの間だけでも2,3回は私たち観客のことを「お姫様」と呼ぶ泉、MCが終わり舞台袖に捌けるときに投げキッスをくれる嵐…。最高でした。

アンコール

アンコールでは、舞台に各ユニットのリーダーがライブTシャツに着替えて登場。

披露した曲は、出演者全員による『BRAND NEW STARS!!』でした。

今までのスタライでは、アンコールはトリスタが登場していたので、ここでも「ズ!!」になってからのスタライであることを実感しました。

曲が始まると、リーダー以外のメンバーも、ユニットごとにライブTシャツの姿で登場しました。

1曲をユニットごとに区切っての登場だったので、ステージ上のメンバーが目まぐるしく変わっていきます。

終わってほしくない、この瞬間がずっと続けばいいのに、と思いながらもこの光景を目に焼き付けようと必死でした。

曲が終わると、ステージ上にはリーダーだけが残り、いよいよ公演は最後の挨拶を迎えます。

退場時には、リーダー全員から投げキッスをもらい、公演は幕を閉じました。

後ナレ

リーダーたちが退場し、スタライ終わっちゃったなあ…と余韻に浸る私たち観客の耳に飛び込んできたのは、レオ,翠,千秋による後ナレでした。

とっても個人的な話にはなってしまいますが、筆者の推しである翠と、同行者の推しのレオの声が聞こえた瞬間、ステージが終わって呆然としていた私たちのテンションは一気に急上昇しました。

お互いのユニットのステージを褒め合う3人、最高でした。

最後にはレオの指切りげんまん〜の歌に合わせて、小指をたてて指切りをする流れがあったのですが、隣で同行者の友人は大泣きしていましたね…(笑)

会場中のレオ推しの方はきっと同じ気持ちだったと思います。

後ナレも終わり、スタッフの方から規制退場のアナウンスが流れ、公演は終了しました。

退場時には、銀テープが1人1本配布されました。

本当に現地でこの公演を観ることができてよかったです。

最高の1日でした!

 

さいごに

実際のライブで観るアイドルたちの姿は、すごくキラキラしていました。

一目観る価値は絶対あると思います。

今回の記事を読んで興味を持った方がいたら、6/24からの大阪公演はライビュや配信もありますので、ぜひチェックしてみてくださいね♪

 

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて! /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

ライター紹介

優月 れいん
優月 れいん
はじめまして!アクセスありがとうございます。
あんスタMusicを中心に、他にもスマホでできる音ゲーの攻略・紹介記事を執筆していきます。
ゲームだけでなく、グッズやリアルイベントなど、コンテンツの魅力を幅広く、最大限お伝えできる記事をお届けします♪