【あんスタ】必見!2022年度イベント★5メンバー徹底予想☆〜前編〜

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はじめに

先日のDouble Faceの箱イベント『咲き始め つかの間の春宵一刻』にて、2021年度の新曲イベントが全ユニット分終了し、運営チームから以下のメッセージが発表されました。

  1. 2022年度はゲーム内の全14ユニットの新曲イベントがある
  2. ツアーイベントがユニット単位ではなくなる
  3. ツアーイベントにおいて人数の少ないユニットの高レアリティカードの実装が控えめになる

以上のことを踏まえて、今回は箱イベント、ツアーイベント、シャッフルイベントの★5メンバーをユニットごとに予想していきます!

また、次の条件を予想する際の前提として、進めていきたいと思います。

  • 新形式のイベントは登場しないものとする
  • 3人以上のユニットにおいて、新曲イベントでの★5は未実装のアイドルの中から実装されるものとする
  • 今年度のシャッフルユニットのメンバーは未実装15人の実装のみで、2巡目はないものとする

また、実装状況は、記事更新時の2022年10月21日時点のものとなります!

今回は、ユニット数が多いため事務所ごとに区切って、前編と後編に分けて記事にさせていただきました。

この記事では、スタプロ・コズプロの8ユニットを予想していきます!

後編のリズリン・ニューディの記事はこちら↓

【あんスタ】必見!2022年度イベント★5メンバー徹底予想☆〜後編〜

あくまで予想記事ですので、参考程度に見ていただけると幸いです!

この記事は約10分で読み終わりますので、ぜひ読んで行ってくださいね♪

予想を始める前に

1人ずつ見ていく前に、軽く今回の予想方法について説明していきたいと思います!

予想する際の判断材料となる項目は、全部で4つあります。

上から判断材料とする度合いが大きいです。

  • 現在の実装状況
  • 前回の実装からどのくらい間が空いているか
  • 同ユニットの他アイドルの状況
  • ユニットの人数

順に見ていきましょう。

現在の実装状況

現在の実装状況は、該当する形式のイベントのカードがどのくらい既に実装されているかというものになります。

今回は、表を使って三種類の形式のイベントのカードが既にきているかをまとめています。

メンバー箱イベツアーシャッフル
ウキチ
わんダー

※表は一例です。例としてウキスタでお馴染みのウキチとわんダーに来ていただきました(笑)

1番左端の縦列がアイドルの名前となっていて、メンバーの名前からそのまま横に見ていくと、状況がわかる仕様になっています。

済と記載されている部分は、一昨年度・昨年度のイベントで既に実装が済んでいるものとなります。逆に、空欄となっている部分がまだきていないものとなっています。

空欄の数が多い=実装数が少ないキャラは、★5がくる可能性が比較的高いですし、既に済が入っている部分=既に実装済みの部分と同じ形式でくる可能性は低い、といったように判断材料として使用していきます。

前回の実装からどのくらい間が空いているか

これは、見出しのままの意味ですね。

昨年度に★5がきたばかりのアイドルの★5があまりに多くきてしまうと、一昨年度から★5がきていないアイドルが実装される機会が減ってしまいます。運営チームの方で、偏りを避けるために高レアリティの実装数を調整すると明言されているので、運営チームはスパンについてもしっかり考えているかと思います。

ただ、判断材料としての優先度は、先述した実装状況の方が高いため、昨年度に★5がきているアイドルでも、表の空欄の部分が二つあるアイドルは、★5がくる可能性は高いと判断します。

同ユニットのアイドルの実装状況

これは、特に箱イベの★5を予想する際に用いる事項ですね。

箱イベは年度内に一回、そしてその★5となるのはユニットの中から誰か一人のため、最も箱イベの★5になりそうなアイドル以外は、箱イベの★5となることができません。

そのため、箱イベ★5の可能性が1番高いアイドル以外のアイドルは、箱イベ以外の★5、というふうに予想しています。

ユニットの人数

これは、ツアーとシャッフルの★5を予想する際に用いています。

運営チームからの発表にあったように、今年度は少人数のユニットにおいて、ツアーでの高レアリティカードの実装が控えめになることから、少人数のユニット…特に二人ユニットですね。そういったユニットでは基本的にツアー★5は来ない方向で予想しています。

また、シャッフルについては、今まで報酬★5となったアイドルが、全員4人または5人のユニットのアイドルのため、正式に運営チームから実装を控えることが明言されているわけではありませんが、傾向から考えて3人以下のユニットにシャッフル★5は今年度は来ない方向で予想しています。

では、この章で説明した方法で予想していきます!

スタプロ編

fine

fineのメンバーの★5カード及びシャッフルイベントでの実装状況は、次のようになっています。

メンバー箱イベ★5ツアー★5シャッフル
英智済(SS本選)済(★4)
済(報酬★5)
桃李済(SS本選)済(報酬★5)
弓弦済(10/21 追記)

1人ずつ、イベントでの★5カードの有無を予想していきたいと思います。

まず、英智ですが、箱イベ・ツアーでの★5が既に済んでおり、シャッフルも★4で済んでいるため、イベントでの★5カードがくる可能性は低いのではないでしょうか。

も英智と同じく、3種とも既に★5が済んでいるため、イベントでの★5カードがくる可能性は低そうです。

弓弦は、イベントでの★5が一枚かつ、2021年度のイベント★5カードの実装がなかったため、箱イベもしくはシャッフルの★5カードとなる可能性は非常に高いです。桃李が箱イベ★5となる可能性が低いことから、シャッフルよりも箱イベで★5がくると考えています。

桃李は、ツアー、シャッフルでの★5が既に済んでおり、箱イベの★5を残すのみとなっています。2020年度・2021年度と、2年連続で★5が来ていたことから、今年度★5がくる可能性は低いのではないでしょうか。

よって、2022年度のfine箱イベの報酬★5カードは、弓弦と予想します!

(10/21 追記)10/21開催のfine新曲イベント、『朧な影*ゴースティックハロウィン』にて、弓弦の★5カードが実装されました!

TrickStar

トリスタの各メンバーの実装状況は、次のようになっています。

メンバー箱イベ★5ツアー★5シャッフル
北斗済(★4)
スバル
済(6/28追記)済(スカウト★5)
真緒済(スカウト★5)

1人ずつ予想していきましょう。

まずは、北斗。ツアーでの★5は済んでおり、シャッフルも★4カードではあるものの済んでいるため、くるとしたら箱イベですね。しかし、北斗よりもトリスタ内で箱イベ★5となりそうなメンバーがいるため、今年度★5がくる可能性は低めと考えています。

続いて、スバルですが、イベント★5が2020年度最初のトリスタ箱イベ以降来ていないため、個人的にはトリスタメンバーの中では1番★5がくる可能性が高いのではないかと考えています。ツアーかシャッフルかの予想が非常に難しいですね…。今後言及していく他ユニットに、スバルよりもシャッフルの★5になりそうなアイドルがいるため、ツアーでの★5がくると予想します。

も北斗と同様ツアー★5・シャッフルが済んでいるため、あるとすれば箱イベですね。最後のイベント報酬での★5が来たのは2020年度で間が空いているため、今年度のイベントで★5がくる可能性は非常に高いのではないでしょうか。

真緒は箱イベ★5が比較的最近に実装済み、シャッフルも実装済みのため、他のトリスタメンバーに比べたら今年度★5がくる可能性は低いと予想しています。★5カードがあるとすればツアーですね。

2022年度のTrickStar箱イベの報酬★5は真だと予想します。

(6/28 追記)5/15開催のTrickstar新曲イベント、『Attack!孤軍奮闘のVS GAME』にて、真の★5カードが実装されました!

流星隊

流星隊メンバーの実装状況は、次のようになっています。

メンバー箱イベ★5ツアー★5シャッフル
千秋済(スカウト★5)
奏汰済(★4)
鉄虎済(★4)(9/2追記)
済(10/21追記)済(報酬★5)
済(★4)

1人ずつ予想していきます。

まずは千秋ですが、シャッフル実装が2020年度、箱イベ★5カードも2020年度だったことから、ツアーの★5と予想します!

奏汰は、箱イベ★5カードがまだきていませんが、後ほど説明する流星隊他メンバーでさらに箱イベ★5になる可能性が高いアイドルがいるため、イベント報酬の★5カードがくる可能性はそこまで高くないと予想します。

鉄虎は、ツアーでの★5のみ済んでいる状況で、そのツアーの★5も2020年度前半だったため、イベントでの★5カードがくる可能性がかなり高そうです。ここで一つの判断材料となるのが、人数の多いユニットはユニット単位ではないイベントでの高レアリティ実装の優先度が高いということです。これに加えて奏汰と同様の理由で、箱イベの★5は他のメンバーになる可能性が高いこともあり、鉄虎はシャッフルの報酬★5と予想します!

は、シャッフル★5のみ済んでいます。箱イベ★5かツアー★5のどちらか…と言いたいところですが、翠だけユニット単位でのイベントの★5が未だにきていないんですね。2022年度はツアーがユニット単位ではなくなることを考慮すると、翠が箱イベの★5カードとなる可能性が1番高いと考えます。

(10/21追記)9/30開催のツアーイベント『放浪夢ノ咲/大陸へ修学旅行!』にて、翠の★5カードが実装されました!

最後にですが、箱イベ★5カードがきたのが2021年度後半、シャッフルもかなり最近のものであることから、他メンバーよりもイベント★5カードがくる可能性は低いのではないでしょうか。

このことから、2022年度の流星隊新曲イベントの★5カードは翠と予想します!

(9/02追記)8/31シャッフルイベント『SHUFFLE  × 烈火の舞闘祭』にて、鉄虎の報酬★4カードが実装されました。これを受けて、2022年度の流星隊新曲イベントの★5カードは、鉄虎と予想します!

 

ALKALOID

各メンバーの実装状況は、次のようになっています。

メンバー箱イベ★5ツアー★5シャッフル
一彩済(10/21追記)済(★4)
藍良済(9/2追記)済(スカウト★5)
マヨイ済(★4)
済(スカウト★5)

まずは、一彩から見ていきましょう。ツアー★5、シャッフルも済んでいるため、あるとすれば箱イベでの★5ですね。ツアー★5が実装されたのが2020年度初期の頃のイベントで、かなり間が空いていることから、箱イベで★5カードとなる可能性はかなり高いのではないでしょうか。

藍良は、箱イベ★5とシャッフルが実装済みですね。残すはツアーとなるのですが、実装済みの報酬がどちらも2020年度のイベントのもので、一彩同様間が空いていることから、ツアーの★5と予想します!

(9/02追記)8/15開催のツアーイベント『激闘夢ノ咲/存在示す体育祭!』にて、藍良の★5カードが実装されました!

マヨイも藍良同様、ツアーの★5のみまだきていませんが、箱イベで★5となったのが比較的最近であることから、藍良よりは可能性が低いと予想します。

最後に、。一彩と同様ツアー★5とシャッフルが済んでいます。ツアー★5がきたのが2021年度最初の方と少し間は空いてしまっていますが、一彩よりは最近のため、一彩ほどは可能性が高くなさそうです。

(6/28 追記) 4/30開催のツアーイベント『追憶*遊色が奏でるオブリガート』にて、巽の★5カードが実装されました。

このことから、2022年度のALKALOID箱イベの★5は、一彩と予想します!

(10/21 追記)9/15開催のALKALOID新曲イベント、『Fantasy♠トランプ in UNDERLAND』にて、一彩の★5カードが実装されました!

コズプロ編

Eden

Edenメンバーの実装状況は、次のようになっています。

メンバー箱イベ★5ツアー★5シャッフル
凪砂済(SS予選,本戦)済(★4)
日和済(SS本戦)済(報酬★5)
ジュン済(★4)(9/2追記)

1人ずつ見ていきましょう。

凪砂は、同一ユニットでのツアー★5が2枚あるのは、全アイドルの中で凪砂のみとなるため、少し予想が難しいところです。あるとすれば箱イベでの★5ですが、同ユニットの茨・ジュンがイベント報酬の★5の数が少なく、シャッフルもまだきていないため、可能性は低めではないかと思います。

日和は、箱イベ・ツアー・シャッフルの全ての形式で★5が済んでいるため、おそらく今年度★5がくることはないと踏んでいます。

は、現時点でツアーの★5のみ済んでいる状態で、そしてその時期も2020年度だったことから、ほぼ確定で★5がくると予想しています。シャッフルか箱イベかの予想が難しいところですが、同じく箱イベでの★5がまだきていない凪砂は、ツアーで2回★5となっているため、カード数のバランスを考えると茨は箱イベでの★5実装となるかと思います。

ジュンは、箱イベ★5のみ済んでいます。ツアー★5、シャッフルがまだきていないので、どちらかの形式で★5がくる可能性は高いと考えています。どちらの形式で★5になるか非常に予想が難しいところです……。現在シャッフルがまだきていないアイドルの数をもとに、一巡するまでのシャッフルイベントの数を考えると、他ユニットによりシャッフルの★5カードとなりそうなアイドルがいるため、ジュンはツアーの★5と予想します!

(10/21追記)ジュンは、シャッフルも★4で実装され、ツアーも今年度最初の追憶で★4が実装されたため、今年度は★5の実装はないと予想します!

2022年度のEden箱イベの★5は、茨と予想します!

Valkyrie

Valkyrieのお二人の実装状況は、次のようになっています。

メンバー箱イベ★5ツアー★5シャッフル
みか済(★4)

Valkyrieは2人ユニットのため、箱イベの★5は2人とも済んでいますが、今年度も全ユニットの箱イベがあると告知されていることから、どちらかが二度目の箱イベでの★5カードとなります。

は、シャッフルがまだきていません。おそらく運営チームがイベント報酬の★5の数の偏りを考慮してのことだとは思いますが、これまでシャッフルの報酬★5のメンバーは、3人以上いるユニットのアイドルしか実装されていません。このことから、シャッフルでの報酬★5にはならないと思います。昨年度の箱イベでの★5がみかだったため、順当にいけば宗が箱イベの★5になると予想します。

みかは、箱イベ・ツアーともに★5が済んでいて、シャッフルも済んでいます。昨年度の箱イベで★5がきて、スカウトでの★4といえどシャッフルもきたばかりなので、箱イベの★5になる可能性は低いと考えます。

このことから、2022年度のValkyrie箱イベの★5は宗と予想します!

2wink

2winkの2人の実装状況は、次のようになっています。

メンバー箱イベ★5ツアー★5シャッフル
ひなた済(スカウト★5)
ゆうた

2winkも、 Valkyrieと同様、今年度で箱イベが二巡目に入ります。

ひなたは、箱イベ★5・ツアー★5・シャッフル全てが済んでいるので、あるとすれば二度目の箱イベでの★5のみですね。昨年度の箱イベ★5がゆうただったため、箱イベの★5カードとなる可能性はゆうたよりも高いのではないでしょうか。

ゆうたは、シャッフルを残すのみとなっています。先ほども触れましたが、シャッフルの報酬★5は、3人以上のユニットに所属するアイドルしか実装されてこなかったため、シャッフルの報酬★5となる可能性は極めて低いと考えます。昨年度の箱イベの★5カードだったこともあり、箱イベの★5も、ひなたよりは可能性が低いです。

2022年度の2wink箱イベの★5は、ひなたと予想します!

Crazy:B

Crazy:Bの実装状況は次のようになっています。

メンバー箱イベ★5ツアー★5シャッフル
燐音
HiMERU済(6/28追記)済(★4)
こはく※1済(★4)
ニキ済(★4)

※1:箱イベ・ツアーの実装は、Crazy:Bのユニット単位のイベントでの実装の有無を記載しています。

燐音は、ツアー★5のみ済んでいて、箱イベ★5、シャッフルがまだきていない状態です。既に済んでいるツアーの★5も、2020年度だったことから、箱イベもしくはシャッフルで★5となる可能性は極めて高いでしょう。クレビの中で箱イベ★5がまだきていないのは燐音とこはくですが、こはくはDouble  Faceと兼任していることから、既にイベントでの★5カードが比較的多く存在します。そのため、箱イベの★5カードは、こはくよりも燐音となる可能性が高いです。このことから、燐音はシャッフルでの報酬★5よりも箱イベでの★5ではないかと考えました。

HiMERUは、箱イベ★5・シャッフルが済んでいて、ツアーでの★5を残すのみとなっています。クレビも4人のユニットで、比較的人数が多めのユニットとなっているため、ツアーがユニット単位ではなくなった2022年度も、十分ツアーで高レアリティがくる可能性があるんですよね。昨年度の箱イベで★5がきていることも含めて考えると可能性は五分五分…という感じでしょうか。

(6/28 追記) 4/30開催のツアーイベント『追憶*遊色が奏でるオブリガート』にて、HiMERUの★5カードが実装されました。

こはくは、なんといってもユニットを兼任している唯一のアイドルなので、そこの扱いがどうなっていくかが大きく関係してくることになります。運営チームの方で、テーマスカウトを一回スキップすると公言しているくらいなので、おそらく今年度はイベントでも実装が控えめになるのではないかと思いました。

ニキも、HiMERUと同様、ツアーの★5のみきていない状態です。ただ、箱イベでの★5・シャッフルがともに2020年度のため、ツアーで★5となる可能性が非常に高いです。

2022年度のCrazy:B箱イベの★5となるのは、燐音と予想します!

おまけ〜イベント形式ごとの実装カード数をおさらい!〜

さて、記事の締めに入る前に、三種類のイベント形式ごとの報酬カードのレアリティと枚数をおさらいしていきたいと思います。

今回は★5メンバーのみの予想となっているため、★5と同時に実装される★4や★3は予想していません。この章で実装される報酬カードの数をおさらいして、低レアリティについてもみなさんでぜひ予想してみてくださいね。

新曲イベント

新曲イベントは、そのユニットの人数によって実装されるレアリティとその枚数が変わっていきます。

  • 2人ユニットの場合→★5が1枚,★4が1枚,他ユニットから★3が2枚
  • 3人ユニットの場合→★5が1枚,★4が1枚,★3が1枚,他ユニットから★3が1枚
  • 4人ユニットの場合→★5が1枚,★4が1枚,★3が2枚
  • 5人ユニットの場合→★5が1枚,★4が2枚,★3が2枚

4人以下のユニットの場合は報酬カードは全部で4枚、5人ユニットのみ★4が2枚となって報酬カードは全部で5枚となっています。

2人ユニット・3人ユニットの場合は、★3カードに他ユニットのアイドルが実装されます。ここを予想してみるのも楽しそうですね。

一方、4人ユニット・5人ユニットでは、そのユニットのアイドルのみ報酬カードで実装となります。

ツアーイベント

ツアーイベントは、これまではユニット単位で開催されていましたが、今年度はユニット単位ではなくなってしまうようなので、実装数がはっきりしていません。

昨年度までは2ユニット合同のイベントとなっていて、★5が各ユニットから1枚ずつ、★4が各ユニットから1枚ずつ、2ユニットの残りのアイドルが全員★3カードとして実装されてきました。

それに加えて、2020年度は人数が少ない2ユニットの組み合わせの場合(ValkyrieとDouble Faceの『秘密紐解く 骨董綺譚』など)は、他ユニットのアイドルが★3カードとして実装されています。

2021年度は、ユニットに所属するアイドルが他ユニットのツアーイベントの★3カードとして実装されたことはなかったようなのですが、ValkyrieとSwitchの『シンセカイ』では陣と章臣が★3カードとして実装されていますね。

ユニット単位ではなくなる今年度も、おそらく★5カード2枚、★4カード2枚は実装されるのではないかと考えています。

★3カードは2・3枚くらいの実装になるのではないでしょうか。

ユニット単位ではなくなったことで、ツアーイベントでもシャッフルイベントと同様色々な組み合わせが見れそうで楽しみですね。

シャッフルイベント

シャッフルイベントは、シャッフルユニットとして選ばれた、イベント楽曲を歌唱するアイドルがイベント報酬とスカウトで実装されます。

シャッフルユニットはこれまで、4人か5人のアイドルから構成されてきました。

スカウトでは、★5と★4が1枚ずつ実装され、イベント報酬では、★5が1枚に加えて、4人ユニットの場合★4が1枚、5人ユニットの場合★4が2枚実装されていますね。

残りのシャッフルユニット未実装のメンバーは全部で15人なので、5人ユニットが3つできるのではないか、と予想しています。

残りのメンバーが限られているので、みなさんでも比較的予想がしやすいのではないでしょうか。

筆者が考えたシャッフルユニットのメンバーは後編で紹介していますので、そちらもぜひチェックしてくださいね♪

最後に

みなさんの推しアイドルはいかがでしたでしょうか?

前編の締めくくりとして、予想結果をまとめていきます。

ユニットごとの箱イベと、ユニット単位ではないツアー、シャッフルに分けて箇条書きにしてみました。

スタプロはこんな感じになりました。

  • fine箱イベの★5は、弓弦
  • TrickStar箱イベの★5は、真
  • 流星隊箱イベの★5は、→鉄虎
  • ALKALOID箱イベの★5は、一彩
  • ツアーでの★5は、スバル、千秋、藍良
  • シャッフルでの★5は、鉄虎→該当アイドルなし

コズプロは、こんな感じになりました。

  • Eden箱イベの★5は、茨
  • Valkyrie箱イベの★5は、宗
  • 2wink箱イベの★5は、ひなた
  • Crazy:B箱イベの★5は、燐音
  • ツアーの★5は、ジュン、ニキ
  • シャッフルの★5は該当するアイドルなし

後編では、リズリンとニューディの6ユニットのアイドルの予想と、シャッフルユニットのメンバーの予想をしていきたいと思います!

引き続き力を入れて予想していくので、ぜひそちらも見ていただけると嬉しいです♪

後編はコチラ↓

【あんスタ】必見!2022年度イベント★5メンバー徹底予想☆〜後編〜

 

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

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レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

ライター紹介

優月 れいん
優月 れいん
はじめまして!アクセスありがとうございます。
あんスタMusicを中心に、他にもスマホでできる音ゲーの攻略・紹介記事を執筆していきます。
ゲームだけでなく、グッズやリアルイベントなど、コンテンツの魅力を幅広く、最大限お伝えできる記事をお届けします♪