【FGO】2022年のFGOはとびきりやばい!?エピローグから予想する2022年のストーリー展開②『第二部は年内完結!?』

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的外れの予想を紹介したパート①

こんにちわ、エピローグが解禁されましたね。

そして、私がパート①予想した『ノウム・カルデア奪還作戦』展開はかすりもしませんでしたね。

なんかすいません。

さて、肝心のエピローグですが「衝撃の展開」と言えるくらいには衝撃でした。

気になったことは幾つもありましたが、新しい情報もありました。

これらを加味した上で、改めて2022年のストーリーを予想してみたいと思います。

なお、パート①ではエピローグの内容を予想しましたが、

このパート②では2022年のストーリー全体を予想していきます。

  1. パート①のおさらい
  2. カルデアの全滅の真相
  3. 突然変わったゲームのスタート画面の謎
  4. ビーストⅦ決戦の舞台は、第七異聞帯説
  5. シオンについて
  6. 2022年のFGOストーリーを大予想!!
  7. やはり第二部は2022年に完結するのでは?

という流れで、5分ほどで読み終わる記事を書きましたので、良ければ最後までお付き合いください。

パート①をおさらい

【FGO】2022年のFGOはとびきりやばい!?エピローグから2022年のストーリー展開を大予想①【奪われたノウム・カルデア】

まず、私はエピローグの内容をこう予想しました。

  • 何らかの要因(裏切者が無難)によってノウム・カルデアが敵の手に落ちる
  • その後、何らかの要因(ビーストⅤだと思いました)でノウム・カルデアが特異点化
  • 旧カルデア本部のカルデアスを使いレイシフト、ノウム・カルデアを奪還する6.5章に繋がる

なのですが、ほぼ全て間違っていました。

敢えて的中していた(と言ってもいい)事はビーストの登場くらい。

ただ、ⅤではなくてⅦですけどね。

ノウム・カルデア奪還作戦なんて論外でした。(粉々に吹き飛んだし)

カルデア全滅の真相

ここからは、エピローグで判明した新事実をさらっと紹介します。

まずシオンが予測した『カルデアの全滅』は、ビーストⅦによる拠点壊滅でした。

本当に、文字通りの「全滅」というストレートな内容でしたね。

ここは、もしやあそこか?

なお、エピローグクリア後にはスタート画面が変化しています。

まぁ、スタート画面にするくらいですから、重要な意味があるのでしょう。

画像の上の部分はオーロラでしょうか?すると、下の白い大地は雪山を示している?

FGOの中でこの様な特徴を示すは一つしかありませんね。

(皆さん、お分かりだと思うので明言はしません)

ビーストⅦとの決戦は、第七異聞帯で描かれる?

ここからは、イベントを通じて私が気になったことを解説します。

まずはこのシーン。

ここでは、第七異聞帯でビーストⅦと戦うことがホームズの口から明言されています。

そう、明言です。

残す異聞帯はあと一つなので、両者の目的は明確となっている状況。

にしても、ここまではっきり言うのか~、と思っちゃいました。

何故なら、これを見て私はこう思いました。

  • ラスボスはビーストⅦではない?

だって、第七異聞帯の次には終局特異点と同等のイベントが待っている筈。

なのに、ビーストⅦとは第七異聞帯で決着付ける様な雰囲気になっている。

これって、ラスボスは他に居ることの伏線だと捉えるのが自然ですよね。

シオンについて

離反者候補の一人でもあるシオンさん。

彼女はストーリーの中で、吸血種もしくはそれに近い存在である可能性が示唆されていましたが、ここでほぼ濃厚。

出発したストーム・ボーダーに追いつくのなら、吸血鬼くらいの身体性能が無いと無理そうですし。

シオンは「当面」は裏切らない?

理由があったにしても、先に逃がすことで身を挺してカルデアを守ったシオン。

そんな彼女は、当面はカルデアの味方であり続けるでしょう。

ただ、上記画像の通り、シオンには何らかの『計画』があるようです。

(上記画像の人物は一体何者でしょう?型月作品が好きな方なら分かる筈)

それが第二部に関わってくるか・・・と考えた場合、私はNOと言います。

何故なら、現在のところシオンとカルデアの目的は『地球白紙化』の阻止で一致しているから。

だとしたら、少なくとも『地球白紙化』を阻止するまではシオンは行動を起こさないと考えるのが自然です。

では、その後は?

それはその時が来れば判明するでしょう。(意訳:分かりません)

ただ、可能性として奈須きのこ先生が考える第二部終了後のストーリーに関係するかもしれません。

改めて、2022年のFGOのストーリーを大予想

ここまでの内容をおさらいしておきます。

  • ビーストⅦが来たよ
  • ビーストⅦとは第七異聞帯で戦いそうだよ
  • スタート画面が変わったよ
  • シオンは裏切らないと思うよ

以上を踏まえた上で、私は2022年のFGOのストーリー展開をこう予想してみました。

6.5章はカルデアと縁の深い「何者」かとの戦いのお話(1~3月頃配信)

こう予想した理由ですが、

これまであった4.5章「虚数大海戦イマジナリスクランブル」や5.5章「地獄界曼荼羅平安京」にしろ、

あくまでメインシナリオとメインシナリオを繋ぐ役割をしているだけの「サブシナリオ」でしかないと思うからです。

もっと言うと、「仮に無くてもストーリー的にはそこまで矛盾しない」お話だと思うのです。

従って、ここにビーストが登場してくる可能性は薄いと結論づけました。

(パート①ではここでビーストⅤ登場、なんて予想してしまいすいませんでした)

なお、カルデアと縁の深い「何者」についてですが、今はまだ分かりません。

なんか思いついたら、改めて記事にしてみますね。

第七異聞帯ではビーストⅦを撃退するも・・・(2022年夏頃配信)

第七異聞帯ではビーストⅦとの決戦が濃厚と予想します。

ただ、この異聞帯にはビーストⅦと肩を並べる化け物が登場すると思われます。

それが、極限の単独種(アルテミット・ワン)通常『ORT』です。

で、具体的なストーリーですが・・・

  • ①ビーストⅦはORTの身体を求めてこの異聞帯にやってくる。
  • ②それをカルデアが食い止めて、ビーストⅦも撃破する。
  • ③が、ここで『何者』かによってORTの身体は奪われる。で、逃走。
  • ④追うカルデア。終局に続く・・・。

という感じを予想しました。

①に関してはほぼ確定。

②は第七異聞帯の鍵はビーストⅦが狙っている『ORT』にある方が自然なので、それを巡って争うという流れを考えました。

③に関しては可能性有りと思っています。終局に繋がるフラグが無いといけないので。

④はそのままなので何も言いません。

終局異聞帯(仮)→多大な犠牲の末に白紙化を阻止してエンディング(2022年冬配信)

クライマックスのストーリーは全く思いつきませんでした。

強いていうなら、こんなシナリオがあるかもしれないとは思っています。

  • ①ダ・ヴィンチちゃんの死
  • ②カドック大活躍
  • ③ゴッフ、所長辞める!?
  • ④マシュは星5に昇格!?

④以外は割と考えられる展開です。

まず、ダ・ヴィンチちゃんの体調は良くないので、マスターを助けて最期を迎える・・・なんて展開はありですよね?

また、カドックに関してはここで活躍しないで何故に生きてるの?と思います。

最近お株を上げてきたゴッフにしても、責任を感じて辞職・・・という展開は十分に予想できるでしょう。

なお、マシュの星5についてはただの願望です。特に気にしないで下さい。

さいごに『やはり第二部は2022年に完結する!?』

私は、ストーリー予想に加えて配信時期も予想してみました。

その理由としてやはり『FGO第二部は2022年で終了する』可能性が高いと考えているからです。

根拠としては原作者奈須きのこ先生が、

  • 第二部終了後のストーリーを既に考えている
  • 実際の草案はある程度完成している

というのはパート①で解説しましたが、ここに一つ新しい根拠を加えます。

  • 新会社「ラセングル」設立

2021年12月28日にディライトワークスは、ゲーム事業に特化した新会社の設立を発表しましたね。

ゲームに特化した会社を作ることは、そのままゲーム開発の速度上昇にも繋がると思うのです。

従って、第二部終了後の第三部(仮)を、より早くスタートさせることが可能になる。

ということは、第二部に終了は早くなる・・・という考えです。

まぁ、ここに関しては当分先の話になるので、補足程度に捉えて下さい。

というところでこの記事は終了となります。

また、お会いしましょう。

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

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