【FF14】素敵なSSで世界観を楽しもう!グループポーズの活用法!

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グループポーズを使ってみよう!

皆様!エオルゼアライフは楽しんでますか?

自分のキャラクターや他プレイヤーとの交流、魅力的なNPCや景色との出会い…

是非!「グループポーズ機能」を使ってSSとして記録に残してみませんか!

今回はFF14の通称「グルポ機能」について、簡単な解説とコツを紹介したいと思います!

  • グループポーズは画像編集ソフトが無くても素敵なSSが残せる!
  • 自キャラやフレンド、NPCや景色の写真も!
  • ほんの少しだけ役立つかもしれないコツや小ネタ集!

この記事は10分で読み終わりますので、ぜひ最後まで読んで行ってくださいね!

グループポーズ機能とは

簡単に言ってしまうとスクリーンショット機能です!

とは言え写真を撮るというよりは、それぞれの媒体でスクリーンショットを撮る際に

より魅力的に撮影できるようにする、という画期的な機能です!

そんなグループポーズ、何がすごいの?というのを紹介します!

エモートが自由に使える

FF14プレイヤーなら一度は使うエモートをひっそりと誰にも知られず使うことができちゃいます!

例えば景色の前で「どんなエモートで撮ろうかな…」

なんて試行錯誤する挙動不審なキャラを他プレイヤーに見られることはありません(笑)

勿論他プレイヤーのエモートにも対応!

しかし他プレイヤーの場合はグループポーズ機能内でエモートを変更することができないので

機能を使う前にお好みのエモートをしてもらってから撮影するようにしましょう!

勿論一時停止も可能!表情の組み合わせも自由!

貴方のセンスと発想力でオリジナリティあふれるSSを撮りましょう!

角度やズームも自由!

そしてなんと、ゲーム内では近づけない距離

その逆に限界よりも遠い距離からゲーム内を眺めることができます!

近くから撮れば普段はわかりにくいかも知れないキャラの目の色まではっきり!

そして遠くから撮れば作り込まれたフィールドや世界観にどっぷり!

そして角度調整の機能を使うとこんなSSまで撮れちゃいます。

90度反転させて縦長画像!

勿論斜めや反転など細かな角度調整も可能です!

より映える!フィルターやフレーム

筆者も愛用するこの機能、その名の通り写真全体を加工することができちゃいます!

例えば色味を強くしてより印象を強めたり

白黒にしてシックにまとめてみたり

ステッカーやフレームも多種ありますので、是非色々と試して自分のイメージをSSにぶつけましょう!

キャラクターだけじゃない!景色やNPCも撮影できる!

冒険中に「この景色きれいだなぁ」「このダンジョン良いなぁ」なんて思った事、ありませんか?

思うだけじゃもったいない!

是非そんな景色も写真に収めて思い出に残しましょう!

また景色だけではなくNPCを撮影することもできます。

お気に入りのあのキャラのあんな仕草、勿論ツーショット等も撮れちゃいます!

その一瞬を大事にすることも大切ですが、撮影班になってみるのも楽しいですよ!

表示するものを設定できる

PCだけ、はもちろんPCやNPC、モンスターも非表示にすることができます。

モンスターだけを表示も可能。写真は筆者お気に入りのパイッサです。可愛い。

綺麗な景色を見つけたら是非世界観を楽しみながらグルポを開いてみましょう。

意外な発見があるかもしれませんよ!

ですが周りに敵がいる場合には十分気を付けましょう!

ダンジョンで撮影するときはクリア後に!

当然ではありますが攻略中に写真なんて撮っていられませんよね(全員友達のパーティなら可能かも知れませんが)

ですがご安心ください!クリア後であればダンジョンを探索し放題!

近場であれば歩いて戻っても良いですし、構造上スタート地点に戻りたければ「デジョン」を使ってみましょう。

のんびりとダンジョン内を眺め撮影することが可能です。

また現在一部コンテンツでは「自由探索」という

「ダンジョン内でのジョブチェンジ可能」「マウント使用可能」「木人使用可能」「LB打ち放題」

などなど、SSを撮るのにうってつけな機能が実装されています!

ほんの少し役に立つかもなテクニック集

そんなSSですが、機能を全て活用するには時間と試行錯誤が必要。

勿論それを模索するのがグループポーズの楽しみでもあるのですが、

今回はその第一歩、こんなことも出来ちゃうよ!というこれからがもっと楽しくなるような

基本テクニックの一部をご紹介していきたいと思います!

これだけで全体の印象が変わる!ライティング!

グループポーズを開いたらまず最初にライティングを気にしてみましょう。

特に画面の明るさを変えているPS4勢の方は要注意。見えている画面とSSの明るさや見え方が違っていたりします。

先ず基本は取りたいものを明るくすること!上の画像のライティングを消すとこんな感じ。

場所によって差はありますがこれだけ変わるときもあります。

例えば人物であれば左右斜めの方向から1つずつ、そして背後に1つ光源を配置しましょう。

「明るすぎない?」ってくらいで結構丁度いいです。

勿論影を作りたいところはライトを弱めに、暗いSSがイイ!ということであればこの限りではありません。

光源の色も変えられますので、これを基本にして自分のイメージ通りの写真を撮りましょう!

フォーカスの強さ、焦点も変えられる

基本的には人物にフォーカスが当たり、背景はほんの少しぼやけて見えるようになっていますが

このフォーカスの位置や強さを変えることも可能です。

景色にフォーカスを当て、敢えて人物をぼやかしたり

景色を撮るときにはフォーカス機能を切ってみたり

いっそ景色はMAXに溶かして幻想的に!なんて撮り方も可能です!

勿論バトルエフェクトも撮れる!

少々難易度が上がりますが、バトルモーションやエフェクトを撮影することも可能です!

グループポーズ機能は初期設定で「直前のモーションを繰り返す」ようになっています。

ですので、敵や木人相手に撮りたいモーションのアクションを発動させてから

グループポーズを起動するとそのアクションを繰り返してくれます!

この設定を駆使して幻想的な、もしくは迫力のあるSSを撮ってみましょう!

一部相手を使用した際のアクションも同様です!

モーションを取り消したい場合には「座る」のエモートをしてから立ち上がってグルポを開くと

通常状態に戻ってくれます。

SS勢待望の視線送り機能

人物を撮るのにとても大切な視線の向き

過去のグルポでは専用の機能が無く、先人たちは試行錯誤の中視線の向きを変える方法を探っていました。

が!現在はアップデートで視線を自由に動かすことが可能です!

勿論視線だけでなく顔の向きごと変えることも可能。

顔の向きは向かせたい方向からキャラクターを見て「カメラ方向への視線送りをONにします。

視線を変えたい場合には「視線のカメラ追従」をONにするとずっとカメラを追従してくれるので

お好みの視線の位置で「モーションストップ」すれば流し目も簡単に撮れちゃいます!

最後に

ストーリーやバトルなども勿論楽しめますが、自分のお気に入りのキャラ、フレンド、景色など

世界観に浸りながら記録に残してみるのもこのゲームの醍醐味!

是非グループポーズを使いこなしてエオルゼアを楽しみつくしましょう!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト