【原神】雷電影もクローン?タイムリープはミスリード?雷電将軍の伝説任務第2幕ストーリーを徹底解説します!!

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この記事では、雷電将軍の伝説任務第2幕のストーリーについて、詳しく解説します。

皆様のストーリー理解の一助になれば幸いです。

あいかわらず稲妻のストーリーは難解でわかりにくいのですが・・・

みなさんこんにちは、「横島先生」です。

本日は、雷電将軍の伝説任務第2幕のストーリーについて、かなり詳細にご説明させていただきます。

完全にネタバレとなりますので、「雷電将軍の伝説任務第2幕」をクリアしてから閲覧していただければと思います。

ではさっそく、詳細を見ていきましょう。

  1. 雷神の正体は「八百万神(やおよろずのかみ)」でした!!
  2. タイムリープ(時間遡行)は行われていません!!
  3. 雷電将軍だけでなく影もクローンである可能性があります!!
  4. クローンとホムンクルスの関係について言及します!!

この記事は5分程度で読み終わりますので、さいごまでお付き合いください。

雷神の正体がとうとう明らかになりました

日本における「将軍・天皇・神」の考え方

小中学生のプレイヤーや、海外のプレイヤーの方もいらっしゃると思いますので、まずは日本における「神」の考え方について簡単にご説明します。

(全ての日本人ではなく「多数派」ということでご理解いただければと思います。)

日本の天皇は、世界で唯一の「emperor(皇帝)」と言われています。

そして、江戸時代以前には、天皇に任命された「general(将軍)」が実質的な権力を握っていた時代もありました。

いずれも「人間の世界」における「人間の地位・役職」となります。

一方、古来日本の宗教観として「八百万神(やおよろずのかみ)」という『万物に神が宿っている』と考える風習があり、特定の神を信仰する他国の宗教とは一線を画していました。

雷電将軍が「雷神」である違和感

ver.2.xが始まって、まっさきに日本人プレイヤーに違和感を与えたのが「雷電将軍=雷神」という設定でした。

前述のように、「将軍」というのは「人間の世界の役職の1つ」であり、神を指す名前ではありません。

「影」の登場により違和感は薄れたものの・・・

稲妻のストーリーを進めることにより、

・雷神は双子の神であった

・雷電将軍を双子神の片割れである「影」により生み出された

ということが明らかになります。

このことにより、「雷電将軍は『影』により任命された」と解釈でき、前述の違和感は薄れることとなりました。

しかし、そうなると「影」が「天皇」に該当することになります。

「天皇=神」は戦前の日本における軍国主義的な思想であり、様々な要因(配慮)から、この構図がゲームの設定に持ち込むことはあり得ません。

「眞」が八百万神として稲妻を支えていた

雷電将軍の伝説任務第2幕により、双子神の片割れである「眞」の生み出した種が『神櫻』となり、稲妻の崩壊を防いでいたことが明らかになります。

『神櫻』は稲妻全土に根付いており、稲妻と一体となっております。

そのため、稲妻の万象が全て『神櫻の一部』であり、『万物に神が宿っている』という日本の「八百万神(やおよろずのかみ)」信仰を見事に再現した形となっております。

(miHoYo社(HoYoverse社?)の設定考証のレベルの高さを、改めて再確認させられることとなりました。)

「神櫻」の種は時間を遡った?

「眞の死」から「影と雷電将軍の和解」までの超粗々なあらすじ

・500年前、カーンルイアの各国への侵攻が始まる。

・稲妻の防衛を「影」に託し、「眞」がカーンルイアに向けて出発。

・「眞」がカーンルイアで死亡。

・「眞」の死に際に「影」が駆けつけ、「眞」の精神世界を稲妻に持ち帰る。

・「影」が稲妻に戻ると、なぜか今までなかった「神櫻」が稲妻全土に根付いていた。

・「影」以外は、「以前から神櫻は存在していた」と認識していた。

・「神櫻」の力を活用し、カーンルイアの侵攻を防ぎ切った。

・「変わらない今がどこまでも続くこと」を永遠と考えた「影」は、鎖国と目狩り令を実施する。

・「影」は自分の摩耗によって誤った判断をするようになることを恐れ、その時点での自身のクローンである「雷電将軍」を作り、「将来の影」の考えが変わっても言うことを聞かないようにプログラムした。

・「影」は摩耗を避けるため精神世界(眞のものとは異なる)に移り住む。

・主人公(旅人)とひと悶着あり、「影」の永遠い対する考えに揺らぎが生じる。

・色々あって、「眞の精神世界」の中で、考えが変わった「影」と、考えが変わっても言うことを聞かないようにプログラムされている「雷電将軍」とのバトルが開催される。

・一度は精神世界から追い出された主人公(旅人)であるが、八重神子の力を借りて、精神世界に戻る。

・現実世界ではわずかな時間しか経過してなかったが、精神世界では数百年の時間が経過しており、影と雷電将軍のバトルはまだ続いていた。

・「雷電将軍」が根気負けし、今後は「影」に協力することを約束する。

・精神世界の中で、「影」が「眞」から引き継いだ刀(夢想の一心)の中に宿っていた「眞」の残留思念が、「影」に種を渡す。

・その種は『神櫻』となり、稲妻に根付くこととなる。

・影と八重神子が『神櫻の不思議』について話をして伝説任務は終了。

 

超粗々に箇条書きしたつもりですが、それでも異様に長いです(汗)

この箇条書きでなんとなくの流れを理解してもらえれば素晴らしいですが、よくわからないという方は、以下の記事も参考にしてみてください。

【原神】「影」と雷電将軍は違うの?「眞」って誰?雷神について散兵スカラマシュも交えて解説します。

『神櫻』の時系列

 

時系列で言うと、

・遥か昔から『神櫻』は稲妻全土に根付いていた(八重神子談)。

・500年前に「影」がカーンルイアから戻ってきたら、今まで存在しなかった『神櫻』が稲妻全土に根付いていた(影談)。

・現在(プレイヤー視点)では、『神櫻』は稲妻全土に根付いている。

・眞の精神世界で数百年経過した後、『神櫻の種』が芽吹く。

となっており、本来の「種を撒く⇒根付く」という順番が逆転しており、因果律を完全に無視した流れになっております。

精神世界の影響により「種」が過去に発芽した?

「眞の精神世界」は特殊であり、時間の流れる方向が一定ではないと考えることができます。

このことは、「影」が「眞はより高度な力(イスタロト)を有していたかもしれません」というセリフと、淵下宮の書物にて「時の魔人=イスタロト」と読み取られる部分があることから推測することができます。

しかし、500年の時間をタイムリープして神櫻が根付いたとすると、「昔から神櫻はあった」という八重神子の発言と矛盾することとなります。

また、遥か昔にタイムリープしたとすると、今度は「カーンルイアから戻ったら今までなかった神櫻があった」という影の発言と矛盾することとなります。

眞は「並行世界(パラレルワールド)」を作り出した

影と八重神子の発言の矛盾を払拭するためには、

・影が過去に居た世界

・八重神子(および主人公・影)が現在いる世界

が別の世界だと考える必要があります。

つまり、「眞」と「影」はもともとは現在とは違う世界に存在し、500年前の眞が亡くなる段階で並行世界(パラレルワールド)が創造され、「影」はそちらの世界の稲妻に戻ったことになります。

便宜上、「影」が元居た世界を「並行世界①」、新たに創造された世界を「並行世界②」とします。

「並行世界①」には神櫻は存在しないため、影の「500年以上前には神櫻はなかった」という発言に矛盾は生じません。

そして、「並行世界②」は「神櫻のある世界」として眞が創造した世界であるため、八重神子の「昔から神櫻はあった」という発言にも矛盾が生じません。

どうして眞は並行世界(パラレルワールド)を作り出したのか

眞が平行世界を作り出した理由としては、

・カーンルイアにて「稲妻の滅亡」を予見した

と判断したというのが、もっともらしい理由に感じられます。

自身の所属する「並行世界①」を救うことはできないものの、自らの力を『神櫻』として根付かせた「並行世界②」なら救うことができるということです。

そして、双子神の片割れである「影」も「並行世界②」に送り込みます。

死の間際に並行世界(パラレルワールド)を作る余裕があったのか

眞はカーンルイアでの死の間際に、並行世界を創造する余裕があったのかどうかが疑問点となります。

この件に関しては、

・眞は随分前から自分の滅亡を予見していた

・並行世界の創造は以前から準備を進めていた

・「影」を新たな並行世界を管理させるために創造した

とすることで、一応の説明ができます。

また、

・眞の精神世界は時間が圧縮され、死の間際でもある程度の時間を確保できた

という可能性も考えられます。

伝説任務第2幕では、旅人は精神世界の膨大な時間軸の中から辿り着くべきところに辿り着いたとの説明がされていますが、「純粋に現実世界と精神世界では時間の流れの速さに差がある」ということもあり得ると思います。

「影」もクローンだった!?

「眞」と「影」の多少距離のある関係

精神世界での「眞」と「影」の会話から感じることは、2人の姉妹とは思えない関係性です。

双子の姉妹とは思えないほど、「眞」が「影」のことを気遣った会話をしております。

むしろ「母子」といった雰囲気です。

人間の価値観を神に当てはめること自体が間違っているという噂もありますが、不自然であることに変わりはありません。

「眞における影」と「影における雷電将軍」の対比

伝説任務第2章のラストで、

・今後は雷電将軍が「眞における影」となる

というセリフが出てきます。

これは言い換えると、

・意思決定は雷神である影に任せ、雷電将軍は補佐に徹する

ということを意味しています。

そして、これは間接的に、

・意思決定は雷神である眞に任せ、影は補佐に徹していた

ということを示しています。

「眞」が「影」を置いてカーンルイアに赴いた理由

500年前のカーンルイアで起きた事件は、「俗世の7執政であれば見過ごせない事件」であったと説明されています。

一方、眞と影は2人で雷神であるならば、双方が「俗世の7執政」と言えます。

つまり、影がカーンルイアに行かなかったことは、かなりの違和感があります。

もしも、影が「眞のクローン」であるならば、この点について明確に説明がつきます(そもそも影は俗世の7執政ではなかったということです)。

そして、「意思決定は雷神である眞に任せ、影は補佐に徹していた」という事実も、「クローンである影がそのように設計されていた」と考えれば納得がいきます。

眞の影に対する「自分の子供に接する母のような態度」も、「創造主とクローン」の関係と考えればとても自然です。

影が失敗作であるスカラマシュ(散兵・国崩)を廃棄できなかった理由も、このようなところから来ているのかもしれません。

「眞」はどうして「影」を作り出したのか

このゲームにおいては、「眞と影」と「影と雷電将軍」は、とことん対比されています。

そのため、「影と雷電将軍」の関係性を検証すれば、「眞と影」の関係も明確になっていきます。

影が雷電将軍を創造した理由は、

・影は自身がいつかは摩耗して正しい判断ができなくなると感じていた

・現在の自分のクローンを作製することで自身の摩耗に備えることとした

といったものです。

眞も同様に、

・いつかは自分(眞)が滅びることを予見していた

・自分のクローンを作製することで、自分が滅んだ後の稲妻の防衛に備えることとした

といった理由で「影」を創造したものと思われます。

眞の場合は更に複雑で、

・自分のやり方では滅びが来ることを予見していた

ため、

・自分とは異なる価値観のクローン(影)を創造した

・更に「神櫻」という、クローン(影)を完全にサポートするシステムを用意した

ということも考えられます。

アルベドとの対比

アルベドと酷似したホムンクルスの登場

シーズンイベント「白雪に潜みし影」にて、アルベドに酷似したホムンクルス(偽アルベド)が登場します。

このイベントで明らかになった点は、

・アルベドも「ホムンクルス」であること

・アルベドも偽アルベドも、ホムンクルスとしては失敗作であること

・偽アルベドは本物と入れ替わろうとしたこと

・失敗作は暴走の危険性があること

・失敗作には「印」があること

となります。

自分に酷似した登場人物が出てくるという点においては、「雷電眞・影・将軍」の関係性に通じるところがあります。

つまり、「影」や「雷電将軍」もホムンクルスである可能性があるということです。

「白雪に潜みし影」を忘れてしまった方は、下の記事をご覧ください。

【原神】アルベドの正体と「真の目的」について解説します。ドゥリンや偽アルベドとの関係についても言及します。

「影」と「雷電将軍」は失敗作?

シーズンイベント「白雪に潜みし影」にて、ホムンクルスの失敗作には「印」があるとの説明がありました。

そして、「影」や「雷電将軍」の首の後ろには「印」があります。

(伝説任務第2幕の最後では、露骨に印を見せるような描写がありました。)

「雷電将軍」は「影」と入れ替わろうとしていた?

「永遠」に対する心変わりをしてしまった「影」に対し、「雷電将軍」は排除に動きだします。

これは影によってプログラミングされた行為ではありますが、見方によっては「影を排除して入れ替わろうとしていた」とも取れる行動です。

摩耗と暴走の関係

原神世界において、以下の2つの存在が暴走したことが知られています。

・黒龍ドゥリン

・若陀龍王

黒龍ドゥリンは「失敗作であることによる暴走」、若陀龍王は「摩耗による暴走」となります。

この2つは、実は同じことであるのではないかと考えることができます。

つまり、「何者かに創造された存在は、摩耗によって暴走する」ということです。

「眞」ですらも失敗作であった可能性

「眞」は自身の滅びの対策で「影」を、「影」は自身の摩耗対策で「雷電将軍」を創造したというお話をさせていただきました。

しかし、「影」も「雷電将軍」も摩耗からは逃げられず、いつかは滅びる(暴走する)こととなります。

そのような状況から想像できることは、

・「眞」ですらも誰かに創造されていた

・並行世界をつくり、そこに自分のクローンを送り込むということを繰り返してきた

ということです。

つまり、

・「一連の雷神と呼ばれる存在」は、摩耗に対抗して『永遠』を実現するために、並行世界とクローンを延々と創造し続けてきた

のではないでしょうか。

雷電将軍の伝説任務第2幕ストーリー解説のまとめ

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

本日は、雷電将軍の伝説任務第2幕のストーリーについて、かなり詳細にご説明させていただきました。

ストーリー自体も非常に長いのですが、詰め込まれている情報量が多く、混乱した方も多いと思います。

また、伝説任務第1幕から時間が開いているため、忘れてしまった方もいると思います。

この記事が、ストーリー理解の一助になれば幸いです。

では、本日はここまでとさせていただきます。

ではでは。

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ライター紹介

横島先生
こんにちわ、『横島先生』と申します。
工学の博士号を持つ異色のゲームライターです。
ネットゲーム歴は長く、「Diabro2」や「Age of Empire2」などの海外ゲームから入り、国産ゲームでは「FF11」を長くプレイしておりました。
現在はmihoyo社の「原神」に出会い、熱中しております。
皆様に有意義な情報をお伝えしたいと考えておりますので、何卒、よろしくお願いします。
twitterアカウント:https://twitter.com/yokoshimasensei