【グラブル】8thアニバ「ここだけレポート」まとめ

 ランク(順位) 神Lv1(7393
 経験値  7,941
獲得バッジ
まとめ記事を10記事公開1記事で10万PV10週連続記事公開125記事達成2つのカテゴリーで10記事攻略記事を40記事公開

生放送恒例「ここだけレポート」

公式が全ユーザーの統計情報を発表してくれる「ここだけレポート」。

単純にエンタメとしてだけではなく、グラブルを進める方針として参考になる情報も盛りだくさん!!

過去のここだけレポートは残念ながらまとめていないのですが、8th アニバ(8周年アニバ)以降の情報は随時まとめていければと思っていますので、見返したい方は参考にしていってくださると嬉しいです。

  1. 十天衆は「シス」が人気
  2. 最新装備&スキンの所持状況も公開!
  3. 覚醒の情報やサブ石から学ぶ属性ごとの編成
  4. 推しキャラ&バレンタインの強さは変わらず!

この記事は5分で読み終わりますので、最後まで読んでいってくださいね!

十天衆・賢者関連のここだけレポート

毎回恒例の十天衆関連のレポート。今回は「加入」「最終」「超越」が公開されました。

また、十賢者については「全員加入してる人の数」「加入数」「アーカルム石の所持状況」などが公開されています。

誰から進めるべきか?を悩んでいる人も多いと思うので、ここを参考にしてみるのもいいかもしれないですね!

「十天衆」を加入・最終上限解放させた騎空士数

十天衆を全員加入させた数、および十天衆を全員最終上限解放させた数は、昨年夏に比べて大きく上昇!

特に超越140以降の条件にもなっている「全員の最終上限解放数」については、140以降が実装された夏以降のこの時期に急激に増えているのも納得です。

「十天衆」の加入数

加入数は、昨年周年イベントで圧倒的だったシス含め、前回の結果から大きく上昇。

加入直後から活躍してくれるエッセルがトップなのは流石ですね。

限界超越された「十天衆」

超越についてはシスがダントツという結果に。

130以降はどのレベル帯でもシスが圧倒的ですが、単純に超越しただけの段階であれば、ソーンやカトルも健闘していますね。

ソーンについては上位層がスパバハソロ攻略で採用していたこともありますし、改めてその強さが見直され、150まで強化する層が一気に増える可能性もあります。

「十賢者」を加入させた騎空士数

十賢者の加入については、2名までは前回のほうが上回っている結果に。

夏から今回のこの期間については、3人目以降の加入に進めた人が多かったようですね。

特に10人目を加入した数については、砂箱の大規模アプデで玉髄が追加された影響もあってか、かなりの伸び幅に。

「十賢者」の加入数

キャラごとの加入分布はこちら。前回まで圧倒的1位だったカイム君ですが、流石に集計期間が土古戦場直後、かつ闇古戦場をまたいだこともあってニーアに逆転される形に。

とはいえカイム、ニーア、アラナンの3強が圧倒的という結果に。

意外だったのはガイゼンが大幅に伸びたこと。エスタリオラは超越があったこと、風古戦場があったこともあって順当に伸びている感じがしますね。

「アーカルム」召喚石 星5所持数別人数

アーカルム石の所持状況も公開。これは前回比ではなく現時点での所持状況の発表でした。

アーカルム石については、賢者加入をどこまで進めるかに関わらず、全石しっかり5凸進めていきましょう。

5凸が実装された新装備の所持状況

ここからは、スパバハと同時に実装されたバハムート武器、およびオメガ武器の凸済み所持状況が発表されました。

これについては特に闇古戦場で使えるか?という要素が大きく絡んでくるものの、貴重な素材を使用する武器強化の優先度を決める目安になるので、特に初心者騎空士さんは参考になると思いますよ!

バハムートウェポン星5所持状況

バハムート武器は、「ヒューマン」「エルーン」が対象となるダガーが圧倒的。

目視で確認できる5凸強化順位は以下のようになります。

  • ダガー(短剣)
  • ソード(剣)
  • マズル(銃)
  • スピア(槍)
  • アクス(斧)
  • スタッフ(杖)
  • ナックル(拳)
  • ブレイド(刀)
  • ボウ(弓)
  • ハープ(楽器)

実際に私も上(ダガー)からナックル(拳)までは普通に編成に入ってくるので、順当なランキングだなーといった印象です。

オメガウェポン 星5所持状況

これも参考になる人がかなり多いのではないでしょうか。

1位はヒヒ掘りでも大活躍中の光オメガ拳。今回の5凸実装に合わせ、火属性や闇属性のオメガ拳を光に作り直した人をかなり見かけました。

光は方天以外でまともな拳武器が黄龍拳(四象イベントで取得)くらいしかないので、光レスラーがやりたい&方天取りたくないなら持っておきたい武器です。

オメガ刀も水(2位)と土(4位)でランクイン。どちらも金重ではなくオメガでも奥義を回せるなら作っておきたいところ。

青竜牙矛Lv200称号獲得状況

GBVSスキンが最速ではあるものの、PS4などを持ってない関係でGBVSスキンを持っていない人の「救済スキン」とも言われている、青龍系武器のコンプ称号で貰える高速スキンです。

次回は他属性のスキンも追加される予定になっており、「交換用のドロップが闇鍋になるのでは」という声も多数上がっています(素材ドロップが無属性ボスからのため)。

交換で要求される素材が闇鍋になる場合は、GBVSスキンが取れない人は早いうちに取得してしまいたいですね。

各キャラクターの強化状況ランキング

ここからは、覚醒Lvなどの各キャラクターの強化状況のランキングになります。

「覚醒Lv8」解放キャラランキング

覚醒Lv8については実装されて時間が経っていないこと、使用するキャラ以外は覚醒Lvを上げる機会もないことから、直近でフロント採用されるキャラがランクインしている印章です。

特にシンダラやフェディエルなど、かなり直近で実装されているキャラも解放されているのを見ると、直近の限定キャラの強さを実感しますね。

覚醒攻撃タイプキャラランキング

攻撃タイプについては、純粋に火力役として採用されるキャラクターが中心です。

10位にランクインしたバレンタイングリームニルはちょっと意外でしたが、3分割確定TAを利用した風の肉集めで変更した人が多いのかもしれません。

覚醒防御タイプキャラランキング

防御タイプは「レイ」「アテナ」「シャレム」など、高難易度で採用されるキャラが中心となりました。

攻撃タイプでもランクインしたバレンタイングリームニルですが、奥義で高数値のバリアがあるため、フルオートでの活躍を考えると納得です。

その他、ダヌアについてもフェディエル(マルチ)のフルオートで採用されていることもあり、覚醒タイプ変更をしている人が多くなっているようです。

覚醒連撃タイプキャラランキング

連撃タイプについては、自分以外に連撃バフをバラまけるネハンを筆頭に、短期戦(というかヒヒ掘り)で採用されているキャラといった印象。

ヴァイトやダーント&フライハイトについては、連撃率を上げて肉集めで採用している人がかなり多かったので納得ですね!

召喚石関連の各種ランキング

サブ召喚石に設定されている各召喚石や、クイック召喚で設定されている召喚石などが紹介されています。

Rank帯別になっているため、自分の戦力やプレイスタイルに合わせて、召喚石設定を見直してみるといいかもしれませんよ!

サブ加護石はステータス反映無し

ちなみにサブ加護召喚石とは、サブで「加護」のみを目的として編成する召喚石のこと。召喚効果も使いたい石はここに入れると使用できないため、戦闘中は使用せず、サブ加護効果のみ欲しい場合に編成します。

火属性で採用されているサブ加護石

1位は全ランキング帯でミカエルが圧倒。

ランク上位帯はバトル中に召喚する石の数が減るからか、ステータスの高いベリアルの順位が下がる結果に。

召喚しなくてもサブ石に設定している人が多そうですね。

水属性で採用されているサブ加護石

水属性についても、ステータスの低いガブリエルが1位を占拠することに。残りはHP石のジャスティスなどが編成されています。

火力を上げるザ・ムーンの順位が高難易度ほど下がっているのは、現在の高ランク帯の人にとって、水の主戦場が高難易度(無属性)だからかもしれないですね。

土属性で採用されているサブ加護石

ヒヒ掘りムーブで初手ウリエル召喚がある土属性は、他と違って天司石の優先順位が低め。

その他は他属性とはあまり変わっていません。

風属性で採用されているサブ加護石

風もステータスが低く上限アップがあるラファエルが全ランク帯で1位という結果に。

高ランク帯はほとんどが天司、HPアーカルム石が上位を占める結果になりました。

光属性で採用されているサブ加護石

つよばはで闇ゾーン期間も殴れる光属性は、ザ・スターをサブ枠にさしている人が多いようです。

メタトロンについては召喚効果も強いので、召喚したいランク帯の人は順位が低くなっている印象です。

古戦場になるとメタトロン召喚込みでムーブを考える人も増えるでしょうし、何よりステータスアップもあるため、メタトロンの順位はもう少し下がるかもしれませんね。

意外だったのは高ランク帯でのヘイムダル。光ヒヒ掘りなどでは刻印石はできるだけ召喚したいはずなので、フルオ用編成などでサブ加護枠によけている人が多いということなのかもしれません。

闇属性で採用されているサブ加護石

闇属性も他と同じくサリエルが1位。他石と間違えて召喚しやすいこともあってか、ベリアルも他属性より高めの印象です。

一方、光と違って積極的に召喚したいアーカルム石(デス)の順位はやっぱり下になりました。

ことらも刻印石がランクイン、闇魔法戦士の2Tムーブとかだと召喚しないのかもしれないですね。

クイック召喚設定石ランキング

クイック召喚石については、全属性でベルゼバブがランクインするという結果になりました。

初手召喚することでマルチバトルの難易度を大幅に下げてくれる&繰り返し使用ができるため、これは納得の結果です。

他がヒヒ掘りや古戦場周回で採用される定番石なのに対し、火属性は唯一六竜石のウィルナスが入っていますが、これはCPクエ周回の影響でしょうか。

その他取得、所持状況のレポート

ここからはその他ジョブやスキン、定番の推しキャラやバレンタイン指名ランキングが続いています。

MLのLevel30到達ジョブランキング。

アプサラス以外はクラスVジョブ(周年実装)の前提条件となっているジョブなので、皆ちゃんと楽しみに準備をしているんだなと感じます。

アプサラスについてはサポアビがとにかく強く、短期編成をするなら優先して上げていきたいジョブではあるものの、レスラーより上に来るのはちょっと意外でした。

EX2ジョブについては、高難易度から古戦場フルオートまで大活躍の「剣豪」がランクイン。その後、アプサラスと武器種の違うサポアビがあるグローリーが続きます。

ヒヒ掘りや短期編成、古戦場では魔法戦士をかなり見ましたが、終末5凸&ベリアル討伐(虚詐)が前提というハードルの高さがあるのかもしれません。

猫の毛色ランキング

1月に復刻&スキンが追加実装されたストーリーイベントからの集計情報です。

スキンなしのオリジナル含め全部可愛いので好きなのを使いましょう。

サプチケ交換ランキング

2月、悩んだ人も多かったであろうサプチケランキングも発表。

光古戦場前のサプチケとはいえ、期間がまだあるということで1位は当然のようにサテュロスでした。それはそう。

光キャラのトップはまさかのティコ。裏での役割はあるものの、グレアや光ルナールのように「このキャラじゃないとできない」バトルがある印象はなかったのでちょっと意外です。

石はヘイムダルとる人が多そうだな、というのはわかるのですが、ガレヲンがかなり上にいるのは驚きです。

サテュロス、シンダラ、クリスマスアンスリアなどの強キャラを運よく手に入れた人が、高難易度用に神石編成を始めるちょうどいい時期でもあったため納得ではあるのですが…土古戦場が怖いですね。

るっの人気回ランキング

ぐらぶるっでもっとも読まれたのは2000話の記念編!それはそう!!

非常に読み応えのある素敵な回なので、見たことがない人はぜひチェックしてみてくださいね。

推しキャラ設定ランキング

推しキャラは今年もビカラ!!本当に強い。

ネズミのかわいらしい衣装とポージング、素のキャラクター性など、多くの人に愛されるキャラクターですね。

更に今年も4位、5位、10位にナルメアがランクイン。ここから更にナルメアが増えていくのでしょうか。

バレンタインキャンペーンランキング

バレンタインに「実際に推しに本物のチョコレートが贈れる」バレンタインキャンペーン。

ゲーム内ではなく、サイストアから実際にチョコレートを購入して贈るスタイルなので、より「ガチ」感のあるイベントですが、1位は今年もサンダルフォン。強い!!

更に、ストーリーイベントで登場したばかりの六竜、ガレヲン(人型Ver)、ワムデュス(人型Ver)、フェディエル(人型Ver)がランクイン。

1月、2月と連続で六竜実装しているので、今月(3月)のレジェフェスでも六竜(ル・オー)の追加があるのか、こわいような楽しみなような。

きのこたけのこ所持状況

年末イベントで入手できた経験値アイテム、きのこの山、たけのこの里について、騎空士がどれくらいてもとに残しているか、というレポート。

圧勝した「たけのこの里」陣営はきのこを倒してきのこの山をドロップさせていたので、こうなるよな、という結果に。

とはいえ、みんな使ってしまったのか、イベント時よりも大きく所持数が開いている感じはしませんね。

8周年ここだけレポートまとめ

こうして全ユーザーの統計情報を見れる機会は本当にないので、こうして定期的に情報公開してくれるのは本当にありがたいですね。

今後の強化方針の参考になるのはもちろん、眺めているだけでも楽しいので、次回以降も楽しみにしています!!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

ライター紹介

大納言あずき
大納言あずき
グラブルとグラブルのお姉さんが大好き
やること多すぎて最近何から手を付けていいかグルグル。
整理がてら記事を上げていくので、見ていっていただけると嬉しいです。