【グラブル】バブソロ「土マグナ」での攻略方法

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マグナでのバブソロ攻略方法

土属性どころか、最近は水でも闇でも風でも簡単にソロ討伐できるようになったバブHLですが、マグナでのハードルの低さは未だに土が健在なのではないでしょうか。

マグナでバブHLをソロ討伐できるようにして、できることなら日課にしたい!という友人と、いろいろ編成を練ってみたのでこちらでも共有させていただきます。

使用する武器含め、一部キャラ以外はだいぶハードルが低いと思うので、皆さんの参考になれば幸いです。

神石(と限定したつもりはなかったのですが)での攻略記事については、過去にも書いてるのでそっちのほうが参考になると思います。

【グラブル】ベルゼバブHL ソロ討伐おすすめ編成

古い記事ではありますが、バブさんの仕様は変わってないので今でもまったく同じ立ち回りで倒せるはずです。

  1. バブHLは堅守装備不要
  2. マグナでもハイランダー編成がいい
  3. 50%の解除は難しいので諦めたほうがいいかも

この記事は5分で読み終わりますので、最後まで読んでいってくださいね!

バブソロでの使用キャラと代用キャラについて

まずは使用キャラクターですが、こちらは神石編成と変わりありません。

バブさんの行動を把握している場合は、マグナ編成の場合はマキラよりユグドラシルを使ったほうが簡単らしいです。

あとは、私は持っていませんがレナさんやクリスマスマギサなど、「回復」もしくは「奥義ゲージ支援」ができるキャラがいれば代用できると思います。そういう意味ではユグドラシルは両方できるので確かに強いですね。

難易度(ターン数)について

神石でやると40~45ターンくらいでしたが、マグナの場合45~50あたりになります。神石だと15分かからないこともザラなので、それに比べると少し時間がかかっていますね。

こちらは討伐したときの装備に不備があったので、そこを直せばもしかしたらもっと短縮できるのかも。

武器編成(討伐で使用したもの)

ニーベルンホルンを入れ忘れるというかなり痛いミスをしています。天司、アスポン以外ならどれと交換してもいいです、絶対に入れましょう。

ユグ杖が5凸しておらずSLV15だったり、ドラポンの第三スキルが神石(通常神威)のままになっています(これは普通に交換し忘れです)。これでも50ターンで討伐できました。

スキル効果量

通常攻刃が52%、マグナ攻刃が368%、EX攻刃が64.5%となっています。

どうりで火力が出なかったわけです。マグナの別枠が存在しないので、火力がガクンと落ちてしますね。

正しい武器編成例

入れ忘れているゴブロ斧(ニーベルン・ホルン)とユグ杖を交換。HP量に余裕を持たせるため、英雄王の槍をバハ銃に交換すれば、通常攻刃を確保しつつHPも盛れるのでいいのかな、と思います。

当然ですが、砂箱でスキル付きのユグ剣を拾っている場合はスキルの継承をしたものを持っていきましょう。

正しい方のスキル効果量

神石のほうがアビダメ上限は盛りやすい(ワールドエンドが存在するため)ものの、予測ダメージはかなり近い数字が出ています。

土属性でのバブHL攻略の場合堅守がほぼ意味を持ちませんので、意識しなくても集まる武器で組めるわりには、かなり現実的な装備になっていると思います。

バブソロに持っていく召喚石

黒麒麟2枚、奥義加速用石2枚が今のところベストだと思っています。

テュポーン、黄龍は1度しか使えないので、奥義加速用の石はテュポーンor黄龍+ウリエルorノビヨのような繰り返し使える石、が理想でしょう。

サブ加護石

こちらもハングドマン、タワーを固定で入れてしまっていいと思います。

上限に届いていない場合もハングドマンで火力を上げることは可能ですし、タワーについてはHPを上げて安定性を高めてくれます。サブ加護石がなくても攻略は可能ですが、あることで更に楽に攻略可能です。

天秤について

奥義、アビリティ、通常攻撃のダメージの減衰ラインが引き下がるので、まったく無意味というわけではありません。ただ、安定重視ならいらないと思います。

倒した時の動画を確認したところ、6ターン目の主人公の通常攻撃1発が27万しかでていませんでした。

上限装備なしでの減衰開始は30万。今回はカイム編成なので、進境で火力が上がっても減衰ラインに到達しません。

アビリティについては上限ラインが低いので意味はあるでしょうが、アビダメ上限だけ上げたい場合はブレグラ武器の剱嶽(つるぎだけ)のほうがいいです。

どちらもEX武器なので、もし使用するなら六道武器(ゼノ琴)と入れ替えてください。

堅守武器について

マグナには堅守武器がないので欲しくても組み込むことはできないのですが、そもそも土属性のバブソロに限定すれば、堅守武器はあまり活躍しません。(入れてもいいですが、火力装備を入れてターン数を短縮した方が安定します)

堅守は、「キャラのHPが下がるほど防御力が上がる」武器ですが、そもそも相手が有利属性(水)になっており、ドラポンで水軽減を上限まで盛っています。

さらにカイムの効果で防御力が常に50%上がっており、そこに更に堅守を盛っても、効果が実感できるほど大きく変化がないのです。渾身武器がある関係上、HP減ったら素直にオルポで回復するのも堅守を活かしにくい理由のひとつ。

なので、堅守がないからマグナじゃバブソロできない、と思っている場合は、そんなことないのでチャレンジしてみましょう!という話でした。

ヘラクレスがあるのでメインに持ってもいい?

OKです。ただ、その場合もできればドラポンをサブ枠で採用しましょう。

バブソロ討伐手順

基本的な討伐手順と、ここだけ覚えていれば大丈夫だよってポイントを解説していきます。

討伐の前に、バブさんのHPトリガー技が来る場所だけ把握しておいてください。

  • 75%、60%で「カルマ」
  • 50%で「ランジュランフィールド」
  • 30%で「黒き槍」
  • 25%で「ケイオスレギオン」
  • 15%で「黒き槍」
  • 10%で「ケイオスレギオン」

カルマ、および超短期間で来る「黒き槍とケイオスレギオンのセット」が厄介なポイント。この特殊をどうしのぐか、が攻略のカギになります。

初ターン

シャレム以外ガード、シャレム1、攻撃です。

初ターンは特に何も考えずこの動きで構いません。シャレムがいない場合は全体かばう持ちキャラになりますが、その場合も初ターンはかばうなどを発動させないでください。

シャレムがいない場合の代用候補としてはレオナ(初ターン1アビ)、ムゲン(初ターン2アビ)などの、永続、消去不可効果を持つキャラになります。

2ターン目(シャレムが落ちている場合)

ロベリア3、サンダルフォン13、マキラ213と続け、主人公のアビ、と続けて30回ヒットを解除し攻撃します。

アスポンの第二スキルを発動させるために、ユグドラシルの召喚もこまめに行いましょう。

2ターン目(落ちなかった場合)

シャレムが落ちなかった場合は、シャレムの2アビを主人公につけ、サンダルフォンとマキラはガードします。

次ターンにサンダルフォン、マキラが気絶し行動不能になるため、ここでサンダルフォン1を切ってしまいましょう。3ターン目に気絶でガードができないので、その際の被ダメを下げるためです。

3ターン目(落ちなかった場合)

3ターン目でシャレムが落ち、ロベリアが出てきます。

ロベリア3を押して、マキラが気絶している(被弾している)場合キュアポで回復し、敵のCTが溜まっている場合はスロウ、またはグラビで遅延させ、攻撃します。

  • 3ターン目で気絶してる可能性があるのはマキラ、サンダルフォン
  • 気絶中はガード含め行動できないため、2ターン目でサンダルフォン1など攻撃を受ける準備を
  • 3ターン目でCT特殊解除(1,000万ダメ)はたぶん無理。スロウ、グラビで遅延しよう
  • 3ターン目でCT特殊をガードで受けるとトランスレベルが2になる。CT発動は絶対ダメ。

50%までのCT特殊について

50%までは、敵に一定のダメージを与えることでCT特殊を解除することができます。

マグナであってもここを解除するのはそんなに難しくないので、可能であれば「グラビティ」「スロウ」はできるだけ温存して進みましょう。

50%以降はCT特殊をダメージで解除することができず、グラビやスロウを1回ミスするごとに攻略難易度が跳ね上がります。できるだけ弱体耐性を上げないよう、序盤は無駄打ちしないようにしましょう。

ただ、シャレムを採用している場合は敵の弱体耐性が下がっているはずなので、そこまで神経質になるほどではないです。解除できそうなときは解除して、無理そうだなと思ったら素直にスロウを使う、くらいの認識なら問題ないでしょう。

フォックスリターンズを使う(アビが再使用可能になる)し、もったいないからスロウグラビ使っちゃお!と無駄打ちすると、後半の事故要素が少し上がってしまうので、その場合はグラビなどを使わずにフォックスリターンズを使ってしまって大丈夫です。

75%→60%の動き

75%でFCを使ったら、そのターンにすぐに奥義を打てるよう、80%を切ったあたりから奥義ゲージを温存します。

75%でカルマを解除したら、そのターンで奥義ONにしてフルチェインしてしまいましょう。75%解除時にフルチェできれば、石補助なしでも60%までにFCゲージを貯められると思います。

50%の解除について

これはマキラの134、主人公のフォックスリターンズがあっても解除できなかったやつです。

このときは装備をかなり火力が低いものにしていたのですが、神石と違ってワールドエンドなどのアビダメ、アビダメ上限を共に大幅に上げる装備があるわけではない+ユグドラシル召喚時のダメージも大きくないので、解除できない人も多いと思います。

ここは4ターンガード固定で進んだ方が、日課でやる際に再現性が高くなり、ムーブが固定できるのでおすすめです。

50%前はサンダルフォンの1アビを温存

  • ランジュランフィールド時は双方ともに攻撃しないため、サンダルフォンの1アビは50%手前では入れないほうが無難です。

4ターンの間はロベリア1で刻印を貯めることもできないため、後半戦序盤でサンダルフォンの1アビが切れた状態になりやすくなってしまいます。

ランジュランフィールドが終わったら、即1アビを切れるようにしておきましょう。

30%からは特殊が続く

これは思ったよりこちらの火力が低かったので、30%までに貯まるだろうと慢心して40%あたりでFCを切ったときのもの。(クリアしました)

30%の黒き槍は、こちらにガード不可を付与してきます。ダメージは大したことないので、黒き槍自体はガードなしで受けて大丈夫です。

問題は、ガードなしだと壊滅必須の大ダメージ技、25%のケイオスレギオンが控えていること。

  • 30%にFCが間に合わない場合、ガード不可付与、更にトランスレベルが上がってバブさんの火力が上がっている→ケイオスレギオンで壊滅、という流れになりやすいです。

このときは主人公がフォックスリターンズで奥義ゲージを100%にできる+ロベリアが奥義を打てる、サンダルフォンの3アビも残ってる(ポンバできる)ので、25%にFCが間に合うため、問題ありません。

30%、もしくは25%のどちらかは、必ず解除できるようにしておきましょう。

黒き槍、ケイオスレギオンの受け方

30%の黒き槍のダメージは、サンダルフォンの1(元素不和)とマキラのデバフが入っていれば5000程度。気になる人はガードしてもいいと思いますが、FCが発動不可なら動いてゲージを貯めたほうがよさそう。

その後2ターンの間ガード不可+被ダメ上昇のデバフがつきます。

敵のトランスが上がることもありその後のダメージ量が跳ね上がるため、注意が必要です。黒き槍を受ける場合は、可能であればそのターンでFCゲージを貯めて25%を踏み、即特殊発動→解除と進みたいですね。

黒き槍のデバフはバリアで防げる

土属性はおそらく石の枠がないことのほうが多いと思いますが、黒き槍のダメージを0に抑えた場合、デバフをはじくことができます。

凸済みゼウスやグリームニル石などを持っている場合は、黒き槍対策で持ち込むのもいいかもしれません。

ケイオスレギオンの受け方

全員ガード、持っている場合はティターン召喚などで通過します。

マグナの場合はティターン召喚ができない(ティターンを持ち込む石の枠がない)ので、基本は全員ガードでの通過になるはずです。

15%、10%特殊

こちらも、30、25と同様に黒き槍→ケイオスレギオンの順番で特殊技が飛んできます。

こちらも、どちらかは必ずFCで解除できるようにしておきましょう。

基本25%解除後にFCゲージが50%以上になったら、即黄龍やテュポーンを切るなどしてフルチェインを打ち、FCゲージを早めにためておきます。

黒麒麟などが残っている場合は、FCが溜まっていても15%特殊をわざとうけ、その後ロベリアの2アビや黒麒麟で飛ばしてしまう(飛ばしきれなかったら10%特殊はFCで解除)ほうが、トランスレベルが下がった状態を維持できるため楽です。

まとめとおさらい

最後に、攻略(行動)のポイントをまとめておきましょう。

  • 2ターン目までに確実にシャレムを落とす
  • 50%まではスロウ、グラビは最小限に
  • 50%は4ターンガードで通過
  • 30%と25%のセット、15%と10%のセットの特殊が危険
  • FCゲージ回収のため、25%後に奥義加速する用の石を持ち込む

殴ってみた感じでは、神石とマグナで難易度に大きな差はありませんでした。

行動を理解しているかどうかのほうが大事なので、どんどん挑戦してソロ討伐を日課にしてしまいましょう。

 

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レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
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レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

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Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

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ライター紹介

大納言あずき
大納言あずき
グラブルとグラブルのお姉さんが大好き
やること多すぎて最近何から手を付けていいかグルグル。
整理がてら記事を上げていくので、見ていっていただけると嬉しいです。