【グラブル】闇古戦場に向けて育成しておきたいキャラを代用キャラとともにご紹介!

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リミ最多、限定多数の環境属性

2022年1月15日から開催予定の闇有利古戦場。

闇は全属性の中でも少し特殊な属性で、育成方針などを悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

今回は育成しておくべきキャラクターや、どういった役割があるのか、どのような代用キャラが考えられるのか、といったことも含めて解説していきたいと思います!

  1. 十天衆、十賢者の育成方針を決めよう
  2. バランス調整キャラを視野に入れよう
  3. 育てておくと便利なフルオート向けキャラ
  4. 肉集めキャラはトライアルで実際に使いながら調整しよう

この記事は5分で読み終わりますので、最後まで読んでいってくださいね!

育成キャラは多め

闇属性については、年末年始のどこかでリミテッドキャラの実装予告があることなどから、まだ環境が安定していません。

更に、育成段階が未実装の状態でスタートにはなるものの、古戦場「前」に闇属性の新マルチが実装される予告も出ています。

更に更に付け加えるなら、火属性では新たな編成を生み出した「ゼノシリーズ武器の凸実装とEXスキル追加」も古戦場前の実装です。

背水、渾身、技巧、片面、両面、奥義ON/OFFフルオート…どのシーンでどのキャラが刺さるかわからないからこそ、CPクエや砂箱などの周回編成の育成枠は、忘れずにLBが溜まっていないキャラに使うようにしましょう!

シス/ニーアについて

育成したほうがいいかと言われたら、それは「全キャラ最大まで育成!」が理想だよという話なのですが、他にもやることがある以上、難しいなら優先順位は決めておきたいですよね。

その中でも優先度トップクラスとして語られることが多い、シス、ニーアについては、早めに育成方針を決めておきましょう。

  • 「加入しただけ」の状態の優先順位なら、圧倒的にニーア>>シス
  • ニーアは時間がないなら育成は最低限でもOK
  • シスは超越130あたりを目安に、育成できる限界まで育成したい

シスについて

シスは、加入後、最終上限解放後、超越(130以上)後で大きく性能が異なるキャラクターです。

育成には非常に多くの時間と、貴重なアイテムを大量に要求されることから、闇属性キャラの中では最も育成が大変なキャラクターと言えます。

シスは超越130まで育成がおすすめ

シスは最終上限解放の段階でも十分に強力なキャラクターです。

ですが、超越130で(条件付きではあるものの)2回行動を獲得するため、「シス超越130にチャレンジできる人」は、多少無理してでも目指してほしい性能になっていると思います。

逆に150時の効果は「回避時に独自バフ(神狼レベル)付与+アビダメ」と、回避パフルオートでは強そうなのですが、シスである必要性はないかな、といった性能に。

どちらかと言えばスパバハ用にシエテ150を作る、光古戦場を見据えてソーン、ヒュンフの超越を進める等、別のことにリソースを使った方が総合的には強くなれそうです。

シスの代用キャラについて

単純な短期火力であれば拳得意キャラなどが代用キャラとして候補に挙がることが多いですが、同時採用が可能で相性もいいことから、シスを採用しないのはあまり現実的ではありません。

しいて候補を挙げるとすれば、以下のようなキャラになりそうです。

  • オーキス
  • プレデター
  • 水着メグ
  • 水着アーミラ
  • タヴィーナ
  • バザラガ
  • コルル

どのような場面での代用によるかで採用キャラは違ってきますが、いずれにしても、シスを採用しないことで装備ハードルは大幅に上がってしまいます

ニーアについて

ニーアについても、「取得を目指せるのであれば最優先で進めるべき」ですが、取得後の育成についてはそこまで力を入れる必要はない」と思っています。

ニーアについては以前記事にしているので、詳しく知りたい方はそちらをご確認ください。

【グラブル】闇有利古戦場でニーアって必須?ニーアの具体的な運用方法、代用キャラ、編成などもご紹介!

バランス調整キャラを把握しておこう

【グラブル】キャラクターバランス調整詳細&キャラ一覧

2021年12月下旬ごろに、闇属性の4キャラが調整されると予告がありました。

  • ジャンヌ
  • カリオストロ
  • ヴァイト
  • フーちゃん

どのキャラもある程度の強化は期待できますが、フルオートで3日目、4日目に突然必要になりそうなカリオストロは、最低限覚醒レベル上げやキャラLBは振れるよう準備しておきたいですね。

フルオートで活躍しそうなキャラ

各ジョブのマスターレベル(通称:ML)が追加されたために、フルオートも含め環境激変後初の古戦場となる2022年1月闇有利古戦場!

ジョブの選択が増えたことで、キャラの自由度も跳ね上がりました。

今年追加された/調整されたキャラを筆頭に、闇属性キャラでLBを振り終わっていないキャラがいないか、覚醒レベルを上げていないキャラがいないか、改めてチェックしてみてください。

それだけだとなんの参考にもならないので、フルオートで使用しそうなキャラ/昨年フルオートで使用されていたキャラを、一部ピックアップしてご紹介させていただきます。

ビカラ

永続バフではありませんが、ビカラはフィールドでのバフ効果持ち。実質消去不可バフとして、パーティーの火力に貢献してくれます。

回避時ディスペルなどもあって、昨年の闇有利古戦場のフルオートでの採用率はかなり高く、優秀なサポーターです。

2年連続で同じ編成が使用できるわけではないと思いますが、回避がまったくできない敵!というのは少ないと思うので、フルオートで再度採用される可能性はありそうです。

オーキス

高耐久のバリアと最大ダメージ固定で、「単発大ダメージ系」の敵に非常に刺さるキャラクターです。

去年の古戦場はこの条件に一致しており、完全にオーキス接待ボスとなっていましたが、今年はどうなるでしょうか。

ケルベロス(最終)

長期戦で火力が出せるようになり、フルオートでのバフや回復などの役割も持てるようになったケルベロス。

バーストするまでに奥義もアビポチも必要で時間がかかる上、準備して出した火力も150hellボスを溶かすほどの超火力ではないことから実装直後の評価は若干渋めでした。

ただ、フルオートなどでは採用されている例もあるようなので、戦力層によっては強力な選択肢になりそうです。

その他フルオートで使用しそうなキャラ

  • ターニャ
  • 浴衣アンスリア
  • オリヴィエ
  • カシウス

既に登場している&肉集めで名前が出ているキャラは割愛。

また、名前が出ていないキャラもフルオートではなく手動で使いそうなので、キャラ選別は本当に悩ましいです。

肉集め用キャラ

今回は年末年始の無料ガチャ期間でキャラ回収する人も多いでしょうから、闇有利古戦場に向けた2200万編成をまだ作ってないよ!という人も多そう。

闇属性の肉集めに採用されるキャラは他編成でフロント入りしていることも多いですが、普段あまり使っていないよ!というキャラを採用予定の場合は、しっかり育成を進めていきましょう。

タヴィーナ

開放武器のカレーばかり話を聞きますが、本人も肉集めで活躍してくれます。

奥義軸採用がメインになりそうですが、アビダメ特化編成でも使われることがあるようです。通常軸よりも編成ハードルが低くなることから、奥義軸で周回予定の人は育成しておきましょう。

ゼヘク

こちらも意外と奥義軸で採用される(かもしれない)キャラ。比較的最近実装されたキャラでもあるので、LBが降り終わっていない人も多いはず。

持っている人は念のため育成しておきましょう。

その他、肉集めで採用されそうなキャラ

  • シス
  • プレデター
  • コルル
  • バザラガ
  • アーミラ
  • シャレム
  • バレクラ
  • ウフレニ
  • リッチ

リッチ以外は去年も採用されていた面々なので、もう育っているよ!という人が多いかもしれませんが、覚醒レベルなどは改めて確認し、上げておいた方がいいかもしれません。

闇古戦場に向けて育成しておきたいキャラまとめ

闇属性は「特定のキャラで全部解決する」というよりは、一芸「超」特化のキャラが非常に多い属性です。

その分キャラの組み合わせで「できる」ことは非常に多いものの、パーツとして育てておきたいキャラがとにかく多い!

今回名前だけしか紹介できなかったキャラ、名前が出ていないキャラも使いどころはあったりするので、特にLBClassが低くてLBが振り切れないキャラなどは、CP周回につれていってみてはいかがでしょうか。

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

ライター紹介

大納言あずき
大納言あずき
グラブルとグラブルのお姉さんが大好き
やること多すぎて最近何から手を付けていいかグルグル。
整理がてら記事を上げていくので、見ていっていただけると嬉しいです。