【グラブル】闇属性 リミテッド武器の上限開放優先度&必要本数解説!

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闇属性のリミ武器を凸るなら?順位形式でご紹介!


ゼカリアの実装でマグナにも渾身の選択肢が生まれましたが、アバターの渋すぎるドロップに辟易していないでしょうか?
背水レスラーも火力はあるけど持久力はないし、古戦場やドレバラで強敵を相手にするのが不安

ならば今こそ火力と耐久力を兼ね備えた神石編成への移行を考えるべきタイミングでしょう!
倉庫に眠ったリミ武器をこの機会に試してみませんか?

  1. 優先して作成するべきリミ武器が分かる!
  2. ダブったリミ武器を重ねて良いかが分かる!
  3. その武器が今の自分に必要な物なのか分かる!

この記事は7分で読み終わりますので、最後まで読んでいってくださいね!

1位:ペイン・アンド・ストレイン


この一本で環境激変?闇神石Ver.2!

グラブルにおいてインフレの象徴とも言える武器の1つかもしれませんね。
全てのリミ武器を差し置いて実装直後から「とりあえずコレ作っとけ」となってしまった強武器です。

グラブルのシステム上ダメージ上限という縛りがあるので、単純な火力武器を積み込みまくればいくらでもダメージが伸びるという訳ではありません。

そのダメージの上限を超えてダメージを出すためにはダメ上限UPの効果を用いたり、与ダメUPなどで本来のダメージに上乗せすることが、より高い一撃に到達するために必要な要素となるわけです。

そしてこの武器の特筆すべき点が、そのダメ上限UP(7%)と与ダメUP(5万)の両方を兼ね備えているということ!
更にはだめ押しの「斧の数×8%のEX攻刃」という火力UP要素。

元々火力が飽和気味だった闇属性において、このテコ入れはとてつもない衝撃でした。
※ちなみに加護が乗らないスキル構成なのでマグナでも入れられます

そんなこのリッチ斧、必要本数は1~2本で良いでしょう。
2本編成することで与ダメUP効果が最大値となるので無駄が出ませんよ。

EX攻刃スキルも天司武器が斧であること、バブ斧・ヘルマニビス・セレ斧などがあるので本数は無理なく確保が可能。
奥義も極大で死角がありません!

ダマヒヒの最優先候補と言っても過言ではありません。
他の闇リミ武器が完成していないのであれば優先して作りましょう!

2位:フォールン・ソード


カレーに負けた…?
いえいえ、まだまだ現役です!

闇属性の主力武器の1つですね。
攻刃Ⅲ&渾身中のスキル構成から分かる様に、エデンみたくたくさん並べて戦うやーつ!

ただリッチ斧の登場、そして季節限定武器のカレー(タアロ・マサラ)によってその立場を追われつつあります。
というのもカレーを2本編成すると攻刃+背水の量があらゆるリミ武器を押さえてダントツとなってしまうんですね。
季節限定なので狙って引くことが難しいのが唯一の救いか…

ある意味フォールンの必要本数が減ったと言えなくもないです。
そういう意味ではいわゆる「渾身と心中した」方にとっては目も当てられないといった状況でしょう。

とはいえこの武器そのものが弱くなったということではありません!
必要本数は1~3本
元は5本までと言われていましたが、リッチ斧の分だけ本数が軽減されたのは嬉しいところ。

あっ、もしあなたがカレーをその手にお持ちであるのならフォールンの本数は2本までトレードオフ可能です!
というわけで季節限定武器が手に入ることを期待しつつダマヒヒを使って完成させるのは1本までにしましょう。

ただし2、3本目は重ねずに素体で置いておくことをオススメします。

3位:バブ・エル・マンデブ


クリティカルはもう不要?
そんなことはありません!

闇属性は技巧武器や背水武器が多いので割と火力を出す編成を目指しやすいのですが、その中でも筆頭武器となるのがこのバブ斧でしょう。
特に高難易度バトルなどで火力と耐久力を確保するにはもってこいです。

欠点というほどではありませんが、自前の攻刃が中相当なので手持ちの武器次第では短期戦での火力がイマイチ出づらいかもしれませんね。

必要本数は1~2本
技巧武器が他にあれば1本からでも十分活躍するでしょう。
というか技巧確定にできるならダマヒヒを突っ込む価値アリです!

単純な火力を目的とするのであればオススメはしません。

4位:パラゾニウム


最近は人気が下火気味?
短剣ジョブでは今でも選択肢に入ります!

恒常ガチャ武器のブラッディースカーと並ぶ短剣武器として有名でしょう。
奥義効果で連撃率を30%UPさせたうえで追撃効果もあるという、属性変更した四天刃の上位互換となる装備です。

特に解放キャラのオーキスによって特殊強化を行えば、連撃率を更に20%、別の追撃も付与できてしまうので超強力。

連撃キャラの増加により少し出番は失われてきていますが、マグナでも十分有用な武器ではあるので余裕があれば持っておきたい一本でもあります。

必要本数は1本
攻刃Ⅲと三手小なのでサブ枠からは溢れてしまいがちです。

5位:ウン・ハイル


名前は「うん、はいる」でも実際は「うん、はいる?」という奥義特化編成だと選択肢に入るかも?な武器。
しかし奥義に特化した編成そのものが下火になっている現在の環境ではあまり優先度も高くありません

スキルは奥義性能とCB性能を上げるハイブリッドスキルである英傑。
更に耐久力が上がる恩寵スキルです。

ターンがある程度かかるけど奥義に特化した編成となると使いどころが限られてしまいそうな気がしますね?

必要本数は1本くらいが限度だと思いますが、ダマヒヒの使用は推奨されません

6位:シューニャ


奥義効果による回復、そして進境大&背水中のスキル構成で中~長期戦への適正が半端ないです。
一時期ベリアルの加護効果でHPを維持するという編成が流行りましたね!

ただ現状はあまり入らない武器というのが正直なところ。
ランバージャックのメイン装備として使うのは今でも十分ありえるのですが、サブ枠に入れるのであればバブ斧と無課金武器のマジェスタスを優先したくなってしまいます。

必要本数は1本
無理にダマヒヒを突っ込んで完成させるほどの魅力は感じづらいですね。

7位:ブルトガング


攻刃大&刹那小のスキル構成なので、バブ斧2本と組み合わせて技巧確定にしたりという使い方がありました。

全く弱い武器ではないのですが、技巧確定でなければただのダブル攻刃ですし、今後フェディエル石が実装されるとバブ斧2本で技巧確定してしまうので入る隙間が…といった具合です。

他に入れる武器がない。
渾身背水に関わらず火力を確保したい。

そういう方には使えるかもしれませんが…「それリッチ斧で良くない?」が漏れなくついて回るでしょう。

古戦場直前など特別な前提がない限りは現環境でダマヒヒを使うことはオススメしません
ハイランダーでは入る可能性もあるので必要本数は1本です

8位:リボン


もしかして忘れられてる…?
元は季節限定、リミ武器への昇格を果たしたイレギュラー!

解放キャラは実装当時から背水のキーとして活躍する水着ゾーイです。
HPを1にするという無類の強さを発揮できるキャラの解放武器…

背水大と攻刃小を合わせ持っているのですが、なんと実装から何年も経つのに未だに4凸の実装が行われない
冥府の奥底から「まだか…まだ4凸されないのか!」と背水に命をかけた方々の呻きが響いてくるかの様です。

という訳で最終上限解放を待ちましょう

さいごに

リッチ斧強いですね。
改めて各リミ武器の性能を精査していくと「それリッチ斧で良くない?」現象が多発してしまって困ってしまいます。

とはいえ闇キャラは高火力だったり、多段ヒットするダメアビアタッカーだったりが多いので仕方のないことなのかもしれません。
もしこの記事を読んだことがきっかけでハデス編成に目覚めてしまったのなら幸いです。

おっと、育てるべきリミ武器が多すぎて目を回しちゃってるそこのアナタ!
どうせ目を回すならヒヒ掘りして目を回しましょうよ!

という訳でこちらも併せてご覧ください。

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【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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ライター紹介

HiyakaRei
HiyakaRei
ゲームが好き過ぎてゲーム記事を書くようになってしまった狐です。

少しでも読んだ皆様のお役に立てば良いなーと思いつつ、今日もキーボードを肉球で叩いています(ノシ´・ω・)ノシバンバン