【グラブル】間違える初心者続出!?クラス4ジョブ取得方法とおすすめジョブ

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いまだにわかりにくいジョブ取得関連


主人公の能力を大きく左右するグラブルのジョブ。

ジョブは強さごとに分かれたクラスI~IVと、それとは別軸で、取得方法が特殊なEXI、Ⅱと、大まかに2系統に分かれて分類されています。基本的には数字が大きくなるほど上位の、つまりは強力なジョブと思っていいでしょう。

クラスⅢまでは、

クラスIの指定のジョブ取得でクラスⅡのジョブが開放。

クラスⅡの指定のジョブ取得でクラスⅢのジョブが開放。

と、下位のクラスのジョブを取得することで上位クラスのジョブを取得することができます。

特にクラスⅢのダークフェンサーは、バトル中不可欠な役割を主人公ですべてカバーできることから、攻略情報を収集している初心者であれば、「まずはダークフェンサーを取得しよう!」といった情報に必ず行きつくのではないでしょうか。

しかし、ダークフェンサーまでの1本道へ行きついた後、どうしたらいいか迷っている人次のジョブを取得しようとして、ちょっともったいないジョブの取得の仕方をしてしまっている人を複数見かけたため、今回はダークフェンサー取得後のルートについて解説していければなと思っています。

  1. まずはレリックバスター取得がおすすめ
  2. クラスIV開放の為に作成する武器は、Extra(EXジョブの武器)から選ぼう
  3. クラスⅣの一部ジョブは、強力だがJPが重い

この記事は12分で読み終わりますので、最後まで読んでいってくださいね!

ジョブ取得順の大まかな目標

ジョブの取得方法を確認する前に、取得ジョブの目標を決めておきましょう。

汎用性の高さと使用頻度、手動、フルオートの快適性を考えると、まずは「ダークフェンサー」「レリックバスター」「ランバージャック」の取得を進めるのが無難だと思います。

どうして最初はダークフェンサーなの?

ダークフェンサーは、「ミゼラブルミスト」と「グラビティ」という2つのEXアビリティ(他ジョブでも使えるアビリティ)を獲得できるジョブです。

こちらのダメージが大幅に変わる「敵の防御力」を下げる「ミスト」と、CT技を遅延させられるグラビティは、周回、高難易度共に非常に重宝するアビリティ。

更に1度取得してしまえば他ジョブでも使用可能になるので、全ジョブに恩恵があります。

レリックバスターがおすすめなのはどうして?

ジョブ取得を進めている段階だと絶対に足りなくなるJPが不要で、共闘クエストのクリアといったハードルがないクラス4ジョブだからです。

クラス3のダークフェンサーまではまだ順番に進めていけばいいだけですが、クラス4からは一気にハードルが上がります

そんな中でも獲得が楽、かつ、手動でもフルオートでも強いレリックバスターがあると、他のジョブ取得を進めるのも楽になります。

ランバージャックがおすすめなのはどうして?

ランバージャックは、クラス4ジョブの中でも特殊な枠(先に同じクラス4である「ベルセルク」と「エリュシオン」の取得が必要)ですが、その分とても強いジョブになっています。

メインで持てる楽器、斧は、先に取得をおすすめしているダークフェンサーやレリックバスターと被りません

そのため、武器が不足しやすく、「いいメイン武器がなくてダークフェンサーやレリックバスターができない!」となりやすい層ほど恩恵が大きくなりやすいジョブと言えます。

特に楽器はメイン武器性能が高いものがとても多いので、属性によってはレリックバスターよりフルオートが安定するようになるでしょう。

レリックバスターを取得しよう


ダークフェンサーの取得が終わったら、真っ先にレリックバスターの取得を目指しましょう。必要な素材数(単純な個数)自体が他ジョブより圧倒的に少ないにもかかわらず、他ジョブと比較しても汎用性が高く、非常に強力です。

既に素材が揃っている場合は、ダークフェンサーより先に取得してしまっても構いません。(ただし、必ず後からダークフェンサー取得も進めてください)

2021年10月現在では、ジョブ取得ルートについてはここまでは1本道、と考えて問題ないでしょう。

クラスⅣジョブ取得の流れ

ここからは、レリックバスター以外のクラスIVジョブの取得方法を確認していきます。同じく上位ジョブであるEXⅡジョブも強力ですが、EXⅡジョブを取得する過程でクラスIVジョブも取得可能となります。

そのため、こだわりがなければ多くの方はクラスⅣからの取得になってくるはずです。

取得するクラスⅣジョブを決める


今回は、ランバージャックの前提ジョブであるクラスⅣジョブの中のベルセルクを例として、今後の取得方法を見ていきたいと思います。

ベルセルクは優秀な武器が多い剣、斧をメインに持てるジョブです。

自分の奥義ゲージを即座に100%にしてくれるウェブポンバーストや、奥義ゲージを消費、アビリティ使用不可、というデメリットの代わりに強力な強化効果を得るウールヴヘジンといったアビリティが非常に強力。

ジョブの特性(レベルアップボーナス)のおかげで単純な攻撃力やHPも高く火力と打たれ強さを両立するジョブとなっています。

更にマスターボーナスに攻撃力+2%があること、フルオートなどで利用しやすいランバージャックを取得するために習得が必要なジョブにもなっていることから、早めにマスターしておきたい優秀なジョブのひとつです。

※重要※ 3つの取得条件を満たす

一部の例外を除き、クラスⅣジョブは3つの取得条件を満たすことでジョブが取得できるようになります。

JP、トレジャー、称号です。

直近に追加されているジョブは「称号」の取得に条件が追加されているケースがあるため、個人的にはトレジャーを集めるより先に、称号を取得するようにしたほうが安全な気がします。

JPの入手方法


JPは各種イベントサイドストーリーでの入手が主になります。

特に毎月末に開催されるストーリーイベントについては、「戦貨ガチャ」を回すことで大量にJPを獲得することができるため非常におすすめです。

クラスⅣジョブは、1部の例外を除き「2,500JP」が獲得条件となっています。ストーリーイベントの戦貨ガチャの場合、6回目のボックスを開け切ると2,600JPとなるため、目安とするといいでしょう。

ストーリーイベントの開催は基本的には月末~月初にかけての約1週間。タイミングが合わない場合や、戦貨ガチャのボックス数が21以上になっており、進めるのが難しい場合はサイドストーリーやSkyLeapポイントショップを利用しましょう。

トレジャーの入手方法


取得条件のひとつであるトレジャーとは、カオスルーダーの場合「魔法剣士の証×20」となっています。ジョブそれぞれで異なるアイテムとなっているため、意識して集める必要のあるアイテムです。

〇〇の証は、共闘クエスト、またはローズクイーンHLからのドロップ、またはショップ交換で入手可能です。

プレイヤーのRankが101を超えている場合は、HIGH LEVELマルチのボスを討伐した際に獲得できる、栄誉の輝きとのショップ交換が最短ルート。

ただし、栄誉の輝きはウイークリーで上限が決まっているため、短期間で一気に取得を進める場合、他の手段も併用する必要があります。

栄誉の輝きについては、獲得量は少ないものの、スカイスコープのミッションでも別途獲得できます。

こちらはマルチバトルであればNORMALでも問題ないため、Rank101未満でもクリア可能です。チャレンジできそうなものは積極的にクリアしていきましょう。

共闘クエストでの入手方法


〇〇の証は、共闘クエストのExtraにあるクエストでドロップします。

Extraクエストの初回クリアは、EXⅠジョブの取得条件にもなっているため、栄誉の輝き交換で済ませる方も、クエストを進めていくことをおすすめします。

1人で倒せない場合は、募集して人を集めればクリア自体は難しくありません。

ドロップを狙う場合、クエストによってドロップするアイテムが変わってくるため、事前に取得したい〇〇の証がドロップするクエストかは調べておきましょう。

また、以下の手順でもドロップする〇〇の証を確認することができます。

共闘クエストのクエスト一覧から「募集する」を選択

ドロップを確認したいクエストの画像を選択

ドロップするアイテムが確認できるので、目的のジョブの証があるか確認しましょう

序盤は栄誉で交換できるアイテムはどれも貴重なので、温存したい場合はこちらを周回してみてもいいかもしれません。

称号の入手方法

称号は、英雄武器と呼ばれる特殊な武器を作成、一定段階まで強化することでクエストに挑戦できるようになり、このクエストに勝利することで取得が可能です。

この英雄武器の作成、強化にて、遠回りをしてしまった、手順を間違えてしまった!という方、そもそもよく分からなくて着手できない、という方がとても多いようです。

以下に、できるだけ1本道になるように解説していければと思いますので、ゆっくり確認してみてください。

英雄武器の作成場所

ショップページにある項目の中から、特殊武器強化のアイコンを選択します。

開いたページのいちばん上にある、「ジョブ専用武器の作成・強化」を選択することで、実際の作成画面へ移動が可能です。ちょっと階層が深めですね。

ジョブ専用武器、英雄武器、ジョブマスターピース、JMPと色々な名称がありますが、すべて英雄武器のことです。ややこしい!!

作成する英雄武器を決める

取得するクラスⅣジョブを決めたら、ようやく英雄武器の作成に取り掛かります。

このとき、取得したいジョブの(今回であればベルセルクに対応する)英雄武器にする必要はありません。

クラスⅣジョブの称号を取得するためのクエストは、EXTEA含め、いずれかの英雄武器を作成することで出現させることが可能です。

一方EXⅡジョブは、取得したいジョブの英雄武器必ず作らなければなりません。

つまり、クラスⅣジョブを取得するためにクラスⅣジョブに対応した英雄武器を作るより、EXⅡジョブに対応する英雄武器を作成した方が、武器の作成回数が減る、ということです。

例として、ベルセルクに対応するアヴェンジャーを作った場合、ベエルセルク~クリュサオルの称号が取得できるクエストが出現します。

ですが、例えばEXⅡジョブのドクターに対応する武器、ファウストを作った場合、ベルセルク~クリュサオルの前提クエストが出現するのに加えてドクターの称号クエストも出現させることができます。

クラスⅣジョブの英雄武器は性能が極端に尖ったものが多く扱いが難しい上、クラスⅣジョブを取り始めたくらいの頃だと不足しがちな素材が要求されるため、特にこだわりがない場合は、EXTRAから作成する武器を選ぶようにしましょう。

最終段階まで強化はしなくていい

英雄武器は全部で4段階強化することができ、強化をどこまで進めたのかについては、英雄武器作成の画面で確認することができます。

実際のバトルで武器を使う場合は、もちろん最終段階まで強化することをおすすめします。

ですが、ジョブ取得の為だけであれば、強化は3段階目、属性変更するまでででいいため、実際に武器が必要になるまでは3段階目で止めておきましょう。

武器作成は1回でいい

称号クエストである「受け継がれる意思」は、1回出現させることができれば、再度英雄武器を作り直す必要はありません。

例えば、一度ベルセルクを取得するためにEXⅡジョブ(ドクター)のファウストを3段階目まで作成し、称号クエストを出現させれば、クエストをクリアして称号を取得した後もクエストは表示されたままになっています。

そのため、今度はエリュシオンを取得したい!となった場合、表示されている受け継がれる意思を、今度はエリュシオンの下位ジョブ(スーパースター等)でクリアすれば、称号を取得することができるのです。

取得条件が異なるクラスⅣジョブ

クラスⅣジョブの中でも、比較的後期に追加されたジョブは、ジョブ取得時に消費するJPが「4,000JP」と重くなっています。

2,500JPで取得できるジョブ
ベルセルクスパルタ
セージウォーロック
義賊カオスルーダー
レスラーハウンドドッグ
エリュシオンアプサラス
4,000JPで取得できるジョブ
クリュサオルランバージャック
キャバルリーモンク
ロビンフッド

レリックバスターは消費JPなし。こうして表にしてみると改めて要求素材の軽さに驚きます。

消費JPが重い5つのクラスⅣジョブについては、更にクラスⅢ、またはクラスⅣのジョブ取得が条件になっています。中にはEXⅠの取得が必要なジョブ(クリュサオル)もあるため、取得前にはJPが足りるかどうか、何が前提ジョブになっているか、必ず確認してから取得を始めましょう。

4,000JPで取得できるジョブについてはいずれも非常に強力なので、この中から取得したいジョブを決め、前提ジョブを取得する、という流れだとよりスムーズに進められるでしょう。

最終的に全ジョブの取得を目指す

ジョブは、主人公の能力を左右する非常に重要な要素です。

そのため、初めて挑戦することになるボス戦に挑むときや、効率的に周回するためのジョブを決める場合は、基本的に上位のジョブから選択します。

ですが、例えば今はダークフェンサーで十分だ、等の理由で、取得しなかったクラスI~クラスⅢまでの下位ジョブを未取得のままにしていいわけではありません。

ジョブを取得することで得られるマスターボーナスと、EXアビリティリミットアビリティを回収しておくためです。

クラスIVジョブは非常に強力で、開放すれば戦力の大幅な強化になることに間違いはないのですが、取得までにある程度の周回が要求されますので、JPに余裕があれば下位ジョブの取得も進めておきましょう。

ジョブLVについて

ジョブは、ジョブLv1の状態で解放され、そこから実際にそのジョブに変更し、バトルを行うことでジョブLvを上げていきます。

Lv上限であるジョブLv20に到達すると該当ジョブをマスターしたことになり、上位ジョブやEXアビリティを開放することができるようになったり、マスターボーナスを取得することができる、というのが、クラスⅢまでのジョブ取得の大まかな流れです。

マスターボーナスとは

マスターボーナスの数値。それぞれ非常に強力な強化効果が常に発動している。

ジョブLv20になると該当ジョブをマスターしたことになり、各ジョブに設定されているマスターボーナスを取得することができるようになります。

マスターボーナスで取得した効果は、ジョブを変更しても失われることはありません。特にクラスⅢのマスターボーナスは、更に上位のクラスIVと比べてもそん色ないものばかり。

後述するEXアビリティも取得可能になるため、すべてのジョブをマスターしていくようにしましょう。

マスターボーナスの数値一覧

クラスI~クラスⅢまでの各マスターボーナスは以下のようになります。

(クラス) ジョブマスターボーナス
(Ⅰ) ファイター
(Ⅱ) ウォーリア
(Ⅲ) ウェブポンマスター
攻撃力+1%
攻撃力+2%
攻撃力+3%
(Ⅰ) ナイト
(Ⅰ) ハーピスト
(Ⅱ) ファイター
(Ⅱ) ミンストレル
(Ⅲ) ホーリーセイバー
(Ⅲ) スーパースター
防御力+1%
防御力+1%
防御力+2%
防御力+2%
防御力+3%
防御力+3%
(Ⅰ) グラップラー
(Ⅰ) ランサー
(Ⅱ) クンフー
(Ⅱ) ドラグーン
(Ⅲ) オーガ
(Ⅲ) ヴァルキュリア
HP+1%
HP+1%
HP+2%
HP+2%
HP+3%
HP+3%
(Ⅲ) グラディエーターダブルアタック確率+2%
(Ⅰ) ウィザード
(Ⅱ) ソーサラー
(Ⅲ) ハーミット
アビリティダメージ+3%
アビリティダメージ+5%
アビリティダメージ+7%
(Ⅰ) エンハンサー
(Ⅱ) アルカナソード
(Ⅲ) ダークフェンサー
弱体耐性+3%
弱体耐性+5%
弱体耐性+7%
(Ⅰ) レンジャー
(Ⅱ) 弱体成功率
(Ⅲ) サイドワインダー
弱体成功率+1%
弱体成功率+2%
弱体成功率+3%
(Ⅰ) プリースト
(Ⅱ) クレリック
(Ⅲ) ビショップ
回復力+1%
回復力+2%
回復力+3%
(Ⅰ) シーフ
(Ⅱ) レイダー
(Ⅲ) ホークアイ
オーバードライブ抑制+1%
オーバードライブ抑制+2%
オーバードライブ抑制+3%

下位ジョブであっても、攻撃力弱体成功率といった非常に重要なステータスにボーナスが付くジョブが存在していますね!

また、ここには記載していませんが、EXⅠやEXⅡジョブのマスターボーナスはさらに強力です。クラスⅣを取得する過程で称号がゲットできたEX系統のジョブがあれば、積極的に開放していきましょう!

どうしてもジョブ自体が強力なクラスⅣに目が行きがちですが、上位ジョブの取得に行き詰まったら、下位ジョブの取得を進めるのもおすすめですよ。

EXアビリティ

クラスⅠ~Ⅲ(EXⅠ)ジョブの場合、ジョブアイコンにEXと書かれているアビリティがあります。

このアビリティは他ジョブでも使用することが可能なので、アビリティ自体が有用であれば、EXアビリティ目当てで下位ジョブの取得を進めるのもおすすめです。

リミットアビリティ

リミットアビリティは、クラスⅢ(EXⅠ)から取得できるようになるアビリティで、取得したジョブの上位、または下位ジョブでのみ使用できます。

例えばクラスⅠのファイターの上位はクラスⅡのウォーリア、クラスⅢのウェポンマスター、クラスⅣのベルセルクとなります。

この場合、クラスⅢのウェポンマスターで取得したリミットアビリティは、下位ジョブのファイター、ウォーリアや、上位ジョブのベルセルクでのみ使用することができます。

EXアビリティと違い他系統のジョブで使用することはできませんが、ジョブの適性を活かしたものが多く、頻繁に使用するアビリティも少なくないため、ジョブをマスターした場合は、リミットアビリティも忘れずに取得しておきましょう。

まとめとおさらい

最後に、クラスⅣジョブの取得方法のおさらいです。

  • まずはレリックバスターを取得しよう
  • 次に取得するジョブは、個人的にベルセルクがおすすめ
  • クリュサオルより下にあるジョブの中で将来的にどれを使用するか目標を決め、その前提ジョブを選ぶと、どのジョブを取っていくか計画を立てやすい
  • 称号の為の武器作成は、こだわりが無ければExtra(EXジョブ)から選ぼう
  • 強化は属性変更(3段階目)まででOK※バトルで使用する場合は最後まで強化
  • 属性変更までした英雄武器を1種類作ったら、他のジョブ取得時にまた作る必要はない
  • 下位ジョブ取得の恩恵も大きいので、下位ジョブ取得は積極的に行っても大丈夫

新しいジョブを使うと、今までにないダメージが出せたり、自分で動きを考えるのが一気に楽しくなります。

ぜひ色々なジョブを取得して、グラブルを楽しんでくださいね。

【グラブル】ベルゼバブHL ソロ討伐おすすめ編成

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

ライター紹介

大納言あずき
大納言あずき
グラブルとグラブルのお姉さんが大好き
やること多すぎて最近何から手を付けていいかグルグル。
整理がてら記事を上げていくので、見ていっていただけると嬉しいです。