【グラブル】火有利古戦場感想+準備していてよかったもの

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インターバル消滅古戦場お疲れさまでした!

古戦場直後に投稿したかったのですが、思いのほか火有利古戦場の疲労が強く残っていてこんな時期に……。

インターバル消滅の影響か、今回は英雄3桁ランしたときよりはるかに辛かった記憶のある火有利古戦場。皆様お疲れさまでした!

今回は火有利古戦場を振り返って、準備していてよかったもの、しんどかった点などを簡単にまとめていきたいと思います。

ちなみに個人ランキングは4桁(Not英雄)でした!上位の方たちとは多分ちがうゲームになっていると思いますが、これからグラブルやりたいよ、古戦場ちょっと真面目に頑張ろうかな、って人たちの参考になれば嬉しいです。

  1. キャラはできるだけ回収しよう
  2. 最速編成はまず真似してみよう
  3. 終末は2種作ったほうがいい

この記事は5分で読み終わりますので、最後まで読んでいってくださいね!

古戦場開始直後にエラーが発生

さぁやるぞ!と殴り始めた直後にエラー発生。急いで団のVCに接続したところ、どうやら編成のSetBに作成しているやつはダメみたい。

SetAでも位置によってはNGらしいですが、とにかくエラーが出ない場所を探すところからスタート。

ここでのタイムロスがだいたい8分くらいでしょうか。

私は例のごとくインターバル含めて魔物さんが起きている時間は全部稼働するつもりだったため、8分程度のロスは気になりませんでしたが、2桁英雄、1桁英雄を目指している人はたまったもんじゃなかったでしょうね。

1分に2体しか倒せない時間帯が始まる

その後1時間ほど経過してから、今度はグラブルくんが非常に重くなり、リザルト画面から抜け出せない状態に。リザルト画面でそのままリロード→暗転して戻ってこなくなったらフレンド選択画面に飛べるようになってるのでクエスト続行、とかなり無理やり走り続ける結果に。

結局21時には解消されたのですが、まともにプレイできなかった時間があったことを受け、その日の古戦場はいったん中止に。

その後、翌日から1日ずらす形で古戦場の実施を継続すると発表したものの、本戦の日程変更は影響があまりに大きく、批判の声が殺到してしまいました。

これを受け、予定通りの本戦日程での古戦場開催が決定。中止になった1日分はインターバルを削除する形で調整することとなりました。

肉集め編成は2種用意

今回は霹靂+クイックサン召喚のアプサラス編成と、シオンを採用した編成で肉集めを実施。

マグナではツープラ攻撃は無理だったので、基本はシオン採用型で回って(楽だったので)、ATは霹靂サン召喚で周回、といったことをしていました。

今回は肉集めの時間が24時間まるまるカットされましたが、やっぱり肉集め編成は事前に作っておいたほうがいいです。

本戦開始(95hell)

95については、とりあえずミムメモ+アラナン+サン召喚でどうにかなった感じです。本番は終末の第三スキルを誘惑にしていました。

上限詰め合わせ。1T目にある程度アビを打って、2T目と3T目は召喚のみで届いたので、ミスも少なくてめちゃくちゃ楽できました。

人生初の95hell 1分切り

ほんと恥ずかしい話なんですけど、神石やっていた属性でさえ、今までの最高記録が1分ジャストだったんですよね。

まさかマグナでここまで大幅にタイムが縮むと思っていなくて、なおさら準備の重要さを実感しました。

ちなみに、本戦2日間まるまる使用したこの編成は、事前に準備していたもので一切テコ入れしていません。ほんと強い。

ただフルオートについては当日見つけた動画を真似して組んだので、フルオートについてはあまり準備頑張る必要はないのかなって感じがします。

本戦3日目以降(150hell)

ここらで疲れてきてあまり手動はしていませんでした。ログもあまり残ってません。

ネモネ無しのマグナが本当に辛くて、朝一で作ったイフ刀グローリーでなんとか殴っていました。今回自分は英雄なり個ランなりを目指さなかったのでいいのですが、英雄狙い勢の皆様は、150が出るまで95殴ったほうがいいと思います。

早々にスキルを渾身に入れ替えちゃったのですが、どうやらマグナで早い編成は誘惑だったようなので、そっちをもうちょっと試してから入れ替えればよかった……。

本戦総括

最終的なランキングは3千台!苦手属性、マグナかつ稼働取れなかったわりにはまぁまぁだったんじゃないかなと思います。

今回、自分が未熟でハロウィンアザゼルさんや浴衣イシュミールを持っていたにもかかわらず、150hellでうまく使ってあげられなかったのだけが本当に悔しいです。

それから、誘惑と渾身等、複数のスキルを短期間に入れ替えながら試したいので、やっぱり終末はマグナ、神石2種あったほうがいいなと強く実感しました。

誘惑スキルと神石終末の相性があまりよろしくないので、マグナで神石終末をわざわざ作るのは躊躇してしまうのですが、マグナ終末のスキルを入れ替えるべきか?のある程度の指標にはなるはずなので、作っておきたいです。

手持ちの装備次第では、フレンド神石等で疑似神石編成を試してみることもできますし、終末2個持ちは神石じゃなくても恩恵があるなと思った古戦場でした。

古戦場を意識した大事な準備

最後に、装備強化や高難易度マルチもそうなのですが、古戦場を意識するなら絶対にやっておいたほうがいいな、というのを改めてまとめさせていただきます。

団活しましょう

交流が活発な団だと、古戦場中に入ってくる情報が段違いです。今回声を掛けて頂いたご縁で、はじめて2桁団に所属したのですが、対戦相手の団も普通に知っているところだし、2桁1桁英雄経験者がゴロゴロいるしで本当に別世界でした。

前向きな人も多くて、つられて走っているだけでランキングがポンポン上がるので、古戦場が好きで、毎回自分ができる範囲でめいいっぱい走りたい!という人は、同じくらいのモチベ、戦力の人たちが集まる団に所属するのがおすすめです。

団活は初めはサイトを使用したり、Twitterで「団活」タグを使ってみたりすると、いろいろなところから声がかかると思いますよ。

ちなみに上位団の人たちは、団長さんや団員同士が仲良かったりするパターンも多いようで、「次の団どうしようかなぁ」と呟いたら勧誘がきてそのまま、というケースも多いみたいでした。せっかくなので団員さんと仲良くなっていくのはいいかもしれませんね。

マウスの設定を活用しよう

サイドボタンがあるマウスを持っている場合は、バックリロード、リロード、ホーム設定(ブクマ)などを活用できるようにしておいたほうがいいです。

最初はマウスの使い方に少し戸惑うかもしれませんが、慣れると周回速度がすごく上がります。

普通に周回するのと、リロードを活用して周回するのでは速度が本当に違うので、例えば普段のストイベ周回等で練習してみるのもいいかもしれません。

走る時間の共有は確実に

突発的な用事、体調不良は仕方ないですが、学校、バイト、お仕事は基本的に事前に日程がわかっていると思います。

そういった予定は団長さんと共有してあげると、団長さんもある程度の目安にしやすいです。

どれくらいの順位を目指す団なのかにもよりますが、ノルマがある団、団全体の目標がある団に所属している場合、このスケジュールだと無理だな、と思ったら、なるべく早めに、正直に団長さんに「今回は走れません」と伝えましょう。

討伐画面を見てもらうのも手

タイムがうまく縮まらない場合、画面共有などで、討伐画面を見てもらうのも手です。

今回だと、トーメンター編成の秘器スキップ設定を知らなかった人がすごく多くて、そこで討伐速度の差が出ていた人がいました。

秘器スキップについて

トーメンターの秘器スキップは、バトル中、秘器を使用する画面(1アビの秘器選択画面)の上部にある、SKIPのことです。これをONにしておくと、秘器選択後、右下の「秘器使用」を押さなくても秘器を使ってくれるようになります。

肉集め編成は、AT、非ATで用意しておこう

できれば95hellくらいまでは用意しておきたいです。

グラブルを真剣に走り始めてまだ属性が一周していない人は特に、古戦場で不足する装備がかなり出てくると思います。

「ある程度持ってるから大丈夫やろ~」だと、いざ足りない場合に本当に泣きます

オメガ、終末のスキル付け替え素材は余分に確保

終末、オメガ武器のスキルはかなり重要で、ここを入れ替えただけで劇的に安定するようになります。

終末は第三スキルが強力だからと第二スキルを放置する人も結構いますが、肉集め、95hell、150hellとちゃんと最適なものに付け替えていきましょう。

編成を模索するにあたり、古戦場期間中はこのスキル付け替えが頻繁に発生します。できればスキル変更用の素材は多めに確保しておきましょう。

火有利古戦場感想まとめ

インターバルがなかったからなのか、個人的に英雄3桁ランをした土古戦場より体がキツかった火古戦場。皆さんはどうでしたか?

次回風古戦場は、クリスマスミュオンがないとマグナでシエテ1ポチが難しいんじゃないかと怯えています。

長いこと環境が変わってないなぁと思っていたら、リミテドナルメアの実装から、リミテッドネハン、カレーや水シャレム実装、リッチ斧に今後はサブ石枠拡張、アーカルム武器強化と突然の目まぐるしい変化に焦りを覚える日々です。

次回の古戦場も、できる範囲で、でも後悔のないように思いっきり楽しみましょう!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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ライター紹介

大納言あずき
大納言あずき
グラブルとグラブルのお姉さんが大好き
やること多すぎて最近何から手を付けていいかグルグル。
整理がてら記事を上げていくので、見ていっていただけると嬉しいです。