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【ハイキュー!! TOUCH THE DREAM(ハイドリ)】どんなゲーム?徹底レビュー!

 ランク(順位) 国王 Lv.4(3413
 経験値  16,026
獲得バッジ
開拓者バッジ:一定のカテゴリー数を達成すると獲得スキルバッジ:一定の記事数に到達すると獲得探究者バッジ:一定の攻略記事を投稿すると獲得学者バッジ:一定のまとめ記事を投稿すると獲得富豪バッジ:一定の合計PV数に到達すると獲得殿堂バッジ:総合ランキングに一定回数入賞すると獲得ランキングバッジ:月間PVランキングに一定回数入賞すると獲得

【ハイキュー!! TOUCH THE DREAM】がリリース開始!

今回は、2023年2月27日にリリースした「ハイキュー!! TOUCH THE DREAM(ハイドリ)」のゲーム概要の解説とレビュー記事となっています。

この記事は「ハイキュー!! TOUCH THE DREAM(ハイドリ)ってどんなゲーム?」や「プレイしたいけど自分に合うか分からない!」という悩みを解消する記事となっています。

本記事では以下のコンテンツを取り扱っています。

  1. ハイキュー!! TOUCH THE DREAM(ハイドリ)の概要
  2. ハイキュー!! TOUCH THE DREAM(ハイドリ)の特徴とレビュー
  3. おすすめできる人の特徴

5分ほどで読み終わりますので、ぜひ最後までご覧ください!

ハイキュー!! TOUCH THE DREAM(ハイドリ)の概要

この章では「ハイキュー!! TOUCH THE DREAM(ハイドリ)」のゲーム概要を解説しています。

ゲーム概要

ゲームトップ

タイトルハイキュー!! TOUCH THE DREAM
開発元・発売元発売元:株式会社Gホールディングス
開発元:DAYAMONZ株式会社
リリース日2023年2月28日
プレイ料金基本プレイ無料(アイテム課金型)
ジャンル夢のチームで“頂”を目指せ!!青春バレーボールゲーム
ターン制コマンドバトル
スポーツゲーム
対応プラットフォームiOS / Android
ダウンロード数不明
公式サイトhttps://www.touchthedream.jp
公式Twitterhttps://twitter.com/haikyu_haidori

▼アプリストアの説明欄は以下の通りです。

『タッチでドリームを掴め!』
アニメ「ハイキュー‼」がスマホゲームで新たに登場!ちびキャラ3Dモデルで楽しむ本格バレーボールゲーム『ハイキュー‼ TOUCH THE DREAM』略して#ハイドリ
アニメに登場したキャラクターが集結!本格バレーボールゲームで、あの「青春」を味わおう。メンバーの編成は自由自在!君だけのチームで夢を掴め!

アニメ『ハイキュー!!』とは?
2012年より「週刊少年ジャンプ」(集英社)にて連載された、古舘春一氏による高校バレーボールが舞台の青春スポーツ漫画を原作としたアニメ作品。
「堕ちた強豪、飛べない烏」。かつてそう呼ばれた烏野高校が目指す先は“頂”の舞台。
バレーボールに魅せられた主人公、日向翔陽と個性豊かなキャラクターたちが繰り広げる熱血青春バレーボール物語。
2022年8月にはアニメ続編となる劇場版二部作の製作が発表された。

▼ちびキャラがコートを駆け巡る!!
ゲームオリジナルのちびキャラで楽しめる本格バレーボールゲーム!

▼フルボイスで楽しめるストーリー
バレーボールに魅せられた主人公、日向翔陽と個性豊かなキャラクターたちが
繰り広げる熱血青春バレーボール物語。
あの青春と感動のストーリーをもう一度フルボイスで体験!

▼あなただけのドリームチームで目指せ“頂の景色“!
組み合わせはあなた次第!
アニメでは見ることのできなかった夢のチーム編成で“頂の景色“を目指そう!

▼オリジナルイラストが満載
臨場感あふれる試合中の姿のイラストを完全描き起こし!
たくさんのキャラクターを集めて成長させよう!

▼豊富なコンテンツ搭載!
ストーリーモードやPvP、トーナメントなど、君の胸を熱くするコンテンツが盛りだくさん!

▼公式サイト:https://www.touchthedream.jp
▼公式ツイッター:https://twitter.com/haikyu_haidori

©古舘春一/集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS ©G Holdings Co., Ltd. ©DAYAmonz Co.,Ltd.

(引用:Google Play Store「ハイキュー!! TOUCH THE DREAM」このゲームについてより

本作は、漫画やアニメで大人気のバレーボールを主題とした作品「ハイキュー!!」のゲーム化タイトルとなっており、原作で登場したシンクロ攻撃や速攻はもちろん、ローリングサンダーなどの個人技も再現されています。

また、原作のシーンが再現されているのは技だけではありません。

原作では主人公である日向のサーブミスが影山の頭に当たり睨まれるシーンがありますが、それも再現されてるなどかなりの凝りようです。

  • 原作の再現度はかなり高めのゲームで原作好きにはたまりません!

アニメや漫画は少し前に流行ったため、まるでアニメの追体験をしているような印象を感じました。

なお、本作はバレーボールの試合をゲーム化したもので、基本システムにターン制コマンドバトルを採用しています。
ターン制コマンドバトルはその名の通りコマンドから選んで試合を進行するため、バレーにあまり詳しくない人にもおすすめできる作品となっています。

▼アプリストア画像一覧

ハイキュー!! TOUCH THE DREAM(ハイドリ)の特徴とレビュー

この章では「ハイキュー!! TOUCH THE DREAM(ハイドリ)」の特徴とそれぞれの個人的なレビューをご紹介します。

特徴1:本格的なバレーボールゲーム

特徴1

ゲームのメインコンテンツは「バレーボールの試合」です

プレイヤーは神視点で選手の動作をコマンドから選択して試合を行うターン制コマンドバトルを採用しており、各コマンドにはじゃんけんを模した相性設定がされています。

  • 有利相性のコマンドを選択して試合に勝とう!
特徴1_スキル
西谷のスキル「ローリングサンダー」発動時アニメーション

キャラクターには原作に沿ったスキルが設定されており、いざという時の攻撃や守備に使用可能です。
スキルの発動はここぞというタイミングを見極める必要があるため単調な試合にならない点は高評価です!

  • スキル発動はタイミングを見図ろう!

特徴1_スキップチケット

基本的にはキャラを育成してどんどん試合に挑戦する育成ゲームとなっているためクエストの周回は必須です。

本作にも周回スキップの機能が実装されており、スキップは「スキップチケット」を消費して行います。

  • スキップチケットをどんどん使って周回しよう!
    ※スキップチケットは時間報酬で貰えるため回収には困りません。

特徴2:3Dモデルのキャラがフィールドを駆け巡る

特徴2_3Dモデル

それぞれのキャラは3Dモデリングされたミニキャラクターとなって試合に登場します

推しキャラがいる場合は編成することでスキル発動時や、試合中の動きを楽しむことができます。

  • ミニキャラクターはマスコットのようでかわいい!

特徴3:チーム編成が自由

特徴3

チーム編成が自由というのは原作好きにとってはたまらない仕様です。原作では基本的に高校同士のマッチアップになっていたため、推しキャラが違う高校にいた場合は同じチームになることがありませんでした。

本作ではチーム編成を自由に変更できるため、違う高校の2人の推しキャラを同じチームで編成することができます

  • 好きなキャラを使って戦おう!

特徴4:育成要素が豊富

特徴4

本作は育成よりのバトルゲームとなっているため、育成要素が豊富で、1体のキャラにつき以下の4項目を育成する必要があります。

・装備
・レベルアップ
・ランクアップ
・スキルアップ

育成好きにはおすすめできますが、強いキャラも育成しないと使えない点はやり込みが苦手な方にとっては少しマイナスポイントかもしれません。

  • 強いキャラから育成する必要がある!

ハイキュー!! TOUCH THE DREAM(ハイドリ)をおすすめできる人の特徴

ハイキュー!! TOUCH THE DREAM(ハイドリ)をおすすめする人の特徴は大きく以下の3点になります。

原作の「ハイキュー!!」が好きな方
バレーボールが好きな方
ゆっくりとストーリーを楽しめる、時間に余裕がある方

上記、3点が当てはまる方はぜひ一度プレイしてみてはいかがでしょうか!

それでは良いゲームライフを!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて! /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

ライター紹介

志村
志村
生粋のゲーム好きで毎日2時間以上はゲームしています。最近のおすすめゲームはOW2!クオリティの高い撃ち合いができるので楽しいです。
ご満足のいただける記事をこれからも書き続けますので応援よろしくお願いいたします!