【第五人格】シーズン22のアイテムまとめ【衣装の意味も考察!】

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シーズン22がスタート!

7月7日から、第五人格のシーズン22がスタートしました!

シーズン22は第五人格4周年の周年イベントも開催されていて、今まで以上にアイテムが手に入るシーズンになっています。

今シーズンの衣装は、無課金ユーザーでも課金して入手したいと思えるほど、可愛くてかっこいい衣装がたくさん!

すべてチェックして、シーズン22のアイテムをたくさんゲットしましょう!

  1. 推理の径では墓守「壁画修復員」が手に入る
  2. 「真夏の植物幻想曲」にまつわる衣装が新登場
  3. 漁師・昆虫学者の新SSR衣装が激アツ
  4. ランク秘宝でも墓守の携帯品が手に入る

この記事は約5分で読み終わりますので、最後まで読んでいってくださいね。

【おさらい】シーズンが変わると起こること

シーズンが変わると、主に以下のことが起こります。

  • 推理の径のリセット・新ボーナスの登場
  • 真髄ガチャ・ランク秘宝の登場
  • サバイバー・ハンターのランク調整
  • ランクに応じて交換できるアイコン枠の変更
  • 一部キャラの背景推理解放
  • コラボイベント・コラボ真髄ガチャの開催

今回はコラボイベント・コラボ真髄ガチャなどはありません。

その代わり、第五人格が配信されてから4周年の周年イベントを開催中です!

「真夏の植物幻想曲」というタイトルが付いた今回のシーズンは、色鮮やかな植物のデザインになっています。

最初の画面も上のように変更されていて、同じ衣装が真髄で登場していますので、是非チェックしてみてくださいね。

シーズン22の推理の径

今回の推理の径に選ばれたキャラは、【サバイバー 墓守】です。

比較的荘園に来て時間が経っていないキャラですので、衣装も特別多いわけではなく、デバフが少ないので利用したことがある方が多いのではないでしょうか。

今回の推理の径では、墓守の衣装【壁画修復員】をメインとして、同じシリーズのアイコン・アイコン枠・携帯品が手に入る、墓守推しにはたまらない仕様になっています!

どれもシーズン22でしか手に入らないアイテムですので、墓守ユーザーも、今後利用するかもしれないユーザーも、ぜひゲットしておきたいですね。

アイコン

250歩進んだ地点で、【アイコン 壁画修復員】が手に入ります。

可愛らしいデザインになってますので、今後利用したいユーザーは多いのではないかと予想しています。

説明文の内容については、アイコン枠・衣装とも同じ内容です。

壁画を修復する仕事をしている「壁画修復員」にとって、壁画は神が作った神聖な物語だと思っていたものの、実際にはそうでなかった、ということでしょうか。

アイコン枠

502歩進んだ地点で、【アイコン枠 壁画修復員】が手に入ります。

いかにも壁画が描かれていそうな枠と、衣装のアクセントになっているゴーグル・鍵をあしらったデザインは、他のアイコンにも馴染みやすそうですね。

同じシリーズのアイコンと一緒に使うことで、アイコン選びが苦手な人でも強そうなアイコンが作れます。

携帯品

1258歩進んだ地点で、【携帯品 壁画修復員】が手に入ります。

「壁画修復員」の衣装と合わせて身に着けるほかに、墓守の他の衣装でも馴染みそうですね。

一部の携帯品は、身に着けていると特殊モーション(アイテムを使うと豪華な演出が出るなど)があるのですが、こちらの携帯品には特殊モーションはありません

そのため、モーション付きの携帯品が良いという方は、モーション付きのランク秘宝【墓守 消えない炎】を狙う方が良いかもしれません。

衣装

1528歩進んだ地点で、【衣装 壁画修復員】が手に入ります。

白がメインでブルーがあしらわれた衣装は、男女問わず高い評価を受けられそうなデザインですね。

墓守のアイテムであるスコップは、筆のようなデザインに変更されています。

今後も販売してほしい見た目の良さですが、推理の径限定ですので、手に入れたい方は何度もゲームに参加してサイコロを振りましょう!

シーズン22の真髄1

シーズンごとに登場する真髄は、真髄1~3の3種類です。

2以降は8月以降に登場する予定ですので、7月中は真髄1を開けていくことになります。

ただ、シーズン22が続くうちは何度もチャレンジできますので、本当に欲しい衣装などがある場合にはぎりぎりまで挑戦すると良いでしょう。

今回登場している新衣装は以下の通りです。

菖蒲(しょうぶ)
・UR衣装
・サバイバー 空軍
シーズン22真髄1限定
ローズマリー
SSR衣装
・ハンター 漁師
ダチュラ
・SSR衣装
・サバイバー 昆虫学者
黒百合
・SR衣装
・ハンター 書記官
ダリヤ
・SR衣装
・サバイバー マジシャン
ザミオクルカス
・SR衣装
・ハンター 狂眼
ノウゼンカズラ
・SR衣装
・サバイバー バッツマン
クマツヅラ
・SR衣装
・サバイバー 納棺師

「真夏の植物幻想曲」というタイトル通り、どれも花や植物をモチーフにしていることが分かります。

ここからは、それぞれの衣装について、植物の花言葉などに注意しながら見てみましょう。

UR衣装

今回のUR衣装は、空軍の【菖蒲】です。

菖蒲は「しょうぶ」と読み、紫色の5月から7月に花が咲きます。

7月に始まった今回のシーズンに取り入れられたことも納得ですね。

海外では「良い知らせ」などの花言葉が知られている花ですので、周りにも素敵な影響が出ることを願った衣装なのかもしれません。

そんな衣装ですが、かっこいい/可愛い衣装の多い空軍の衣装の中でも特におしゃれですので、持っているだけでうらやましがられること間違いなしです。

居館の写真にぜひ使いたい可愛さで、暗めですので湖景村でのチェイスなどで活躍すると考えられます。

SSR衣装

今回のSSR衣装1つ目は、漁師の【ローズマリー】です。

ローズマリーは、西洋では食材の臭み消しなどのために使われている、食用にできるハーブの1種です。

花言葉は「思い出」「追憶」で、説明そのままの意味合いのようです。

漁師は登場してからまだ日が浅いキャラですので、UR・SSRの衣装がまだあまりありません

そのため、比較的手に入りやすいSSRの衣装は、待ち望んでいた方も多いのではないでしょうか。

ユーザーも多く強キャラの1人ですので、既に使っている方もまだの方も、ゲットして持っておくことをおすすめします。

今回のSSR衣装2つ目は、昆虫学者の【ダチュラ】です。

ダチュラは「チョウセンアサガオ」のことで、よく見かけるアサガオのような白い花を咲かせます。

そのため、衣装のスカートはダチュラの花に似たデザインになっていますね。

花言葉は「偽りの魅力」「夢の中」など、意味深な言葉が並んでいます。

『闇に眠る脇役』と説明されているのは、このような花言葉が由来なのでしょう。

基本的に顔が見えないマスクを着けている昆虫学者ですが、今回の衣装では口元が見えています

見た目で敬遠していたというユーザーにとっては、この衣装で印象が変わった方もいるのではないでしょうか。

昆虫学者の衣装の中でもぶっちぎりで可愛らしく、目立ちにくいので隠密に便利な衣装です。

そのため、人気キャラではないので注目されにくいですが、昆虫学者を使うならこれ、という衣装にできる衣装になっています。

SR衣装

今回のSR衣装1つ目は、「書記官」の【黒百合(くろゆり)】です。

黒百合の花言葉は「呪い」「復讐」などで、かなり意味深で恐ろしい花言葉を持っています。

書記官の背景推理から分かるように、書記官は誰にも加担しない・恐れないということを宣言していますので、それを強めるような説明になっていますね。

ハンターの中で1番新しいキャラということもあり、現時点で書記官の衣装は初期衣装・ボロい服の2種類しかありません

そのため、SR衣装とはいえ現時点では需要の高い衣装になるでしょう。

今回のSR衣装2つ目は、マジシャンの【ダリヤ】です。

ダリヤの花言葉は、「気品」や「優雅」などがあるほかに、「裏切り」という花言葉も含まれています。

裏切りという意味の花を選ばれていることから、物語でマジシャンは裏切りと言える行動をしてしまったのでしょう。

マジシャンは歴の長いキャラということもあり、URを含む多くの衣装が登場しています

そのため、衣装をできるだけ集めたいなどの願望がない場合には、頑張って手に入れる必要はないでしょう。

今回のSR衣装3つ目は、狂眼の【ザミオクルカス】です。

ザミオクルカスはサトイモの仲間で、シンプルな白い花を咲かせます。

輝く未来」という花言葉が付けられており、瞳いっぱいに花を貼り付けることで、未来が明るくなるように願っていたのかもしれませんね。

ハンターの中でもユーザーが最少と言っても過言ではない狂眼は、見た目が老人ということもあり、あまりかっこいい衣装はありません。

比較的鮮やかで若々しい衣装ですので、狂眼ユーザーは欲しいと思う方も多いと予想できます。

ただ、そもそも使っておらず、今後使う予定がないという方が多いキャラですので、見かけることの少ない衣装になるでしょう

今回のSR衣装4つ目は、バッツマンの【ノウゼンカズラ】です。

「名声」「名誉」などの花言葉が付いたノウゼンカズラは、ラッパのような形の花が咲きます。

彼のことを救ってくれた存在こそが、大祭司だったのでしょう。

ノウゼンカズラはツルが特徴的な植物ですので、今回の衣装でもツルが巻き付いたような模様になっています。

バッツマンはまだ衣装が少ないキャラですが、目元の暗さやバッツマンらしくないピンクの色味は、ユーザーの中でも好き嫌いが分かれそうな衣装です。

今回のSR衣装5つ目は、納棺師の【クマツヅラ】です。

クマツヅラの花言葉は「心を奪われる」「魔法」などがあります。

夕焼けに心を奪われていたとも考えられますし、ベルスタインの様子が心から離れないという意味合いにも捉えられますね。

UR1つ、SSR3つを含む多くの衣装がある納棺氏は、約ネバコラボの「ノーマン」など、イベントコラボが多くSSR以上の衣装をすでに持っている方が多いです

そのため、特別手に入れる価値があるとは言い切れません。

ただ、色味が可愛らしくて今までになかったデザインですので、納棺しユーザーなら持っておく価値ありです。

シーズン22の「真髄の贈り物

真髄ガチャを一定回数引くと、ボーナス得点として【真髄の贈り物】が手に入ります。

今回の「真髄の贈り物」は以下の3種類です。

ローズマリー
・SSR衣装「ローズマリー」のアイコン
・ハンター 漁師
・ガチャを80回すると獲得
ダチュラ
・SSR衣装「ダチュラ」のアイコン
・サバイバー 昆虫学者
・ガチャを130回すると獲得
菖蒲(しょうぶ)
・UR衣装「菖蒲」のアイコン
・サバイバー 空軍
・ガチャを180回すると獲得

シーズン22のランク秘宝

毎シーズン新しい携帯品が登場しているランク秘宝も、シーズン更新時に新しい携帯品が追加されています。

今回登場している携帯品のうち、注目の携帯品3種類について見てみましょう。

消えない炎
・UR携帯品
・サバイバー 墓守
毒液のペン
・SSR携帯品
・ハンター 「悪魔」
クリプテックス
・SSR携帯品
・サバイバー 小説家

ここからは、それぞれについて見てみましょう。

UR携帯品

今回の目玉と言える携帯品は、墓守の【消えない炎】です。

シーズン22では推理の径で墓守セットが手に入りますが、携帯品に関してはこちらを手に入れるほうが賢明でしょう。

スキルエフェクトの変更では、潜っている時に通常であれば土が盛り上がるのですが、火山が噴火しているような炎の筋が出るようになります。

正直なところ、ハンター目線ではとても目立ちます

ただ、墓守で隠密のために利用する例は少ないと思いますので、かっこ良さ重視で使うのはOKです。

SSR携帯品

今回のSSR携帯品1つ目は、「悪夢」の【毒液のペン】です。

サバイバーの頭上に表示される爪のマークが炎の色味になり、攻撃時のアクションでも炎のようなものが出てきます

特に目立ったデメリットはなく、純粋にかっこいい携帯品を付けたいという方にぴったりの携帯品です。

まだ「悪夢」は携帯品がほとんどありませんので、当たったらかなりラッキーに思ってよいでしょう。

今回のSSR携帯品2つ目は、小説家の【クリプテックス】です。

「クリプテックス」とは、小説『ダヴィンチコート』のために作られた造語で、メッセージを見られないようにする携帯用の金庫を指します。

小説家というだけあって、携帯品にも小説にまつわるものが登場しているようですね。

スキルエフェクトには、能力発動時に現れる文字などが紫色に変わるなどがあります。

まとめ

今回はシーズン22で注目の衣装や携帯品を紹介してきました。

うまく霊感などを活用して、効率よく欲しいアイテムをゲットしてくださいね。

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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ライター紹介

mao
普段から第五人格を始めとして様々なスマホゲームをしています。
第五人格は閲歴50弱、ランクは最高で4段位Ⅰまで到達しました。その知識と経験から、初心者だけでなく更にレベルアップしたい方のためになる情報をお届けします。

【第五人格メイン使用キャラ】
サバイバー:探鉱者、傭兵、機械技師、占い師
ハンター:彫刻家、泣き虫、狂眼