『ジャンプアルティメットスターズ』次回作参戦キャラ妄想!~『暗殺教室』編~

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JUS次回作参戦キャラ妄想してみる!『暗殺教室』編

2006年にニンテンドーDS用ソフトとして発売され、多くのジャンプファンに愛された、お祭り型格闘アクションゲーム・『ジャンプアルティメットスターズ』

公式のWi-Fi対戦サービスが終了した今も、一部のコアなユーザーに熱狂的な支持を受けている作品です。

今回は、ジャンプにしては毒のある作風ながら、練り上げられたストーリーとセンスで大人気を博し、看板漫画の一角にまで上り詰めた問題作!

『暗殺教室』からの参戦者を妄想していきたいと思います!

※諸注意

  • この記事の内容は、あくまでライターの妄想です。
    『ジャンプアルティメットスターズ』の次回作の制作は、2021年1月現在発表されていませんのでご注意ください。
  • 皆様のイメージと異なっている部分があるかと思いますが、寛大にお許しくださいませ。
  • 原作のネタばれを極力避けるため、少し前の技などで構成しております。

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『暗殺教室』とは?

『暗殺教室』とは、2012年から2016年まで『週刊少年ジャンプ』で連載された、松井優征による漫画作品です。

どんな話?

4月、椚ヶ丘中学校3年E組の前に現れたのは、防衛省の人間と「月を破壊した謎の生物」。

謎の生物は「E組の担任教師」を名乗り、「来年3月までに自分を殺せなければ、地球を破壊する」と宣言

これによって3年E組の面々は、なし崩し的に「担任教師の暗殺」を命じられることになり、謎の生物こと「殺せんせー」との、殺意を交えた交流の場「暗殺教室」で一人一人成長していくことになるのです。

「生徒たちが担任教師を暗殺する」という、毒のあるテーマを主軸としながら
青春漫画やサスペンス漫画、感動やギャグやパロディなどの多くのジャンルに当てはまるエピソードが展開され
結果として非常に多くのファンを獲得

2015年、2016年には原作の最終回までアニメ化が行われ、連載終了が非常に惜しまれるなど、ジャンプの看板作品の一角にふさわしい人気作品として、世代を問わずに親しまれた作品です。

 

連載終了から4年が経過している現状ですが、徹頭徹尾大人気の作品だったことも相まって、『JUS』の次回作への参戦可能性は、決して低くはないでしょう!

ということで今回は、そんな『暗殺教室』からの参戦者たちを妄想していきます!

『殺せんせー』(1~6コマ)

▼どんなキャラ?
『暗殺教室』の主人公。
椚ヶ丘中学校3年E組の担任を務める、「月の大部分を破壊した超生物」。
巨大なタコのゆるキャラのような姿をした触手生物であり、マッハ20で飛び回るほどの規格外のスピードを持つ
また、様々な学問や知識に通じているほか、生徒一人一人に真摯に向き合うその姿勢から、E組生徒からの評価は非常に高く、教師としての能力は非常に優秀。
しかしその一方で、クラス内の恋愛事情などのゴシップ好きだったり、巨乳好きでエロ本に引き寄せられたりと、かなり俗っぽい一面も持つ。
ちなみに、そんな人間離れした見た目と能力ながら「生まれも育ちも地球」という発言があるなど、その過去は謎に満ちている
▼基本属性
”知”(”力”属性の派生あり)
▼固有アビリティ
『触手生物』
「人体の限界を超えた触手生物は、空中機動に優れる!ぬるい攻撃は自動でガード!軟体だから打撃も軽減!スピードも落ちない!弱点はエネルギーの消費が激しく、必殺魂が減りやすいこと」
・3段ジャンプ(3段ジャンプが可能になる)
・空中ダッシュ(空中でダッシュが可能になる)
・オートガード(必殺魂を消費して自動でガードを行う)
・打撃耐性アップ(打撃攻撃によるダメージを軽減する)
・スピードダウン無効(”スピードダウン”状態にならない)
・必殺魂常時減少(デメリット・バトルに出ている間必殺魂が徐々に減少する)
▼コマ数
1~6コマ
▼相性補正(受)
・渚(出典『暗殺教室』)
・ネウロ / 弥子(出典『魔人探偵脳噛ネウロ』)※作者つながり
・雪村あぐり(出典『暗殺教室』)
▼相性補正(与)
・ネウロ / 弥子(出典『魔人探偵脳噛ネウロ』)
▼ヘルプアビリティ
・オートガード(必殺魂を消費して自動でガードを行う)

『殺せんせー』必殺技

▼4コマ

マッハ20チャージ
凄まじい速さで前方に体当たりをする、突進系の攻撃です。

貫通性能があるほか、出も早めで隙も少ない、シンプルながら非常に強力な必殺技でしょう
ただし突進技である都合上、殺せんせーのリーチを活かすための「技後の動き」が重要になる技です。

手入れ
目の前の敵を触手で掴み、”手入れ”を行います。

ダメージは高くなく、リーチも短いですが相手に”サポート封印”を付与できるため、サポート頼りの戦術を組んでくる相手には有効な攻撃です。

▼5コマ

マッハ20チャージ
4コマの必殺技の、威力と移動距離が伸びた正当強化版です。

1画面分は普通に攻撃範囲になるため、奇襲だけでなく急速接近などにも使えます。
ただし、殺せんせー自体が中~遠距離メインのキャラのため、使いどころは見極めましょう。

ねばねば触手
一瞬力を溜めた後に、周囲にねばねばした触手を展開します。

ダメージはありませんが、周囲に”行動不能”と”必殺魂減少”を与えるサポート技です。
効果自体が優秀な技ですが、始動の隙が少々あるため、相手の動きを読んで使いましょう。

▼6コマ

純白の光
力を溜めてから、前方に太いビームで攻撃します。

攻撃力は非常に高いものの、始動の隙がかなり大きい遠距離技です。
幸いにもリーチとスピードのあるキャラなので、敵を振り切ってからカウンターとして使うのが有効でしょう。

マッハ20高速機動
斜め前に跳び上がり、そこを起点に高速機動で攻撃します。

『一護7,8コマ』の必殺技Bと同様に、空中を中心に攻撃範囲が出る特殊な技ですが、威力が高く潰されにくいため、うまく使うことができれば有効な必殺技です。

『殺せんせー』戦い方

長いリーチと機動力を兼ね備えた、「機動要塞型」のキャラクターです。

通常攻撃のリーチが非常に長く、敵の攻撃が届きにくい中距離から、一方的に攻めることができます

また、”知”属性の中では体力が多いため、粘り強いヒットアンドアウェイで戦うことも可能です。

固有アビリティも非常に優秀なため、相手に合わせて様々な戦術をとることができるキャラクターでしょう。

弱点はやはり、必殺魂の燃費が悪い事。

固有アビリティに”オートガード”と”必殺魂常時減少”があるため、何もしていなくてもガンガン必殺魂が減っていってしまいます。

リーチが長い分、近距離での切り返しも弱いため、ラッシュ型のキャラに押し込まれると非常につらい戦いを強いられることになるでしょう。

「高い機動力を生かして、いかに自分の有利な戦場で戦うか」

そういった戦術眼が求められるキャラクターとしてデザインさせていただきました。

サポートコマ

▼2コマ

『手入れ』(”知”属性)
「殺せんせーが得意とする、触手による”手入れ”!捕らえた相手のサポートコマを封印する!」

4コマの必殺技Bと同様のサポートコマです。
リーチは短く威力も低めですが、拘束時間の長いサポートコマなので、遠距離キャラを使っているときに有効でしょう。
また、”サポート封印”効果も有効に働く場面が多いため、サポートを含めたコンボを狙ってくる上級者を相手にするときは、デッキにいれる優先度が上がります

▼3コマ

『ねばねば触手』(”知”属性)
「ねばねばした触手を周囲に展開!当たった相手は”行動不能”と”必殺魂減少”!」

5コマの必殺技Bと同じ技です。
無理やり接近を狙ってくる相手の出鼻をくじけるため、これもやはり遠距離型や要塞型のキャラに組み合わせると効果的でしょう。

『潮田 渚』(1~3コマ)

※上記右側のキャラ※

ヘルプコマ

・コンボ(チェーン攻撃をヒット、ガードさせると必殺魂上昇)

サポートコマ

▼2コマ

『意識の波長』(”知”属性)
「渚が開花させた”暗殺の才能”。相手の意識の隙に潜り込み、気づかぬ間に必殺魂を奪う!」

『飛影2コマ』『ナミ2コマ』のような、すれ違いざまに必殺魂を奪うサポートコマです。
奪う必殺魂の量は1だけと、上記の二つのサポートに劣りますが、貫通性能と出の速さ、移動距離の長さがあるため、乱戦などに差し込むといつの間にか相手の必殺魂を削ることができます。
警戒されていない状況であれば、上の2コマよりもうまく働く、まさに「暗殺」に特化したサポートコマです

▼3コマ

『クラップスタナー』(”知”属性)
「相手の意識の隙に潜り込み、猫だましの要領で思考を停止させる。すれ違った相手を”行動不能”に!」

現れた渚が前方へ歩いていき、すれ違いざまに相手を”行動不能”にします。
ダメージはありませんが、出が早いうえに移動距離がかなり長めのため、相手の行動をかなり制限することのできるサポートコマです。
ただし連発はできないため、その辺りは過信しないように立ちまわりましょう。

『茅野 カエデ 』(1~3コマ)

ヘルプコマ

・ガード能力+(ガードが堅くなる)

サポートコマ

▼2コマ

『暗殺用プリン(試作版)』(”笑”属性)
「殺せんせー暗殺用プリンの試作品を作る茅野!差し出されたプリンを食べると体力回復!ただしたまに爆発してダメージ!」

『チョッパー2コマ』などと同じ、使用者を選ばない回復系のサポートです。
2コマの中では回復量は多めですが、たまに爆発してダメージを受けることもあるため、ギャンブル性の強いサポートにもなっています
総じてあまり実戦向きではありませんが、運に自信がある方ならこのサポートの仕様を検討してもいいかもしれません。

▼3コマ

『正体』(”力”属性)
「隠し続けてきた”正体”を開放して暴れる茅野。周辺を薙ぎ払い、相手を大きく吹き飛ばす」

原作でも衝撃を呼んだ、茅野の隠された”秘密”を用いた攻撃です。
周辺を薙ぎ払い、攻撃がヒットした相手を大きく吹き飛ばします。
追加効果はありませんが、シンプルに強力な攻撃型のサポートコマだと言えるでしょう

『赤羽 業』(1~3コマ)

※上記中央※

ヘルプコマ

・闘争心(バトルに出ている間、必殺魂が徐々に増加し続ける)

サポートコマ

▼2コマ

『不意打ち』(”力”属性)
「業が得意とする凶器を用いた不意打ち!すれ違った相手にダメージと”ガード封印”を付与!」

前方に歩いていく業が、相手にすれ違いざまに不意打ちを行います。
ダメージは低めですが”ガード封印”の追加効果が優秀で、始動も早い優秀なサポートコマです

▼3コマ

『敬意を持った警戒』(”力”属性)
「暗殺教室で業が学んだ心。一定時間味方に”クリティカル”を付与する!」

出現した業が、味方に”クリティカル”状態を付与してくれます。
個人戦だと特筆することのないサポートですが、チーム戦だとチーム全体に”クリティカル”を付与してくれるため、チームの火力に貢献することのできるサポートコマです
チーム戦を行うことはさほど多くありませんが、状況次第では優先度の上がるサポートコマでしょう。

『烏間 惟臣』(1~3コマ)

ヘルプコマ

・ジャストガード(タイミングよくガードすることで、必殺魂が上昇する)

サポートコマ

▼2コマ

『威圧感』(”力”属性)
「軍用犬もビビらせるほどの烏間の威圧感。相手の接近を妨げるが、本人にその自覚はない……」

現れた烏間が威圧感を放ち、見えない壁で相手の進路を妨害します。
烏間はゆっくりと移動するほか、壁は前方にしか発生しないため、閉じこもることはできませんが、相手の出鼻をくじく意味では有効なサポートコマです

▼3コマ

『近接格闘術』(”力”属性)
「戦闘のプロ・烏間が得意とする近接戦闘!的確なコンボをきめて、〆に相手を吹き飛ばす!」

現れた烏間による、計5ヒットのコンボ攻撃です。
一発一発のダメージはやや低めですが、全てヒットした際の威力は非常に高く、吹き飛ばし距離も長め。
攻めの起点に使うのも勿論、相手の警戒を煽って本筋につなぐ使い方も出来る、応用性の高いサポートコマです。

ヘルプコマのみの参戦者

奥田「毒無効」(”毒”状態にならなくなる)
杉野「逆襲」(KOされると必殺魂が上昇する)
神崎「ガード能力+」(ガードが堅くなる)
寺坂「突撃」(敵に攻撃をヒット、ガードさせると必殺魂が上昇する)
「混乱無効」(”混乱”状態にならなくなる)
イトナ「底力」(体力が減ってくると攻撃力がアップ)
ビッチ先生「状態変化耐性アップ」(状態異常からの回復が早くなる)
理事長「必殺魂最大値+」(必殺魂の最大値が上がる)
雪村あぐり「J魂最大値+」(体力の最大値が上がる)

まとめ

個人的に、もう少しするする出てくる作品かと思いましたが、意外とサポートコマづくりに難航する印象でした

それぞれの道のプロフェッショナルが多い作品なので、当たり前と言えば当たり前なのですが
意外と『渚』『業』『烏間』に苦戦させられました。

もう少しいいアイディアがあった気もしますが…

それでは、また次回の『参戦キャラ妄想』もお楽しみにしていただければ!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

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