『ジャンプアルティメットスターズ』次回作参戦キャラ妄想!~『東京喰種』編~

 ランク(順位) 神Lv24(2384
 経験値  14,493
獲得バッジ
まとめ記事を10記事公開レビュー記事を10記事公開攻略記事を10記事公開1記事で1万PV100記事達成10カテゴリーの記事公開1つのカテゴリーで10記事10週連続記事公開

『JUS』参戦キャラ妄想『東京喰種』

今回遊ぶゲーム

今回は、3DSで発売された『ジャンプアルティメットスターズ』にて「次回作が出たらだれが出るか!?」を真剣に妄想!

ちなみに今回の記事をザックリまとめると!

  • 『金木 研』は「超攻撃型キャラクター」でデザイン
    「赫子」でのリーチと威力に優れる強攻撃と優秀な必殺技で攻め立てる
  • 『亜門 鋼太郎』は「迎撃特化の接近要塞キャラ」でデザイン
    自分の有利をいかに押し付けられるかが重要な戦略性のキャラクター
  • 『霧島』は攻撃と混乱を付与するサポート
    『月山』は原作のあのシーンを再現した技を採用!

この記事は、5分程度で読み終わりますので是非読んでいってください!

こちらの記事もオススメ!

[clink url=”https://chara.ge/jump/jus-character-imagination-golden-kamuy/“]
[clink url=”https://chara.ge/jump/jus-character-imagination-world-trigger/”]

JUS次回作参戦キャラ妄想してみる!『東京喰種』編

2006年にニンテンドーDS用ソフトとして発売され、多くのジャンプファンに愛された、お祭り型格闘アクションゲーム・『ジャンプアルティメットスターズ』

公式のWi-Fi対戦サービスが終了した今も、一部のコアなユーザーに熱狂的な支持を受けている作品です。

今回も、掲載紙を『週刊ヤングジャンプ』に移しての参戦妄想!

グロテスクかつ物悲しい悲劇的な世界観と、乾いていながら詩的でもある、独特の作風が人気を集めた、ダークファンタジーの傑作

『東京喰種』『東京喰種:re』からの参戦者を妄想していきたいと思います!

※諸注意

  • この記事の内容は、あくまでライターの妄想です。
    『ジャンプアルティメットスターズ』の次回作の制作は、2021年1月現在発表されていませんのでご注意ください。
  • 皆様のイメージと異なっている部分があるかと思いますが、寛大にお許しくださいませ。
  • 原作のネタばれを極力避けるため、少し前の技などで構成しております。

『東京喰種』とは?

 

『東京喰種』とは、2011年から2018年まで『週刊ヤングジャンプ』誌上で連載された、石田スイによる漫画作品です

2011年から2014年までは、物語の第1部にあたる『東京喰種』が連載され、第1部の完結から1ヶ月後より、第2部にあたる『東京喰種:re』が連載開始、2018年にめでたく完結を迎えました。

グロテスクでバイオレンスな描写も多いながら、どこか詩的で物悲しい世界観は多くの読者層から評価を集め
『ヤングジャンプ』の看板を背負う大人気作品となった作品です!

ということで今回は、そんな『東京喰種』2部作からの参戦者たちを妄想していきましょう!

『金木 研(カネキ)』(1~6コマ)

▼どんなキャラ?
『東京喰種』二部作の主人公。
平凡な読書好きの大学生だったが、ある事故をきっかけに喰種の臓器を移植され、「半分人間・半分喰種」という所在のない立場に置かれることになった悲劇の主人公。
物語開始当初は気弱かつ穏やかな青年だったが、喰種の立場に触れ、様々な経験を経て強くなると同時に、力に溺れかけるような危うい一面を垣間見せるようにもなっていく。
しかし常に「仲間を守る」という強い意志を持っており、本質的な優しさは物語開始当初より変わっていない。
見た目のイメージとしては、4コマが第一部序盤。5コマが第一部中盤~終盤。6コマが『:re』の中盤~終盤のイメージです。
▼基本属性
”力”(”知”属性の派生あり)
▼固有アビリティ
『ムカデの赫子』
「カネキのトラウマと”強さ”の象徴を模した赫子。長いリーチと自己再生能力を武器に、敵対者を容赦なく葬り尽くすその姿は、まさに暴力の具現……!弱点はガードが脆いこと」
・自己回復(フィールドに出ている間、徐々に体力が回復する)
・突撃(相手に攻撃をヒット、もしくはガードさせると必殺魂が回復)
・ガード能力減少(ガードが割られやすい(デメリット))
▼コマ数
1~6コマ
▼相性補正(受)
・トーカ(出典『東京喰種』)
・亜門(出典『東京喰種』)
・リゼ(出典『東京喰種』)
▼相性補正(与)
・亜門(出典『東京喰種』)
▼ヘルプアビリティ
・自己回復(フィールドに出ている間、徐々に体力が回復する)

必殺技

▼4コマ

喰種の本能
前方に大きく赫子を伸ばして攻撃します。
リーチと威力が高く、発生も非常に早い優秀な必殺技ですが、使う度に体力が減っていくため乱発はできません。
狂乱
喰種の力に呑まれて狂乱したカネキが、移動しながら周囲を薙ぎ払います。
強い吹き飛ばし能力を持つほか、威力やリーチも優秀な攻撃ですが、これも使用すると体力が減るため注意が必要な必殺技です。

▼5コマ

摘まなきゃ
原作ファンにはおなじみの独特の仕草で指を鳴らしてから突進し、敵に連続攻撃をします。
発生時に隙はありますが、突進速度が非常に早いうえ威力が高く、ダメージソースや奇襲の手段として優秀な必殺技です。
乱舞技ですが一撃の範囲が広く、乱戦に差し込む形でも機能しやすく、割と手軽に使っていくことができます。
SSレート『ムカデ』
半赫者となったカネキが、ムカデのような形の赫子で周囲を薙ぎ払います。
発生に隙はありますが、画面一つ分程度の広範囲をカバーできるうえ、威力も申し分ない優秀な必殺技です。
しかし、『一護7コマ』の月牙天衝のように、一定確率で赫子が暴走し、体力と必殺魂が徐々に減少する状態になるため乱用はできません。

▼6コマ

十字架の赫子
圧倒的な量の赫子で、相手を押しやりながらダメージを与える攻撃です。
4コマの『喰種の本能』の正当強化版のような技ですが、その分だけ消費する体力も増加しているため、やはり乱発はできなくなっています。
かっこ悪くても、生きる
背負ってきたものを再確認し、自分に”一定時間体力回復”と”必殺魂無制限”状態を付与します。
体力の消費が激しく、必殺技が優秀なカネキには有効な必殺技ですが、その分発生の隙が非常に大きく、気軽に使える技ではありません。
機動力は高めのキャラなので、きっちり相手を振り切ってから使いましょう。

戦い方

「赫子」を用いた、リーチと威力に優れる強攻撃と、優秀な必殺技で攻め立てる「超攻撃型キャラクター」です。

機動力も基本的に高く、「リーチのあるスピードファイター」として近~中距離では無類の強さを発揮することが可能になっています

しかし弱点も明白で、固有アビリティでガードが脆く、必殺技での体力消費が激しいのは非常にネック。

通常攻撃性能も優秀とは言え、一度潜り込まれただけで何もできなくなる可能性すら想定される、防御性能の非常に低いキャラクターでもあります

そのため、一手一手を的確に読み切り、常に自分の手番を維持し続けることが重要な「超攻撃型キャラクター」としてデザインしました

サポートコマ

▼2コマ

『狂乱』(”力”属性)
「喰種の本能を抑えきれずに暴走するカネキ。赫子を発現させて暴れまわる……!」
4コマの必殺技と同様の攻撃です。
一撃の威力が高く、吹き飛ばし能力も高めですが、コンボ性能はありません。
コンボパーツとして活用するよりは、いざという時の切り返しに活用する方がいいサポートコマです。

▼3コマ

『半殺し』(”力”属性)
「現れたカネキが敵を捕らえ『半殺し』に。半殺しにされた敵は、大ダメージと”スピードダウン”」
現れたカネキが前方に突進し、捕らえた相手の骨を折って”半殺し”にします。
威力の高さも特徴ですが、なにより拘束時間が長く、ポイントバトルやシンボルバトルの時間稼ぎに有効なサポートコマです。

『亜門 鋼太朗』(1~3、6コマ)

▼どんなキャラ?
『東京喰種』に登場する、喰種捜査官の男性。
191㎝、94㎏の鍛え抜かれた偉丈夫であり、一般に人間よりも強い力を持つ喰種相手に、少しであれば素手で応戦できるほどの実力者。
物語開始当初は「この世界は間違っており、歪めているのは喰種」という考えの持ち主で、喰種を狩る事を正義だと信じ込んでいたが、カネキとの交戦で見逃された経験を経て、心中で彼なりの正義を模索していくことになる。
実は喰種によって育てられた過去を持ち、自分を育てた喰種・ドナートに対しては複雑な感情を抱き、感謝しきることも恨み切ることも出来ていない。
見た目のイメージは第一部の終盤。
▼基本属性
”力”
▼固有アビリティ
『捜査官の魂』
「不撓不屈の捜査官魂は、亜門を戦場に立たせ続ける!そのガードは堅く、狙ったガードで必殺魂も上昇!堅守からの反転攻勢で勝利を掴め!」
・ガード能力+(ガードが堅くなる)
・ジャストガード(タイミングよく敵の攻撃をガードすると、必殺魂が回復する)
▼コマ数
1~3コマ、6コマ
▼相性補正(受)
・カネキ(出典『東京喰種』)
・アキラ(出典『東京喰種』)
・ぬ~べ~(出典『地獄先生ぬ~べ~』)※人ならざる怪物を相手にする者同士
▼相性補正(与)
・カネキ(出典『東京喰種』)
▼ヘルプアビリティ
・ジャストガード(タイミングよく敵の攻撃をガードすると、必殺魂が回復する)

必殺技

▼6コマ

ドウジマ・改
クインケをフルスイングし、当たった相手を大きく吹き飛ばす攻撃です。
始動の隙も後隙も大きめですが、スイング動作に入った時点でスーパーアーマー効果がつくため、多少の攻撃は気にすることなく、近づいてきた相手を殴り飛ばすことができます。
見た目の豪快さ同様、非常に威力も高いため、単発でもガンガン使っていけるタイプの必殺技になっています。
アラタ・弐<proto>
アラタ・弐<proto>を装着し、一定時間”攻撃力”と”防御力”をアップします。
シンプルかつ強力な自己強化系の必殺技で、持続時間も長めですが、発動中は徐々に体力が減少するため注意が必要です。
効果持続時間中にもう一度入力することで解除ができるため、ここぞという時に使って、終わったら即解除という運用が基本になるでしょう。

戦い方

非常に堅いガード能力を活かした「迎撃特化の接近要塞キャラ」です

機動力は低めですが、生半可な必殺技なら、普通にガードで受け切ってしまうほどの驚異的なガード能力を持っています。

そのため、基本的には自分からは動かず、接近してきた相手を単発で倒していく要塞キャラだと言えるでしょう。

しかしカネキ同様に弱点も明白で、遠距離攻撃への対抗手段がないのがネック

機動力も低いため、非常に相手を選ぶキャラクターになってしまっています。

シンプルかつ強力な”防御力”という強みを活かして、タイプこそ真逆ですが、カネキ同様、どこまで自分の有利を押し付けられるかが重要な、戦略性のキャラクターになっています。

サポートコマ

▼2コマ

『クラ』(”力”属性)
「上司である真戸から受け継いだ重量級のクインケ!投擲からの二刀流で、重量級の連撃をお見舞い!」
現れた亜門がクインケ・クラの一本を投擲。
崩壊して手元に戻ってきたクラを使って、二刀流で踏み込み攻撃をします。
弾速は遅めですが、攻撃範囲の広い中距離攻撃で、多少の壁としても活用可能な、応用の利くサポートコマです。

▼3コマ

『ドウジマ・改』(”力”属性)
「かつての同期の形見であるクインケ!力強く振るって、相手を大きくふっとばす!!」
必殺技と同じ、フルスイングでの吹き飛ばし攻撃です。
亜門の出現からすぐに攻撃が発生するため、始動の隙は軽減されていますが、その分威力と吹き飛ばしは落ちています。
とはいえ、どちらもサポートコマとしては十分な水準のため、近距離からの切り替えし手段として使いやすいサポートコマとなっています。

『霧島董香(トーカ)』(1~3コマ)

ヘルプコマ

・空中ダッシュ(空中でダッシュが可能になる)

▼2コマ

『羽赫』(”力”属性)
「華麗かつ美しいトーカの赫子。結晶を射出して中距離の相手を打ち抜く」
羽赫によって射撃を行う、中距離攻撃のサポートコマです。
威力は若干低めですが弾速が非常に早いため、避けられにくい攻撃になっています。

▼3コマ

『ラビット』(”力”属性)
「羽赫の機動力を活かした接近戦。非常に素早い攻撃は、相手を”混乱”させる」
出現したトーカが前方に突進して敵に連撃を浴びせ、〆の一撃で”混乱”させます。
威力は低めですが発動が早く、副効果の”混乱”もあって、乱戦などで有効なサポートコマです。

『月山 習』(1~3コマ)

ヘルプコマ

・ガード能力+(ガードが堅くなる)

サポートコマ

▼2コマ

『美食家』(”笑”属性)
「突如出現した月山が、”あるハンカチ”を嗅ぎながら絶叫!フキダシにあたった相手を”混乱”させる!」
原作でも名(迷?)シーンかつ、アニメ版での宮野真守氏の怪演によって更に人気が高まったあのシーンの再現です。
直接的なダメージはありませんが、フキダシの範囲は大きく、最後の一言で周囲の相手を大きく吹き飛ばすことができます。
一見するとネタ枠ですが、応用次第で実戦に組み込めるサポートだと言えるでしょう。

▼3コマ

『甲赫』(”力”属性)
「赫子を現出させての突進攻撃!大振りな突きの一撃は、相手を大きく吹き飛ばす!」
出現した月山が、赫子を盾のようにしながら突進。
一定距離を進んだところで突きを繰り出し、敵を大きく吹き飛ばします。
突進中はダメージがありませんが、そのまま敵を押しやっていくため、強制的に相手との距離を離すことができるサポートコマです。

『鈴屋 什造(ジューゾー)』(1~3コマ)

ヘルプコマ

・爆発(短時間で必殺技を連発すると必殺魂が回復する)

サポートコマ

▼2コマ

『サソリ1/56』(”力”属性)
「小型ナイフのクインケ、サソリ1/56を投擲して攻撃。連続かつ高速の投げナイフは、回避が困難!」
出現したジューゾーが、前方に放射状に投げナイフで攻撃します。
一発の威力は低くリーチも短めですが、範囲や弾速に優れ、ほとんど確実に相手に手傷を負わせることが可能な攻撃です。

▼3コマ

『13’sジェイソン』(”力”属性)
「大鎌型の高威力クインケ!”ガード封印”を及ぼす3連撃の後に、ギミックの赫子で相手を引き裂く!」
”ガード封印”を与える3連撃で攻撃してから、赫子の高威力攻撃をお見舞いするサポートコマです。
攻撃の質そのものは優秀ではありませんが、”ガード封印”からの高威力攻撃という理に適ったサポートコマのため、コンボの〆などで有効に活用することができます。

『真戸 暁(アキラ)』(1~3コマ)

ヘルプコマ

・知的(弱点を付ける相手に攻撃すると、必殺魂が回復する)

サポートコマ

▼2コマ

『アマツ』(”知”属性)
「剣と鞭の性質を併せ持つキメラクインケ!敵を絡めとってから一閃して攻撃する!」
鞭で相手を絡めとって引き寄せ、すれ違いざまに剣で一閃して攻撃します。
威力そのものは低く発動速度も並ですが、独特の軌道とリーチが特徴で、回避が難しいサポートコマです。
中距離戦を狙ってくる相手へのカウンターに使うと有効でしょう。

▼3コマ

『フエグチ』(”知”属性)
「父から受け継いだ蛇腹剣のクインケ!長いリーチで敵を切り裂きつつ、周囲を旋回する盾ともなる!」
フエグチを構えたアキラが出現し、近寄ってきた敵には攻撃をしつつ、待機中は蛇腹剣で敵の飛び道具を弾いてくれます。
自動迎撃タイプのサポートコマのため、要塞型のキャラクターを使う際には特に有効です。
ただし当たり前ですが、攻撃中は防御ができないため、その辺りを過信しないように注意しましょう。

『有馬 貴将』(1~3コマ)

ヘルプコマ

・見切り(必殺技で受けるダメージを軽減する)

サポートコマ

▼2コマ

『ナルカミ』(”力”属性)
「有馬の操る”雷”の如きクインケ。一直線上の敵を射抜き、”帯電”させる!」
ナルカミの射撃によって、直線状の相手にダメージと”帯電”を与えます。
ダメージ自体は並以下ですが、弾速が異常に早いうえ始動が早いため、非常に回避の困難なサポートコマの一つです。
どんな場面でも腐ることはないため、困ったときは入れておくべきサポートでしょう。

▼3コマ

『IXA』(”力”属性)
「有馬の操る甲赫のクインケ。選んだ相手を石柱で突き穿つ!」
『悟空3コマ』のような、選択型のサポートコマです。
威力は中の上程度で追加効果もありませんが、選択型のサポートにしては技の出が早く、多人数を巻き込めるのが特徴です。

『エト』(1、3コマ)

ヘルプコマ

・オートガード(必殺魂を消費して自動でガードが発動する)

サポートコマ

▼3コマ

『隻眼の梟』(”力”属性)
「圧倒的な強さを持つ”隻眼の梟”が登場。周囲の敵を無慈悲に押しつぶす……!」
呼び出したプレイヤーの上方から”隻眼の梟”が飛来し、その重量で周囲を押しつぶして飛び去ります。
始動までに時間がかかりますが、発動を潰す手段がほとんどないも同然のため、特に乱戦で効果を発揮するサポートコマです。
ただし音で発動がバレるほか、クールタイムも非常に長いコマのため注意が必要です。

『神代 利世(リゼ)』(1、3コマ)

ヘルプコマ

・超回復(KOされると体力の最大値がアップする)

サポートコマ

▼3コマ

『大喰い』(”力”属性)
「赫子を振り乱しながらゆっくりと前進するリゼ。乱舞に囚われた獲物に向けて、”大喰い”の大笑が響き渡る……!」
出現したリゼが、赫子を振り回しながら前進し、ヒットした相手に乱舞を見舞う攻撃です。
一発一発の威力は低めですが、拘束力とヒット数が多いため、コンボなどと組み合わせるダメージソースとしては非常に有効なサポートコマになっています。
ただし始動時に隙ができるため、潰されないように注意が必要です。

ヘルプコマのみの参戦

ニシキ「奮戦」(チェンジせず、サポートコマも使わず戦っていると、必殺魂が徐々に回復)
ヒナミ「J魂最大値+」(体力の最大値が上がる)
四方「沈着」(じっとしていると必殺魂が徐々に回復)
ウタ「チェンジ封印無効」(”チェンジ封印”、”サポート封印”を無効化する)
アヤト「3段ジャンプ」(3段ジャンプが可能になる)
瓜江「反撃」(体力が少ない時に攻撃をヒット、ガードさせると必殺魂が回復する)
才子「状態変化耐性」(状態異常からの回復が早まる)
六月「空中ダッシュ」(空中でのダッシュが可能になる)
旧多「見切り」(必殺技で受けるダメージを軽減する)
ヒデ 「協力」(サポートコマの攻撃をヒット、ガードさせると必殺魂が回復する)

まとめ

『カネキ』と『亜門』がバトルコマなのはともかく、もしかすると『トーカ』『有馬』のバトルコマ、『ニシキ』『ヒナミ』や『Qs班』のサポートは作れたかもしれません。

ということで、いつも通りながら足りない部分や「ここはこうでは?」という部分は、皆さんの頭の中で組み上げていただければと思います!

それでは、また次回の『キャラ妄想』もお楽しみに!

「この作品でやってほしい!」というリクエストなどあれば、お気軽に編集部までリクエストをお願い致します!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて! /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA