【MHライズサンブレイク】映えスポット満載!城塞高地の魅力を徹底紹介!

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どうも、モンハンライターの youyouです!

今回は「モンスターハンターライズ サンブレイク」で新登場したマップ「城塞高地」の、非常に映えるフォトスポットをいくつか紹介したいと思います。

城、森林地帯、氷雪地帯という三種の異なる雰囲気を併せ持つ城塞高地ですが、そのせいもあってなかなかに入り組んだ地形になっています。

さながら迷路のようになっているマップの中には、実はとても幻想的で美しい空間がいくつも隠されているのです。

中には「こんな場所に行けるの?」なんてスポットもあり、探した私自身も感動してしまいました。

ついでと言ってはなんですが、サブキャンプとオトモ偵察隊の場所、そして「レア環境生物」についても、併せて紹介していきます。

  1. SNSでも使えちゃいそうなスポット
  2. 思わず目を奪われる幻想的なスポット
  3. 意外と気付かれない隠されたスポット

この記事は3分程度で読めますので、ぜひ最後までお付き合いください。

映えスポット

スタート地点近傍

城塞高地ではクエストを始めてすぐ目の前の穴を通っていってしまいがちですが、一旦、気持ちを抑えて周囲を見回してみましょう。

すると左手側に登れる崖を見つけられると思います。

この崖を登っていくと、スタート地点を一望できる高台になっているのです。

広がる水面と緑のコントラストがなかなかに美しい風景です。

ここには大翔蟲がいて、エリア2のすぐ西側まで飛ぶことができます。

オトモにガルクを連れていない場合は、そこそこのショートカットになるので覚えておきましょう。

陽光照らす場所

 

続いては特にオススメしたいスポットです。

エリア13の樹液溜まりがある場所の南側に、大きな切り株が見えると思います。

実はこの切り株の内部に入ることが可能で、壁走りで簡単に上から入ることができます。

内部には陽光が差し込む幻想的な空間が存在しており、ここには「先人の遺物」もあります。

カメラモードにすると少し見えづらいので、通常の画面で各種表示を消した状態でポーズを決めると、かなり映える写真が撮れること間違い無しです!

また、切り株から入る以外にも、エリア13の西側に洞穴がありますので、ここから行くこともできます。

ちなみに、この場所にはさらに先があり、洞窟を抜けていくとエリア13の南側の半島状になった地点にたどり着きます。

ここは釣りスポットになっていて、さきほどのスタート地点近傍の高台に飛べる大翔蟲もいます。

井戸の隠し通路

続いても「先人の遺物」があるスポットです。

エリア1から北東方面に行くと水路に降りられるのですが、この水路は城の内部へと繋がっています。

水路はそのまま城内の井戸に繋がっているのですが、実はこの井戸を登る途中に横穴があるのです。

写真ではやや分かりづらいかもしれませんが、↓の写真の左側が横穴となっています。

入ってみると、小タル爆弾で壊せる扉と、さらに奥へと進む通路があります。

扉の先にはマンドラゴラの他、複数の宝箱がありますので、カムラポイント集めにも活用できそうな場所となっています。

そして通路を先に進んでいくと、崖に面した遺跡のような場所にたどり着きます。

ここに「先人の遺物」があり、さらに城内に戻ることができる大翔蟲もいます。

爵銀龍の棺

エリア14の奥、「爵銀龍メル・ゼナ」との邂逅場所になることも多い場所ですが、戦闘に夢中になっていると、その美しさに案外気が付かないかもしれません。

最奥には棺のようなものがあり、「噛生虫キュリア」と思しき赤い光が舞っています。

たまには主のいないこのエリアをじっくりと観察してみるのも一興かもしれません。

ちなみに、エリア14に入る巨大な門のような建物の頂上にも「先人の遺物」があります。

クリスタルスポット

エリア5、エリア6、エリア8のちょうど中間に当たる地点に、塔のように切り立った石柱があり、その頂上には鉱石ポイントがあります。

そこからカメラを北東に向けてみると、氷と岩肌に囲まれた横穴を見つけることができるでしょう。

中には美しい氷と鉱物の空間が広がっており、見る者を魅了するスポットとなっています。

穴の中の大水晶

エリア5の南西側の高台には、ぽっかりと大きな穴が開いています。

降りてみると、ここもまた陽光が美しく差し込む映えスポットになっていて、水晶の採取スポットもあります。

また、ここには特産品である「薄氷色の晶塊群」があり、カムラポイントが2,800もゲットできる運搬アイテム「ムーンドロップ」を採取できます。

メインキャンプまではやや遠いですが、この場所にたどり着いたお土産として、一度くらいは運搬してみてはいかがでしょうか。

霧の中の怪しい釣りスポット

最後に、エリア13の北東の端、穴を抜けた先にある釣りスポットを紹介します。

夜に訪れると、紫色の空と霧の影響から、非常に怪しい雰囲気を醸し出すスポットとなっています。

ハロウィンやそれらしい重ね着を作って、ここで撮影会を開いてみても面白いかもしれません。

サブキャンプ・オトモ偵察隊

サブキャンプ

城塞高地にはサブキャンプが1箇所設置できるようになっています。

かなり分かりづらい場所にあるため、写真を見ながら解説していきます。

まずはエリア4からスタートします。

巨大な塔の北側に、蔦で登れる場所があると思います。

↓の写真のやや左側の地点です。

ここを登っていくとちょっとした広場があり、階段跡地の先には大翔蟲もいます。

その階段跡地の左の小道に入っていきます。

小道の途中に、骨塚が見えると思いますが、その骨塚の裏側にやや見えづらいですが通路がありますので、そこに入ります。

通路の先に、ついにサブキャンプを発見することができるのです。

城塞高地のモンスターは、エリア5や8に出現することも多いのですが、実はこのサブキャンプからは少し行きづらい場所になっています。

後述するオトモ偵察隊の場所からの方が、狩猟に赴くには向いているでしょう。

ちなみにこのサブキャンプ左側の通路を抜けると、ヒトダマドリ3匹が出現するスポットがあります(種類はランダム?)。

「先人の遺物」もありますので、忘れずチェックしておきましょう。

オトモ偵察隊

オトモ偵察隊の派遣先になる地点は2箇所あります。

まずはエリア8を見下ろせる氷山の頂上。

壁走りを駆使する必要がありますが、一度発見してしまえば、ここからエリア5〜8に簡単に行くことができます。

派遣先として特にオススメできる地点です。

もう1箇所はエリア10の東側。

高台の上に壊れた小屋のようなものがあり、その脇に設置することができます。

激レア環境生物

各マップに1匹存在する「レア環境生物」は、もちろん城塞高地にもいます。

サブキャンプに行く途中の骨塚裏の小道には入らず、そのまま進んだ先に、マンドラゴラが生えた屋根があります。

そのさらに上に登り、少し飛び降りた先に朽ちた建物跡があり、そこでしばらく待っているとやってくるのが、激レア環境生物の「ガーゴルダ」です。

並んでみるとハンターよりも一回り大きい巨大な鳥で、ジェスチャーをすると大きく翼を広げながら鳴き声を上げるというリアクションをとってくれます。

広げた翼は美しい黄色をしているので、見つけたらぜひ一度はリアクションをさせてみてください。

最後に

ここに挙げた以外にも、城塞高地にはまだまだ魅力的なスポットが数多く存在しています。

今度はぜひ、あなたの目で、まだ見ぬ秘境を探検してみてはいかがでしょうか。

では、良き狩猟生活を!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

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レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

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