【ポケモン】ソード・シールド レート対戦で大人気!エースバーンの特徴と戦法

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レート対戦で大人気の『エースバーン』

レート対戦使用ランキング1位!

ポケモンの通信対戦であるレート対戦。

エースバーンはレート対戦で最も人気と言っていいほど人気があります。

最新のTwitterアンケートでも堂々の1位を獲得しているエースバーン。

この記事では以下の内容について解説していきます。

  • エースバーンの概要・魅力
  • エースバーンでよく使われている技
  • エースバーンを使った戦法
  • エースバーン対策におすすめのポケモン

この記事は5分で読み終わりますので、さいごまで読んでいってくださいね!

エースバーンの概要・魅力

エースバーンの概要と魅力

タイプ★ほのお
全国図鑑No.★No.815
ガラル図鑑No.★No.6
高さ★1.4m
重さ★33.0kg
種族値★530

エースバーンはラビフットの進化系で、ヒバニーの最終進化系です!

ガラルの御三家ポケモンのうちの1匹です。

エースバーンは、特性「もうか」で、夢特性は「リベロ」です。

夢特性「リベロ」は、技を出すときに自分のタイプが技と同じタイプになるという優れた特性です。

この時、タイプは変化したままになるため、例えば格闘タイプの技を繰り出すと、自身も格闘タイプになります。

この特性は、変化技でも有効なのです。

そのため、全てのタイプにおいてタイプ一致で攻撃することが可能になります。

ゲッコウガの特性「へんげんじざい」と同じような特性です。

エースバーンの能力としては、特に攻撃と素早さに優れています。

素早さに全振りすることで、最速130族を超える素早さになることもできます。

現状の対戦環境で多く使われるポケモンの中では、種族値だけで4番目に速い素早さを誇ります。

物理アタッカーとして活躍が期待できますし、先制できる可能性も高いです。

反対に、特攻は低いです。

そして、耐久も強いとは言えないため、持ち物で補強することを前提に戦う必要があります。

また、エースバーンの専用技である「かえんボール」は、威力120で命中率90とかなり優れた技を持っている点も魅力です。

「フレアドライブ」と違って、反動で体力を削られることもありません。

そして覚える技の範囲が広く、他タイプのメインウェポンを覚えることが出来ます。

さらにサブウェポンの覚える範囲も広いため、様々な戦法で戦うことが可能です。

こうした理由から、エースバーンはレート対戦で人気であるということが分かります。

エースバーンでよく使われる技

かえんボール

効果★10%の確率で相手を「やけど」状態にする
タイプ★ほのお
威力/命中★120/90
分類★物理
PP(最大PP)★5(8)
対象★通常

「かえんボール」はエースバーンの専用技です。

威力120に対して命中90と言う点も魅力的です。

物理技になりますが、非接触技になります。

弱点のないメリットしか感じないような技ですが、代わりにPPが低い点が難点です。

MAX値でも8なため、連戦が続くとPPが足りなくなってしまいます。

そのため、ストーリーを攻略していく上では、代わりの炎技を使うか、炎技をもう一つ併用しながら進めていく必要があります。

また、特性「ぼうだん」を持つポケモンには無効になってしまう点も注意が必要です。

ただし、メリットが多く専用技という点から、エースバーンでは採用率のが最も高い技となっています。

にどげり

効果★1ターンに2回連続で攻撃する
タイプ★かくとう
威力/命中★30/100
分類★物理
PP(最大PP)★30(48)
対象★通常

「にどげり」は初代から存在する技であるため、なじみ深い技の一つです。

2回攻撃により実質的な威力は60相当になります。

そのため、60以上に威力の高い格闘技を覚えないポケモンには技候補の一つとして挙げられるため、基本技として使われることが多いです。

ヒバニーでLv12で習得可能です。

序盤で覚える技のため、ストーリー上はエースバーンになっても重宝される技です。

PPも多く、特性「がんじょう」対策や、レート対戦で多い「みがわり」を破壊しながら攻撃できるため、意外と侮れない技となっています。

とびひざげり

効果★攻撃が外れると、最大HPの1/2のダメージを自分が受ける。
タイプ★かくとう
威力/命中★130/90
分類★物理
PP(最大PP)★10(16)
対象★通常

格闘技のなかでも威力が高い「とびひざげり」は、ヒバニーのタマゴ技で習得可能です。

初代ではサワムラーの専用技でもありました。

「かえんボール」「にどげり」と足技の多いエースバーンにとって、非常に似合う技ですよね。

しかし、威力が大きいのに対して外すと最大HPの半分のダメージを受けてしまいます。

レベルが上がるほど大きなダメージを受けてしまうことになります。

そのため、「まもる」を使われたりゴーストタイプに交換されてしまうと、威力の強みが弱みに大逆転してしまうことが難点です。

しかし、当たればかなりのダメージを与えることが出来るため、ここぞという時に使える非常に強力な技となっています。

タマゴ技でぜひ習得したい技です。

カウンター

効果★相手のぶつりわざで受けたダメージ分、2倍にして相手に返す。必ず後攻になる
タイプ★かくとう
威力/命中★-/100
分類★物理
PP(最大PP)★20(32)
対象★不定

「カウンター」といえば、ソーナンスを思い出す人も多いのではないでしょうか。

受けた物理ダメージを倍にして返す強力な技です。

特殊攻撃だと不発で終わってしまうため、読みは必須な技ですが、耐久がそこまで良くないエースバーンにとって覚えておきたい技の一つです。

「きあいのタスキ」を持たせて耐えて倍に返す戦法に使えます。

しかし、ゴースト技には効果ないため注意が必要です。

とびはねる

効果★1ターン目に飛び上がり、2ターン目で攻撃する。30%の確率で相手を「まひ」状態にする
タイプ★ひこう
威力/命中★85/85
分類★物理
PP(最大PP)★5(8)
対象★通常

エースバーンがLv42で習得できる「とびはねる」は、もともとコイキング専用技でもありました。

2ターン目で攻撃でき、さらにまひ状態にすることもできることから「そらをそぶ」と「のしかかり」を合体させたような技になっています。

エースバーンにとっては、ひこうタイプの技は貴重であるため、覚えておきたい技の一つです。

命中率が85という点が不安定な部分であり、PPも少ない点が難点ではあります。

しかし、レート対戦では様々な戦法が必要になり、技のタイプをバラけさせえおくのも非常に重要な戦法です。

他タイプの技を多く覚えるエースバーンの強力なメインウェポンになり得る技として候補に入れる人が多い技になっています。

ふいうち

効果★相手の選んだわざが攻撃わざであれば先制攻撃ができ、ダメージを与える。攻撃わざでない場合は失敗する
タイプ★あく
威力/命中★70/100
分類★物理
PP(最大PP)★5(8)
対象★通常

「ふいうち」はヒバニーのタマゴ技で習得できる技です。

他の先制技よりも威力が高く、非常に優秀な技です。

「とびはねる」と同様に他タイプである悪タイプの技であるため、エースバーンに覚えさせておきたい技です。

しかし、こちらもPPが少ないのが難点です。

エースバーンのオススメ技はPPが少ないものばかり…そう思ってしまいますよね。

そして、相手が物理攻撃攻撃を選択している場合のみ成功する技ですので「カウンター」同様に読みが必須になる技です。

ちなみに「ふいうち」を使う上で注意すべき点があります。

「ふいうち」は「優先度+1」の技であり「優先度+2」以上の攻撃には太刀打ちできないという点があります。

「しんそく」や「フェイント」・「ねこだまし」などが該当します。

「優先度+1」同士の場合は、素早さが高い方が先制できます。

エースバーンの場合は素早さが高いため「優先度+1」同士の攻撃になれば、外すことは少ないでしょう。

少し上級向けの技になりますが、威力の高い技となるため候補に入れておきたい技です。

アイアンヘッド

効果★30%の確率で相手をひるませる
タイプ★はがね
威力/命中★80/100
分類★物理
PP(最大PP)★15(24)
対象★通常

はがねタイプの中でも命中率が100と貴重な技である「アイアンヘッド」は、わざレコードで習得可能です。

ワットショップやレイドバトルで入手できます。

はがねタイプの技まで覚えられるエースバーン。

優秀すぎますよね。

安定して攻撃ができる点は、かなり優秀なはがねタイプの技です。

また、敵を怯ませることもできるため、場合によってはバトルを有利に運ぶことが出来ます。

フェアリータイプの弱点を突くことが出来るため、覚えさせておくとバトルの幅が広がります。

とんぼがえり

効果攻撃した後に、手持ちのポケモンと入れ替わる
タイプ★むし
威力/命中★70/100
分類★物理
PP(最大PP)★20(32)
対象★通常

「とんぼがえり」は「ルミナスメイズの森」で入手出来ます。

わざマシンでエースバーンに覚えさせることが出来ます。

何と虫タイプの技まで覚えるとは、びっくりですよね。

「とんぼがえり」では、先制で攻撃できた場合は、後続のポケモンが次の相手の技を受けることになります。

「とんぼがえり」後は、交代するポケモンを選ぶことが出来るので、相手のポケモンに合わせた交代ができます。

そして、後攻で「とんぼがえり」をした場合は、後続のポケモンにノーダメージで交換が可能です。

わざでの交代であるため、「くろいまなざし」や特性「かげふみ」などの効果は受けません。

こうした様々な使い方ができるため、チーム編成などトータルで見たときに、使い方によってはかなり便利な技になります。

しねんのずつき

効果★20%の確率で相手をひるませる
タイプ★エスパー
威力/命中★80/90
分類★物理
PP(最大PP)★15(24)
対象★通常

「しねんのずつき」はわざレコードでエースバーンに覚えさせることができます。

レイドバトルやワットショップで入手可能です。

エスパータイプの技であるため、これもまたエースバーンの使い方に幅が広がる技です。

物理アタッカーであるエースバーンであるため、覚えさせて損はない技です。

どくタイプやかくとうタイプ対策になります。

ビルドアップ

効果★自分の「こうげき」と「ぼうぎょ」を1段階上げる
タイプ★かくとう
威力/命中★-/-
分類★変化
PP(最大PP)★20(32)
対象★自分

わざレコードである「ビルドアップ」は、レイドバトルやワットショップで入手可能です。

物理アタッカーであり耐久の低いエースバーンにとって、両方の能力を上げられる技は非常に助かります。

汎用性の高い積み技です。

エースバーンは対象外になりますが、よく使われる戦法としては「ドレインパンチ」と併用する戦法が主流化されています。

コートチェンジ

効果★お互いの場にかかっている効果や、一部のダイマックスわざの追加効果を入れかえる
タイプ★ノーマル
威力/命中★-/100
分類★変化
PP(最大PP)★10(16)
対象★全体

エースバーンがLv62で習得できる技になっています。

エースバーンの専用技である「コートチェンジ」は、相手が出した「リフレクター」や「ひかりのかべ」を奪うことが出来ます。

また「ステルスロック」など自分に撒かれた技を相手に設置することも可能になるため、こうした技を覚えているポケモンに対して強く出ることが出来る技です。

みがわり

効果★最大HPの1/4消費して、自分の「みがわり」を作る
タイプ★ノーマル
威力/命中★-/-
分類★変化
PP(最大PP)★10(16)
対象★自分

「みがわり」はわざレコードであるため、レイドバトルやワットショップで入手できます。

レイドバトルでは多くのポケモンが使用する「みがわり」はエースバーンでもおすすめ技になっています。

自分の体力を削ることになりますが、安心して積み技をすることができます。

ここで紹介した技だと「ビルドアップ」と併用するといいでしょう。

エースバーンで「みがわり」を使う場合は「たべのこし」などダメージを受けることで効果が発揮する道具を持たせておくことを忘れずに。

エースバーンを使った戦法

リベロアタッカー型

まず、一つ目は特性「リベロ」を使ったアタッカー型の戦法です。

「リベロ」によって全タイプ一致で技を繰り出せるようになります。

先制攻撃が必須になるので、素早さに努力値を振っておくことをオススメします。

技構成や持ち物は以下の通りです!

性格ようき
特性リベロ
持ち物いのちのたま
技構成かえんボール
とびひざげり
とびはねる
ふいうち
その他技候補しねんのずつき
ダストシュート
エレキボール
とんぼがえり
努力値HP4/攻撃252素早さ/252

性格は素早さが上がる「ようき」を選択します。

そして「いのたま」で技の威力を1.3倍に上げます。

ただし、攻撃のたびにHPの10分の1が減ってしまうため、注意が必要です。

基本的に火力の高い物理技で構成をします。

「かえんボール」は炎技として、通常通りのタイプ一致技として構成。

「とびひざげり」は、「いのちのたま」とタイプ一致技になることで、バンギラスなど強力なポケモンを一発で撃破できるほどの威力になります。

苦手なじめんタイプに対しても「とびはねる」でひこうタイプになることができるため、無効化できます。

また「とびはねる」はダイマックス技で「ダイジェット」になり素早さを上げることが出来ます。

「ふいうち」で悪タイプに変化することで、エスパータイプやゴーストタイプ対策にもなります。

レート対戦で使用率の高いドラパルトへの対策にもなります。

また、「エレキボール」を構成に入れると、苦手な水タイプ対策にもなります。

そのため「エレキボール」を技構成に組み込むパターンも多いです。

タスキと特性を生かした構成

二つ目はタスキを利用した戦法です。

タスキを利用することで、カウンターでの威力を高めたり「もうか」の発動で炎技をアップさせます。

性格ようき
特性リベロ/もうか
持ち物きあいのタスキ
技構成かえんボール
とびひざげり
カウンター
ふいうち
その他技候補とびはねる
とんぼがえり
ビルドアップ
きしかいせい
努力値HP252/攻撃148/素早108

ワンパンで倒される場面でも、タスキで耐えることで技の威力をよりアップさせる効果が期待できます。

HPに努力値を振ることで、「カウンター」の最大威力を372まで引き合上げることが出来ます。

これは、ダイマックスしたギャラドスを倒せるくらいのレベルなので、かなり強力な技になります。

決まれば1体は必ず倒せるような構成です。

また、タスキの効果が無くなった時に「もうか」の場合だと「かえんボール」の威力がアップします。

「リベロ」の場合だと「きしかいせい」で一発逆転を狙うこともできます。

また戦法の読みによっては「ビルドアップ」で積み技をしておくという方法も取ることが出来ますよ。

みがわり活用戦法

三つ目の戦法は、「みがわり」を活用した戦法です。

「みがわり」は多くのポケモンがレート対戦で使用しますが、エースバーンの場合は以下の構成がオススメです。

性格ようき
特性もうか
持ち物チイラのみ
技構成かえんボール
とびひざげり
みがわり
とんぼがえり
その他技候補ふいうち
アクロバット
きしかいせい
努力値HP4/攻撃220/防御28/特防:4/素早:252

「チイラのみ」はHPが1/4になった時に、攻撃力が1段階上がります。

「みがわり」では4分の1HPを削って発動するため、HPの努力値の振り方に工夫する必要があります。

具体的には、HPを4nにする必要があります。

「もうか」の発動によって「チイラのみ」とダブルで「かえんボール」の威力をアップさせることができます。

さいごに

強力な技を覚えたり覚える技のタイプが広いなど、エースバーンの魅力は盛りだくさんです。

戦法も様々あるため、パーティーによってどの戦法を使うかを選ぶことが出来ます。

エースバーンがレート対戦で多く使われる理由が分かりますよね。

何よりも夢特性である「リベロ」のエースバーンは、全てのタイプによってタイプ一致に出来る点は一番の魅力と言っていいでしょう。

他タイプの技を広範囲に覚えられるエースバーンにとって、さらに活躍の幅を広げてくれる材料となってきます。

皆さんもレート対戦でエースバーンを活用する際は、ぜひ参考にしてみてください!

【ポケモン剣盾】ストーリー攻略でおすすめのポケモンを紹介!入手法や理由まで解説

 

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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ライター紹介

cs-percyodsk0312
cs-percyodsk0312
ごく普通の社会人。幼稚園の時にポケモンに出会い、今でもプレイしている。好きなポケモンは『ヨーギラス』と『カイリュー』。好きなポケモンのタイプは『ドラゴンタイプ』。物理よりも特殊アタッカーが好き。防御は弱め。趣味でiPadでポケモンのイラストも描いている。(Twitterにてたまに投稿)猫3匹実家と暮らし。猫用のYouTubeチャンネルも保有。