【ラムの泉とダンジョン】非公式マニュアル(ゲームガイド)的なヤツ!!

 ランク(順位) 錬金術師(1388
 経験値  41,266
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みなさんこんにちは、「横島先生」です。

この記事は、公式のゲームガイドを補強するために作成されたページとなります。

私個人のプレイ体験や、インターネット上での情報により構成されているため、正確さには責任は持てません。

自己責任でご活用ください。

非公式マニュアル(ゲームガイド)的なヤツ!!

かかし強化

初期(1体・レベル1)の時は、毎秒「1」の経験値を稼いでくる。

「かかし」は最大3体まで、それぞれレベル4まで育成可能。

実際には、得られる経験値は「レベルの合計」で算出される。

(レベル3が1体と、レベル1が3体は同じ経験値。かかしの数で割った数字が毎秒表示される。)

レベルの合計経験値(毎秒)
12
24
48
90
180

リミテーション

ハンデを付けることによって、報酬が得られるモード。

「〇〇階までスキップする」が使用できず、1階層からの挑戦となる。

報酬として虹結晶が貰える。

ダンジョン

目標の階数を設定して、「目標階数をクリア」or「全滅」まで戦闘を続ける。

「目標階数をクリア」すると、そこまでに得られたゴールド・魔石・虹水晶を持ち帰れる。

「全滅」した場合は、デスペナルティは無いが、そこまでに得られたゴールド・魔石・虹水晶を持ち帰れない。

いずれにしても、経験値を得ることは可能。

加護(スタミナ)

ダンジョン攻略時、加護(いわゆるスタミナ)は前払いで、5階層ごとに1ずつ増える。

そのため、5の倍数の階数を周回するのが基本。

また、魔石はボスしかドロップしないため、魔石目当ての周回であれば100の倍数の周回となる。

加護は2分に「1」ずつ回復する(1日720)。

攻略が進めば進むほど1回の周回で消費する加護が大きくなるため、加速度的にやること(やれること)が少なくなるという悲しい現実がある。

(もちろん、諸々の効率は格段に良くなるので「時短」とも言える。)

また、虹結晶を100消費することにより、「上限分」の加護を補充することができる。

そのため、加護の上限によって虹結晶の価値(加護の回復効率)がまったく異なってくることに注意が必要である。

特に、序盤(むしろ後半であっても)においては「初回限定お得パック(490円)」における「加護最大値+200」の恩恵が凄まじく、虹結晶消費による加護の回復量が2倍以上多くなるという現象が発生する。

本当にお得なパックである(運営の手先的な発言)。

課金効率

課金をする際には、加護回復に使用すると非常に効率が良い。

最初期の加護上限を100、初回限定お得パックによる+200とすると、最低でも加護上限は300となる。

回数限定の「虹結晶×20000(10000円)」を購入すると、加護回復を200回行うことができ、最低でも加護を60000は回復できることとなる。

加護の回復量は1日で720であるため、「83日分(2か月半以上)」の自然回復分の加護を得ることができるのである。

階層スキップ

100階層ごとのボスを倒すごとに、その階までスキップ(その階のボス戦からスタート)が可能となる。

ワープしているわけではなく、あくまで「その階までの表示をスキップ」しているらしく、その階までの経験値・ゴールド・魔石・虹水晶は入手できている模様。

(例えば、300階までスキップした場合、1~299階までの経験値等は入手できる。)

スキップした先のボスに負けた場合も、そこまでの経験値は入っているようなので、「たまたま勝てた」ボスに玉砕して経験値を稼ぐという非常に効率の悪い周回プレイも可能。

また、仕様上、ボス攻略の進捗状況が進むと、スキップできる階層は最新のものに更新される。

(例えば、400層のボスを倒した場合、「400階までスキップ」となり、「300階までスキップ」することは不可能となる。)

これが、致命的な仕様(バグではない)となっている。

ボスに「たまたま勝てた」場合、そのボスからのスキップとなってしまうが、再度勝てるとは限らないため、スキップして全滅してしまうとゴールド等を持ち帰ることができない。

そのため、そのボスに安定して勝てるようになるまでは「1層からの周回」を強要されることとなる。

ボスを倒してしまうと対策がないため、安全にボスに勝てる確信を得るまでは、ボス戦を控えるのが事前対策と言える。

(2022.1.30追記)公式の告知より、近日中に「スキップの階層を一段階手前に戻せる機能」が実装されるとのこと。

ボス戦

100層ごとに登場し、アーティファクトを交換するための通貨となる「魔石」を落としてくれる。

なお、各階層のボスの特徴は以下のとおり。

・100階ボス:ちょっと強い

・200階ボス:更に強い

・300階ボス:定期的にHP回復。回復量より与ダメージが高くないと勝てない

・400階ボス:攻略時間が長引くと全体攻撃。後衛は耐えられない

・500階ボス:色が変わる

一方、ボスを倒すことが周回の主な目的となるが、幾つかのバグがあるのではないかと噂されている。

・1層から進行した場合と、スキップして進行した場合で強さが異なる(後者の方が強い)

・1度倒すと2度目以降に強くなる

・等速と20倍速で強さが異なる(前者の方が強い)

・リミテーションを解除してもハンデが適用される

現状では、各プレイヤーの体感による報告に過ぎないため、情報の正確さには疑う余地がある。

一方で、前述の「ボスを倒すとスキップ階層が更新される」仕様と相まって、1度は倒せたボスがスキップで倒せないので周回が苦しくなった、という報告は確かに多い。

(2022.1.30追記)公式の告知より、近日中に「リミテーション適用後にリミテーションを解除し、もう一度ダンジョンに入場するとリミテーションがかかった状態になるバグ」が修正されるとのこと。

時間制限

このゲームは「敵からのダメージ」を「HP回復」が上回った場合、時間を掛ければクリアできる仕様・・・にはなっていない。

一定の時間が経過するごとに、(ランダム?配置による優先順位あり?)パーティメンバー1人の「女神の加護」が切れ、超大ダメージを受ける仕様となっている。

そのため、事実上の時間制限が存在する。

なお、「ナツナ」の復活は、女神の加護切れにも効果があり、1回だけ復活できる模様。

ダメージ計算

ダメージ計算式は、現状以下のように推測される。

「敵に与えるダメージ」=(「キャラクターの攻撃力」×「スキル等による攻撃力補正」÷ 2) - (「敵の防御力」÷ 2.5)
「敵から受けるダメージ」=(「敵の攻撃力」÷ 2) - (「キャラクターの防御力」×「スキル等による防御力補正」÷ 2.5)

詳しくは下のリンクを参照のこと。

関連:【ラムの泉とダンジョン】キャラクターの育成方法についてダメージ計算式を用いて解説します!!

レベルアップ

本ゲームの取り返しがつかない(正確にはつきにくい)要素の1つ。

500階攻略までは「完全分業」が推奨されており、盾役は最大HPと防御、ヒーラーとアタッカーは最低限の最大HPと防御を積みつつ回復力や攻撃力にステータスを振るのが鉄板となっている。

また、クリティカル率というステータスは完全に地雷であり、序盤に振ってはいけないステータスとなっている。

しかし、初見であればバランスよく育成してしまいたくなるのが人情である。

各ステータスのレベルで必要経験値が決まるのではなく、全ステータスのレベルの合計で決まってくるため、序盤に無駄な部分のレベルを上げてしまうと、後々とんでもなくレベル上げが辛くなってしまうという悲しい現実が待っている。

初心者は以下のリンクを読んでからリセマラを始めることを推奨する。

なお、課金アイテムの「忘却のきのこ」によって、今までに消費した経験値を回収し、ステータスを振りなおすことは可能である。

関連:【ラムの泉とダンジョン】初心者向け序盤攻略!! 

スキル

本ゲームのやりこみ要素(沼要素)の1つであり、上限はレベル20。

レベルが上がるごとに、レベル上げの成功率が下がっていく仕様となっている。

また、レベル6以降は、失敗するとレベルが下がるというペナルティが発生する。

正確にはレベル6~10、レベル11~20の間にペナルティが発生し、(ボーナスステージなのか)10⇒11ではペナルティが発生しない模様。

虹水晶や課金アイテム「スキル保護石」を使うことによりペナルティを無効にすることも可能であるが、挑戦するごとに(成功・失敗に依らず)虹水晶等が消費されるため、「何レベルからペナルティ無効を利用するか」が悩みどころとなる。

廃課金者からは「星3キャラくらいならレベル20までゴールドだけで余裕だった」などの報告があるが、まったくアテにならない

一方、スキル効果量の上昇率は後半に向けて加速度的に上がっていくので、頑張ってレベル20にする価値はある(かもしれない)。

限界突破

本ゲームの限界突破は、他ゲームとは違い、意外と良心的なやりこみ要素と言える。

スキルと違って100%成功し、確実に「最大HP・防御力・攻撃力・クリティカルダメージ(多分誤植でクリティカル率)」を高めることができる。

上限はレベル10であり、1レベルあげることに各ステータスが10%ずつ上昇する。

「ガチャでキャラクターが被った時に得られる通貨」によって限界突破を行うのは他ゲームと一緒であるが、「ゴールド」で引けるガチャでも通貨を収集できるため、無課金でも時間をかければ限界突破を進めることは可能である。

多くのプレイヤーが500層ボス攻略に手間取ると思われるが、その際には限界突破を試してもらいたい。

特徴

「特徴」は、各キャラクターに設定されており(一部特徴を持たないキャラもあり)、パーティメニューの各キャラクターのステータスの下に表示されている。

ゲーム内ではほとんど説明がなく、プレイヤー間では様々な憶測が飛んでいるが、有力そうな情報は以下のとおり。

・移動速度と射程は、「遠征モード」専用の特徴

・攻撃速度、復活、回復範囲は、ダンジョン攻略にも適用されている

編成の順番

本ゲームは6人編成でパーティを組むが、配置によって敵からの攻撃頻度が異なる。

前に配置するほど敵からの攻撃が多くなるが、体感的には「前方3人」の頻度が明らかに多い。

そのため、「前方3人」の最大HPと防御力は大きく積む必要がある。

一方、「6番目」の攻撃頻度は明らかに少なく、ほとんど攻撃を受けることはない。

前衛・後衛

現状実装されているキャラクターは前衛・後衛のいずれかに属している(パーティメニューの各キャラクターの名前の横にアイコンで表示されている)。

敵からの被弾頻度は前述の「編成の順番」で決まるため、「前衛」と「後衛」による違いは無いというのが現在の通説である。

(前衛だと6番目に配置しても攻略画面では先陣を切って突進しているが、被弾は確かに少ない。)

現状では、おそらくアーティファクトによる強化のカテゴリー的な役割しかないと思われる。

後衛(羽付き)

アイコンが水色(通常は赤or青)で、羽が生えている。

戦闘画面では飛んでいるので「飛行」を表していると思われる。

現状では、「歩行(便宜上命名)」キャラクターとの違いはないため、「遠征」コンテンツで適用されるのか、「飛行特攻・歩行特攻」などの攻撃をしてくる敵が今後出てくるのかは不明。

物理・魔法・回復

アイコンが剣であれば「物理」、杖であれば「魔法」、ハートであれば「回復」を表している。

「回復」キャラクターは回復をおこなう(攻撃はできない)。

「物理」と「魔法」については、現状はダメージに違いが確認されていないが、そのうち「物理耐性・魔法耐性」を持った敵が出てくるかもしれない(実際には既に登場しているが気づいてないだけかもしれない)。

現状では、おそらくアーティファクトによる強化のカテゴリー的な役割しかないと思われる。

アーティファクト

本ゲームのやりこみ要素(沼要素)の1つ。

入手すればするほど必要な魔石が多くなる・・・という仕様は問題ないのであるが、それに合わせて返還(引き直し)に要する虹水晶の量も増加してしまう仕様となっている。

(例えば、アーティファクトが1個の場合の返還費用は「虹水晶33個」であるが、18個の場合の返還費用は「虹水晶500個」となっている。)

つまり、何も考えずにアーティファクトを引いてしまうと、後々厳選しようとしても難しい状況に陥ってしまう恐れがある。

どのアーティファクトを優先すべきかという議論もあるが(ソロモンの指輪を推奨するプレイヤーが多い)、下のリンクを参考にしつつ、可能な限り早期の厳選をお勧めしたい。

もちろん、「アーティファクトの厳選は一切しない」という選択肢もありである。

また、「古代の返還龍砂(20個2940円)」で解決するという手もある。

関連:【ラムの泉とダンジョン】アーティファクトの一覧と各評価 

上級召喚

いわゆる「課金ガチャ」。

虹結晶(一応ゲーム内でも入手できる)を消化して、高レアのキャラクターを狙うことができる。

排出確率は以下のとおり。

・星5キャラクター:2%

・星4キャラクター:10%

・星3キャラクター:38%

・星2キャラクター:50%

また、かなり優良な天井が用意されており、

・50回目で必ず星5キャラクターが排出される

・31回目以降は、1回ごとに星5排出率が1%ずつ上昇する(31回目が3%・・・・49回目が21%)

となっているため、星5の入手難度はかなり低いと言える。

(今後キャラクターが増えた際に、特定の星5が欲しい場合は苦労しそうではあるが。)

ノーマル召喚

後半になればなるほどお世話になる「ゴールド」を消費するガチャ。

排出確率は以下のとおり。

・星4キャラクター:0.2%

・星3キャラクター:4.8%

・星2キャラクター:40%

・星1キャラクター:55%

個々の排出率は気にすることもなく、とにかくぶん回して、キャラクターが被った際の「限界突破」のための通貨を入手することが目的となっている。

開発側もそこは重々承知しているため、凄まじい速度でオートでガチャを回すシステムが導入されているため、まったくストレスがない。

多くのプレイヤーは500層ボス攻略のために、「ゴールドを稼ぐ」⇒「ノーマル召喚を回す」⇒「限界突破をする」のループを繰り返すこととなる。

遠征モード

近い将来実装される(と公表されている)、本ゲームの第2のコンテンツ。

以下、公式からのアナウンス(2022年1月25日)。

・タワーディフェンスの戦闘を挟みながら行動を選択して進むローグライク系のモードです。
・スタミナなしで好きな時に好きなだけ遊べます。
・2~3か月後の実装を予定しておりますが、想定をはるかに超えた多くの方に遊んでいただけているため、不具合修正、お問い合わせ対応、機種変更、セーブデータの保護機能等の追加を優先しておりますので、今しばらくお待ちいただけますと幸いです。

エンディング

実はエンディングが存在する。

詳細についてはネタバレとなるため、興味がある方は以下のリンクを参照のこと。

なお、無課金でエンディングに到達するには3年かかると言われている。

(1年くらいでも行けるんじゃないかという噂もあり。)

関連:【ラムの泉とダンジョン】エンディング発生条件

非公式マニュアル(ゲームガイド)的なヤツ!!のまとめ

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

本日は、非公式マニュアル(ゲームガイド)的なものをざっくばらんに紹介させていただきました。

変更点、修正点などが判明しましたら、こまめに修正していく予定です。

では、本日はここまでとさせていただきます。

ではでは。

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ライター紹介

横島先生
こんにちわ、『横島先生』と申します。
工学の博士号を持つ異色のゲームライターです。
ネットゲーム歴は長く、「Diabro2」や「Age of Empire2」などの海外ゲームから入り、国産ゲームでは「FF11」を長くプレイしておりました。
現在はmihoyo社の「原神」に出会い、熱中しております。
皆様に有意義な情報をお伝えしたいと考えておりますので、何卒、よろしくお願いします。
twitterアカウント:https://twitter.com/yokoshimasensei