「シャドウバース」今話題沸騰!守護進化ビショップ解説講座

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守護を並べて、一瞬の隙をつくデッキ!

  • デッキの採用カードを紹介
  • 「ルナールの聖騎士」が超優秀
  • マリガンについて

この記事は5分で読み終わりますので、最後まで読んでいって下さいね!

守護カード


こちらが守護を持つ採用候補カードになります。

ここでは絶対に3積みするカードを紹介していきます。

  • ラミエル
  • ウーノ
  • パイン
  • ホーリーエンチャンター
  • ルナールの聖騎士
  • アンヴェルト

以上の6つが絶対に採用するカードになります。

では、1枚ずつ簡易的ではありますが、採用理由を話していきたいと思います!

なお、ルナールの聖騎士は後述しますので割愛します。

ラミエル

このカードは、2コストで2/2のスタッツを持ち、能力によるダメージを無効化する能力を持っています。

しかしこのカードの真価は進化時効果にあります。

このカードは進化すると、ターン終了時に進化権が相手より多ければ、自分のpp最大値を1増やすことです。

ビショップが使える唯一のppブーストカードとなります!

開眼者・ウーノ

このカードは、ファンファーレで一度だけ受けるダメージを無効化します。

そのため、場持ちが良いため、2ターン目にウーノ、3ターン目にエンチャンターの動きは強力です。

そしてこのカードは、奥義と開放奥義が強力です。が、開放奥義を使うことは稀です。

このカードは、開放奥義などを使うために出し渋るより、横並べで使ったりする方がバリューが高いです。

もしくは、10ターン目に奥義で盤面を処理し、グリームニル2枚で顔に20点飛ばすコンボも強力です。

ダーティジャスティス・パイン

このカードは、バーンダメージ要員です。

ファンファーレと進化時効果で、処理を強要させる動きが強いため採用です。

ホーリーエンチャンター

このカードはこのデッキの潤滑油です。

ドローソースが少ない守護進化ビショップで貴重なドロー源です。

双砲の神罰・アンヴェルト

このカードは、1コスで全体除去とバーンダメージを予約できる守護ビショップを支える強カードです。

このカード無しに守護ビショップは語れません!

進化カード

こちらが進化カードの採用候補になります。

こちらも重要カードをピックアップしていきます!(ここでもルナールの聖騎士は省略します)

  • オーバーヒートデーモン
  • グリームニル
  • 堕落の決意

オーバーヒートデーモン

このカードの主な役割は、進化回数稼ぎ、多面除去、ラスティナなどのラスワ対策です。

基本このカードとルナールで進化回数を稼いでいきます。

こちらも3積み安定のカードとなっております。

グリームニル

このカードはこのデッキの主役です。

このカードがリーサルの要になることが多いですが、その固定観念に囚われてはいけません!

例えば4ターン目に(ランダムですが)敵のフォロワーに2点与え、進化も使い2面処理するなど、柔軟な使い方が求められるまさに主役のカードです!

堕落の決意

このカードなのですが、採用度が高いカードにピックアップしましたが、他の2枚に比べるとそこまで重要度は高くないです。

まず、ドロソとして使うならセイントスローイング等の方が即効性があります。なので、主な使い道としては、極端な大型フォロワーの破壊か、グリームニル2連打の前の除去になります。

しかし、そのどちらも前述した「ウーノ」の奥義で代用できるため、必然的に構築から抜けていくカードになるのかな?というカードになります。

その他のカード

こちらは先述したカードの中でも特殊なものをピックアップしてみました。

それでは中でも採用枚数の多いカードを紹介します。

一角獣の祭壇

このカードは守護にも進化にも関係ないカードです。

ではなぜ採用しているかというと、このデッキは盤面の守りこそ強いですが、バーンダメージに弱い側面があります。

なので、回復カードを採用することで、例えば、「ガンダゴウザ」のリーサルから逃れることができるため採用しています。

サリッサ

このカードは、このデッキのリーサルプランの一つになるカードです。

自身の耐久性も高く、守護の多いこのデッキでは守護裏に置けば一気に2桁ダメージを叩き出せるため攻撃において非常に優秀なカードです。

ジャンヌ

このカードは主にAOEによる盤面処理に使いますが、エンハンス7の5点を相手リーダーにも飛ばせるため、決め手に欠けるとき、あと数点足りない時のリーサルのサブプランになり得ます。

セイントスローイング

このカードは好みが分かれると思っています。正直このカードがなくても手札が枯渇しづらいデッキなのですが、やはりドローをすることによってリーサルカードや現状を打破できるカードを引ける確率が高くなるのは必然です。

しかし、ドローカードの宿命として、プレイするとき隙が生まれることは否めないため、お好みで枚数調整してみてください。

ラー

このカードもリーサルのサブプランになるカードです。

ただ、カードの能力の特性上、2枚目以降が腐るという弱点があります。

なので、多くて2枚、基本ピン刺しがオススメです。

ルナールの聖騎士は何でも屋!

純粋なパワーの高さ

このカードを簡単に説明するとヘクターです(笑)

「次元歪曲」の環境でやってた人なら分かると思いますが、やってることが完全に「聖騎士ヘクター」です。

↓こちらがヘクターです。

これを4コストで再現している事にまず筆者は驚きました(笑)

守護カードでありながら進化回数も稼げる!

ルナールの聖騎士は、破壊された守護を持つフォロワーが5体以上なら、聖騎兵は進化する。

という効果を持ってるのでオーバーヒートデーモンよりコスパはいいと思います。(処理能力は劣りますが…)

先4でのポン出しも優秀

先行4ターン目のプレイにおいても強力です。

次の相手の進化ターンに相手が進化しても取れる盤面はせいぜい2枚。

となると最悪でもルナールの聖騎士本体が残る可能性もあります。

また、ルナールでルナールのカウントも稼ぐことができるので強いムーブだと思います。

マリガンについて

共通キープ

基本的な共通キープカードになります。これにプラスして2コスフォロワーもキープ対象です。

先行キープ

先行のキープはドロソとオバヒです。

ドロソの優先順位ですが、ホーリーエンチャンターを優先してください。

理由としては、先行のため2ターン目に守護フォロワーを置き、3ターン目にプレイすることによって、盤面を強くしつつ、セイントスローと同じ2枚ドローが可能だからです。

オバヒについては、環境トップのヴァンパイアの「永劫の吸血鬼・アルザード」を消滅させることができるためヴァンパイア対面では、先行でキープしたいカードです。

後攻キープ

後行時のキープカードです。

このデッキに採用している2コストのカードは、全て後攻時に強いカードです。

後攻時は基本序盤は受けに回ることが多いので、後攻2ターン目に強く動けるカードが光ります!

そしてジャンヌですが、基本後攻4ターン目に使うことが多いです。AOEで盤面を処理しつつジャンヌを進化させることで、ラストワードで3回復できる動きが強力です。

最後に

今回紹介したデッキは従来の守護ビショップに進化要素をいれた攻撃力をプラスしたデッキとなっております。

以前までの守護ビショップは「ウィルバート」が居たため守るだけでよかったのですが、その「ウィルバート」がスタン落ちし、守護ビショップどうなるんだろう?

と考えていたところ今弾の大進化時代によって別のリーサル手段を手に入れたのは大きいと思います。

ぜひ皆さんも守護進化ビショップ一度お試しください!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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ライター紹介

キャンチョメ
主にFGOとシャドウバースを長くプレイしております。
最新のゲームもチェックし、軽くプレイしているので初心者向け記事はかけると思います。