【VALORANT】初心者へ‘‘最初に‘‘絶対に教えておきたい事3選

 ランク(順位) 神Lv39(2388
 経験値  19,054
獲得バッジ
まとめ記事を10記事公開レビュー記事を10記事公開攻略記事を10記事公開1記事で1万PV100記事達成10カテゴリーの記事公開1つのカテゴリーで10記事10週連続記事公開

初心者必見!VALORANTの覚えて欲しいこと

最近とても人気の出てきた5v5のタクティカルFPS「VALORANT」

今から新しく始めたい!という方もいるのではないでしょうか?

今回はそんな「VALORANT」を今から始める初心者へ向けて、プロの解説の方の動画を参考にプレイ時間1500時間以上の私の視点で覚えて欲しいことを3つ厳選してお話します。

  1. ヘッドショットを当てられるようになろう
  2. リロードって実は頻繁にしない方がいい
  3. ミニマップとスキルはとても大切

この記事は5分で読み終わりますので、ぜひ最後まで読んでいってくださいね♪

ヘッドショットラインってなに…?

初めてVALORANTをする人が急に「ヘッドショットラインを意識しろ」なんて言われても意味が分かりませんよね。

ここでは、VALORANTをする上で重要なポイントになる「ヘッドショットライン」について解説していきます。

まず、‘‘クロスヘア‘‘についてです。

クロスヘアとは、わかりやすく言えば「画面の中央をわかりやすく示すもの」です。

VALORANTでは、このクロスヘアを目印にヘッドショットラインを合わせていきます。

他のFPSゲームをする中でも重要ですよね。

自分に合った使いやすいクロスヘアを探してみましょう。

次に、ヘッドショットラインの合わせ方についてです。

こちらの解説動画でも挙げられていますが、VALORANTにはヘッドショットラインを合わせるための目印が実はマップ上にのいたるところにあります。

その目印とは、「マップ上にある箱1つの上の辺」や「ドアについてる線の真ん中」などです。

個人的に一番覚えやすいのは「箱1つ分の高さ」でした。箱ならどのマップにも置かれていて、大体の箱は人の頭の高さの箱なので、感覚として覚えやすいと思います。

ちなみに私はこの解説動画をみてヘッドショットラインの意識を始めました。

見たのはVALORANTを始めてからかなり経った後だったので、初心者の頃に知っておけば…と思ったこともあります(笑)

なぜVALORANTではヘッドショットラインを意識するといいか、わかりますか?

…VALORANTって、ヴァンダルという武器を使ってヘッドショットラインを合わせて敵の頭にポンって一発当てれば、キルできるんですよね。

凄くないですか?どんなに強い敵でも、頭に一発当てるだけでキルができてしまう…。

ヘッドショットラインを意識して感覚的に覚えてプレイできればあなたもその試合のヒーローになれるかもしれません!

リロードについて

みなさんはAPEXというゲームはご存知でしょうか?

VALORANTとはまた違ったFPSゲームですね。

なぜAPEXのことを出したか…そう、VALORANTを新しく始める人の多くがAPEXを通っているからです!(私の周りの初心者はそうでした。)

ではなぜAPEXを通っていることを話題にするか…。

APEXって、連射する武器がほとんどで、それでもって弾の消費が激しいですよね。

VALORANTは基本的に連射はあまりしません。

なぜかというと、弾が散弾してリコイルコントロールが難しいからです。

VALORANT、弾数は1マガジンで25発あります。(一部武器除く)

先ほどのヘッドショットラインの時にも話しましたが、VALORANTは基本的に頭にさえ当たれば一発で敵を倒せます。

つまり、理論的には5人倒すのに5発あれば…いけますよね。

何が言いたいかというと、「VALORANTって、リロードはあまりしないんだよ」ということです。

普通に考えて5発で5人ヘッドショット抜くのはプロでも厳しいと思います。私もできません(笑)

ただ、今まで私が見て教えてきた初心者の人の中には、‘‘敵が近くにいて、残りの弾数が20発あるのにリロードしちゃってキルされる‘‘なんて人もいました。

逆にリロードしなさ過ぎて弾数に気づかず、接敵中に弾がきれてキルされる人もいましたが…。

VALORANTにおいて、敵を目の前に一気に1マガジン撃ち切ることなんてそうそうないですし、それでは敵は倒せません。

胴体を狙っても、3~5発あって、全部あてれば敵は倒せます。

1キルに費やす弾を最大5発として、5人倒すためならリロードなんてしなくても勝てます。味方もいますしね。

APEXを通っている人は残り20発もあるのにリロードしたり、所謂「リロード癖」があるんですよね。

‘‘自分が何発の弾があれば敵をキルできるのか‘‘は今後プレイしていく上で把握しておくといいかもしれませんね。

また、リロードするタイミングもしっかりと見極められるようになれればいいですね。

ミニマップとスキルの確認について

まずはミニマップについてです。

VALORANTは、試合が始まると左上にミニマップが表示されます。

これは、自分が今いる位置や味方の位置、敵の位置、スパイク設置ができる範囲なんかも表示される超便利なものです。

試合中、味方のいる位置や敵の位置などを把握することは勝つために重要なことです。

マップには他にも「音の聞こえる範囲」が表示されます。

これも実はかなり重要なことで、VALORANTに限らずFPSゲームは基本的に‘‘‘ってとても重要なんです。

敵がどこから来るかとかが足音で分かります。敵のリロード音なんかも実は聞こえちゃいます。

リロードをするタイミングについて

リロード音や走った時の足音は、自分が動いたときにマップ上に表示される白い円の範囲内にいる人に聞こえちゃいます

つまり、敵に自分の位置をバラしてることになるんですね。

壁越しにでも聞こえるので、敵が近くにいるときにリロードしたり走ったりすると位置はバレバレになっちゃいます。

なのでリロードする、走るタイミングは気を付けましょう。

さらに、味方や自分が直接、またはスキルなどを用いて敵を視界に捉えたとき、マップには敵の姿が映ります。

これも把握しておくことは大切です。敵がどこにいるのか、次に自分がそこに行くとき警戒できますよね。

また、サイトの中に入れた時、味方のカバーはとても重要です。

一人より二人で敵を撃てばそれだけ撃ち勝てる確率は上がります

この時、味方がどの敵と戦っているのか…マップを見ればわかります。

ただ、いつもマップを見ていると敵に気づかす、または反応ができずやられてしまうこともあります。

なので、例えば敵からの射線を切ったとき、スパイク設置中の味方のカバーがあるときなど、比較的余裕のある時にチラッと見るだけでもいいと思います。

敵の位置などを把握できればいいのですから。

次はスキルの確認についてです。

VALORANTにおいて、スキルは敵に勝つための道具…といいますか。

単純な撃ち合いに勝てなくても、スキルを使ってキルしたり、足止めをしたり、味方の回復、蘇生ができたり、索敵ができたりします。

要は‘‘試合に勝つために必要不可欠なもの‘‘です。

エージェント(キャラクター)によって持ってるスキルも用途も違います。

それらを上手く使うことで、試合を有利に進めよう!ということです。

スキルは無限じゃない

スキルの中には一回使っても時間が経てば使えるようになるものや、キルすれば使えるようになるスキルもありますが、それでも基本的には限られた回数しか使えません。

そして、そのスキルは最初の購入フェーズで武器と一緒にお金を使って買うものです。お金が足りないと買えない時もあります。

だからこそ、最初にどのスキルを使うか、終盤になったらどのスキルが残っているか…試合の中で把握しておく必要があります。

最初はスキルの用途、使い方を学ぶところからで難しいと思いますが、慣れればサッと使えるようになると思います。

そうなれば残っているスキルの把握もすぐにできるようになるし、どう使えばここから先有利になるかもわかるようになると思います。

ヘッドショットと合わせたらさらにつよつよプレイヤーになれるかもですね♪

最後に…

VALORANTだけでなく、他のゲームもそうですが、あらかじめ始める前にある程度の知識は身に着けておきたいですよね。

特にFPSゲームは気を抜けば簡単にキルされてしまうゲームです。

最初に知っていることが多いだけでも、技術の着くスピードは変わると思います。

私なんかは周りに影響されて始めましたが知識は全くない状態で始めたので、覚えることも多く大変でした(笑)

これからVALORANTを始めるみなさんにはぜひ今回読んでくださったこの記事が役立てばいいな…なんて思います。

個人的におすすめの初心者向け解説動画も載せておきますので是非参考にしてみてください!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて! /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト