『遊戯王デュエルリンクス』は初心者にもおすすめ!

 ランク(順位) 神Lv3(2376
 経験値  8,398
獲得バッジ
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4周年記念遊戯王デュエルリンクス

2016年11月17日(木)よりKONAMIから遊戯王OCGデュエルモンスターズを基に開発されモバイルアプリとして提供されているオンラインカードゲームです。

2019年10月25日には全世界1億ダウンロードを達成しました。

最近では、同じレベルを2体重ねて召喚するエクシーズ召喚も追加され波にのっているゲームの一つです。

ゲーム内容

「友達がやってるから気になるけど、、、」「名前は知ってるけどルール知らない。」って思っている人でもチュートリアルやパズルデュエルでカードの基本的な使い方を優しく丁寧に教えてくれるので簡単にプレイすることができます。

デュエルチャレンジでは、レンタルデッキを使うこともでき、カードを持ってないから作れないけど遊んでみたいという方が試したりできます。

カードのキャラクターのデスガイドさんが教えてくれます。

パズルデュエルはクイズ形式となっており、うまくパズルのように組み合わせていけば勝てるようになっています。

パズルデュエルをクリアしたり、レンタルデッキでプレイしたりするとジェムがもらえます。

海馬コーポレーションにより開発されたデュエルリンクスは世界中のデュエリストとデュエルが可能な仮想空間

DM(無印)、GX,5D’sDSOD,ZEXALの5つのワールドでキャラクターを選び、NPCデュエリストとデュエルをしたり、ゲートキーを使用して遊戯、海馬、城之内、孔雀舞などの伝説のデュエリストたちと対戦したりすることができます。

海馬コーポレーション主催のKCカップなどイベントも高頻度で更新されるのでお楽しみ要素も盛りだくさんです!

イベントや専用ミッションをクリアすることでワールドや使用キャラが増えて、さらにキャラクターのレベルを上げるとスキルを使えるようになります。

レベルはキャラクターを使いデュエルをすることにより上がっていくので、好きなキャラを使いデュエルで勝ってどんどんレベルを上げていきましょう!!

イベントでは、アニメのその後の話だったり、オリジナルストーリーもあったりとしっかり作りこんであって面白いです!

また、ライディングデュエルのファンにはたまらない5D’sのバイクに乗りながらデュエルするイベントもあったりするので是非見かけたらやってみてください!!

デュエルでは、モンスターの登場シーンは3Ⅾ映像演出でアニメオリジナルキャストのボイスもありかっこいいです。

コロシアムでは世界中のデュエリストたちとリアルタイムで戦えるフリー対戦やフレンド対戦ランク対戦があります。

ランク対戦では、デュエルキングを目指して勝てば勝つほど上位ランクに昇格することができます。

大まかに分けるとルーキー、ブロンズ、シルバー、ゴールド、プラチナ、レジェンド、デュエルキングの7段階があり、さらにルーキー1.2.3など細かく分かれています。

上位ランクに上がっていくにつれ、ライバル達も強くなっていきレジェンドになって負けたら降格します。

デュエルは、録画して後で自分のプレイをリプレイで見ることもできます!

ランクは一定期間開催してランクリセットがくるので、次回開催時5つランクが下がる仕組みになっています。

フレンド対戦では近くにいる友達や遠くにいる友達、オンライン上のフレンドと対戦することができます。

通話アプリで通話しながら対戦したり、隣同士で対戦すると白熱して盛り上がること間違いなしです!

ショップについて

カードはジェム(ゲーム内通貨)を使いショップでカードパックを買い当てたりしましょう。

1パック50ジェム、10パック500ジェム必要で、1パック120円、10パック+100ジェム1220円で購入することもできます。

ジェムやカードはデイリーやミッションでも手に入ります!

1パック5枚入りでUR、SR、R、Nとレアリティがあります。

1枚しかないカードもあるのでほしいのがない場合はリセットしましょう!

カードパックを引く時の演出も凝っていて実際自分で開けているような感覚になります。

現在ではパックの種類もかなり増えてきたのでしっかりと的を絞って引くようにしましょう。

カード背面につけるプロテクターやデュエルフィールドも買えます。

〇周年記念だったり、限定品もあるので買ってみるのも面白いかもしれません!

デッキ構築

ショップやイベント、ミッションなどで集めたカードでデッキを作りましょう!

デッキの構成はカード13枚、魔法カード3枚、トラップカード4枚、EXカード5枚の20枚くらいで構成するのが一般的ですが、細かな枚数調整はデッキによりかなりまちまちです。

同じカードは3枚まで入れることが出来ますが、基本的には2枚でメインとなるモンスターカードを3枚入れて、メインを引きやすくしましょう!

「あれも入れたい!これも入れたい!」と思ってしまいますが、デッキの枚数が多ければ多いほど事故ってしまう確率が上がってしまうので気を付けましょう!

デッキ事故とは、魔法トラップばかり引いてしまい、モンスターカードが引けず負けてしまったりすることを言います。

ちなみに私のデッキはこんな感じです。

初心者やデッキ構成を考えるのが苦手という方は、プレイヤー達が投稿したデッキレシピやゲーム内で獲得できるデッキレシピがあるのでそちらを参考にしてもいいのかもしれません。

私もデッキレシピをたまに見ますが、結構面白くて真似したくなるようなデッキがたくさんありました。

勝ちにこだわって強いデッキを作るのもいいですし、好きなカードや好きなデッキで夢のあるロマンデッキを作ってみるのも面白いと思います。

対戦していて個人的に強いと感じたデッキは、ブルーアイズデッキ、アロマージデッキ、ハーピーデッキ、月光デッキでした。

相性の問題もありますがやはり対戦相手が強く、突破できずに負けてしまうこともありますが諦めずに頑張りましょう!!

ルール

デュエルリンクスにはスピードデュエルという独自のルールがあります。

ライフポイントは4000(スキルにより増減する)

初期手札は4枚(これも増減あり)

デッキ枚数は20枚~30枚と比較的少なめ

EXカードは最大5枚まで

モンスターゾーン3枠/魔法トラップゾーン3枠

P(ペンデュラム)ゾーンやメインフェイズ2がない

神の宣告、神の警告などリンクスには一部無いカードもある

1デュエル180秒

とOCG版とはルールが少し違いはありますが、基本的には一緒でOCG版を少し簡略化した感じになってます。

遊戯王は長考したり、どうしても長期戦になりがちなのでモバイル版ではこういったルールに変更されてます。

遊戯王の環境は新しいパックやリミットレギュレーション(禁止/制限)でコロコロ変わっていきます。

リミットレギュレーションには禁止 制限1,2,3と大まかに分けて2種類、細かく分けて4種類あります。

禁止カードは名前の通り禁止されているカードで制限カード1は1枚のみ使用可、2は2枚使用可となっています。

カードが強すぎるあまり制限がかけられたり、カードの効果を少し変えてエラッタされて帰ってきたり、逆に使う人が減って制限が緩和されたりするのでデュエルが左右されることが多々あります。

リミットレギュレーションはデュエルラボのカード一覧から見れます。

小ネタ

実は、ここだけの話遊戯王の世界では面白い話がいろいろあります。

海馬コーポレーションの社長の海馬瀬戸は、バンダイ版では髪の毛が緑でキャベツというあだ名がついていました。

他にも海馬瀬戸は現在ではかっこよくて立場のある存在ですが、昔は卑怯な手ばかり使っていたという話もあります。

デュエルリンクスにも出てくる5D’sの牛尾哲は昔、今作の主人公である武藤遊戯にデュエルで負けて落ち葉がお金に見えてウハウハ笑っていたという話もあります。

遊戯王にはコンマイ語という言葉が存在していて、KONAMIの誤植を指していてコンマイクオリティ、コナミクオリティーと言われたりしてます。

なぜそんな言葉ができたかというとカードの効果で説明をKONAMIに求めても調整中と返ってくることが多々あり、KONAMI の対応者によってカードの裁定が変わったりすることからそう呼ばれるようになりました。

この話は、デュエリストの中ではかなり有名な話です。

さいごに

いろいろと面白い話もありましたが、遊戯王の世界観などかなり忠実に再現され、まるで自分が遊戯王の世界に入りこんだかのような面白さがあるので是非プレイしてみるのもいいかもしれませんね。

「遊戯王デュエルリンクス」のダウンロード(購入)はこちら!」

今からでも遅くはありません。幾多のデュエリストたちが君の挑戦を待っています。

一緒に遊戯王の世界へ入り込みましょう!!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて! /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト