横島先生に突撃インタビュー!~ランク1位のスーパーライター~

 ランク(順位) 神Lv47(2400
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ランク1位に君臨するスーパーライター!

今回は、キャラゲッ!のランク1位に君臨している生ける伝説

そう、「横島先生」にインタビューを行いました!

横島先生にインタビューを敢行しました!

横島先生といえば、『原神』や『ヘブバン』など人気記事を執筆し、PVを稼ぎまくっているライターさんです。

  • 「人気記事をヒットさせ続ける秘訣は?」
  • 「一体どういった人物なのか?」
  • 「どういったテクニックを持っているのか!?」

今回は横島先生に、根ほり葉ほり、あんなことからこんなことまで、気になることを全部聞いてみました!

横島先生のプロフィールについて

編集部編集部
はじめまして!
まずは横島先生の簡単な自己紹介からお願いします!
横島先生横島先生
工学系の博士号を持っている異色のライターとでも言っておきましょうか(笑)
ちなみに、ライターネームに『先生』とありますが、実際に大学で講義を持っていたりもします!
編集部編集部
えぇー!
本当に先生だったんですね…!
先生はどんなゲームがお好きですか?
横島先生横島先生
若いころは「Age of Empire」シリーズ、「The Elder Scrolls」シリーズ、「FF14」や格闘ゲームをプレイしておりましたが…
結婚を機にひっそりと楽しめるスマホゲームに移行しました!
編集部編集部
パートナーの方が厳しいのですか?(笑)
今はどんなゲームにハマってますか?
横島先生横島先生
いやいや…
現在は、「原神」「ヘブンバーンズレッド」「シャドウバース」を主にプレイしています!
編集部編集部
なるほど!執筆されているタイトルですね!
ちなみに、人生で一番時間を費やしたゲームはなんでしょう?
横島先生横島先生
「Age of Empire 2 The Conquerors(AOC)」が一番時間を費やしましたね!
今時ではまったくない対戦ゲームで、1回の対戦時間が1時間~1時間半くらいかかるゲームでした(笑)
編集部編集部
ああ~!ありましたね!
今のソシャゲとは真逆ですね(笑)
横島先生横島先生
ちなみに、20年前のゲームですが、いまだに追加パッチなどが開発されているようですよ(笑)
編集部編集部
なんと(笑)
横島先生の趣向が少しわかったところで、ライター活動についてお聞きしたいと思います!
横島先生横島先生
ゲームの話したら、止まらなくてすみません(笑)
編集部編集部
いえいえ、私もなので(笑)

「キャラゲッ!」でのライター活動について

編集部編集部
「キャラゲッ!」でランク1位として長期間ご活躍中ですが、率直な感想お聞かせ願えますか?
横島先生横島先生
『継続は力なり』というのが率直な感想ですね!
継続したからこそ今の成果に繋がっていると感じています。
編集部編集部
それは、横島先生の取り組まれている姿を見ていて、キャラゲ編集部一同感じているところです!
横島先生横島先生
初めたキッカケとしては、好きなゲームの知識を活かし、なおかつ「趣味」として続けていけそうだった所ですね!
そんな中『キャラゲッ!』で、夢中になっていたゲーム「原神」のライター募集をしていたため、ゲームライターという仕事に興味を持ちました。
編集部編集部
「原神」に感謝です(笑)
横島先生横島先生
ただ、実は、その時にはライター経験が全くなかったんですよ(笑)
キャラゲッ!では、「経験不問」ということでしたので、思い切ってトライアルに応募させていただきましたが、内心不安でした
編集部編集部
それは、意外です(笑)
横島先生横島先生

ただ、始まってからは、初心者でも問題なく記事が書けるようにマニュアルが整備されていたので、記事作成に困ることはありませんでした。

あと、『キャラゲッ!』の運営の方が様々なサポートをしてくれるため、ライターとしての技術や経験を伸ばすためには最適な場所だと確信し、現在まで続けているという感じですね(笑)

編集部編集部
ありがとうございます!編集部一同喜んでると思います!
ライターを始めてみて、最初に感じたことってありますか?
横島先生横島先生
そうですねー、自分の考えていることを文字に起こすのが大変でした。
今であれば1~2時間で書ける文量でも、当初は6~8時間は掛かっていましたね
編集部編集部
最初はそうですよねー
横島先生横島先生
ただ、一方で、アップされた自分の記事を見たときは感無量でした。
運よく「原神」という人気タイトルの執筆をしていたため、最初からある程度のPV数があったのもタイミングが良かったと思います。
編集部編集部
キャラゲッ!での執筆で、一番印象に残っていることはありますか?
横島先生横島先生
もっとも印象に残っているのは、個人的に「フィッシュル・リライト事件」と呼んでいますが…
『原神』に登場する「フィッシュル」というキャラ紹介記事を執筆してて、なかなか纏まらずに6時間経過…
なんとかまとまったので、『キャラゲッ!』に納稿したのですが、コピーチェックに引っかかり、編集者さんからやり直しをいただいてしまいました…
編集部編集部
ほう・・・
横島先生横島先生
その後数時間に渡り、編集者との修正のやり取りをおこなったのですが、一向にコピーチェックをクリアできず、挫けそうになりました。
編集者さんの根気強い対応により、最終的には無事に納稿できましたが…
ライターを開始してから今までで、記事を放り投げたくなったのは、この1件のみですが(笑)
編集部編集部
一件だけで良かったです(笑)
横島先生横島先生
しかも、合計10時間以上かけた記事は、まったくPV数が伸びず、苦労に見合わない結果でした(笑)
悲しい出来事でしたが、この件を教訓にして、「可能な限り独自性のある記事」または「どこよりも早い情報の記事」を心がけるようになりました。
その後、順調にPV数が伸びるキッカケになったのは間違いありません!
編集部編集部
逆境から大きなことを学んだということですね!
ちなみに、ライターとして、特に意識していることはありますか?
横島先生横島先生
ライターの使命は「読者の皆様の無駄な時間の圧縮」であると考えています。
例えば、個人で調べると「10分」かかる情報を、ライターが記事にすることで「3分」で分かるとします。
その記事を1万人の方が見れば、合計で「7万分(約50日分)」の時間が浮くことになります。
編集部編集部
うんうん
横島先生横島先生
こんなふうに、読者の労力や時間を削減し、より快適にゲームに集中してもらえるような記事の作成を意識しています!
編集部編集部
やっぱり、少し先生っぽいというか研究者っぽい視点で面白いですね(笑)
横島先生横島先生
そうですか(笑)

記事のテクニックについて

編集部編集部
さて、横島先生の記事はかなりの情報が盛り込まれて作られていると感じます。
どうやって情報収集されているんですか?
横島先生横島先生
実際にゲームをプレイして情報を得てますが、ネットによる情報収集も行っています。
また、公式HP、Youtuberの動画、質問サイト、まとめサイトなど、様々なサイトを可能な限り見るようにしていますね。
編集部編集部
その他、ライターとして何か勉強していることはありますか?
横島先生横島先生
同じゲームについて書いているライターの記事は、可能な限り拝見するようにしています。
大手攻略サイトも攻略記事などありますが、内容が薄い、同じような内容が多いということが多々あるため、濃厚な記事を執筆されている個人ライターの方々の記事で勉強させていただいています!
記事の構成や言葉の選び方など参考になる部分が非常に多いですよ
編集部編集部
先輩のワザを盗むということですね!
では、ズバリ今後の目標は?
横島先生横島先生
打倒、大手ゲームメディアです!
その頃にはグーグル検索上位になっている記事も増えると思います。
なので、執筆は継続しつつ、楽をして報酬を稼ぎたいと思っています(笑)
編集部編集部
ガッツリ稼いでくださいっ!(笑)
横島先生横島先生
あと、『キャラゲッ!』の編集の方々も大金持ちになっていると思うので、牛丼とかおごってもらいたいです(笑)
編集部編集部
そうなったらいいですが(笑)
牛丼でよければ、何杯でも!
横島先生横島先生
ありがとうございます(笑)

報酬について

編集部編集部
少し裏側の話になりますが…
キャラゲッ!では、PVに応じて報酬をお渡ししています。
ズバリ、収益についてお伺いしたいです!
横島先生横島先生
ついに、深いところを(笑)
多くのブロガーが言及しているとおり、「100記事書く」というのはターニングポイントであると感じました。
確かに私もこの時期にPV数が増加し、収益も増加しました。
編集部編集部
確かに、急激にPVが伸びましたね!
横島先生横島先生
収益を考慮するのであれば、執筆するゲームタイトルも重要です。
同じような記事を書いても、そのゲームの注目度でPV数は大きく変わってくるようです(当然ではありますが)。
編集部編集部
有名ゲームになると、ライバルも増えますが、母数が圧倒的ですからね
横島先生横島先生
そうです!
注目されてさえいれば、新規サービス開始のゲームだけでなく、サービスから数年経ったゲームでもPV数を稼ぐことは可能だと感じています!
ただ、息の長いゲームは競合ライターが多く、PVを稼げるような内容は既に抑えられ、期間限定イベントや新キャラクターの紹介記事程度しか参入余地が無いようにも感じていますが…
編集部編集部
おっしゃる通りと思います…!
横島先生横島先生
そのため、新規サービス開始のゲームについては、サービス開始当初から記事を書きはじめます。
そして、そのゲームが大成しそうであると感じれば本格的に情報を網羅していくようにしています。
編集部編集部
新規ゲームのノウハウをそこまで…!
横島先生横島先生
  • 「競合が少ないためgoogle検索で上位に入りやすい」
  • 「競合が少ないためコピーチェックにひっかかりにくい」
  • 「競合が少ないため情報としての価値が高い」
  • 「まっさきに自分で攻略しながら記事を作成していくのが楽しい」

などメリットが多く、PV数も稼ぎやすいように感じています。

編集部編集部
太っ腹でございました。
有益な情報をありがとうございます!
ちなみに…最初の報酬は何に使いましたか?(笑)
横島先生横島先生
執筆したゲームの課金に使用しました!
編集部編集部
ちなみに、何のゲームですか?
横島先生横島先生
原神」「グランサガ」「ラムの泉とダンジョン」「ヘブンバーンズレッド」など…
できるだけ、執筆させていただいたタイトルに課金するようにしています。
編集部編集部
ライターの鏡!
横島先生横島先生
いずれも無課金でも楽しめるゲームではありますが、執筆側としてはある程度課金をしてみないと見えてこないものもあります。
そのため、経費のようなものだと考えています。
編集部編集部
なぜ、先生が凄まじい結果を出しているのか分かりました!
横島先生横島先生
いえいえ!

「キャラゲッ!」について思うところ

編集部編集部
次は『キャラゲッ!』についてお聞きします!
横島先生がやってみたい企画などはありますか?
横島先生横島先生
せっかくゲームメディアで執筆を行っているので、ゲームメーカーさんと(なんらかの方法で)コネクションを作って…
声優さんのサイン入り色紙プレゼントとかの企画は是非ともやってみたいです(笑)
編集部編集部
それは面白そうです!(笑)
そういえば『キャラゲッ!』のいいところはあったりしますか?
横島先生横島先生
個人ブログと情報メディアの中間に位置し、自由な記事と集団としての影響力が両立している点ですねー
編集部編集部
さすがの考察です!
では、最後に新人ライターさんライターになりたい人へのアドバイスをぜひ!
横島先生横島先生
とりあえず何記事か書いて、自分の適性を見てみるのが良いと思います!
向いていれば長く続きますし、向いていなければすぐに辞めることになりますが、こればかりは実際にやってみないとわからないと思います。
編集部編集部
そうですね!
横島先生横島先生
あとは、経験から思うところとしては、ライターを続けていれば「自分にとってのライターの立ち位置」について考える機会が必ず訪れると思います。
編集部編集部
例えば、どんなことですか?
横島先生横島先生
「好きなゲームの記事を発信できれば満足」
「ライターとしての腕を磨きたい」
「ある程度の小遣い稼ぎをしたい」
「独立して自分のサイトを立ち上げたい」
と言った感じで、色々な立ち位置があると思います。
編集部編集部
なるほど!
横島先生横島先生
それらを見極めるためにも、とりあえずは「100記事」書くのが良いと思います。
その際は「PV数」や「時間効率」などはあまり考えずに、思うがままに書いてみることをオススメします!
編集部編集部
この世界には、100記事かいてからが本番という言葉がありますね(笑)
横島先生横島先生
はい。
ライター仲間でも、向いてると思ってた人が以外と続かなかったり
向いてないと思った人が有名なライターになったりなど
何が起きるか分からない世界だと思います!
編集部編集部
本当にそう思います!
横島先生横島先生
もし少しでも興味があれば、とりあえず一回やってみる!
それに尽きます!
編集部編集部
良い言葉を頂きました!(笑)
ぜひあなたも、キャラゲッ!のライターになってみませんか?
横島先生横島先生
ぜひぜひ!
グループチャットもあるので、ぜひ私とも絡んでください(笑)
編集部編集部
横島先生、今日は貴重なお時間をありがとうございました!
横島先生横島先生
ありがとうございました!
牛丼の件楽しみにしていますね!
編集部編集部
はい!(笑)
今回インタビューした横島先生の記事はこちら
魅力的な記事ばかりですので、ぜひご覧ください!

キャラゲッ!ではライター様を大募集中です!

今回の記事でライターという仕事に興味の湧いた方もいらっしゃるかもしれません。

そんな方に朗報です!

キャラゲッ!では現在ライター様を募集しております!

ぜひ、こちらからお気軽にご応募ください!

(下の画像からも移動できます)

あなたからのご応募を心よりお待ちしております!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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