【Caligula2/カリギュラ2】キャラクター別解説~宮迫切子編~

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帰宅部の切り込み隊長!「宮迫切子」とはどんな人物?

宮迫切子」はフリューの学園ジュブナイルRPG作品「Caligula2/カリギュラ2(以下:カリギュラ2)」に登場するキャラクターです。

後悔無き仮想現実の世界「リドゥ」の中で主人公と出会い、リドゥの世界から現実の世界に帰るために活動する「帰宅部」のメンバーとして共に戦う仲間です。

帰宅部に入る前から切子の存在は学園内で確認することができ、「釣巻鐘太」に注意をされていたりする姿が見られます。

金髪ショートヘアーに気の強そうな言動、上級生にも物怖じしない態度からわかる通り、性格はキツイ印象

不良少女的なイメージが拭えない少女ですが、その実面倒見が良く、しっかり者で世話好きな一面も。

 

戦闘中は気の強い性格をよく表した切り込み隊長として、素早い動きで敵を斬り伏せていきます

攻撃に極振りした完全アタッカー性能で、攻撃一辺倒であるものの素直で扱いやすいキャラクターだと言えるでしょう。

 

今回はそんな不良少女的後輩キャラ、切子のキャラクター解説、戦闘時の特徴やキャラクターエピソードの解説などを行っていきます。

 

尚、今回の記事は一部にネタバレを含む記事となっています。

ネタバレをする場合は改めて表記しますので、ネタバレを確認したくない場合はネタバレの項目を避けることを推奨します。

  1. 宮迫切子は「帰宅部」の部員として登場するキャラクター!
  2. 戦闘時は圧倒的な攻撃性能で前線に立って戦う!
  3. 不良少女ながらに面倒見がいいしっかり者!その正体とは…?

この記事は5分で読み終わりますので、最後まで読んでいってくださいね!

不良系美人後輩!?宮迫切子の基本情報

美人ですが派手な見た目が目を引く後輩「宮迫切子」。

ゲームでは序盤から登場し、楽士「パンドラ」と相対する「橋姫御苑」から帰宅部として活動を開始します。

その詳しいプロフィールは以下の通りです。

名前(ふりがな)宮迫切子(みやさこ きりこ)
愛称宮迫さん、宮迫君、切子ちゃん、切子さん、キリちゃん
性別女性
年齢16歳
立場楯節学園高等部一年生
声優宮本侑芽

以上です。

クールでドライなアウトロー系(?)後輩女子

パンドラの攻撃と鐘太の行動を目の当りにし、帰宅部に助けられたことで能力に目覚め、行動を共にする切子。

リドゥやパンドラ、リグレットに対して「一言文句を言わなければ気が済まない」という感情を行動原理としています。

そのため、最初は帰宅部に帰宅するためではなく、リドゥや楽士に向けた攻撃の意思で参加しました。

 

目鼻立ちがかなり整った美少女ですが、その性格はクールでドライ

例えは古いですが、まるで「カミソリ」のような、「スケバン」のような切れ味鋭いアウトロー感をかもし出しています。

思い立ったら即行動を起こせるだけの行動力があり、帰宅部として活動を開始した当初からぐいぐいと周りを引っ張る人物です。

ほぼ同時期に仲間になり、何かと因縁がある鐘太とは対照的な面が目立ちますね。

 

猪突猛進なキャラクターではありますが、どちらかというと常識人的な一面が強調されている人物でもあります。

どこか妙な方向へ暴走しがちな帰宅部の行動指針をまとめて、突っ込みを入れる貴重な人材です。

実は結構面倒見が良いお姉さんタイプ?

不良然とした態度を取り、冷たく近寄りがたい雰囲気を持つ切子ですが、その実かなりのお節介焼き

しっかり者の性格のせいか、誰かに頼られてしまうこともしばしばです。

本人は他人と一線を引いているものの、見捨てられず、ついつい世話をしてしまうというシーンもよく見られます。

帰宅部の中では比較的まともなためか、「編木ささら」や「駒村二胡」以外にも、「月島劉都」や「天吹茉莉絵」も彼女を頼るほど。

彼女のキャラクターエピソードでもそのような様子が描かれています。

そのため、不良少女というよりも、頼れる姉御という表現がぴったりな人物だと言えるでしょう。

 

しかし、そんな切子にも大きな秘密が。

その秘密は彼女の関わるストーリーやキャラクターエピソードの中で語られます。

宮迫切子の戦闘時の性能

切子の武器は黒い刀身の「」。

その他、まるでサムライのような鉢巻きと帯が登場するカタルシスエフェクトです。

味方をサポートするよりも、真っ先に切り込んでいく「アタッカー」として戦闘を行います。

帰宅部最速のサムライ娘!

切子のロールは主人公や「風祭小鳩」と同じ「アタッカー」です。

ですが、同じアタッカーでも、その性能は大きく違うと言わざるを得ません。

特に小鳩とはアタッカーとして両極端な性能を持っていると言えるでしょう。

 

小鳩はアタッカーとして一発を重視した重戦車系ですが、切子は反対に攻撃の素早さを重視した切り込み隊長

攻撃ヒット数が多めで、攻撃の発生速度、クールタイムが短めなスキルが揃っています。

特に攻撃のディレイはトップクラスの短さを誇り、最も早く、最も多く攻撃を仕掛けることができるキャラクターです。

それでいて攻撃力は決して低くなく、命中率も安定気味。

クリティカル率も高めなので、帰宅部最速のアタッカーとして活躍してくれます。

 

また、スキルの性能はディレイが短いのも特筆すべきところなのですが、性能が比較的素直なのも良ポイント。

癖が少なく、扱いやすいキャラクターと言えるでしょう。

攻撃役に迷ったら入れておいて損はありません。

 

ちなみにスキル名はサムライらしさを意識したか、和風の言葉をカタカナ表記したもの。

シンプルでわかりやすくも、カッコいい印象です。

リスクコントロールでより切れ味鋭く!

切子は素の攻撃性能がかなり高いキャラクターですが、リスクが上昇することで更に能力向上が見込めるスキルも数多く持っています。

リスクの高い相手に対する派生攻撃や、リスクの度合いによって攻撃力が上昇するスキルなどがあります。

そのため、彼女を強くしたいならリスクコントロールが必要不可欠

できる限りヒット数の多い技やリスク上昇技でさっさとリスクを上げてしまいましょう。

 

リスクが上がれば上がるほど強くなる切子がいるパーティには、当然リスクコントロールが得意なキャラクターを一緒に入れるべきです。

リスクを上げやすいメンバーとしては、カウンターやリスク上昇技を持つ「主人公」や「釣巻鐘太」が候補。

その他、意外かもしれませんが、「ブッ刺ス!」の攻撃回数の多さを始めとして、攻撃回数が多めの「風祭小鳩」も良相性だと言えます。

反対に攻撃の回数が少なめな「編木ささら」や「月島劉都」との相性はあまり良くありません

 

余談ですが、状態異常の敵に対する派生技は一切持っていないため、実は帰宅部の中ではかなり珍しい「能登吟」との相性が良いとは言えないキャラ

様々な派生技の要となる吟を入れなくても戦いを回せるため、吟抜き編成をするなら選びたいキャラでもありますね。

弱点はサポートの乏しさと撃たれ弱さ

帰宅部随一のスピード感で敵を圧倒する切子ですが、その反面非常に撃たれ弱いという性質を持っています。

ちょっと位置取りやタイミングを間違えただけで、窮地に陥ることも少なくはないでしょう。

攻撃一辺倒な猪突猛進なイメージですが、きっちりとした立ち回りをしないと、その真価を発揮させることはできません

弱点を補うためにタンク性能キャラを入れるのもいいですが、タンク性能を持つささらと劉都は攻撃の回数が少なく、切子との攻撃方面の相性は微妙。

面倒でも慎重な立ち回りをするか、多少リスクの上げやすさを捨ててでも守りに振るのか、使いやすい方で編成を決める必要があります。

 

また、切子はアタッカーとしてはかなり素直かつ単純な性能の持ち主。

なんと、各種カウンター技を一切持っていません

それに加えて、状態異常付与技やデバフ技、リスクを上昇させやすい技すらも持っていないという極端な攻撃極振りキャラです。

自分はリスクを上げないといけないのに、リスクを上げるのは基本他人任せになるでしょう。

切子をサポートできる能力を持ったキャラクターとの編成がおすすめです。

 

そういう意味では、高いサポート性能を誇り、切子に足りないものを補ってくれる鐘太は超良相性

切子も鐘太の長いディレイを補うことができ、相方としては完璧です。

作中でも関係が深い切子と鐘太ですが、切子を使うならぜひとも頼りたい存在ですね。

ちなみに、切子の技の中で唯一味方へのサポート性能を備えているのが、キャラクターエピソード完遂時に覚える「1/700Mワンダー」のみ。

この技は範囲が広く、バフを撒く代わりに、ディレイが長く、あまり火力が高くないという、切子が今まで覚えて来たスキルとは色々正反対という特徴が。

心境の変化が技に現れたのでしょうか。

ちょっとピンクな余談

切子はピンク色のチュニックやカーディガンのような衣服を着用しています。

実はこの下にスカートなどは身に着けていません

かなりのミニスカートのような恰好。

そのため、アングルや技によっては、他のキャラよりも鮮明に見えてしまいます

 

柄はピンクの水玉です。

宮迫切子のキャラクターエピソード

ここからは宮迫切子のキャラクターエピソードの全選択肢と、エピソードのあらすじを紹介します。

全編通してネタバレとなりますので、ネタバレを踏みたくない人は閲覧を控えてください。

また、選択肢の中で選ぶとエピソードが停止する失敗の選択肢は、「オレンジのマーカー」でマーキングしています。

選ぶとエピソードロック(進行不能)となってしまうので、台詞が見たい時を除いては選ばないようにする方がいいでしょう。

エピソード1

屋上を訪れた主人公。
そこには既に先客がいた。
授業をサボってそこにいた切子に主人公は話しかけ…

▼選択肢1

・偶然だね

・授業はサボり?

 

▼選択肢2

・まあ、死にはしないけど…

・今日天気いいもんね

エピソード2

学食で昼食を取ろうとする主人公。
ふと席を探していると、切子の姿を見かけた。
切子の前には学食のメニューとは違うお弁当があって…

▼選択肢1

・ここ座っていい?

・おいしそうだね

 

▼選択肢2

・学食でお弁当?

・それ、手作り?

エピソード3

駅のホームで出会う切子と主人公、そしてささら。
切子はカレンダー機能で部員メンバーのスケジュール調整を提案する。
しかしささらはカレンダー機能が上手く使えず…?

▼選択肢1

・やり方教えて

・切子がやってくれる?

エピソード4

学校の廊下で出会う切子と主人公。
そのしっかりとした言動に関心を抱く主人公。
その後切子と主人公は偶然小鳩と出会い…

▼選択肢1

・ありがとう

・鐘太先輩みたい

エピソード5

帰宅部のメンバーに頼りにされている切子。
誰もかれもが彼女の存在をとにかく頼っていた。
その日は特別彼女に対するお願いや申し出が多くて…?

▼選択肢1

・おつかれ

・大変だったね

エピソード6

毎日のように帰宅部員たちに頼りにされる切子。
押し寄せる面倒ごとを嫌った切子は、とうとう部活をサボってしまう。
切子を探して屋上を訪れた主人公に、切子はその苛立ちをぶつけるのだった。

▼選択肢1

・はい

いいえ

 

▼選択肢2

・はい

いいえ

 

▼選択肢3

・落ち着いた?

・ごめんね

エピソード7

切子を探して駅のホームに向かった主人公。
そこで見つけたのは、バイト中に一息ついていた切子だった。
主人公はそこで切子の心の内を聞くのであった。

▼選択肢1

・学校サボっちゃった

・切子を探してた

 

▼選択肢2

・ありがとう!

・楽しそうだね

 

▼選択肢3

・切子らしくていいと思う

・いいお嫁さんになりそう

エピソード8

切子の真意を、素直な気持ちを聞いた主人公。
改めて切子は帰宅部の面々に世話を焼いていた。
どこか楽しそうな切子に、主人公は…

▼選択肢1

・ありがとう

・切子にお願いしてよかった

エピソード9

以前よりもずっと頼られることに前向きになった切子。
そんな切子が主人公に改めて現実世界でのジレンマを語る。
本当の自分ともう一人の自分を持っていた彼女に対して、主人公は素直な言葉をかけるのだった。

▼選択肢1

・すごく活き活きしてるから

・すごく可愛いから

 

▼選択肢2

・倉橋桃奈の中にも切子がいる

・切子の中にも倉橋桃奈がいる

 

▼選択肢3

・切子は良い子だよ

・切子はいまもアイドルだよ

切子の心の中に踏み込みますか?

ここから先は完全ネタバレ要素です。

宮迫切子の正体について記述します

閲覧に関しては自己判断となりますので、ご了承ください。

宮迫切子の正体

宮迫切子の正体は「23歳の元アイドル」。

芸名は「倉橋桃奈(くらはし ももな)」で、様々な番組に引っ張りだこになっていたトップアイドルでした。

倉橋桃奈の名を知らない人はいないレベルの超有名人でしたが、ある時突然引退をして、逃げるようにして芸能界から姿を消した人物です。

 

切子は12歳でアイドルになり、芸能界へ入ります。

誰かに喜んでほしいという思いで活動を続けますが、アイドルとしての自分を強要されることに嫌気がさし、ある日突然引退

ありとあらゆる手を使って世間から逃げた後、誰にも関わられたくないという気持ちを抱えてリドゥへと招かれたのでした。

 

トラウマ名は「燃え尽き症候群(バーンアウトシンデレラ)」。

カタルシスエフェクトのサムライのような恰好は何の象徴なのか、推測ができませんでした。

さいごに

カリギュラ2のキャラクター「宮迫切子」は帰宅部に所属する後輩キャラ

派手な見た目に反して非常にしっかりとした、帰宅部の常識人枠です。

世話好きでお節介焼きな部分があり、親しい人が困っているときは助けずにはいられないという人の好さを持っています

 

戦闘スタイルはとにかく攻撃に特化した「アタッカー」。

各種カウンターや各種サポート性能を持つ技すら持たない反面、非常に素直でわかりやすい攻撃性能を持っています。

その代わりに非常に撃たれ弱く、攻撃が集中するとすぐに倒れてしまうことも多いという印象。

弱点を補えるパーティ構成にするか、立ち回りを慎重に進めていく必要があります。

 

その正体は橋姫御苑にて語られた通り。

選択肢に失敗が非常に少ない、性能共々存外に素直なエピソードです。

 

カリギュラ2のアタッカーでも癖が無く、扱いやすい性能の切子。

もし気になったなら、ぜひとも一緒に戦ってみてはいかがでしょうか。

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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ライター紹介

カンダカズマ
カンダカズマ
幅広いゲームが大好きな、ゲーマー歴20年以上の女ヲタク「カンダカズマ」です。
海外ゲームから国内ゲーム、アクションからRPGまでいろいろ嗜みます。
マニアックなメーカーの作品を遊ぶことも多いので、マニアックでマイナーなメーカーの作品(特にエクスペリエンス社の作品)の面白さを共有できればと思います。
みなさまのゲーム選びの参考になれば幸いです。
よろしくお願いいたします。