【FGO】2部7章まとめ① 登場人物&新規サーヴァント予想

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2022年2部7章の開催が確定しましたね

FGO第二部も佳境に差し掛かってきましたね。

2021年年末特番にて2部7章の開催が告知されたことで、今後注目を浴びることでしょう。

ここでは、第二部7章に関する情報をシリーズ化して紹介していきます。

その第一弾として『登場人物&サーヴァント予想』という内容になっています。

既に登場が確定しているキャラから、噂レベルのキャラまで幅広く紹介していきますね。

  • カルデア側の人物
  • 異星の神側の人物
  • ディビットのサーヴァント予想
  • 登場するかもしれないサーヴァント
  • 死の概念が持たない最強生物『ORT』
  • 鍵となる人物「カルデアの者」

という内容で5分で読める記事を書きました。

楽しく書きましたので、頑張ってご覧くださいませ。

カルデア陣営

第七異聞帯ではカルデアと異星の神との決戦が想定される為、総力戦となるでしょう。

これまで現場に赴くことの無かった彼女の参戦の可能性も!?

ぐだ子&マシュ

むしろ、出ないわけがないコンビ。

ツングースカで本格運用されたブラックバレルをどう使うのか。

また、マシュの中の英霊ギャラハッドは復活するのか?

色々と注目する点も多いですね。

ダ・ヴィンチちゃん

体調(というより寿命?)が芳しくない描写が目立つ技術顧問。

現場に行くかどうかは不透明ですが、体調を推して無茶をする姿は想像できそう。

ホームズ

裏切者の可能性がある知恵の賢者。

第七章にて、遂にカルデアを離れる!?・・・なんて展開もあるんでしょうか。

シオン

ノウム・カルデアが無くなったことで現場に赴く可能性が高くなった吸血種。

耐久力だけならば並のサーヴァントよりも上だという示唆もあるくらい。

主人公達の異聞帯攻略に同行する可能性は高いと思っています。

なお、シオンに関しては個別で記事を作成していますので、よければご覧くださいませ。

【FGO】登場人物紹介『シオン』まとめパート② 裏切者説が囁かれる彼女の目的とは?

カドック

クリプターの生き残り。

ただし、現在は治療ポッドの中。

それでも生き残っている以上、今後のストーリーに密接に関わってくると思われます。

とはいえ、彼がカルデア側につくか異星の神側につくかは全くの不明。

サーヴァントを失った彼が、果たしてどんな活躍を見せるのか注目です。

異星の神陣営

目的等不明点は多いですが、カルデアとの決戦は不可避でしょう。

こちらも総力戦を想定し異聞帯にやってくると思われます。

ビーストⅦ(Uーオルガマリー)

異星の神にしてビーストⅦで前カルデア所長の顔をしたラスボス。

陣営トップの彼女が来ないという展開は非常に考えにくいことから、登場はほぼ確定。

未だに残る疑問「何故ビーストⅦはオルガマリーの姿をしているのか?」という疑問に答えがあるのかが注目されるところ。

ラスプーチン(言峰神父)

異星の神のアルターエゴ。

道満と村正が退去したので、陣営としてはナンバー2的立ち位置。

2部5章では汎人類史のサーヴァントを村正と二人で葬った程の実力者であることが示唆されています。

むしろ、この人物の思惑はビーストよりも不明点が多いと思われます。

実は影のボス、みたいな展開もあるかもしれませんね。

デイビット・ゼム・ヴォイド

キリシュタリアも一目置く人物。

コヤンスカヤ曰く「異星の神抜きで貸しを作りたい」とまで言わしめる人物。

優秀という点では、もしかしたらクリプターナンバーワンかもしれません。

この人物の立ち位置は非常に難しいです。

まず、カルデアの味方になることはあり得ないでしょう。

ですが、どことなく人情味のあるディビットが異星の神側につく姿を想像するのも難しい。

第七章で要注目すべき人物の一人です。

デイビットのサーヴァント真名予想

2部4章で少しだけ登場したものの、正体は一切不明。

分かっているのは冠位(グランド)のサーヴァントであること。

あと、第七異聞帯の舞台が南米であることから、南米由来の誰か。

で、現状で冠位のサーヴァントが登場していないクラスはこの3つ。

  • セイバー
  • バーサーカー
  • ライダー(アーケード版には登場済)

いずれかのクラスで登場する可能性が高いでしょう。

ではその真名は?

ウェブ上で散見する候補の中から、最有力と思われるのを一つだけご紹介します。

テスカトリポカ

アステカ神話における主神の一柱。

その身体は黒で表現されることが多く、生贄を求める邪悪な神というイメージが非常に強いです。

何故テスカトリポカが有力視されているかと言うと、ケツァルコアトルのライバルだからです。

アステカ神話において、両者は世界の覇権を争ったとされています。

従って、一度人理側のサーヴァントとして召喚されたケツァルコアトルお姉さんと敵対する可能性が高いことから、有力視とされているのです。

2部7章登場サーヴァント予想

ここからは登場サーヴァントを予想していきます。

ポイントとしては以下の二つ。

  • 南米に由来する
  • 冥界・巨獣・樹海というワードに由来する

なお、冥界・巨獣・樹海というワードについてですが。

ラスプーチンが第七異聞帯は「広大な地下冥界をその胎に抱いた巨獣たちが闊歩する黄金の樹海」という言及されていることからポイントにしました。

ということで幾つか紹介していきますね。

ケツァルコアトル

南米由来と言えば、頼りになるこのお姉さん。

アステカ神話における主神でもある彼女は、カルデアの心強い味方となるでしょう。

ジャガーマン

ケツァルコアトルの付属品として登場する可能性があります。

盛り上げ役&ネタ枠として活躍してくれるでしょう。

サロメ

フレポガチャで入手できる星2サーヴァント。

出典はイスラエルながら、サロメが登場する可能があります。

理由はFGO四周年の際に実装された低レア鯖の中で唯一ストーリー未登場だから。

なので、遂に彼女にも出番が!?と噂されているのです。

エレシュギガル

冥界というワードから想像するなら、女主人を連想するでしょう。

地下冥界というのは、第七異聞帯の重要な舞台となりそうなので彼女の登場はあり得ると思います。

エルキドゥ

巨獣と樹海というワードから、エルキドゥの登場が予想されます。

『ギルガメッシュ叙事詩』において、レバノン杉を守護する巨人フワワという存在が登場します。

このフワワと友人関係にあったのがこのエルキドゥ。

メソポタミアのサーヴァントの登場が予想されている以上、エルキドゥも登場するかもしれません。

ロビンフッド

汎人類史の頼れる苦労人。

樹海というワードから連想して、ロビンを予想しました。

ポール・バニヤン

巨人であるのと、第七異聞帯の舞台が南米である(北米とはご近所)ことから予想しました。

ぶっちゃけネタです。

極限の単独種『ORT』

第七異聞帯の最重要人物(人なのかは不明ですが)になると思われるのがこれ。

ラスプーチン曰く「極限の単独種(アルテミット・ワン)」通称『ORT』です。

で、ORTって何?と思う方が大半でしょう。

ORTを簡単に説明すると、型月作品最強の生物です。

きっと、ビーストと喧嘩しても互角か、もしかしたらそれ以上。

目下、最強の体を求めているビーストⅦに狙われているのですが、返り討ちにできる気がしなくもない。

なお、ORTに関しては別枠で記事を書きたいと思っているので、ご期待下さい。

カルデアの者(ゲーティア?)

そしてもう一人の最重要人物がこの方。

異聞帯にて結果的にカルデアを助けてきた謎の人物「カルデアの者」

姿形はロマニ=アーキマンそのものですが、果たして誰なんでしょうか?

現状ではゲーティア説が有力ですが、2部7章で明かされるかもしれませんね。

さいごに

人物紹介&登場予想はこれで終了となりますが、最後に一人だけ。

上記画像の謎人物です。

名前が似ていることから、クリプターのデイビットと同一視されることもありますね。

ただ、この人物については情報が少なすぎます。

本編との関係性も不透明な為、登場すると断言できません。

これまで通り、冒頭のプロローグのみに登場し第七異聞帯には現れない展開も想像できるでしょう。

この辺の謎も明かされるといいですね。

というところで今回の記事は終了となります。

また次回お会いしましょう。

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

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