【原神・七聖召喚】連勝デッキまとめ

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当サイトについて

オープンワールドRPG「原神」内のカードゲームである『七聖召喚』において連勝が報告されたデッキを掲載しております。

I am posting decks that have been reported to have won consecutively in “Seven Star Summon”, a card game in the world open RPG “Genshin impact” in Japan.

掲載申請について

当サイトに掲載している連勝デッキは基本的に管理人が調査したものとなっております。

一方、皆様から情報提供いただいた連勝デッキについても内容を確認の後、逐次掲載させていただきます。

掲載申請はこちらまで。

【注意事項】
・デッキレシピが掲載されているツイートのURLをご報告ください。
・管理人(横島先生)のツイッターアカウントへURLをメッセージでお送りください。
・5連勝以上が報告の対象です。
・自薦でも他薦でも問題ございません。
・掲載の可否につきましては勝手ではございますが管理人(横島先生)が判断させていただきます。

連勝デッキ紹介

七聖召喚で勝つためのコツ

管理人について

管理人(横島先生)は海外のDCG(デジタルカードゲーム)である『ハースストーン』を数年プレイした後、国産DCG『シャドウバース』をサービス開始時からプレイしているDCG愛好家です。

長年に渡ってDCGで勝つための方法を追求しつづけてきた経験から、七聖召喚で勝つためのコツを皆様にお伝えしたいと思います。

デッキ9割プレイング1割

DCG(デジタルカードゲーム)において勝敗を分ける要素の90%は「デッキレシピ」となります。

強いデッキを使っていれば初心者でも勝ち越すことができますし、弱いデッキを使ってしまうとプロであっても勝ち越すことは難しいです。

こう書いてしまうと「デッキで決まるならゲームを楽しむ余地はないのでは?」と感じてしまうかもしれません。

実際にはそのようなことはありません。

といいますのも、インターネットが普及している現在においては強いデッキはtwitterやYoutubeなどで公開され、世界中のプレイヤーに瞬時に共有されます。

そのため、初心者から上級者まで強いデッキを使用することが可能です。

ほぼ全員が強いデッキを使うことになるので、デッキによる強弱は考慮する必要がありません。

つまり、勝敗を分ける要素の残り10%であるプレイングが、実際には勝敗を決めるほぼすべてとなるということです。

弱いデッキを使うことは苦行であることが多い

「自分で考えたデッキで戦いたい」という方も多いと思います。

DCG(デジタルカードゲーム)においては、デッキのカード編成を考えていくのも楽しみの1つとなっており、当然のことだと思います。

しかし、DCGは対戦ゲームという一面もあり、勝敗において大きく負け越すことが苦痛になってしまうのも確かです。

そのため、私個人としては「まずはインターネットで公開されている強いデッキを組んでみる」ことをオススメします。

多くのプレイヤーが同様に公開されているデッキを使用してプレイしているため、少なくとも5分5分の勝負をすることができます。

そして、それらのプレイヤーに勝ち越そうと考えた場合、使用しているデッキを改良することが必要になってきます。

例えば、多くのプレイヤーが使っているデッキに対して強く立ち回れるカードをデッキに組む込みなどの対策が挙げられます。

それらの対策が施されたデッキは、インターネットに公開されているデッキとは微妙に異なるデッキとなっていきます。

それはわずかな違いではありますが、間違いなく「自分で考えたデッキ」と言うことができます。

このようにまずはみんなが使っているデッキでプレイしてみて、徐々に自分に好みにチューニングすることによって、デッキを作る楽しみを味わうことができます。

強いデッキはどこで探すのか

七聖召喚で対戦をおこなうプレイヤーの多くが、どこかしらで強いデッキを調査してデッキを編成してきます。

強いデッキの情報源としてはYoutube経由であることが多いようです。

原神系のユーチューバーの中には、七聖召喚を熱心にプレイしている配信者もいらっしゃいます。

その方々は多くの時間をデッキ構築と対戦に充てているため、並のプレイヤーに比べて七聖召喚に対する理解が深い傾向にあります。

その配信者がオススメするデッキは勝ち越せることが期待できるため、彼らの動画を見たプレイヤーがそのデッキを真似するようになります。

また、デッキレシピだけでなく、プレイングについても動画で学べるのがYoutubeの素晴らしい点です。

最新のデッキはtwitterが優れている

一方、Youtubeで紹介されているデッキは最新のデッキではない可能性があります。

配信者にしても、インターネットで探してきた強いデッキを使用することが多く、「調べる⇒プレイする⇒動画を編集する⇒アップする」といったことに多大な時間がかかるためです。

一方、twitterであれば連勝デッキを即座にアップすることができるため、最新の連勝デッキを知ることができます。

このサイトにおいてはtwitterにアップされた連勝デッキを掲載しているため、かなり早いタイミングでデッキレシピを知ることができます。

ライター紹介

横島先生
こんにちわ、『横島先生』と申します。
工学の博士号を持つ異色のゲームライターです。
ネットゲーム歴は長く、「Diabro2」や「Age of Empire2」などの海外ゲームから入り、国産ゲームでは「FF11」を長くプレイしておりました。
現在はmihoyo社の「原神」に出会い、熱中しております。
皆様に有意義な情報をお伝えしたいと考えておりますので、何卒、よろしくお願いします。
twitterアカウント:https://twitter.com/yokoshimasensei

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奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料のターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなハマってます!

注※PCゲームのため、PCからアクセスしてください。スマホだとページが開きません。

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レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※PCゲームのため、PCからアクセスしてください。スマホだとページが開きません。

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