超私的『スパロボシリーズ』にレギュラー出演してほしい作品10選

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『スパロボシリーズ』に出演してほしい作品はこちら!

今回は超個人的に「スーパーロボット大戦シリーズ」に出演してほしい作品を選んでいきたいと思います!

ちなみに、今回の記事をざっくりまとめると!

  • 『ロム・ストール』の使い勝手が最高すぎる!
    『マシンロボ クロノスの大逆襲』の復活を熱望!
  • テーマがエヴァと被る『ラーゼフォン』
    『ライディーン』とも共演して出てほしい!
  • まさかの『銀河英雄伝説』!?
    しかし『ハーロック』の例もあるので全然いけるはず!

この記事は3分で読み終わりますので気軽に最後まで読んでみてくださいね!

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レギュラー化希望の作品よ集え!

様々なロボットアニメが一堂に会して、戦っていく夢のオールスター戦である『スーパーロボット大戦』

その中でも登場する作品には、「レギュラー」「準レギュラー」「ゲスト参戦」と、おおむね枠があります。

今回はその中でも、レギュラー化してほしい作品を私的に10作品揃えてみました!

一応基準として

  • バンプレストオリジナルは含まない
  • 準レギュラーは極力選出しない(具体的にはダンクーガ以下の出演数から選出)
  • 直近で続けて出ているような作品はレギュラーとみなす(フルメタルパニックなど)

としています。

それでは、さっそくお届けしましょう!

マシンロボ クロノスの大逆襲

みんな大好きロム兄さん率いる「マシンロボチーム」をまずは紹介します。

機械生命体であるマシンロボなので、ガオガイガーチームや、超AI軍団との相性もいいですし、何より「ロム兄さん」こと主人公の『ロム・ストール』の使い勝手が最高すぎます

何らかのピンチがあるたびに、

「待てい!」

と乱入。

格言を言い放ち、形勢逆転という黄金パターンを持っています。

その時のBGM(登場から格言を言い、戦闘に切り替わるまでの一連の流れ)も素晴らしいです。

彼がいることによって、たくさんのピンチを無理なく作れる、ストーリーの作りやすさからも便利だと思います。

とにかくかっこいいので、ぜひレギュラー化してほしいです。

トランスフォーマー

かの有名な「トランスフォーマー」ですが、スパロボシリーズ未参戦です。

派生作品も多いため、どれを出すかという問題も多いですが…

「勇者エクスカイザー」などの勇者シリーズに影響を与えているという点から考えると、テレ東のアニメ版から出すのがいいのではないでしょうか

上述のマシンロボも、元々はトランスフォーマーに対抗して作られたという背景もあるので、夢の競演というIF展開も素晴らしいと思います。

ラーゼフォン

スーパーロボットというより、神造兵器というイメージの方が近いという立ち位置の『ラーゼフォン』。

ストーリーも神秘的で面白いのですが、最大の魅力は、色彩と音楽です。

沖縄の自然と、色一つ一つに意味を持たせた描写、BGMも雰囲気たっぷりで、今聞いても「いいな~」と思います。

テーマが、世界の調律というもので、エヴァンゲリオンシリーズと被る部分があるため、そこが使いにくい要因だと思います。

ですが、こちらの方が難解度は抑え目なので、使い分けという形で出していけるのではないでしょうか。

個人的にですが、武器の類はエヴァより映えるので、こちらにもレギュラー化してほしいと思います。

余談ですが、『勇者ライディーン』のオマージュ作品でもあるので、ライディーンとの共演も希望します。

機動戦士Vガンダム

ガンダムシリーズの中で、登場が少ない『Vガンダム』です。

シリーズの中でも、トップクラスに味方に死亡シーンが多い作品のため、スパロボ特有のIF展開で、幸せになってもらいたいと、強く思います。

またBGMも、ガンダム系の中でトップクラスにスーパーロボット感があるので、実は向いてると思っています。

Zのカミーユが、最近リア充感出てきてるので、シュラク隊の皆さんにも幸せになってもらいたいです

機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)

ガンダムから2本目の選出。

こちらは公開から日が浅いため、いずれ出てくる作品だとは思ます。

「ガンダムUC」から明確に表現としてガンダムの世代が変わった感じがしているため、『バナージ』が『アムロ』のように、シリーズを貫く人物として出てきて欲しい、そう思います

NTというタイトルからも、ニュータイプという概念に対して、一歩進めた表現が見られるのではないかと思います。

忍者戦士飛影

スパロボに5作品くらい出ているのですが、そのうち3作品が、伝説の携帯ゲーム機ワンダースワンの「COMPACT」シリーズだったため、準レギュラー以下として扱っています。

『マスターアジア』以来の、一切攻撃を喰らわないNPC『飛影』

それが後半使えるようになる熱い展開が用意されています。

また、スパロボ作品の敵役は、「対人間」というのが少ないので、そういう意味でもストーリーに絡めやすいのではないかと思います。

割と『コードギアス』軍団と、ストーリーで絡みやすそうな点もよいですね。

冥王計画ゼオライマー

スパロボのストーリー展開上、最初から敵と味方の関係性のまま進めていくと、単調になるため、

  • 前半は敵で終盤味方
  • 敵か味方かわからないまま、中盤以降的(味方)になる

という展開が入ってることがあります。

どちらの展開にしても、非常に使いやすい作品です。

主人公に別人格が(実際に)宿っているため、敵の時と味方の時で使い分けもしやすいですし、仲間になる展開も無理なくつなげやすいです。

戦力としても非常に強力なため、戦力面でもストーリー面でも重宝すると思います。

鉄のラインバレル

暴走状態のときは敵ユニットにも使えますし、ストーリーの中核に据えて成長物語をじっくり描いてもいいと、使い勝手はとても良いと思います。

本編開始時に、主人公は一度死んでいて、マシンユニットとして生かされているという出だしから

「何も持たなかった主人公が、力を手にしたことで調子に乗っていき、大人にきっちりと鼻を折られて、徐々に成長していく」

というストーリーは、勢い任せの部分もありますが、作風的にも合うと思います。

『ゼオライマー』との類似点もいくつかあるのですが、三枚目としても扱いやすいため、こちらの方が扱いやすいかもしれません

マクロスシリーズ全作一気登場

オールスター戦なので、マクロスシリーズは、いっそ全シリーズ同時に登場するのはどうでしょうか?

ただし、これを妨げているのは『マクロスⅡ』の存在です。

時間軸的には一番未来の話になっているために、その間の作品との整合性の問題があります。

ですが、全シリーズの歌をまとめて流せるのはロマンがあって、ぜひ見てみたいです。

パラレルワールドや、時空のゆがみの概念が当たり前になってきたスパロボシリーズでは、違和感なく出せると思うのですが、どうでしょう?

銀河英雄伝説

「おいおい」と。

「スパロボだぞ?」と。

「ないだろー」って思う方…わかります。

しかし、近年の作品を見てください。

『艦隊』という概念が出てきていますよね?

『宇宙戦艦ヤマト』や『キャプテンハーロック』が参戦しましたよね?

イケるじゃないですか。

  • 艦隊戦×ロボットの戦略性
  • ワープが当たり前の技術力
  • どうしても力業になりがちなストーリーの引き締め

という点で、マンネリ化しやすいスパロボシリーズに、革命を起こしてくれるのではないでしょうか!?

難易度によって作戦を立ててくれたり、伏兵を見破ってくれたりという役回りもできそうです。

少年少女が多くなりがちなスパロボにおいて、エスプリの効いた大人たちと、幼稚な大人たちが参戦してくる意義は大きいと思います。

さいごに

いかがでしたでしょうか?

私的選出で、レギュラー化してほしい作品を上げてみました。

ロボットや戦艦さえ出てくれば、参戦が可能なゲームです

皆さんもレギュラー参戦させたい作品を考えてみてはいかがでしょうか!?

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

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