【Apex Legends】これさえ気をつければすぐダイヤ帯!ランクでポイントを盛る方法とそのための注意点!

 ランク(順位) 神Lv23(2388
 経験値  14,101
獲得バッジ
まとめ記事を10記事公開レビュー記事を10記事公開攻略記事を10記事公開1記事で1万PV100記事達成10カテゴリーの記事公開1つのカテゴリーで10記事10週連続記事公開

そもそもランクマッチとは

ランクマッチとは、プレイヤーの腕前をいち早く確認できるためあげておきたい人が殆どでしょう。

ポイントが思うように盛れない!もうどうすればいいのかわからない!って人はこれを見たら立ち回りが改善され試合を有利に運べるようになるはずです。

ポイントを盛るには

ランクマッチにてポイントはどのように入るのか、それはとにかく敵をキル又はアシストすることです。

あとは順位によりポイントに倍率が乗るので順位も意識しておくと良いでしょう。

負けないためにざっくりいうと・・・。

  1. 激戦区には降りない、敵部隊と被らない。
  2. 常に味方から離れずに行動を。
  3. 銃声が聞こえたら漁夫を狙いに行く。
  4. ヒートエリアを意識して行動を。
  5. 最終安全地帯では高所や遮蔽物が多いところで戦う。

この記事は5分ほどで終わりますので、是非見ていってくださいね!

激戦区には降りない、敵部隊と被らない

Apexには激戦区と呼ばれる場所があります。

そこには確定で紫アーマー金アイテムが眠っていたりします。

この画像で言うとストームポイントのミルと言う場所が激戦区に当たります。

アーマーは拾うとダウンしづらくなるため、最低限高いランクのアーマーを拾うことで戦闘を有利に運ぶことができます。

ですがそこには敵部隊がいっぱい降りてくるため、3対3じゃなく3対多数の場合も結構あります。

ランクマッチでは序盤で負けるとランクポイントがマイナスになります。

激戦区に降りて勝ち残れば装備は充実し、ランクポイントは十分なくらいにプラスになってると思います。

ですが、勝率は低いのでおすすめできません。

なぜなら多数相手だと色々なところから射線が通るので、全員倒し切るまでずっと不利です。

そんな状況で戦っていればランクポイントは下りまくりです。

アーマーや使い慣れてる武器を拾えるまで戦いは避けた方がとても良いです。

激戦区以外に降りて被っても戦わない方がいいでしょう。

常に味方から離れずに行動を取ること

ランクマッチでは1人になった人から狙われます。

1人ダウンしたら人数不利になるのでできるだけ避けるようにしましょう。

漁りながら行動していて気づいたら味方から離れていることが多いです。

そうならないためにも常にマップは見ておきましょう。

銃声が聞こえたら漁夫を狙いに

マップが広いことがあって敵を見つけるのは困難です。

ですが敵をただ見つけたとしても攻めるきっかけがなければ結局は不利になりがちです。

なので銃声が聞こえる方向にいきましょう!

銃声が聞こえてるってことは別の部隊が戦っている合図なので向かいましょう。

上の画像は実際に漁夫をしているときの画像です。

敵が画面右上にいるであろう別の敵にエイムを合わせていてこっちに気づいていません。

なので油断しているところを攻撃できます。

漁夫とは敵部隊を倒し切り体力が削られた状態の部隊を倒し切る方法です。

漁夫の利からの略です。

その方法は特に勝率が高く常に有利に立ち回れるので有益しかありません。

キルログを活用する

また、キルログを見るとあの部隊には敵があと何人いるのか把握できるようになるためチェックしておくことも大事です。

ダウンが出血中!とでてキルが名前がでます。

キルの場合、部隊の全滅確定キル(ダウン状態の敵を倒しデスボックスの状態にすること)が予想できます。

なので漁夫をする時はキルログが流れた瞬間に攻めるのが得策です。

  • 回復しきる前に撃ち始める。
  • 詰めるのが早いレジェンドがいると楽(オクタン、パスファインダー、アッシュ等)。
  • 自分の部隊以外の漁夫にも注意しながら戦う。

ヒートエリアを意識して行動を

Apexにはヒートエリアというものがあります。

一般的には安全地帯の略で安地って呼ばれたりすることが多いです。

ヒートエリアは一般的に安地外と呼ばれます。

ヒートエリア内にいるとダメージを持続的に受けます

なのでヒートエリア内にいる時は安全地帯を目指しましょう。

ヒートシールドを活用する

しかしヒートエリア内でもダメージを受けなくすることができるアイテムがあります。

それはヒートシールドです。

ヒートシールドがあると「デスボックスを漁りたいけど安地外・・・。」っていう状況でも漁ることができるので絶対に一つは持っておくようにしましょう。

ヒートエリアはラウンドごとに持続的に受けるダメージ量が増えていって、ラウンド3、ラウンド4になったら回復が間に合わないくらいになります。

ここで戦うのはとてもおすすめできません。

戦いが拮抗してたとしてもヒートシールドでもない限りは厳しい戦いになるでしょう。

でもこのヒートエリアを常にマップで確認しながら移動していくとランクマッチを有利に運ぶことができます。

ヒートエリアを逆に利用する

ヒートエリアを利用することもできます。

エリア縮小でギリギリに移動してる部隊を一方的に撃つことができます。

ヒートエリアのダメージでダウンしたとしても最後にダメージ与えたプレイヤーがキルしたことになるためポイントも美味しいです。

  • 敵部隊が縮小中に戦ってて漁夫いけそうだとしてもヒートエリアを抜けることを優先する。
  • 安地にいる時はテルミッドやグレネードを駆使して敵をヒートエリアから脱出させないこと。
  • ブラッドハウンドやパスファインダーなど安全地帯を先に把握できるキャラがいると楽。

最終安全地帯では高所や遮蔽物が多いところで戦う

有利ポジションの確保

ここまで来たらあとは自分の腕が試されがちですが、場所が強いだけでとても有利になることがあります。

いわゆる有利ポジションというのが高所です。

少し頭出すだけで敵を狙い撃ちにでき、それでもって敵は狙いにくく詰めづらいです。

投げ物を利用する

敵が隠れたところも一目瞭然なので隠れたらグレネードを投げたりできます。

敵のいるところがわかるので投げ物で敵を炙り出すこともできます。

最終安地縮小したときも敵がどの方向に走ってるのかがわかるため後に移動したとしても有利になります。

高所はいいところだらけで、詰めることも退くことも楽なので困ったら高いところにいきましょう。

遮蔽物を意識する

有利ポジションは人気があるため取れれば強いですが、既に部隊がいて取れない時は常に遮蔽物を意識して立ち回ると良いでしょう。

残り部隊が3部隊以上の時は基本的に見つからないところにいることをお勧めします。

見つからないで残り部隊が2部隊以下になった瞬間に漁夫をすると勝てる確率が高いです。

  • 高所をとることを優先する。
  • 常に遮蔽物に隠れることを意識する。
  • 味方に弾や回復アイテムを分け与え常に三人行動
  • いつ攻められても対応できるように常にHP、アーマーは回復しておく。

さいごに

これらを意識し出してからはマイナスは少なく戦えてます。

最初はがむしゃらに敵に突っ込んで行っていたのが恥ずかしいです!

でもこの注意点に注目しながらやるだけで勝てる試合負ける試合の選別ができるようになり有利に立ち回れました。

ランクマッチは自分の立ち回り次第でどんどん有利になるので上記のポイントを意識して立ち回りましょう。

どうしてもいきたい場所が場合がある時はピンなどを指して意思表示しましょう。

いきなりできる人はいないので自分にできるところからやっていくことをお勧めします。

ソロランクでも身内でやる時もやることは一緒なのでカジュアルで練習しながらランクマッチを頑張っていきましょう!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて! /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト