【英傑大戦】大戦ファン待望の新シリーズ!ロケテ動画のまとめ

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大戦ファン待望の新シリーズ!ロケテ動画のまとめ

セガの大戦シリーズの新作『英傑大戦』のロケテが行われました!

ロケテに参加はできませんでしたが、ライブ配信をyoutubeで行っていましたので、それを見させて頂きました。

その中で、個人的に気になった / 気になっていた点を、記載していきます。

まだまだ密を避けたいご時世だからこそなのかもしれませんが、こういう対応はありがたい限りです。

こちら、現時点(2021/06/22)でもアーカイブで見れます!が、一日あたり9時間以上3日分とかなりのボリュームです。

★(2021/06/25)追記 現在、youtube上からライブ配信の動画は削除されていて、見ることはできなくなっています。

時間が無くて見れない方などのため、公式HPではわかりにくいかったり、記載のなかった情報をできるだけ盛り込んでいきます。

記事内に動画を埋め込んでいますが、公開が中止・終了となったら動画の埋め込み部分は削除いたします。

なお、紹介動画や公式情報は下記記事でまとめていますので、そちらも合わせてご確認ください。

[clink url=”https://chara.ge/eiketsu-taisen/greatwar-introduction/”]

  • 動画内のチャットのリプレイでも多かった意見について
  • システム面でわかったことなど
  • 個人的に気になったこと

この記事は7分くらいで読み終わりますので、さいごまで読んでいってくださいね!

動画内のチャットのリプレイでも多かった意見について

切り抜きは問題だと思うので、上動画は初日(6/18)のライブ配信動画をそのままです。

★(2021/06/25)追記 配信動画は削除されたので、この記事から動画の埋め込みを削除しました。

ロケテ動画でかなり多くみられた意見(チャットのリプレイ)はこちら2点。

○SE の問題

・攻城の音が軽い

・鉄砲の音がよく聞こえない

・流派ゲージの溜まる音が大きく、SF 的な音なので違和感がある

 

○流派発動でテンポ悪い

カットイン入って、そこから選択して、というのが1試合最大、敵味方合わせて6回。

見ていても、テンポが悪く感じました。

 

落城セリフや、超絶強化のカットインなどが未搭載、など、まだまだロケテだから、と感じる部分は多かったです。

ですので、上記2点は本稼働で解消されるとは思いますが、流派についてはどうするのか?という印象ですね。

システム面などでわかったこと

上動画は2日目(6/19)の動画。

動画から画像の切り抜きはNGだと思うので、どうしても文字が多くなるのはご容赦ください。

★(2021/06/25)追記 配信動画は削除されたので、この記事から動画の埋め込みを削除しました。

戦器

主効果追加効果があり、追加効果は勢力時代勢力限定でした。

・主効果が復活時間を減らす、で、追加効果は『緋』の味方の復活時間を減らす

・主効果が味方の武力が上がる、で、追加効果は『江戸・幕末』の味方の武力が上がる

といった感じで。

武力だと、主効果が+4で追加効果が+1(合計+5)、復活時間は主効果-20、副効果-6(合計-26)、と副効果も意味はあるように見えました。

戦国大戦と違って装備効果というものは無かったので、三国志大戦の法具みたいなもの、と考えて良さそうです。

多勢力で、時代勢力を統一、というのもありなのかなと。

号令で特定の時代勢力のみ効果がある、というのもきっと出てくるでしょう。

計略

『指揮』の範囲が広い!

他には特に。。。さすがにロケテということで。。。

斬撃の幅を広げる、など面白そうなのもありましたが、基本は本稼働時に期待です。

兵種・剣豪について

○斬撃情報

斬撃は、カードのアクションをしてから下記の流れです

・カードの動きが止まる – 範囲が出てモーション(斬る!などのセリフ) – 半拍置く – 斬撃発生

範囲は、自分中心円形で、通常は半径カード一枚ほど。

戦国大戦の計略での斬撃の、前方扇の形ではありません。(円形の計略もありましたが)

範囲内に敵複数部隊が入っていた場合は、全部隊にダメージが入ります。

ダメージは騎馬の突撃よりやや低く見え鉄砲の2発ほどと同じくらいかな?というところです。

斬撃開始から終了までは割と速く、戦国大戦の一般的な全方位無敵槍一周の回転より少し速いくらい、かと。

使う側としては、斬撃で意図して騎馬の突撃状態を捉えるのは、かなり慣れが必要に見えます。

受ける側としては、騎馬であれば、または他の兵種でも範囲の端っこであれば、範囲発生を見てから避けることはできそうです。

速度が上がった騎馬なら、まず避けられるかと。

他には、モーションから発動までの間に騎馬に突撃されても、斬撃は発生していました。

三国志大戦の連弩や、戦国大戦・本作の鉄砲隊のようにキャンセルはされないようです。

ですので、突撃受けても撤退さえしなければ、斬撃ダメージはまず入ります。

○移動速度

槍とほぼ同じに見えました。

ただ、全周囲の斬撃があるので、斬撃でノックバックがあるので、槍に追われても反撃はできそうです。

○その他、気になった点

他兵種の兵種アクションと同じように、乱戦中・攻城範囲内では斬撃は発動できません。

範囲はそれほどでもなく、斬撃ダメージもそれほどでなく連発もできない、と最初は微妙にも感じました。

が、ノックバックあり範囲内全部隊にダメージが入る、により、複数部隊同士でぶつかる場合は、かなり強そう。

最終的な印象としては、槍の亜種というより、弾けない代わりに計略無しで震撃が使える『象兵』、というのが、三国志大戦やっている方にはわかりやすいかと。

兵種・鉄砲について

おそらく、操作方法の違いはあれど、使用感は三国志大戦の連弩、戦国大戦の鉄砲隊と同じだと思います。

ただ、通常の射程がかなり長く、戦場半分くらい、となっていました。

射撃ダメージも高く、同武力に1セット(5hit)で3割くらい、と。

装填は1セット単位で、溜めれるのは1セット分のみ。

例えば、装填中に3発だけ打つ、ということはできず、打つときは必ず5発。

特技『狙撃』持ちもあり、狙撃持ちの射撃は、常にhit時にノックバックが発生していました。

相手の攻城ゲージが射撃を当てるとごっそり削れる、というのもあり、このままの調整だと、鉄砲隊はかなりの強兵種となることが予想されます。

兵種・騎馬について

気のせいかもしれませんが、突撃状態だと、三国志大戦の時より、かなり敵城の奥の方までオーラ維持して移動できているように見えました。

兵種アクションで攻城できるようにしたから、かもしれませんが、騎馬でのマウントの感覚はこれまでと変わるかと思います。

攻城ゾーンの見え方が変わったから、そう見えただけかもしれませんが、これについては操作したプレイヤーなどの情報があれば追記していきます。

兵種・他(弓・槍)について

弓、槍はそれほど変わりなさそうです。

弓は当てるだけで流派ゲージが溜まるので、操作量の負荷を減らすのに良さそうでしたが、鉄砲が強そうなので、どうかな?という感じですね。

流派について

計略が出そろっていないこともあり、レンタル用のデッキでは『士気』は微妙に見えました。

2戦目で、指揮使い以外に号令を使えるカード使用時に、号令を重ねるためにうまく使っていた方もいたので、デッキ次第で結構やれそうにも。

『城塞』は見た目でわかりづらいですね。

城ダメを直接与えるのも、劇的に与えるでもなく。(10%いかないくらい?)

『部隊』はおそらく多くの方の想像通りで、わかりやすいです。

特にゲージ3、最大兵力アップは2~3割ほどで、それだけでも強そうなのに加え、発動時、戦場に出ている場合でもアップ分の恩恵あり、となっています。

分かりやすく書くと、疑似的に2~3割回復の増援の法としても扱える、と考えると、強さがわかりやすいかと。

『兵種』はかなり腕が問われる選択のように見えました。

汎用の『部隊』、挑戦の『兵種』、というイメージです。

大体、ゲージは相手と同じくらい溜まりそうなので、決定的な差にはなりにくそうにも見えました。

目玉のシステムなのかもしれませんが、意外と地味目で、しかし確かに効果がある、というところですね。

カードの種類・計略が増えることで、いろいろな可能性が出てくるシステムだと思うので、今後の情報に期待です!

ただ、本当にテンポをなんとかしてほしい…!

他のシステム面について

戦国大戦にあった、統率での押し合い機能はありませんでした。

復活時間は通常30、復活持ちが25。

復活時は兵力 MAX でした。

争覇ゲージの上げ下げは、見てても判定がわかりづらいですね。

常にすこしずつ上下しているのではなく、一定時間に一回、判定が入り、1 / 4 ほど前後する、という感じでした。

三国志大戦で言うところの内乱は、『英傑呼応』となっていて名前がかっこいい!

やることは城ダメ与えるだけなので、同じですが。

戦場に悪地形は無さそうでしたが、ロケテは戦国大戦仕様の戦場で固定のためで、三国志大戦仕様の戦場だと出てきたりするのかもしれません。

櫓は、「無し」、「2個」、「4個」とそれぞれ配置されることが見れました。

勢力について

勢力・時代勢力を『色:戦国 – 三国 – 江戸・幕末』として↓にまとめました。

蒼:織田家 – 呉 – 土佐

緋:武田家 – 魏 – 長州

碧:徳川家 – 蜀 – 新選組

と、なっているみたいですね。

江戸・幕末は範囲が狭そうで、他の時代勢力に比べると人数が少なくなるような。

ただ、色追加されたときに、薩摩官軍、など細かく区分けしないといけないから仕方ない?

個人的に気になったこと

上動画は3日目(6/20)の動画。

★(2021/06/25)追記 配信動画は削除されたので、この記事から動画の埋め込みを削除しました。

・陳到はなぜあんなキャラクターに。。。

キングダムの対合従軍編で出てきた韓の毒使いなのかな?と。

・蒼の江戸・幕末は、土佐限定みたいですが、他の勢力に増して範囲狭くない?というのと、『上士』『郷士』が同一勢力、というのがちょっと。。。

・特技『忍』持ちがいましたが、同一コスト内で数値スペックが劣るでもなく、そのままで本稼働にも出てきたら、かなり強くなりそうです。

まとめ

チャットのリプレイでも意見があったのですが、全体的に戦国大戦の印象(というか和風の印象)が強かったです。

BGM や、計略のカットイン、お互いの城が日本の集落風?館風?であったり、と。

上の方でも少し書きましたが、これが作品全体のイメージなのか、それとも、別に三国志大戦風のイメージもあるのか、かなり気になります!

よくよく考えると、江戸・幕末の人物が出てきているのに、開けた野原でだけ戦う、というのはさすがに無い!ですよね。。。

そこは本稼働、または次のロケテに期待して待ちましょう!

さいごに

まだ、配信された動画を全てを見れたわけでないですので、これから見進めていく内に、分かったことがあれば、随時更新・追記していきます!

何度も書いて恐縮ですが、どうしても文字が多いです。

全部見るのは苦痛かと思うので、必要な、知りたい部分のみを確認してみてください。

★(2021/06/25)追記 配信動画を削除した結果、ますます文字だけとなってしまいました。。。。

ただ、公式のプレイ動画はyoutubeにいくつか追加されていますので、そちら確認してみてください!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

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レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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