【FGO】アタッカーに!サポートに!おススメのエクストラクラスサーヴァント7選

 ランク(順位) 傭兵(153384
 経験値  273
獲得バッジ

攻略の鍵を握る7つの特殊クラス

FGOを攻略していく中で基本7騎ではない特殊クラスエクストラクラス

個性的な性能をもつエクストラクラスは攻略の鍵を握ると言えます。

今まで対処法の無かったバーサーカーの攻撃力に対抗できるフォーリナー

ライダー、キャスター、アサシン、の3つのクラスに有利アルターエゴ

そしてまだまだ未知数プリテンダー

どれも攻略には欠かせないクラスですよね。

今回はエクストラクラスの中でも特におススメのサーヴァント7騎を編成例を交えてご紹介します。

  1. ルーラーは邪馬台国の女王
  2. アヴェンジャーは最凶のツンデレ聖女
  3. ムーンキャンサーは水着のビースト
  4. アルターエゴはあの陰陽師
  5. フォーリナーはNFF
  6. プリテンダーは二面性のある妖精王子
  7. シールダーは可愛い後輩

おススメのエクストラクラス7騎と編成例をご紹介

おススメのルーラーは卑弥呼

おススメするルーラーは邪馬台国の女王『卑弥呼』です。

卑弥呼はサポート向きのスキルとアタッカー向きの性能を併せ持っています。

そんな卑弥呼を含めた編成の一例をご紹介します。

卑弥呼を含めておススメする編成は卑弥呼マーリンアルジュナ・オルタの組み合わせです。

編成例では卑弥呼をアタッカー兼サポーターとして軸に据えています。

そこに多くのクラスに攻撃有利をとれるアルジュナ・オルタをアタッカーとして配置。

2人のサポートに最適なのは全体の攻撃力アップと単体のバスター強化スキルを持つマーリンです。

卑弥呼の宝具『星辰象る久遠鏡味方全体のバスター強化

本人とアルジュナ・オルタ攻撃力強化が狙えます。

そしてバーサーカーであるアルジュナ・オルタ低い耐久性マーリン宝具とスキルでカバー。

これにより高い攻撃力と耐久性を兼ね備えたパーティーとして機能します。

おススメのアヴェンジャーはジャンヌ・オルタ

おススメするアヴェンジャーはツンデレな救国の聖女『ジャンヌ・オルタ

第1特異点で登場したサーヴァントですがその攻撃力の高さはFGOでも屈指のサーヴァントです。

そんなジャンヌ・オルタを含めた編成例をご紹介します。

ジャンヌ・オルタは当然アタッカーとして配置。

それを支えるのはマーリン卑弥呼バスターサポートの得意な2人。

アヴェンジャーの特性で耐久性が低いジャンヌ・オルタマーリン宝具とスキルで補います

一方で卑弥呼バスター強化宝具全体の攻撃力強化スキルで攻撃力を強化します。

これによりバーサーカー並みの攻撃力を発揮するパーティとなります。

攻撃の通りづらいルーラーには特に絶大な効果を発揮します。

おススメのムーンキャンサーは殺生院キアラ(水着ver)

おススメするムーンキャンサーは夏イベントで登場した『殺生院キアラ(水着ver)』。

強敵に多いアヴェンジャーに有利をとれる数少ないクラスがムーンキャンサーです。

そんな殺生院キアラ(水着ver)を含めて編成例をご紹介します。

編成例では殺生院キアラ(水着ver)をアタッカーに配置して玉藻の前アルトリア・キャスターをつけました。

殺生院キアラ(水着ver)はバフ系のスキルは持たないものの敵に精神異常付与するスキルを持ちます。

敵にデバフを付与することで彼女の宝具『化楽天・蛟蛤曼荼羅精神異常特攻が威力を発揮します。

そんな殺生院キアラ(水着ver)をアルトリア・キャスターのスキルでアーツ強化&無敵付与でサポート。

更に玉藻の前のスキルでアーツ強化と宝具『水天日光天照八野鎮石』でスキルチャージ短縮。

トリッキーな殺生院キアラ(水着ver)の特性を伸ばす編成をご紹介しました。

おススメのアルターエゴは蘆屋道満

おススメするアルターエゴは第1.5部から物語の各所で暗躍していた『蘆屋道満』。

アルターエゴの中でもスキルと宝具の効果のお陰でアタッカーとサポーターどちらでも活躍できます。

そんな蘆屋道満を含めた編成例をご紹介します。

ご紹介する編成例ではフレンドから借りた分を含めて2人の蘆屋道満を配置。

そこにアタッカーとしてクーフーリン・オルタを据えています。

蘆屋道満のスキルと宝具は混沌・悪のサーヴァント支援に特化しています。

そのためパーティ編成は混沌・悪属性のサーヴァントと組ませると最大の効果を発揮します。

編成例の蘆屋道満本人とクーフーリン・オルタがいずれも混沌・悪属性です。

彼の宝具『狂瀾怒濤・悪霊左府』は高確率で即死を付与するので雑魚の一掃に向いています。

戦闘のイメージとしては蘆屋道満雑魚を薙ぎ払いつつクーフーリン・オルタを強化。

耐久力の高い敵にはデバフを掛けて、強化されたクーフーリン・オルタの宝具『噛み砕く死牙の獣』。

蘆屋道満はバフとデバフ両方のスキルを持っているためサポーターとして組み込むのもおススメです。

おススメのフォーリナーは闇のコヤンスカヤ

おススメするフォーリナーは第2部開始当初からカルデアを翻弄した『闇のコヤンスカヤ』。

2022年の新規サーヴァント第1弾となる彼女は特殊なバフスキルを持つサーヴァントです。

ここではそんな闇のコヤンスカヤを含めた編成例をご紹介します。

ご紹介する編成例は闇のコヤンスカヤ蘆屋道満光のコヤンスカヤという組み合わせです。

この編成では全員がアタッカーでありサポーターとして機能します。

編成例の3人は全員が悪属性のため芦屋道満スキルが効果を発揮します。

更に2人のコヤンスカヤスキル攻撃力強化特にバスター強化に特化しています。

そのため2人のコヤンスカヤのスキルを互いに掛け合うことでパーティ全体の攻撃力向上が見込めます。

蘆屋道満が敵の防御力を下げつつ状態異常を付与し2人のコヤンスカヤが攻撃力を上げて攻撃する。

攻撃に偏る編成ですがその分重厚な攻撃力を発揮する編成となっております。

おススメのプリテンダーはオベロン

おススメするプリテンダーは第6部でカルデアを陰に日向に支えた『オベロン』。

ムーンキャンサー並みに数が少ないプリテンダーはご紹介できるのが彼しかいません。

しかし必ず手に入れておきたい性能を持つ彼を含めた編成例をご紹介します。

2021年に追加された新クラスプリテンダーオベロン

オベロンの持つスキルは味方の宝具威力アップNPチャージなどバフに特化しています。

ただし、スキル『夢の終わり』は永久に睡眠状態を付与するというデメリットがあります。

そのため使用するなら最後の最後にした方が無難です。

またオベロンは混沌・悪属性のため編成に入れた蘆屋道満のスキルが活きてきます。

しかし彼との相性の問題でサポーターとして重宝するマーリン編成に入れられません

そのためサポーターを入れるならアルトリア・キャスター卑弥呼などを組み込むのがおススメです。

おススメのシールダーはマシュ

最後のおススメのシールダーはスタートからマスターを支える『マシュ・キリエライト』。

第2部になり彼女はオルテナウスを選択できるようになりました。

そのため、オルテナウス固定のメインストーリー以外では状況に合わせて使い分けが重要です。

そんなマシュを含めた編成例をご紹介します。

マシュはそのクラスとスキルからアタッカーには向きません

今回ご紹介するパーティ編成ではマシュは第1部の装備を選択しております。

そのためマシュは文字通りパーティーの盾としてその性能を十二分に発揮します。

しかしマシュであるため矛となるアタッカーを用意する必要があります。

その場合ほとんどのクラスに有利をとれるバーサーカーを入れておくのが面倒が無い選択です。

バーサーカーの中でも自分でNPチャージをし攻撃力も強化できるモルガンがベターな選択と言えます。

そんなマシュモルガンをサポートするのに最善なのがマーリンです。

宝具『永久に閉ざされた理想郷』はHP回復を5ターン付与するため非常にありがたい効果です。

また攻撃力強化パーティ全体への無敵付与など優れたスキルを多く持つマーリン

器用な彼はマシュとモルガン両方のサポートを完璧にこなせます。

まだまだ終わりの見えない理想の組み合わせ

ここまでおススメのエクストラクラスサーヴァントとその編成例をご紹介してきました。

しかし今後も新しいサーヴァントが実装される度に見直していかなければなりません。

今後もおススメのサーヴァントや概念礼装の組み合わせなどをご紹介していきます。

ぜひご覧ください。

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて! /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

ライター紹介

textyle
Fate/Grand Orderをリリース開始時からプレイしています。
「こういう時、他のマスターはどうしているんだろう?」
そんなかゆい所に手が届く記事をお届けしていきます。