【Hydroneer】初心者は絶対みて!攻略法を画像で詳しく紹介!

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『Hydroneer』とは

みなさん『Hydroneer』というゲームを知っていますか?

『Hydroneer』というゲームは、水の力を使って色んな作業を効率化していくシミュレーションゲームとなっています。

近いゲームやシステムで言えば、『Satisfactry』や『factrio』、有名なところで言えば『MineCraft』の「Create」MOD などが挙げられます。

このようなシミュレーションゲームは楽しいのですが、「何をしたらいいか分からない!」ということに最初は悩むことでしょう!

本記事ではそのような人向けに、『Hydroneer』を始めたての初心者がやっていくべきことをまとめてご紹介していきます!

本記事をざっくりまとめると!

  1. 『Hydroneer』は作業の効率化を目指すシミュレーションゲーム
  2. いきなり全ての作業の自動化は無理!
  3. 稼いだお金で自動化・規模を大きくしていく

この記事は約5分で読み終わるので、是非最後まで読んでいってください!

また先ほど出した『Satisfactry』や『factrio』、『MineCraft』の「Create」MOD が気になる人は、こちらの記事を見てください。

『Hydroneer』を理解

まず『Hydroneer』を始めたばかりの人は、ゲームシステムを理解していきましょう!

そのためにやっていくことをご紹介していきます。

アイテムの確認

Hydroneerの初期地点にあるシャベル

『Hydroneer』を始めたら最初にすることは、アイテム確認!

まずは上の画像のように近くにある明かりの下にある「シャベル」を拾いましょう!

この「シャベル」は、始めたばかりの頃は必須アイテムなので、無くさないように注意してください。

Hydroneerで最初からある道具

そのまま川の方にいくと、上の画像のようなアイテムたちがあります。

左から「バケツ」「パンニング皿」「ブラシ」「シャベル」となっています。

鉱物をゲット!

Hydroneerで土をバケツにつめる

アイテムを確認できたら、さっそく鉱物をゲットしていきましょう!

まずは「シャベル」で地面を掘り、そのまま「バケツ」に向かってクリックしてみてください。

すると、上の画像のようにどんどん「バケツ」に土が貯まっていきます。

Hydroneerの土が入ったパンニング皿

ある程度「バケツ」に土が貯まったら、今度は「バケツ」を持って「パンニング皿」の上でクリックしてください。

うまく「パンニング皿」の中に土が入ったら上の画像のようになります。

入らなくても、土を持ってそのまま「パンニング皿」に入れましょう!

最初は距離感が分からず入りにくいと思いますが、そのうち慣れてくるので気にしないで大丈夫!

Hydroneerの水の入ったバケツ

次に、からっぽになった「バケツ」を上の画像のように川の中に落としてください。

そして「バケツ」をまた拾ってみると、中に水が入っています。

Hydroneerの水と土が入ったパンニング皿

そして水の入った「バケツ」を、また「パンニング皿」の上でクリックして水を入れます。

すると、上の画像のように土と水の入った「パンニング皿」になります。

Hydroneerのパンニング皿にブラシを実行

この状態で「ブラシ」を持って、「パンニング皿」をクリックしてください。

すると上の画像のようにブラシが動き、鉱物がゲットできます。

Hydroneerの主な鉱物

鉱物にはたくさんの種類がありますが、基本的にゲットできるのは上の画像の3つ!

左から「鉄鉱石」「金塊」「欠片」であり、「欠片」以外は売ることができます。

他にも鉱物はありますが、簡単にまとめると下の表のようになります。

鉱物名種類売れるのか主な使い道
鉄鉱石鉱石依頼、ドリル素材
金塊鉱石依頼、売却
欠片エネルギー体圧力タンク用
ルビー原石宝石売却
エメラルド原石宝石依頼、売却
サファイア原石宝石売却
オニキス原石宝石売却
クロウチウム鉱石鉱石依頼、ドリル素材
コアストーン鉱石鉱石依頼、ドリル素材

ここで鉱物をゲットするまでの手順をまとめていきます。

1.地面を掘る
2.「バケツ」に土を入れる
3.「バケツ」の土を「パンニング皿」に入れる
4.「パンニング皿」に水を入れる
5.「ブラシ」で「パンニング皿」を洗う

これだけ見るとかなりメンドウですが、自動化していくと何もしなくなるのでご安心ください!

鉱物を売りにいく

Hydroneerの初期地点の近く

ある程度掘れたら、さっそく鉱物を売りに行きましょう!

一応加工して売った方がお金になるのですが、最初はガンガンそのまま売って大丈夫です。

鉱物を運ぶ時は「パンニング皿」に入れたまま運ぶと、一気に売れて便利ですよ!

スタート地点近くを見ると上の画像のようになっています。

今回は鉱物を売りに行きたいので、右側の坂を上っていきましょう。

Hydroneerの売却できる店

すると上の画像のような店があるので、青い布のカウンターの上に鉱物の入った「パンニング皿」を置きましょう。

そして左にある板を見ると、数字が書かれていると思います。

上の画像では「C.37」と書かれていますね。

この板の下にある赤いボタンを押すと、売却が完了!

板の下にある木の桶の中に、コインが入っていると思うので、これを「パンニング皿」に入れて帰りましょう!

お店でパイプを購入

Hydroneerの初期地点にあるお店

お金が C.50 ほど貯まったら、よりお金稼ぎを効率化すべくお店で買い物をしましょう!

先ほどは右側の坂を上っていきましたが、こんどは左側にあるお店に行ってみましょう!

左側にいくと、上の画像のように2つの店と、その間にトラックがあります。

左のお店はかなり重要ですが、まずは右のお店で買い物するのがオススメ!

ちなみに、このトラックは自分のものなので好きに乗れます。

Hydroneerの店で売られている錬鉄製インテーク送水管

そして何を買うかと言えば、上の画像にもある「錬鉄インテーク送水管」!

これがないと、どれだけパイプを買っても意味がないので、まずはこの「錬鉄インテーク送水管」を買います。

Hydroneerのお店でモノを購入する方法

購入方法は、上の画像のように板が敷かれているところに買いたいモノを置きましょう。

すると、左側にある板に数字が出るので、この数字以上のお金をその下の桶に投入!

そして、板の下にある赤いボタンを押すとお金が減って支払い完了です!

ちゃんとお釣りは入ったままになり、もし払っていないとお店を出た瞬間にモノが消えるのでご安心ください。

どんどん自動化

「錬鉄インテーク送水管」を買う頃には、どんな風に『Hydroneer』を遊んでいくのか分かったと思います。

ここからはお金を増やすために、どんどん作業を自動化していくようになるので、その方法をご紹介していきます。

自動で水を入れる

Hydroneerで錬鉄製インテーク送水管を設置

最初に自動化する作業は、土を洗うときに水を入れる動作です!

これは先ほど買った「錬鉄インテーク送水管」を持った状態で右クリックして、水のあるところに設置してください。

すると上の画像のように先っぽから、チョロチョロと水が出ていると思います。

この水が出て落ちる場所に「パンニング皿」を置いてみてください。

すると、「パンニング皿」に水が自動で入るようになるので、これで水を入れる作業がいらなくなります!

ただ、裏技的なもので「パンニング皿」を川に落とした状態でも水を入れる作業が不要になるのですが、機械を使おうと思ったら「錬鉄インテーク送水管」は必須になります。

錬鉄採取機を購入

Hydroneerで初期地点にあるドリル等を売っている店

「水を入れるという作業だけ自動化しても・・・」という方はご安心ください。

お金が貯まればどんどん他の作業も自動化していきますよ!

またお金が貯まってきたら、今度は「錬鉄インテーク送水管」を買った店の前にあるお店に行きましょう!

上の画像のようなお店なので、品数は少ないのですが何回も来ることになるお店です。

Hydroneerで販売されている錬鉄製採取機

今回のお目当ては、上の画像の位置にある2つの機械!

どちらもかなり重要ですが、最初は「錬鉄採取機」の方を買うのがオススメ!

Hydroneerの錬鉄製採取機の後ろ側

さてこの「錬鉄採取機」を買ったものの、使い方はサッパリでしょう。

なので、まずは慌てず「錬鉄採取機」を置いて上の画像の赤丸のような部分を探してください。

この部分にパイプを繋げたら、この「錬鉄採取機」だけでなく他の機械も動くので必ず覚えておきましょう!

Hydroneerの錬鉄製採取機の使い方

実際の使い方は、上の画像のようになります。

「錬鉄インテーク送水管」で水を吸い上げ、そのまま「錬鉄採取機」に水を流すようになっています。

Hydroneerの錬鉄採取機の使用例

パイプの配置ができたら、今度は上の画像のように何かが出てきそうな穴の下に「パンニング皿」を置きましょう。

位置がズレていると後々大変なことになるので、使いながら「パンニング皿」の位置を調整していくことを忘れずに!

Hydroneerの錬鉄採取機の上部

あとは、上のように「錬鉄採取機」の上部分に土を投入したら、鉱物が出てくるようになります。

これで、水を入れたり「ブラシ」で洗う作業がなくなりました!

錬鉄製ドリルを購入

Hydroneerの錬鉄製ドリルの使用例

次は先ほど買わなかった「錬鉄製ドリル」を買いましょう!

買った「錬鉄製ドリル」を上の画像のように配置してください。

ここまで来たら想像できると思いますが、「錬鉄製ドリル」の穴から掘った土が出てくるので、この土をそのまま「錬鉄採取機」に入れるようになっています。

ちょっと不格好ですが、お金が貯まってきたら自由にできるので少しの間我慢してください。

そして、ここで問題になるのが「パイプ」!

「錬鉄インテークパイプ」は1つで問題ありませんが、他のパイプは今後も使うのでちょっと多めに買うようにしましょう!

ここがちょっと辛いですが、ここを抜けたらかなり楽になるのでファイト!

Hydroneerの初心者向け配管例

パイプの配置は自由ですが、上の画像を参考にしてもらえばと思います。

Hydroneerの錬鉄製ドリルの起動レバー

パイプの配置が完了したら、あとは「錬鉄製ドリル」を起動するだけ!

上の画像のように、穴の上にある赤いレバーをクリックして、上にしてください。

これで「錬鉄製ドリル」が動けばいいのですが、動かない場合は「錬鉄製ドリル」の下が空いている可能性があります!

Hydroneerの浮いて動かないドリル

たとえば上の画像のように、「錬鉄製ドリル」がほぼ空中に浮いている場合、起動させても動きません・・・

そこで出番なのが、「シャベル」!

Hydroneerでドリルの下に地面を盛る

「シャベル」で違うところの土を掘り、その後「錬鉄製ドリル」のクリックすると、上の画像のように土を盛ることができます。

ある程度盛れたら、「錬鉄製ドリル」が動き出すので、これで自動化はほぼ完成です!

ベルトコンベアを使う

Hydroneerで最初からある地図

ここまで来たら、完全自動化まであとちょっと!

次は、土や鉱物をベルトコンベアに流して、より使いやすくしていきましょう!

まずはベルトコンベアを売っている場所に行くところから!

上の画像のように、石の横に地図があるのでまずはそれを拾いましょう!

HydroneerのBridgepourの場所

そして、ベルトコンベアを売っている場所は、上の画像でいう赤丸の場所!

自分の位置は🔷(ひし形の青色)なので、動きながら確認してみてください。

初期地点は、左上にある「EMBER CRADLE」という場所です。

この店まで遠く離れているので、ここはトラックを使ってお店にいきましょう。

Hydroneerでベルトコンベアを販売している店

ベルトコンベアを売っている店は上の画像のような店で、主に右側の手前がメインとなっています。

このベルトコンベアからかなり自由度が高いので、自分がしたいベルトコンベアの量とお金に注意しながら買ってください。

Hydroneerのトラックの荷台にアイテムを積み込む

買った後は、ベルトコンベアを上の画像のようにトラックに積み込んでいきましょう。

トラックの荷台ではアイテムを重ねられますが、重ねた状態では置けないので、荷台でジャンプしながら置いていきましょう!

Hydroneerでベルトコンベアを設置するためのパイプ

そしてベルトコンベアを買って帰ってきたら設置するのですが、ベルトコンベアの設置はちょっと特殊です。

まずは水が送られているパイプを用意してください。

上の画像では分かりやすく直線のパイプを設置しています。

Hydroneerでベルトコンベアを設置

このパイプがある状態で、上の画像のようにベルトコンベアを設置してみてください。

この時、ベルトコンベアの上に向きが表示されるのご注意を!

後は、「パンニング皿」が置きやすい位置までベルトコンベアを流したら完了!

Hydroneerのベルトコンベア設置風景

ベルトコンベアの設置は自由ですが、筆者は上の画像のようになっています。

これソックリにする必要はありませんが、ぜひ参考にしてみてください。

また、ここまで来たら鉱物の量をもっと増やしたいと思うことでしょう。

その時は、先に『生産量を増やしていく』を試してみてもいいかも!

自動仕分けをする

Hydroneerで仕分けるベルトコンベアの使い方

ほぼ自動化できていますが、自動化しないとメンドウでしょうがないこと。

それは鉱物を仕分ける作業!

ベルトコンベアを売っている店で買える「SPLITTER CONVEYOR」の Right か Left を使うことで、自動仕分けができるようになります。

使い方はベルトコンベアのように設置し、画像のように上にある置き場所に仕分けたいものを乗せるだけ!

最優先で仕分けたいものは「鉄鉱石」「金塊」「欠片」なので、3個だけ買うのもいいかもしれません。

自動加工をする

完全自動化まであと一歩!

ここまで自動化させたら、後は自動加工!

鉱石は精錬を、宝石は圧縮を自動でしてくれたら、あとは放置するだけでもお金がゲットできるようになります。

まず鉱石を精錬するために必要なのは、「精錬所」「漏斗」の2つ!

この2つは、ベルトコンベアの隣のお店で買えます。

Hydroneerの精錬所と漏斗を設置

これを上の画像のように配置して、上から1種類の鉱石を流すと自動的に精錬してくれるようになります。

延べ棒が欲しくなったら「精錬所」をクリックすると作ってくれるので、かなり便利!

「漏斗」は必須ではないのですが、【「精錬所」に入らず鉱物がバラまかれていた】ということを避けるためにも、あった方がいいです。

次に宝石を圧縮するためには、原石を磨くための「原石研磨用フック」と圧縮用に「ロジック原石圧縮機」「ロジックレバー」が必要です。

「原石研磨用フック」はベルトコンベアの店で、それ以外はその隣のお店で買えます。

Hydroneerの宝石の圧縮風景

後は原石がとおるベルトコンベアの上に「原石研磨用フック」を設置し、上の画像のように1種類の宝石を流すと OK!

ただし、「ロジック原石圧縮機」はパイプにつなげる必要があり、「ロジックバー」をオンにしないと動かないので注意してください。

この時使う「ロジック系」は、もっと色んなことができますが、それは初心者を卒業してから試してみたほうがいいです。

お金を増やしていく

ここまでの内容で完全に、もしくはほぼ自動化できたと思います。

ここからは、よりお金をゲットするための方法をご紹介していきます。

重さを理解する

Hydroneerで重さを計る様子

お金を増やす時、気にしなければいけない『重さ』という数字がでてきます。

同じ「鉄の延べ棒」であっても、鉄鉱石1個のモノと鉄鉱石100個のモノでは『重さ』が全く異なります。

この『重さ』は、上の画像のように「天秤」を使って計ることができ、上の数字が売った時の値段、下の数字が『重さ』となります。

まずは「鉄の延べ棒」の重さを、300 まで上げていきましょう。

これは後々、ドリルを作る素材になるので、なるべく使わない方がいいです。

加工品を作る

Hydroneerの鍛冶の様子

お金を増やすためには、精錬したままの状態ではなく、何かしらに加工してから売るのもいいでしょう。

その時重要なのが、鍛冶関係のアイテムたち!

上の画像のように、「炉」で熱くなった状態の延べ棒を、「鍛冶師のハンマー」で叩いて完成させていきます。

加工品を変更する場合は、「金床」をクリックして変更してください。

また置き場所や延べ棒か宝石かまで指定されているので、間違いにはご注意を!

ドリルを作る

HydroneerのICEHELMの場所

稼ぎを増やす = 生産量を増やす、生産量を増やす = ドリルを増やすといっても過言ではありません!

ただ最初に「錬鉄製ドリル」を買った店は、1回しか買えません。

ここからは自分でドリルを作るため、上の画像の赤丸の位置にある「ICEHELM(アイスヘルム)」へ向かいます。

HydroneerのICEHELMの外観

外観は上の画像のようになっており、中に入ってエレベーターで降りていってください。

飛び降りてもダメージは無いので、問題ありません。

HydroneerのICEHELMの内部

すると上の画像のような場所に出ます。

まずは作るモノを決めるため、橋のようになっている十字路のところを右に行ってください。

HydroneerのICEHELM内部にあるお店

すると、上の画像のようなお店があるので、そのお店に入ってください。

Hydroneerで販売されているドリルなどの型

商品の中に、上の画像のようなモノが並んでいます。

Tier は高ければ高いほど、より深いところで掘られた土を採掘できるようになるため、最終的には Tier 3 のドリルを大量に作ることになります。

HydroneerのTier1の型

ただ、今回は Tier 1 を買うようにしましょう。

この時、モデルの下にある数字を覚えておいてください。

Tier 1 ドリルなら、300 と書かれていると思います。

Hydroneerの巨大金床

このモデルを買ったら、そのまま先ほどの巨大金床のある場所に戻り、上の画像の赤丸の位置にある台座に先ほど買ったモデルを置いてください。

Hydroneerの巨大金床のレバー

そのあと、台座のすぐ横にある階段を登って、バケツのようなところに先ほど書かれていた数字の量の重さがある「鉄の延べ棒」を入れてください。

「鉄の延べ棒」を入れた後、目の前にある赤いレバーを押すとドリルの作成が完了!

もし動かせない場合は、台座の上にモデルを置けていないか、「鉄の延べ棒」の重さが足りていません。

Hydroneerの巨大金床の横にあるベルトコンベア

巨大金床の上にドリルが出来ているので、これを持って左奥にあるベルトコンベアに流しましょう。

自分で持って帰ってもいいのですが、このベルトコンベアに流すと、自動的に外までアイテムを持って行ってくれます。

HydroneerのICEHELMの排出口

先ほどベルトコンベアに流したアイテムは、アイスヘルムの出口のすぐ左にあるので、忘れないようにしてください。

初心者を卒業!

ここまでの内容が出来ていたら、間違いなく『Hydroneer』の初心者は卒業しているでしょう!

ただ、ここからまだまだやっていくことはあるので、それらを簡単にご紹介していきます!

住民の依頼をクリアしていく

Hydroneerの地図

初心者を卒業したらやっていくのは、住民の依頼をクリアしていくこと!

上の画像のように、地図を見たら『?』マークがあるので、そこに行って住民から依頼書を受け取ってください。

?マークの色依頼の種類報酬
黄色メイン対応したトークン
オレンジ色鉱物系プロスペクトギルドトークン
緑色農業系農業ギルドトークン

そして、『?』マークに白色の枠があったら受けていない依頼、白色の枠が無かったら受けている依頼となります。

この依頼をクリアしていくには理由があり、主にこの2つ!

  • ストーリークリア
  • ギルドトークンを入手するため

特にメインの依頼はお城の中に入れるようになりますが、要求される量がとんでもないのでご注意ください!

高レアの素材を求めて

お金が貯まってきたら、今度はレアな素材を求めて色んなことをしていきましょう!

レアな素材を入手する方法は、この2つ!

  • 新しい土地を買う
  • 地面を掘って深い場所へ行く

どちらでもいいのですが、最初からある土地はあまり深く掘れないし狭いので、新しい土地を買うのがおすすめ!

Hydroneerで購入できる土地

『Hydroneer』にはが土地が 1,000 ~ 8,000 くらいで買えるようになっています。

買える場所は上の画像の赤丸部分で、マップ上のシャベルアイコンの土地になります。

HydroneerのICEHELM下にある土地

その中でもおすすめなのが、アイスヘルムの下にある上の画像のような土地です!

この土地はパイプやベルトコンベアの移動には不便ですが、最初から深い位置にあるので掘る必要があまりありません!

それに、すぐ真上にドリルを作る場所があるので、ドリルの数を増やしやすいという利便性もあります。

HydroneerのICEHELM下の開発風景

ただ、上の画像のようにピッケルを使って横の壁を掘らないと場所がかなり狭いのでご注意ください。

土のレベルに合わせたドリルを作る

Hydroneerの高Tierの型たち

深い場所にドリルを置いていったら、たまにドリルが動かなくなる時があります。

これは設置ミスの場合もあるのですが、ドリルが土のレベルに合っていないことも!

土レベルによって土のグラフィックが変わりますが、正直よく見ないと分かりません。

なので、ちゃんとドリルを置いたのに動かない時は、高 Tier のドリルを置いて動かしてみてください。

効率については正直よくわからないので、量を求めているなら低 Tier のドリルを置きまくった方がいいかも?

農業をする

Hydroneerの農業風景

余裕ができたらしたいことは『農業』!

なぜ農業をしたいかと言えば、この2つの理由です。

  • メインの依頼で要求される
  • 農業ギルドトークン欲しい

しかもこの農業、トークンが必要だったり育つ時間が必要だったりと、かなり時間がかかる!

なので、なるべく早く農業を始めたほうがいいでしょう。

釣りをする

最後に時間が空いたらおすすめなのが、『釣り』!

釣れた魚は売って、エビは新しい釣り竿をレベルアップやメインの依頼を完了するために使います。

あくまで時間が空いた時や、違うプレイをしたいときにオススメですが、やり始めるなら初心者を卒業してからがいいと思います。

さいごに

本記事では『Hydroneer』をプレイしたばかりの初心者向けに、どのようにプレイしていけばいいのかをご紹介してきました。

しかしゲームシステムの都合上、かなり最初が辛いですがプレイし続ければ楽になるゲームとなっています。

そのため、せっかく『Hydroneer』をプレイしているのに、面白くないまま終わるのはもったいない!

そんな『Hydroneer』をどのようにプレイしたらいいか分からず困っている人やプレイするか迷っている人は、ぜひ本記事を参考にしてみてください。

ライター紹介

TomoG
RPGやシューティングゲーム、シミュレーションゲームが大好きなPCゲーマーです。
『Dark Souls シリーズ』や『Metal Gear TPP』、『Kenshi』、『Satisfactory』、『Raft』等々、幅広いジャンルのゲームをプレイしています。
楽しく読みやすい記事を目指していますので、最後までご覧いただければ嬉しいです!

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レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

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