今こそやるべきDS&3DSシリーズポケモンゲーム四選+α

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ポケットモンスターシリーズは現在

ポケットモンスターのゲームは現在ニンテンドースイッチで出ています。

最新作は毎年のように出ており、最新作の方が新しくて画像もきれいでいいという人もいます。

ですが、DS、3DSシリーズにはそのシリーズの良さがあります。

ドットの時代から3Dの時代までありますが今でも根強い人気がある作品ぞろいです。

今回はDS、3DSシリーズに絞って紹介したいと思います。

  • DSシリーズ二種、3DSシリーズ二種+αを紹介
  • そのシリーズにしかない魅力を説明
  • 発売順に紹介

この記事は5分ほどで読めます。

ぜひ最後までお読みになってくださいね。

ダイヤモンド、パール&プラチナ

ダイヤモンド、パール&プラチナは

  • 初のDS作品
  • BGMがスゴイ
  • ストーリー攻略が難しい

があります。

ダイヤモンド、パール&プラチナとは

最近リメイク版が公開されました。

上記を参考にしてください。

シンオウ地方、ここでいう北海道が舞台です。

BGMが朝と夜ver.がある

最新のポケモンシリーズでもここまではこだわっていません。

朝夜ver.のみではなく他のBGMのクオリティが高いのが特徴です。

今回はおすすめのBGMを紹介します。

みずうみ

物語最初の方で聴くこのBGM。

神秘的で、「入ってはいけない場所だと思った」という人もいるくらいの美しいBGMです。

ハクタイの森

怖いイメージのあるハクタイの森。

そのイメージがある原因は「もりのようかん」と「BGM」の影響だと思います。

誰もがダイパと聞いてこの曲を思い出すというほど印象が強い曲です。

チャンピオンリーグ

ポケモンリーグというと威厳のある曲と威厳のあるイメージがあります。

ですが、この作品のポケモンリーグは威厳よりも神秘さが強いです。

朝と夜の二種類聞いてみるとまた違って良いです。

ストーリーが難解

他の後作と比べて攻略が難解です。

一般的にはジムリーダーと戦って、チャンピオンと戦って終わりとなりますが、この作品はジムリーダーと戦うまでの道のりが大変です。

草むらを真っすぐ行っただけでは町に着くことができません。

難解なストーリー攻略が好きな人にはおすすめです。

ブラック&ホワイト+α

ブラック、ホワイトは

  • 初の海外進出
  • ストーリー重視
  • 続編がある
  • 楽しめる施設充実

があります。

ブラック&ホワイトとは

イッシュ地方、ここでいうアメリカが舞台です。

初の海外進出作品です。

橋が沢山あったり、洞窟が一つではなかったり、様々な変化があります。

道路に準伝説のポケモンがいたり、橋のどこかで女の子の霊が現れるなど少し怖い部分もあります。

海でダイビングを使うと古代文字が書いてあり、すこし不気味な感じがします。

ストーリー重視

この作品はストーリー重視に描かれていることが特徴です。

この作品には「プラズマ団」という団が登場しています。

ロケット団などの地域の団とは訳が違い、とても影響力がある団です。

主人公達の前に度々現れます。

演説をしたりして、いい団のように見せていますが、ポケモンを持っている人達にポケモンを解放するようするように促し、もしくは奪ったりして、プラズマ団のみがポケモンを持てるように仕向けています。

N」というプラズマ団の王は主人公と戦い、だんだん成長していきます。

続編がある(+α)

ブラック&ホワイトの後にブラック2&ホワイト2があります。

  • 前作の3年後の世界
  • ジムリーダーが変わっている
  • マップが増えている
  • プラズマ団が二極化している

ブラック&ホワイトと連動ができ、それにより三年の間に何が起こったか知ることができます。

三年後の世界はプラズマ団は二極化していました。

完全に悪い集団「黒のプラズマ団」とポケモンを保護する集団の「白のプラズマ団」に。

主人公たちは黒のプラズマ団と戦うことになります。

前作の仲間チェレンとベルも登場しています。

チェレンはジムリーダーに、ベルはアララギ博士の助手になっています。

マップが以前より増えたり、前作では使えた道路が使えなくなっていたり、ジムリーダーが変わっていたりします。

ストーリー攻略後も楽しめる施設

  • ミュージカル
  • バトルサブウェイ
  • ポケウッド
  • PWTなどの施設がある。

ミュージカルは色々な種類の衣装をポケモン達に着せて、劇に参加させることができます。

バトルサブウェイはその名の通り色々な種類のバトルスタイルで戦うことができます。

最後まで行くとノボリ、クダリと戦うことができます。

ポケウッドは映画を撮れます。

そしてPWTは他の地方のジムリーダーと戦うことができます。

X&Y

X&Yは

  • 初の3DS作品、ドットを卒業
  • メガシンカ
  • 衣装が変えられる
  • ポケモンと触れ合えるポケパルレ

があります。

X&Yとは

カロス地方、ここでいうフランスが舞台です。

初の3DS作品で、ドットを卒業し、初の3Dデビューをはたしました。

メガシンカ

XYでは「メガシンカ」といわれる「進化を超えた進化」ができるようになります。

上記は「メガリザードンX」。

Yだけで使うことができる「メガリザードンY」といわれるものもあります。

衣装、顔色などを変えられる

衣装や顔の色を決められる機能が追加されました。

同じ服だけではなく、服などで個性をアピールできるようになりました。

ポケモンと触れ合えるポケパルレ

ポケパルレで自分の手持ちのポケモン達と触れ合えたり、なつき度を簡単に上げられるようになりました。
遊んでポフレを手に入れることもできます。

オメガルビー&アルファサファイア

オメガルビー&アルファサファイアは

  • ルビー&サファイアのリメイク
  • ゲンシカイキ
  • コンテスト
  • 伝説のポケモンを全部手に入れられる

があります。

オメガルビー&アルファサファイアとは

ホウエン地方、ここでいう九州地方が舞台です。

ルビー&サファイアのリメイクです。

メガシンカやコンテストの際の衣装チェンジが導入されました。

オメガルビー&アルファサファイアまでの伝説のポケモンが出てきます。

そして、BGMのアレンジもあります。

ゲンシカイキ

「カイオーガ」と「グラードン」が「ゲンシカイキ」します。

下記のURLはカイオーガのゲンシカイキの公式ホームページです。

https://www.pokemon.co.jp/ex/oras/pokemon/04.html

こちらはグラードンのゲンシカイキの公式ホームページです。

https://www.pokemon.co.jp/ex/oras/pokemon/03.html

コンテスト

コンテストに参加できます。

衣装チェンジや衣装をチェンジできるピカチュウが手に入ります。

スーパー、ハイパー、マスターランクとだんだん難しくなっていきます。

全部の伝説のポケモンゲット

ルビー&サファイヤ時代には登場していなかった「伝説のポケモン」が手に入ります。

XYまでの伝説のポケモンがいます。

おわりに

ニンテンドースイッチシリーズのポケモンゲームだけではなく、DS、3DSシリーズのポケモンゲームも楽しんでみてはいかがでしょうか。

DSシリーズの「ダイヤモンド、パール&プラチナ」、「ブラック&ホワイト」、「ブラック2&ホワイト2」3DSシリーズの「X&Y」、「オメガルビー&アルファサファイア」の四選+αを紹介しました。

どれも素晴らしい作品なのでぜひ遊んでみてください。

【ポケモンDP】なぞのばしょ探訪記

 

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト