【Caligula2/カリギュラ2】文化祭のお化け屋敷イベントまとめ!君は誰と一緒に入る?

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本作唯一のデートイベント!?文化祭のお化け屋敷!

フリューの学園ジュブナイルRPG「Caligula2/カリギュラ2(以下:カリギュラ2)」には、恋愛要素のようなものは存在しません

前作「カリギュラ」とそのアッパーバージョン「カリギュラ オーバードーズ」にあったような、選択肢次第で軽く触れられたキャラクターとの恋愛要素がないのです。

魅力的な男性や女性がいて、主人公も男女自由に選べるカリギュラ2の残念なところである、と思う人もいるでしょう。

ですが、そんなカリギュラ2に唯一、キャラクターとデート(?)ができるスポットが存在します。

それが第四章「#QP」編で突入する楯節学園別棟にある「お化け屋敷」です。

 

このスポットではお化け屋敷に入るメンバーを一人選んで、二人きりで中を進むことに。

相手は性別に関係なく自由に選べ、好きなキャラクターと一緒に入ることができます。

しかし、お化け屋敷というシチュエーションではありますが、甘い雰囲気は欠片もありません。

それでも唯一贔屓のキャラクターと一緒に二人きりでいられるという特別なイベントです。

 

今回はそんな文化祭のお化け屋敷イベントにおける各キャラクターの反応をダイジェストでまとめていきます。

当然、内容は全編通してキャラクターそれぞれのネタバレとなります。

ネタバレを気にするという人は注意してください。

  1. 第四章のお化け屋敷イベント!キャラクターと二人っきりでお化け屋敷の中へ!
  2. 各キャラクターそれぞれの反応が楽しすぎる!驚く人から全然驚かない人まで様々!
  3. 全キャラクターが見たいならセーブポイントを分けるのがおすすめ!

この記事は5分で読み終わるので、最後まで読んでいってくださいね!

お化け屋敷イベントの詳細

カリギュラ2のお化け屋敷イベントに至るまでのあらすじは以下の通りです。

文化祭に賑わう楯節学園。
そんな中、学園内に楽士「#QP」の楽曲が鳴り響く。
帰宅部の面々はその楽曲の発生源を止め、#QPを倒すため、放送室を目指す。
しかし、その最中、#QPが差し向けたわけではない「パリピ学生」が帰宅部の前に立ちふさがる。
パリピたちは「ここを通してほしければ、文化祭の各所を回ってスタンプを貰ってこい」とスタンプラリーへの参加を強要した。
否が応でもスタンプラリーに参加しなければならなくなった帰宅部。
帰宅部は文化祭を楽しみつつ、スタンプを集めていく。
そんな中、帰宅部がスタンプを貰いに訪れたのは、「新聞部」が企画した「お化け屋敷」。
お化け屋敷に入らねばスタンプは貰えない。
そして、お化け屋敷は必ず2人ペアで入らなければならないという制約が課せられていた。
主人公はスタンプのためにも誰かと共にお化け屋敷に入ることを決意する。
果たして、主人公は誰を選び、誰とこの困難を乗り越えていくのだろうか…

以上です。

選べるメンバーは当時の帰宅部メンバー+1!

このお化け屋敷イベントは、任意のキャラクターとペアを組んで、エンカウント無しの特定のマップを最後まで歩き切るという形式。

ペア相手として選べる相手は、主人公の性別に関係なく、キィ以外の帰宅部所属メンバー。

この時は帰宅部に所属していない「駒村二胡」も選ぶことが可能です。

ちなみに、二胡は選ばなければ、文化祭実行委員会で仲良くなった「宮迫切子」と入ります

ペア相手として切子を選んだ場合は、後輩だから気を使わないだろうという理由で「月島劉都」と入ることになります

一度しか入れない!

お化け屋敷イベントは一度イベントを発生させてしまうと、それ以降はお化け屋敷を訪れてもイベントが発生しなくなります。

二度三度とお化け屋敷に入ってメンバーとデートすることはできません

なので、ストーリー上でお化け屋敷に入れる回数は一回のみ

もし複数回イベントを楽しみたい、という人は、お化け屋敷前に設置してあるセーブポイントを利用して、セーブを分けるのがいいでしょう。

ただし、お化け屋敷イベントが始まってしまうと、セーブポイントに戻ることはできなくなります

セーブは必ずお化け屋敷イベントが始まる前に行ってください。

お化け屋敷は平気?苦手?

帰宅部の中にもお化け屋敷が平気な人物と苦手な人物が。

そんな帰宅部メンバーの耐性を一覧しました(加入順)

▼お化け屋敷怖くないよメンバー
・宮迫切子
・風祭小鳩
・月島劉都
・駒村二胡

▼お化け屋敷苦手だよメンバー
・能登吟
・編木ささら
・釣巻鐘太
・天吹茉莉絵

お化け屋敷イベント反応まとめ~男子編~

それでは、お楽しみのデートイベント「お化け屋敷」の反応を一人一人まとめていきます。

全キャラクターの反応をダイジェストで公開。

まずは男子編です。

能登吟と行く

お化け屋敷は怖い派の吟。

今までの落ち着いた大人らしさはどこへやら、語気はそんなに強くないにしろ全力全開の拒否が入っていますね。

選ぶと珍しく「マジかお前!」と叫んでくれます。

ここからは吟の非常に珍しい様子のオンパレードです。

お化け屋敷に入るなり「最悪」「暗いし不毛」だと文句と恨み節全開

ですが、何かが動くと「うきゃあっ!」と、女の子のような叫び声を上げて主人公を頼ります。

心なしか、ポーズもどこか乙女チックに。

探索中も文句と恨み節が止まりません

泣くぞ…僕を泣かせて楽しいか…」といった、泣き言のような台詞も出てきます。

ここまで駄目になっている吟はかなり珍しいのではないでしょうか。

全体的に「女子か!」と突っ込みたくなってしまう反応になっています。

探索終了時は本気の安堵が見られます。

「二度とごめん」と言っているだけあって、本当に怖かったのだろうということが伺えます

釣巻鐘太と行く

お化け屋敷は怖い派の鐘太。

ホラー映画や心霊などが大の苦手なためか、「部長命令なら」とは言っているものの、入りたくない気配が満々です。

選ぶと上ずった声で叫ぶなど、あからさまに苦手なのだな、ということがわかる反応をしてくれます

そして、お化け屋敷の中では予想通りのビビりっぷりが見られます。

入り口からブレないビビりっぷりです。

主人公が「平気」を選択すると、強がってくれるのですが、そこはビビりの鐘太先輩。

以降平気なんて口が裂けても言えないレベルの反応が目白押しです。

序盤は比較的余裕なものの、中盤からはメッキが既にボロボロ。

恐怖のせいか斜め上方向への突っ込みが相次いでいきます

そして最終的には「来年からはお化け屋敷を禁止にしようか」ということを本気で悩み始めるという始末。

一応最上級生として、無様な姿は見せられないという責任感はあるものの、ビビりっぷりで色々台無しに。

探索終了後はすっかり憔悴しきった様子の鐘太。

最後のため息がなんだか哀愁漂います。

風祭小鳩と行く

お化け屋敷は怖くない派の小鳩。

女性主人公と男性主人公で大幅に反応が変わるのが特徴です。

女性主人公の場合は、小鳩がとても嬉しそうにパートナーとなってくれるでしょう。

選んだ時も「オレの祭りが始まったー!!」テンションがダダ上がりしてます。

お化け屋敷というシチュエーションを活かして、ことあるごとに「手を繋ぐ」という行為を要求

主人公が平気そうにしていると、ちょっと拍子抜けしたのか「想像してたのと違う」と落胆する様子が見られます。

そのシチュエーションを活かそうという態度は探索中も変わりません。

始終「近づいたほうがよくね!?」「手をつないだほうが良くね!?」といつもの調子のままです。

半ばに入ると、主人公が驚かないことに対して再び拍子抜けしていくものの、小鳩らしさは全く揺るがず。

「青春の1ページ」としてお化け屋敷を楽しみつつも、アピールを続けます

お化け屋敷が終わると、なんだかんだ楽しかった、と感想を漏らす小鳩。

現実では叶わなかった願いを、少し叶えたような様子ですね。

 

ちなみに、女性主人公の場合は始終嬉しそうだったり、楽しそうだったりしますが、男性主人公では全く反応が変化

女性主人公時のような快さは全く見られなくなります。

これも小鳩らしくて、思わず笑ってしまうシーンです。

※後に男性版も画像付きで後程詳しく更新する予定です、お楽しみに!?

月島劉都と行く

お化け屋敷は怖くない派の劉都。

大人びた少年は冷淡に同行を了承します。

流石の態度と言わざるを得ないでしょう。

もちろん、お化け屋敷の中でもその様子は変化しません

天才少年らしく、お化け屋敷を冷静に分析する劉都。

「平気」だと言うと「当たり前だろ」と即答されます。

ちなみに劉都曰く「幽霊は存在を裏付ける情報が少ないから居ない寄り」だそうです。

道中も完全に驚かず、余裕で解説を行ってくれます

設置されたオブジェクトにもうんちくが出る始末。

ですが、そんな劉都もちょっとびっくりするポイントが。

指摘するとちょっと不服そうにするところが、生意気ながらも可愛らしく映るかと思います。

探索終了時には劉都なりに楽しんでいたことがわかる発言が。

部長に対する生意気な煽りも忘れません。

お化け屋敷イベント反応まとめ~女子編~

次はお化け屋敷イベントにおける女子陣の反応です。

反応をダイジェストでお送りします。

編木ささらと行く

お化け屋敷に入ったことがないというささら。

パートナーとして選ぶと、どことなく覚悟を決めたような表情で頷きます。

いつもマイペースなささらでも怖いものは苦手らしく、ちょっと珍しく取り乱した態度を見せてくれるように。

入口際から怯えるささらの様子から、怖いものが苦手であることがわかります。

にこにことマイペースな様子はすっかりなりを潜め、主人公に縋るように行くことに。

目をつぶっている、というささらをリードして進んでいきます

ちなみに道中目をつぶっているということはありません。

しっかり目を開けて、スタンダードに怖がってくれます

どことなく吟と反応は似ているかもしれません。

そんな中、シャレにならないブラックな発言もちらほら見られるのが特徴です。

最後まで驚きつつも、ブラックな発言を残していくささら。

「人生で一番叫んだ」経験になったようです。

宮迫切子と行く

お化け屋敷に興味津々な切子。

文化祭のお化け屋敷を知らない彼女は、全く怖がることなく同行を了承。

好奇心ブーストもあるものの、流石は姉御、という反応です。

ホラーにはかなりの耐性があるのか、口では「くらーい、こわーい」と口走りつつも、楽しそうな反応。

主人公の「平気」という発言にも、茶化したような言葉を返してくるくらいには余裕です。

その余裕は、お化け屋敷の中で笑っていられるほど

かなりの豪胆が伺えます。

道中でも豪胆ぶりは健在

好奇心旺盛にギミックやオブジェクトを観察している様子。

改めて、このようなことを楽しむ自分がホラー好きなことを実感する切子

今まで楽しめていなかった分、新たな発見や楽しみを見つけているようです。

すっかりお化け屋敷を満喫し、満面の笑みです。

始終楽しそうな態度を崩さず、明るく進行する数少ないメンバーでした。

天吹茉莉絵と行く

お化け屋敷は怖い派の茉莉絵。

パートナーに誘うと明らかに気乗りしない返事が返ってきます。

それでも誘うと「悪趣味です…」と弱気な悪態が。

中に入ると、最早入り口から涙目となってしまいました。

かなり苦手な様子

いつも真面目で真っ直ぐな彼女でも、苦手なものがあるのだということがわかりますね。

道中では冷静であろうとしているのがわかる発言が多め

一生懸命自分にこれが本物ではないということを言い聞かせています。

また、はっきりと「オバケは苦手」と暴露してくれます。

ですが、自分をパートナーとして選んでくれたことに喜びを覚えてくれているということも暴露してくれます。

探索終了時には、怖かったけど楽しかったと感想。

いい思い出になったと、楽しそうに語りました。

駒村二胡と行く

この時はまだ帰宅部ではない二胡を誘って入ることもできます。

怖いのが大好きだと言う二胡

パートナーとして誘うと本当に嬉しそうにしてくれます。

ホラーが好きなのか、最初からテンションがかなり高い様子

この先にどんなことがあるのか、かなり楽しみにしているのが見て取れます。

切子同様、かなりの豪胆ぶりです。

そのテンションは道中も完全に高いまま。

どこかズレた二胡らしさを全開にしたコメントを連発します。

そして爆笑と、明らかにお化け屋敷に入るテンションではない様子でズンズン進みます。

ただ、若干違和感を感じるセリフが混じるのが不穏な雰囲気ですが、ここではその理由はわかりません

道中のテンションのままゴールイン。

感想も道中の印象のまま、「楽しかった」と残しています

意外とあっさりした感想です。

さいごに

カリギュラ2のお楽しみイベントの一つと数えられる「お化け屋敷」イベント。

各キャラクター意外な反応から予想通りの反応まで見られる、一度は全員分見てほしい内容のイベントとなっています。

また、小鳩に関しては男女で反応が変わるキャラクターとなっていますので、男女差分も見てほしいところ。

繰り返し見るためのセーブポイント分岐は必須だと言えるでしょう。

もしまだ数人しか見たことが無いという部長さんがいるならば、ぜひともセーブポイントを分けて(できるなら男女主人公を各種用意)楽しんでみてください

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RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

ライター紹介

カンダカズマ
カンダカズマ
幅広いゲームが大好きな、ゲーマー歴20年以上の女ヲタク「カンダカズマ」です。
海外ゲームから国内ゲーム、アクションからRPGまでいろいろ嗜みます。
マニアックなメーカーの作品を遊ぶことも多いので、マニアックでマイナーなメーカーの作品(特にエクスペリエンス社の作品)の面白さを共有できればと思います。
みなさまのゲーム選びの参考になれば幸いです。
よろしくお願いいたします。