【ダークテイルズ】批判される5つの理由【ダーク姫】

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【ダークテイルズ】批判される5つの理由

みなさんこんにちは、「横島先生」と申します。

海外にて大好評のゲームである「ダークテイルズ(ダーク姫)」がとうとう日本でもサービス開始されることとなりました。

 

セールスランキング的にも好調であり、近年のソーシャルネットワークゲームではめずらしく、長い期間多くのプレイヤーに楽しまれそうな様相を見せています。

一方、一部のプレイヤーからは批判の声が挙がっているようです。

大勢としては受けれられているゲームではあるものの、本日はダーク姫が批判される理由についてご紹介したいと思っています。

ではさっそく、詳細を見ていきましょう。

この記事は3分程度で読み終わりますので、さいごまでお付き合いいただければ幸いです。

広告とゲーム内容が異なっている

「ダークテイルズ(ダーク姫)」はサービス開始前から多くの媒体によって広告動画が掲載されていました。

この広告動画で流れていたオープンワールド要素など、実際のゲーム内容とは全く異なるものであることが指摘されています。

また、実際にプレイすると、ストーリーも古い和風の童話キャラクターによって展開されますが、その内容にも魅力を感じられないとの意見が多数挙がっています。

バトルシステムもフルオートであり、プレイヤーにとって特に面白みを感じられる要素は少ないとの評価があります。

ガチャシステムについても、確率が低く、課金をしてでも手に入れたいと思われるキャラクターがいないという声が多くあります。

そのため、新作ゲームとしての期待を裏切られ、低予算の放置ゲームとして評価される傾向にあります。

全体的に、広告とゲーム内容が異なっていると指摘されている点も、ユーザーからの不満を招いている要因の一つです。

ストーリー自体に魅力がない

主観的な意見ではありますが、ネットで多く見られる意見でもあります。

「ダークテイルズ(ダーク姫)」は、ストーリーが古い和風の童話キャラクターによって展開されています。

しかし、多くのユーザーからはストーリー自体に魅力を感じられないとの声が挙がっています。

その理由としては、童話としても有名なストーリーを再構成しているため、新しい発見や驚きがなく、既視感が強いという指摘があります。

また、ストーリー展開に関する演出や展開が乏しいため、没入感やストーリーへの興味を持つことができないという意見が多数あります。

さらに、ストーリーに関してフルボイスであるという点がアピールされていたにもかかわらず、途中からボイスが消えるなど、不具合が発生することも指摘されています。

これらの問題点から、ストーリーに関してはユーザーからの評価が低く、ゲーム全体の評価にも影響を与える要因の一つとなっています。

放置型フルオートで面白みを感じない

この指摘については、同様のゲームシステムで成功しているゲームであるため、一部のプレイヤーの個人的意見として捉えるべきですが、一応ご紹介いたします。

「ダークテイルズ(ダーク姫)」という新作ゲームのバトルシステムは、プレイヤーが特に操作をする必要がなく、フルオートで進行するため、特に面白みを感じられないという声が多数あります。

バトルに参加するキャラクターは自動的に攻撃を行い、プレイヤーは放置しているだけでもキャラクターのレベルを上げることができるため、放置ゲームとしての要素が強くなっています。

バトルの進行は一定のルーティン化されたパターンで行われ、戦略的な要素やプレイヤーのスキルが必要な場面がないため、単調で飽きが早いという意見もあります。

また、バトルに参加するキャラクターのデザインやスキルも単調であるため、キャラクター同士の差異が少なく、プレイヤーが好きなキャラクターを選んでプレイするという楽しみ方も難しいと指摘されています。

そのため、バトルシステムに関しても、プレイヤーが長く遊ぶための面白みを提供できていないという意見が多数挙がっています

ガチャの確率が低い

この点については、ダーク姫よりも渋い確率のガチャはいくらでも存在するため、批判の理由としては弱いように感じますが、実際にこの点に不満の持っているプレイヤーは多いようです。

「ダークテイルズ(ダーク姫)」は、石を使うことでキャラクターを手に入れることができますが、最高レアのキャラクターを手に入れる確率が低いという指摘が多くあります。

また、キャラクターごとに確率が異なるため、特定のキャラクターを手に入れるために多額の課金が必要になる場合もあります。

しかし、実際に手に入れたキャラクターの性能に大きな差がないため、ゲームを進める上で必須となるキャラクターを手に入れるために課金する必要性は少ないとされています。

また、キャラクターのデザインやスキルも単調であるため、プレイヤーが手に入れたいと思うキャラクターが限られていることも、課金額が少ないという意見を生む一因となっています。

そのため、ガチャシステムに関しても、プレイヤーが長く遊ぶための課金要素を提供できていないという意見が多数挙がっています。

サービスの長期間継続には疑問がある

「ダークテイルズ(ダーク姫)」は、広告を大量に出稿していることで知られています。

しかし、その一方で、長期間の継続性については疑問視する声も多くあります。

ゲーム自体があまり面白みを感じられず、ガチャシステムやバトルシステムに課金する必要性も少ないため、プレイヤーの離脱率が高まる可能性があるからです。

また、広告の実態とゲーム内容が大きく乖離していることが判明しているため、一部プレイヤーからの評価が低いことも、長期間の継続性に悪影響を及ぼす可能性があります。

そのため、「ダークテイルズ」が短期的な売り上げに重点を置いているのではないかという見方もあるようです。

ただし、広告の出稿量自体は非常に多いため、ある程度の期間は存続する可能性はあります。

また、開発チームが改善に力を入れることで、プレイヤーからの評価が改善され、長期的な継続につながる可能性もあります。

しかし、現状ではプレイヤーからの評価が低く、長期的な継続が難しいという見方が強まっています。

まとめ

本日は、一部プレイヤーから挙げられている不満の声をご紹介いたしました。

意見を総合してみると以下の2点に集約されるように感じます。

・広告とゲーム内容の間の乖離

・放置ゲームに対する評価

私自身も広告動画を見てみましたが、ゲーム紹介動画というよりはゲームイメージ動画といった内容のように感じられました。

一方、先行サービスされている海外で人気があり、日本においても最高のスタートダッシュを切ったことは紛れもない事実です。

そのため、多くのプレイヤーが楽しめる要素が満載されていることも間違いないと思います。

不満点については運営の努力のよって解決される可能性があるため、今後の展開に期待したいと思います。

では、本日はここまでとさせていただきます。

ではでは。

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ライター紹介

横島先生
こんにちわ、『横島先生』と申します。
工学の博士号を持つ異色のゲームライターです。
ネットゲーム歴は長く、「Diabro2」や「Age of Empire2」などの海外ゲームから入り、国産ゲームでは「FF11」を長くプレイしておりました。
現在はmihoyo社の「原神」に出会い、熱中しております。
皆様に有意義な情報をお伝えしたいと考えておりますので、何卒、よろしくお願いします。
twitterアカウント:https://twitter.com/yokoshimasensei