【グラブル】光古戦場に大手VTuberが参戦してる話とかボーダーとか

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今回はお仕事しながらの古戦場

普段は全日程とはいかないまでも、1~2日はお休みを取って古戦場を遊んでいるきくうしです。

ただ今回は4月。準備時期も年度末の3月だったということもあり、無料ガチャを回したらその日のグラブルはおしまい!となった日も少なくはありませんでした。

今回はそんな準備不足気味の、おそらくは一般的~中の下くらいのきくうしが、本戦中も平日は仕事しつつ、2022年の8周年直後の古戦場はこういうことがあった、という記録まとめになります。というわけで、古戦場中ちまちま更新予定です。

初めて8万位目指す!という方の参考にでもなったら嬉しいです。

  1. ホロライブの兎田ぺこらちゃん参戦で大騒ぎに
  2. ドロップ検証勢本当に今回はお疲れさまでした
  3. ざっくりボーダー予想と必要なお肉の数を考える
  4. 8万位ボーダーの初速は前回古戦場より若干遅い
  5. 95hellのムーブについて

ホロライブメンバーが古戦場に参戦

今回も話題は色々ありますが、大きかったのは大手VTuber事務所から、5名の大手配信者が古戦場に参戦したことでしょうか。

グラブル最大規模のメインイベントであり、団単位とはいえ「対戦」ができる古戦場への参戦は、ある意味グラブルの全プレイヤーが「視聴者参加型イベントに参戦している」状態に。

装備が揃っているとはいえ、団員数も少なく、船も育ってない中走る初参加の初心者には負けたくない!!と8万位を超えても走り続けている騎空士さまも少なくありません。

ボーダーへの影響はあったのでしょうか?

ボーダーは全体的に低下傾向

予選ボーダーについては、英雄ライン、8万位~下位含め全ボーダーが低下

とはいえ予選は平日、社会人では忙しい人が多い金曜だったこともあること、150安定討伐できないかもしれない層は95を周回したほうが早い!ということにもなりかねないので、

お肉は闇古戦場と同等の基準で集めておいた方がいいのかなと思います。

大手V参戦の影響としては、むしろ4桁(1万位以内)付近のボーダーが上がってそうですね。

本戦1日目の兎田ぺこらさんの順位

本戦1日目、昼頃の順位。

インターバル時点で既に3億突破していたので、仮に95hellを狩り続けることになっても大丈夫そうですね。

逆に今並走しているファンの方がちょっと辛い、なんでこともあるのかも。

一緒に走り抜ける予定の皆様、頑張ってください!

お肉はどれくらいあればいい?

お肉は、150hellが出ている3日目4日目にどれくらい動けるか、というので準備する量が大きく変わってきます。

まったく150hellできないよ!という場合は、2万くらい確保していた方がいいかもしれませんが、150をメインで周回するなら1.3万程度でも今回は足りそう。

例えばソロ団では100hellの100体討伐がかなり大変+150出してもらっている間に自分は95回して貢献度稼ぐ!というのができないので、所属している団や自分の日程をよく見て肉集めを進めていきましょう。

肉集めは片面カグヤの恩恵が大きくなった

肉集めは事前に告知のあったとおり、グラッチチャンク(通称:肉)のドロップ仕様に調整が入りました。

仕様は変わるが結果としてドロップ期待値は変わらないと明言はあったものの、一般的なドロップアップセット(風見鶏+最終エッセル+雫)ありでも、ドロップアップ無しでも期待値が前回比で若干下回りそう、という検証結果が出ています。

ドロップアップを積んでも出現が確定しない宝箱(通称:箱6)の中に肉や天星器といったアイテムが入っているため、ドロップアップの価値が上昇。

特に片面カグヤにするなど、ドロップ率を大きく上昇させる装備は、これまでは(肉集めしたいだけなら)過剰だよね、それより火力を高めて1戦あたりの時間を短くして、1体でも多く倒した方がいいよね、という評価だったものが、「討伐時間がそこまで変わらないなら、ドロップ率を上げて周回した方がいい」という評価に変わりつつあります。

青箱が存在するクエストが増え、ドロップアップ装備の評価が下がっていた印象でしたが、古戦場で活躍するとなれば話は別ですね。

金剛優先度にカグヤが復活する、十天衆の最終優先度でエッセルの評価が上昇する、肉集め編成でフレカグヤ編成も用意しておくのが一般的になるなど、色々な影響がありそうです。

こういった予想が出せるのは毎回統計を地道に取ってくれる検証勢の皆様あってこそ。本当にありがとうございます&お疲れさまでした!

95hellのムーブについて

【グラブル】22年4月光古戦場の95hell編成を考える

光有利古戦場については、課金装備のハードルが高いこと、マグナでも持っているミーレス武器、キャラ、ユニ琴の本数でだいぶ編成の方針が変わりそう、ということもあり、自分の手持ちと近い装備を持っている人を探すのが大変そうです。

光古戦場では当然必須になるだろう、と強く言われていた「ネハン」を持っていない場合は、かなり編成の幅が狭まりそうというのもあるので、Twitterなどでも常時情報収集していけるといいですね。

今回のお祭り団

光有利古戦場では、土属性以来の「サトシのケンタウロス」が再結成。

前回同様、団のコメントも不定期に更新されており、Twitterでも画像を確認することができます。

ちなみに、1位の天井団(ぐりライブさん)がシゲルに団名を変更しており、団のコメントもサトシを意識したものになっています。サトシのコメントを確認するなら、合わせてシゲルのコメントも確認してみるといいかもしれません。

150hell以降について

いつものことではありますが、150hellは事前に準備していた人とそうでない人の速度差が露骨に出ます。

ムーブが長い分自分の編成に落とし込むのにも時間がかかると思うので、150hellで使う予定のキャラ、装備はあるかなど、今のうちに確認しておきましょう。

もちろん詳細を詰めるのはボスが出てからで大丈夫だと思いますが、つくれる無課金武器は揃っているか、指輪は大丈夫か、スキルの付け替え用素材はあるか、等を勝敗が付いた後に確認できると3日目の朝に慌てずに済みますよ。

光有利古戦場のトレンド話題まとめ

今回はドロップ調整はあったものの、大きなトラブルもなく平和に進んでいる印象があります。

時期的に少し人は減ってしまっていますが、夏に向かってゲーム内資金を貯めつつ、残りの日程も乗り切りましょう!

それではまた。

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奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料のターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなハマってます!

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レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※PCゲームのため、PCからアクセスしてください。スマホだとページが開きません。

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