【 Apex Legends 】シーズン9最新オリンパス激戦区5選!

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Apex における激戦区とは

Apex Legends をプレイする際に人が多い所に行き戦闘をしたい人と、人がいない所に行きチャンピオンを目指したい人がいるでしょう。

どちらのプレイスタイルだったとしても激戦区を知っておけば大きな戦果を得る事ができます!

この記事で言う激戦区とは「降下で3部隊以上が向かう」「リング内で移動先になりやすい」「戦闘が起こりやすい」以上3つを重視して選ばれた場所です。

ダブハンを得るためにチャンピオンを取るために激戦区を覚えていって下さい!

  • 激戦区を研究すれば無双できるかも
  • マップの特徴ざっくり解説
  • 他マップと違う戦い方まで知る!

この記事は5分で読み終わりますので、ぜひ最後までご覧下さい。

シーズン9版!オリンパスの激戦区5選

これから激戦区を紹介していきますが、その前に「激戦区はなぜ生まれるか」ご存知でしょうか?

降下時に集まりやすい場所は一番近いハイティアと言われる良いアイテムがある場所です。

できるだけ早く良いアーマーやマガジンを手に入れたいと思うのは当然なので、分かりやすい激戦区だと思います。

マッチ中に集まりやすい場所は、リングへ向かう時に通らなくてはいけない道マップ中央の攻めやすい場所です。

降下した後にリングへ向かう速度は大抵同じ場合が多いため、複数の場所からリングへ向かうまでの道は移動している時に鉢合わせとなってしまいます。

Apex は戦闘中の敵へ攻める漁夫がとても強いので銃声がすると人が集まるゲームです。

マップ中央で銃声を鳴らすとより多い部隊へ銃声が届き、全方角から敵が集まる結果激戦区となります。

以上の習性を知っておけばマップが変わった時でも激戦区はどこか判断できるため覚えておきましょう!

盆栽プラザ

マップの端でありながら最大8部隊まで集まる超特級の激戦区です。

盆栽プラザの特徴は大きく分けて3つあるのでご紹介します。

まずは圧倒的に広い場所で4部隊程度なら降下しても物資を集められる点です。

初動で落ち着いて物資を集めて、戦うポジションまで確保できる広さはつい降りたくなってしまいます!

2つ目は高層ビルがあるため高低差が激しい点です。

屋上と1階を繋ぐ道はジップラインだけと限られており、同じ建物で「2部隊が共存できる」ため盆栽プラザが混雑しても物資を集められます。

細かいですが、屋上は窓が少なく上から一方的に撃てるわけではないマップデザインには感動します!

3つ目はレプリケーターとトライデントがある点です。

初動で必要な回復やアタッチメントを集めるのはハイティアでも難しく、レプリケーターが出現する場所は貴重です。

ランクマッチでレプリケーターがある場所を初動で選ぶ人が多い理由でもあります。

盆栽プラザはマップ端にあるため「リングから外れやすい場所」ですが、トライデントを使えば簡単にリング内へ迎えます。

リング外ダメージを受けながら物資を集めた時でも、戦闘を長引いた時でもトライデント一つあるだけで助かるのは明白です。

激戦区となる要因を持ち過ぎている盆栽プラザは「オリンパスのスカルタウン」と言っても過言ではないしょう!

ガーデン

美しい水と花に引き寄せられるかのように部隊が集まっていきます。

ガーデンは明確な区分けをされており降下する建物を選択しやすい場所です。

4つに分けられた建物群を敵と被らないように選べば、安全に物資を集められて次の行動へ移せます。

「特に強い建物群」は、東側にある高台です。

建物の数は多くありませんが、高所を取れるため多少武器があれば一方的に射撃できます。

サプライボックスや地下があるため物資が少ないわけでもない強いポジションと言えますが、その分敵も行きやすいのでできるだけ周りをみて降下するようにしましょう!

ガーデンは建物で戦闘をしますが、一度建物を出てしまうと次の弾を避けられる場所まで距離があります。

一度戦闘を始めたら建物から離れないよう注意が必要です。

また、マップ端なのでリングにも注意を払ってリングダメージで倒れないようにして下さい!

送電網

一見パッとしない送電網も実は激戦区です。

建物が多いわけではありませんし、強い場所でもありませんがいつも銃声がしている場所です。

人が集まる理由は銃声が聞こえる範囲にハイティアのリフトやドッグがあり、人が通りやすいタービンやエネルギー貯蔵庫があるため銃声を聞き付けた敵部隊が寄ってきます。

逆に銃声が聞こえた場所へ向かうために送電網へ降りる人もいます。

送電網は2階建ての家が3つあるので、どこかの家で戦闘を行うようにして下さい。

外で撃ち始めてしまうと的になってしまい、敵部隊に集中砲火されてしまうでしょう。

また、建物間が狭いのでカバーに行きやすい特徴があります。

味方が敵と戦闘し始めたら漁っている途中でもカバーへ向かう速度も重要です。

タービン

マップ中央の通り道で「中盤に全部隊が集まる」と言われているタービンです。

タービンは降下する部隊はほとんどいませんが、マッチ中盤で東西南北至る所から部隊が入るため乱戦となりやすいです。

タービンに入れる通路が5か所もあるため、真ん中にいると複数部隊から撃たれまくって訳の分からないまま終わってしまいます。

おすすめは、ハモンド研究所かリフト側を陣取る事です。

もちろんハモンドやリフト側から来る可能性も大いにあるので通路を見ている必要はありますが、タービン内での戦闘では挟まれる心配が少ないので強いポジションとなります。

敵を有利な位置から攻撃できるのでダメージやキル数を稼ぎやすく、部隊が継続的にやってくるので長い間戦闘を行える素敵なスポットです。

中央フェーズゲート

名前はありませんが、北東と南東から伸びているフェーズランナーが行き着く場所をここでは中央フェーズゲートと名付けます。

中央フェーズゲートは「銃声を鳴らしたが最後、マッチが終わるまで敵が来る」と言われています。

マップの中央ではなく、攻めやすい訳でもない地形なので一見集まりにくい場所です。

実は攻めるまでにかかる時間が早過ぎない地形な結果、乱戦とは異なった継戦となります。

銃声を聞いた部隊が攻めるまでに1部隊潰れる余裕があり、部隊が潰れたら漁夫が来て、部隊がまた潰れたら新たな漁夫が来る無限ループです。

中央フェーズゲートは家が3つあるので、1つを部隊で確保するようにしましょう。

できれば、地下通路も確保できると幅広く展開できますが、地下通路は敵と鉢合って事故になりやすいので注意です!

オリンパスの特徴と戦い方

とにかく広い

オリンパスはどこをとっても他のマップに比べて広い場所ばかりです!

「家や地名がついた場所の間隔」「場所自体」「建物内部の空間」など基本的に広くなっています。

実際にオリンパスでプレイすると、カバーがいつもより遅れてしまったり、障害物まで遠いと感じる場面が多いのではないでしょうか?

トライデントを追加した事から移動距離の長さは運営も理解しています。

Apex で一番広いマップを駆け抜けるにはオクタンの薬だけじゃ足りないかもしれません。

戦闘は中距離が多い

広いマップなだけあって戦闘は中距離で撃ち合う場面が多いです。

敵も自分も家を確保している時に攻めるキッカケを作るため撃ち合うと思いますが、SMGでは心許ないほど距離があると思います。

実際にオリンパスで強い武器と言えば「トリプルテイク」や「R-301カービン」があげられます。

どちらも中距離で最強クラスの武器なのでオリンパスで猛威を奮っている武器です。

レジェンドは「ジブラルタル」が必須と言われています。

障害物が無いのでドームを置かないと攻守共に安全を確保できないためです。

武器もレジェンドもメタが一気に変わった今までとは一味違う中距離が主体のオリンパスの戦闘もぜひ楽しんで下さい!

さいごに

今回はシーズン9スプリット2ではランクマッチにも採用されているオリンパスの激戦区を紹介しました。

激戦区を知っているだけでカジュアルもランクも遊び方が増えて、より Apex を楽しんでプレイできます!

激戦区の立ち回り方を研究すれば、今まで取れなかったキル数やダメージにも届きます。

ハンマーバッジを強い人だけが持つバッジだと思っている人はぜひこの機会に研究してみて下さい。

「Apex Legends」シーズン9 ランク分布率解説

 

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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