【APEXLegends】ジャンプマスターのコツを徹底解説!

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コツはよく見る!ただそれだけ!

皆さんおはこんばんは!まもなくシーズン9が始まりますねっ!でも…?

ゲーム開始時にジャンプマスター・・・回ってくるとちょっとドキドキしちゃう!

回ってきたらもう味方に投げちゃうけど、また戻ってきた!もういやだぁっ!!

だって敵と毎回被るんだもん!

そんなこと思っている方、いませんか?

この記事ではそんななたに、ジャンプマスターのコツを伝授いたします。

よく見て被せない!これ大事

  • 最初は後ろと左右、後半は前と残り人数を見る
  • 敵に会いたくない場合は敵が多い場所の反対側に、会いたい場合は激戦区へ
  • うまく漁夫るために激戦区を覚えて行動してみよう

前半は後ろと左右、後半は前


ジャンプマスターのカウントダウン中に、通常であればマップを見てから行きたい場所にピンを指して、突撃っ!

という流れがよくあります。といいますか、それが基本だと筆者は思っています。

ここで紹介するコツは少し皆さんが思っているものと違うかもしれません。

カウントダウンが始まったら、まず自分の目でマップ全体を見回しましょう。

オリンパスであれば、飛行ルートから見て、最初に見えるのはエリジウムだった場合、

まずはマップを開き、経路を確認、その後、後ろを見ます。後ろを見て、敵がどこに降りそうなのかを確認&予想します。

飛行するときに、APEXでは煙が出ますので、それを見ながら確認しましょう。

敵が飛んだ場所が水耕施設、盆栽プラザ側であれば、反対側のエステートや、

オアシス、母艦など、自分たちから見て敵が飛んでいる場所から離れたところに飛ぶと安定します。

反対側であれば、敵の数が少ない可能性があるため、漁夫が少なかったり、敵と出会う可能性が下がります。

マップの半分くらいまで飛んで来たら、飛行ルートの正面を向き、残り人数から、残り部隊数を確認します。

この時点で半分以上残っているのではあれば、早い者勝ちです。

もう行きたいことろに行ってみましょう。

なぜなら、人数が多ければ、どこに行っても被りますので、早めに降りることであと降りの敵にも、

装備の差で勝つことができます。

逆に少ないのであれば、ぎりぎりまで様子を見て、飛行ルートと反対側へ、後ろに向けて飛ぶのも全然ありです。

前にしか飛んではいけないという決まりはありません。

被せないことで、ランクでの生存率が上がり、装備も整うため準備が整った状態で戦えます。

逆に敵の居ることろに降りたい場合は激戦区やお隣さんへ

撃ち合い練習をしたい、初動ファイトで勝てるようになりたい!という方もいらっしゃると思います。

その場合は、激戦区やホットスポット、またはその近辺に降りることをお勧めします。

激戦区に降りてもいいですが、実はあまりお勧めはしません。

なぜかというと、たとえ勝てたとしても、物資があまり無くて、かなり苦しい状態でのバトルを強いられます。

ですので、理想としては、激戦区ではない激戦区に近い場所に降りて、装備を急いで整えたら激戦区に向かい、弱っている敵を倒しましょう。

そうすると、うまい具合に漁夫れちゃったりします。物資もおいしいかもしれません。

自信がある人や、苦しい状態でも勝ちたいんだ!という方は、激戦区に思い切って降りて戦ってみましょう。

案外楽しいものですよ~。

激戦区といえばガーデン・盆栽プラザ・マーケット・収容所・・・

小見出しであげた以外でも、敵がたくさん降りる激戦区というのはたくさんあります。

飛行ルートによって激戦区が変わる場合もありますので、激戦区をパターンとして覚えておくのはありだと思います。

真中を通るなら、飛行ルート付近の物資が多いハイティアアイテムの称号が付いている場所は激戦区になりえます。

ですが、3~4パーティーも降りているようでしたら、降りる場所を変えることをお勧めします。

特にあと降りの場合はなおさらで、自分たちの物資名がないため、武器すら拾えず何もできず部隊壊滅というパターンもあり得ます。

ジャンプマスターの心得は何が起きても気にしないこと

  • 運要素が強いので失敗しても責任を感じないこと
  • 練習だと思って何度もトライしてみよう
  • 長く飛ぶには速度130帯をキープする

何が起きても気にしないというか気にする必要すらない

ジャンプマスターというと、「自分どこに降りたかでチームの勝敗が分かれて・・・

責任も重いし、えーっと、えーっと、どうしよう」なーんて考えている真面目で優しいあなた。

とても素敵です。ですが、APEXにおいては、確かにジャンプマスターの立ち回りで何とかなることもありますが、

基本的には撃ち合いと運だと筆者は思っています。

ですので、どれだけジャンプマスターがうまくいっても、運によっては第一ラウンドが終わる前に部隊壊滅も、普通にあり得るのです。

ですので、そこまで深く考えることもなければ、味方もそんなに考えていないはずです。

確かにちょっとだけ考えるかもしれません。「なんで被せてきたんだろう?」とか「ここ物資ないのにな」とか・・・。

ですが、結局は運によって、誰がやってもほとんど変わりませんので、どんどんチャレンジしていきましょう。

味方の反応が気になるなら、ミュートにするのも全然ありです。

それどころか、ジャンプマスターを極めれば、ジャンプマスターの立ち回りでチャンピオンを狙えるようにもなります。

1200mも飛べるようになると思います。

【1200m飛ぶには130~135をキープ】

なんのこっちゃわからない?

その反応こそ正解です。お分かりの方も、ぜひこのまま読んでみてくださいね。

ジャンプをして急降下するときには、左に速度のゲージが出ます。

その速度を大体130~135にして飛ぶと、1200mほど飛ぶことが可能です。

最初に下を向き、140まで速度が上がったら、正面から少しだけ上を向いた角度にして、速度を下げます。

120帯まで行きそうになったら、少し下を向いて135まで戻す・・・この繰り返しで、1200m飛べるようになります。

おわりに

ジャンプマスターだけが勝利へのポイントではない

ジャンプマスターは確かに責任が重く感じるため、「めんどくさい」「責任を負いきれない」を思う方が多いのも事実です。

ですが、責任を感じてできないままレベルが上がっていくと、本当にどうしようもない時に大変な思いをしてしまいます。

フレンドさんや、迷惑をかけても大丈夫な人に「ジャンプマスターの練習をさせてほしい」といって練習させてもらうか、

ソロでジャンプマスターの練習をしてみましょう。

もし被ったとしても、「よし、がんばろ!」と割り切っていきましょう~

「Apex Legends」撃ち合いで有利になる武器スキン4選!

 

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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