【アークナイツ】BI-5~BI-6の攻略

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はじめに

アークナイツの「風雪一過」イベントのBI-5~BI-6ステージの解説記事です。

攻略方法や戦術の考え方をご紹介します。

今回は推撃手の★4ショウや術師を使った編成で解説していきます!

BI-5ステージを攻略すればイェラグガイドブックの報酬で★5術師オペレーター「イェラ」が登用可能です。

  1. ステージギミックについて
  2. BI-5とBI-6のステージ攻略
  3. イェラガンドの護石を集めてアイテムと交換しよう

この記事は3分で読み終わりますので、是非最後まで見ていってくださいね!

「孤島激震」復刻ライト版についてまとめていきますので、イベント攻略の際にお使いください!

ステージギミック

  • 氷面の上に配置すると寒冷状態になり、再度冷却を受けると凍結状態になる
  • 凍結状態の敵味方は術耐性が低下、移動不可となる
  • 凍結状態の敵は推撃手と鉤縄師の特殊効果を受けやすくなる

氷面上にいるユニットは冷却効果を受け、攻撃速度が低下します。

再度、冷却効果を受けると凍結状態に陥り画像の右側の状態になります。

凍結状態になると術耐性が低下します。

敵側も同様で、凍結状態になると推撃手や鉤縄師の突き飛ばしと引き寄せ効果が付加されます。

BI-5「狩場」の攻略

消費理性-12
推奨平均レベル昇進1Lv.30
初期コスト11
敵総数26
配置可能最大人数8
防衛ライン耐久3
初回ドロップ純正源石

イェラガンドの護石×60

ドロップ[確定]龍門幣×144

イェラガンドの護石×12

初級エステル

[中確率]初級糖原

獲得経験値経験値144Exp

ステージ中央には、なにやら急カーブなマスがあり、その先には落下マスがあります。

雪が積もっているマスが少なく、少しリスクは高いですが敵を分散させて氷面での戦闘が有効です。

まともに相手をしていると、氷面にオペレーターを配置するので凍結状態に陥りやすくなります。

レジスト効果を付与できる★4ウィスパーレインなどを編成に入れましょう!

敵詳細

攻撃方法耐久力攻撃力防御力術耐性

爪獣

近距離CCDC

氷原の狩人

遠距離CCDC

氷原の護法者

近距離 術BBCA
~備考~

氷原の狩人:防御力が最も低い味方ユニットを優先して攻撃する

氷原の護法者:攻撃は術ダメージを与える。倒されると周囲の敵味方全員に術ダメージを与え、かつ寒冷状態(攻撃速度-30、効果時間内にもう一度寒冷状態を付与されると凍結状態になる)にする。強制移動を受けている間、徐々に HP を失う。

引き続き防御力が最も低いユニットを狙ってくる氷原の狩人>のために、防御力が一番低いオペレーターを把握しておきましょう。

<氷原の護法者>は、HP が0になると敵味方区別なく術ダメージを範囲に与えてくるので、できるだけ落下マスに落としたいところ。

イェラグガイドブック

BI-5をクリアイェラガンドの護石×80

★5イェラ

★3評価でBI-5をクリア毛足の長い絨毯(家具)

勲章

BI-5で3体以上の<氷原の護法者>を穴に落としクリア

編成ポイント

The落下させる編成です!

推撃手の★4ショウと★5エフイーターで、凍結状態の敵をどんどん落下させます。

凍結状態の時にスキルを使用したいので、手動発動のスキル2を採用しています。

それぞれ重装でブロックして凍結の機会を待ちましょう。

回復役にセイロンを編成していますが、ほとんど気持ち程度の効果しか期待できないです…。

スキルでレジスト効果を付与できるオペレーターなので、枠を使うなら2人レジスト効果を付与するオペレーターを編成してそれぞれの範囲に配置しましょう。

配置例

スポットを配置
ショウを配置
エフイーターを配置
グムを配置
セイロンを配置

回復重装でブロックして、敵が凍結した瞬間に推撃手で敵を突き飛ばします。

このとき、推撃手のスキルは4以上推奨です。

階段を使わせずにクリアしたいので、推撃手で決めるところは決めないと作戦が瓦解します。

<氷原の狩人>の対策は、防御力がレベルを上げてもあまり上昇しない回復オペレーターがオススメです!

この編成ですと、一番防御力が低いのはセイロンです。

ポイント:敵の凍結状態の時推撃手のスキルを発動

氷面で敵をブロックして再度寒冷状態になるのを待ちましょう。

スキル4でも落下マスまで吹っ飛ばすことができるので、凍結状態以外はスキルを使わないようにしましょう!

凍結状態でないと突き飛ばし効果が薄いので、重装の耐久面が心配なら回復オペレーターを複数編成にいれると安定します。

注意すべきところは、重装が凍結状態になったときなので、その時用にレジスト効果を付与できるオペレーターがいると心強いですね。

BI-6「岐路」の攻略

消費理性-15
推奨平均レベル昇進1Lv.40
初期コスト10
敵総数42
配置可能最大人数8
防衛ライン耐久3
初回ドロップ純正源石

イェラガンドの護石×60

ドロップ[確定]龍門幣×180

イェラガンドの護石×15

[中確率]熾合金×1

獲得経験値経験値180Exp

下面はなにやらアトラクションが…。

防衛ライン側の地面マスが氷面なので、難易度が高いステージです。

高台は雪面に覆われているので、高台配置オペレーターを配置して攻略していきましょう。

冷却状態状態になる風が吹くスパンが短いので、オペレーターの凍結状態に注意です。

敵詳細

攻撃方法耐久力攻撃力防御力術耐性

爪獣

近距離CCDC

氷原の戦士

近距離CCDC

氷原の狩人

遠距離CCDC

氷原の護法者

近距離 術BBCA

氷原の狂戦士

近距離AAAC
氷原の狩人:防御力が最も低い味方ユニットを優先して攻撃する氷原の護法者:攻撃は術ダメージを与える。倒されると周囲の敵味方全員に術ダメージを与え、かつ寒冷状態(攻撃速度-30、効果時間内にもう一度寒冷状態を付与されると凍結状態になる)にする。強制移動を受けている間、徐々に HP を失う。

氷原の狂戦士:凍結状態の対象を攻撃時、与ダメージが上昇

BI-6ステージは<氷原の狂戦士>の登場です。

とにかく防御力が高い為、術攻撃のできるオペレーターで対処しましょう。

上と下で陣形する必要があり、なおかつ<氷原の狩人>で防御力の一番低いオペレーターが狙われるので戦場が分散して危険です。

殲滅力の高いオペレーターで攻略していきましょう。

イェラグガイドブック

BI-6をクリアイェラガンドの護石×80

貯蔵用の吊り天井(家具)

★3評価でBI-6をクリア防風式吊り下げランプ(家具)

編成ポイント

術攻撃ができる前衛のアレーンとアステシアを編成しています。

アステシアのブロック数は1なので、アレーンと潜伏者でサポートします。

<氷原の護法者>対策で潜伏者を配置して50%で爆死ダメージを回避します。

この編成ですと、一番防御力が低いのは術師のインディゴなので、回復オペレーターの効果範囲内に配置します。

レッドは下側を通る<氷原の狂戦士>を倒しきれなかった時の保険です。

配置例

アレーンを配置
アステシアを配置
マンティコアを配置
イーサンを配置
パフューマ―を配置
インディゴを配置
<氷原の狂戦士>を取りこぼしたらレッドで狩る

まずは上ルートの開設から。

上ルートは前衛アレーンとアステシアでブロックして、潜伏者で火力面を援護しながら倒します。

アレーンはスキルで術攻撃ができ、アステシアは通常攻撃から術攻撃ができるオペレーターです。

<氷原の狂戦士>をブロックしそうになったらアステシアのスキルを発動させましょう。アレーンのスキルは SP が溜まり次第発動しても問題ありません。

アレーンのスキル2は2体同時術攻撃ができるスキルなので、ブロックオーバーを起こさない様に雑魚敵もしっかり倒してもらいましょう。

ポイント

向きはどこでもいいですが、<氷原の狂戦士>は防御力が A ランクなので、術攻撃を当てるようにしましょう。

術攻撃ができ、高台配置のできるオペレーターは全てではありませんがほとんどは防御力が低いので、回復オペレーターとセットで配置してください。

潜伏者が削った<氷原の狂戦士>をおいしく術で焼き切れば終了です!

おわりに

今回は BI-5~BI-6ステージを解説しました。

★5イェラ皆様登用できたでしょうか。

勲章集めもそろそろ意識しなければならないところですね。

7月7日のメンテナンス日でイベントの EX ステージが解放されるので、それまではBI-6やBI-7、BI-8(砥石はちぃっと渋いかな?)を周回しましょう。

それではこのあたりで

さようなら

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて! /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

ライター紹介

うし剣
アークナイツ記事を執筆しているうし剣です。ポケモンはダイパ世代。
ダイパリメイクの為にSwitch買ったのに忙しすぎて埃かぶってます泣
アークナイツ記事執筆中!エンジョイ勢です。よろしくお願いします。