【FF11】2023年1月アンバスケード【1章】【2章】

 ランク(順位) 拳闘王(30403
 経験値  3,637
獲得バッジ
10記事達成10週連続記事公開攻略記事を10記事公開1つのカテゴリーで10記事1記事で1万PV25記事達成

はじめに

大晦日から元旦に掛けて、体調を崩しておりました。

結果、流行り病にて引きこもり生活を余儀なくされました~いたちっちと申します。

仕事の休みが、2日間しかなかったので、うっかりもらった正月休みと思って、ずっとオフトゥンに包まれておりました。

そんないたちっちですが、本年もどうぞよろしくお願いいたします。

記事の執筆は、あいかわらずスローペースですが、アンバス攻略記事だけは欠かさず毎月作成して行こうと思います。

メインキャラでは、自身初となるRMEA武器が、近々完成しそうな勢いであります。

アンバスのホールマークでの交換を頼りに、素材を集めておりましたので、少なく見積もってもあと2か月はかかりそうですが…

ただ、終わりが見え始めてきたので、モチベーションは上がり気味です。

そんなアンバスケードですが、今月も1章、2章共に復刻です。

早速攻略してまいりましょう。

  1. トリガー取りは、一か所で揃います!
  2. 1章は、サイレスがあると楽になります!
  3. 2章は、赤魔道士や青魔道士で挑むのが優位です!

この記事は、3分程で読み終わりますので、最後まで是非ご覧ください。

トリガー取りおすすめエリア

必要討伐数 1章:モンスター3体  2章:アモルフ類3体

1章、2章共に、エヌティエル水林#1。

アドゥリンエリア、東ウルブカ地方、エヌティエル水林がおすすめです。

HPで飛んだ先から北へ。

すぐ目の前、F-9の辺りに、リーチ族が配置されています。

今回は、1章の「モンスター」は、なんでもOKです。

1章のみ周回するのであれば、経験値の入るモンスターであれば、なんでもカウントされます。

2章を周回するのであれば、エヌティエル水林HPで、リーチがおすすめです。

最初の広場より、広域スキャンを使用すると、F-9の辺りに沢山配置されているので、よほどでない限り枯れる事はないでしょう。

先月もアモルフ類の討伐があり、怨念洞#1をおすすめしましたが、移動の利便を考えると、エヌティエル水林がおすすめです。

教えてくれたLSメンに感謝ですm(_ _”m)

1章:モーグリ

難易度「とてもやさしい」ソロの攻略です。

突入すると、真ん中にボスモーグリ1体。

両脇にモーグリが2体配置されています。

ボスモーグリを討伐してクリアです。

HPが減ると、初期6ジョブのSPアビを使用してきます。

  • ボスモーグリにはサイレス有効です。バンバン入れて行きましょう。
  • 「ビッグモグボム」にノックバックがあるので、壁を背にして戦うといいでしょう。
  • SPアビ使用時、メルトン+悪疫スフィアが展開されるので注意!
  • ノーマルモーグリは、放置で。むしろ手を出してはいけません!

サイレス+ノックバック対策

ボスモーグリは、高位精霊魔法や、強化、弱体魔法を使用してきます。

サイレスが有効なので、入れて行きましょう。

また、一通りの弱体魔法が入ります。

「ビッグモグボム」の使用で、ノックバック効果があるので、壁を背にして戦うのをおすすめします。

SPアビ使用後のメルトンスフィア対策

ボスのSPアビ発動とともに、-500/3secの、どぎついメルトンと、MP-100/3secの悪疫スフィアが展開されます。

普通に対策なしだと、フェイスもろ共、数秒で溶けてしまいます><

同時に、ボスがSPアビを使用すると、モーグリが「みんなー!集まるクポ!傾注クポ!全員集合クポ!」と話します。

モーグリは、リジェネ、リフレ、アムネジアのスフィアを展開します。

モーグリのリジェネで、メルトンを相殺する。

といったギミックになります。

戦闘開始時から、モーグリのそばで戦闘するのをおすすめします。

ただ、モーグリのスフィアは狭いので、フェイスが範囲外に配置されないように注意が必要です。

また、範囲攻撃に巻き込んで、倒してしまわないようにしましょう。

やさしい以上で、お供モーグリを召喚してきます。

このお供も凶悪で、-400/3secのスリップスフィアを展開します。

召喚された場所から移動しないので、すぐに離れましょう。

盾フェイスを使用している場合は特に注意が必要です。

一度戦闘解除しないと、その場にとどまってしまうので、あっという間にフェイスが溶けます><

使用したフェイスアークEVマツイP
ヨラン・オランコルモルヨアヒム

2章:フラン

難易度「とてもむずかしい」の攻略です。

突入すると、黄色いフランが一体配置されています。

今回もゴールデンボムが出現しますが、詳しいギミックはまだわかりません。

赤魔道士で突入し、計3体のゴールデンボムを確認しました。

  • 物理主体で攻撃し続けると、被物理ダメカット状態になり、スロウ+防ダウン+回避ダウンスフィアが展開
  • 魔法主体で攻撃し続けると、被魔法ダメカット状態になり、アドル+魔防ダウン+魔回避ダウンスフィアが展開
  • 物理、魔法の比率がほとんど同じになった場合、ボーナスモードになり、被ダメアップ+リジェネ+リフレ+リゲインスフィアが展開

ボーナスモードに突入させる

割合なんてわかんないよー><

と、いうへっぽこいたちっちですので、とにかく展開されるスフィアを確認しながら削っていきました。

フェイスに、マツイP、シャントットIIを起用。

エン系を使用し、削りつつ連携+MBを狙っていきます。

序盤で、魔法ダメージが多く、アドルなどのスフィアが展開されました。

被魔法ダメカット状態になるので、エンダメージもなかなか通らず。

しばらく削っていくと、今度は物理ダメカット状態に。

「レクイエスカット」が、魔法扱いらしく、WSはレクイエスを撃っていきます。

両方のモードを行ったり来たりしながら、HP半分削ったところで、ゴールデンボムが出現。

半分削ったあたりで、ボーナスタイムに突入。

被ダメアップ状態になり、エンダメージも1,000超えと、びっくりダメージが出ました。

その後も、物理、魔法のモードを、スフィアで確認しながら削っていくと、再度ボーナスモードに。

ボーナスモードに入ったと同時にゴールデンボムが出現したので、今回のギミックは、いかにボーナスモードに突入させるかがカギなのではないか?と思います。

計3体のボムを確認したところで、時間はかかったものの、とてもむずかしいを攻略できました。

使用したフェイスアークEVマツイP
ヨラン・オランコルモルシャントットII

途中、ジャ系でマツイPが落ちたので、コルモル→アシェラに変更も可能かと思います。

シャントットII→モンブロー先生で、さらに安定するかと思います。

さいごに

今月のエミネンス・レコード、マンスリー目標の、上位ミッションBFは、「★デルクフの塔再び」です。

カムラナートとの戦闘です。

デルクフの塔上層#1が、最寄りとなります。

展開される罠は、放置するとカムラナートの分身に変わり、やっかいなので、配置されたらWSなどで壊してしまうといいでしょう。

また、1/20(金)17:00頃~「ジュノ大公がまたまた注目されたいようです。」イベントが開催されます。

おしゃれ装備として、カムラナートの剣と盾などが手に入るイベントです。

いたちっちは、前回の開催では、このBFの「とてもやさしい」すらクリアできなかったので…

今回こそはカムラナートリベンジを果たし、おしゃれ装備をゲットしたいと思っています!

それでは冒険者の皆様。

よい旅を!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

ライター紹介

いたちっち
FF11、ヴァナ・ディール在住、バストゥーク拠点。
へっぽこ冒険者「いたちっち」と申します。
2012年に休止後、2020年に復帰しました。
8年の間に、びっくりする程様変わりしたヴァナ・ディールを、へっぽこながらソロで冒険し、感動し、発見したことをお伝えできればと思っています!
基本的にソロ活動、かつ、装備も強いものは使用しておりません。
攻略などは、その範囲でやっております。
ゆる~くプレイしている、復帰者ソロ向けの記事を中心にお伝えしております。

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