【フォートナイト】チャプター4 プロおすすめの必須設定!!

 ランク(順位) 冒険者(118403
 経験値  822
獲得バッジ

はじめに

みなさん、こんにちばんはっ!

今年一度もソロでビクロイが出来ていないメタアイアムです。

今回はフォートナイト チャプター4に変わって約1ヶ月が経過した現在、前チャプターのままだともったいない設定や、プロがおすすめする必須の設定方法をお伝えできればと思います。

まだやってないよと言う方はこの機会にぜひ一度試してみて下さいね♪

今回お伝えしたい内容はコチラ

  1. やっぱり大事なサウンドエフェクト
  2. 与えたダメージの見え方で戦い方が変わる
  3. AIMに直結 ADS 感度の変更
  4. AIMに直結するコントローラーデッドゾーン

コチラについてお話していきたいと思います。

この記事は5分ほどで完走できる内容となりますので、ぜひご閲読くださいませ。

需要がさらにアップしたサウンドエフェクト

サウンドエフェクトの重要性を再チェック

もう既に設定している方も多いサウンドエフェクトですが、今シーズンになって更に重要度が増すようになりました。

サウンドエフェクトの設定を OFFのままにしていると、これまで聞こえていた宝箱の位置が非常にわかりにくくなったり、周辺で大勢が打ち合っている状況だと銃声がうるさくて周りの状況を把握するのが非常に困難な状況になる事が多くなりました。

いくら高性能なヘッドホンを付けて没入感を出しても敵位置や宝箱の位置を把握するのが少しでも遅れてしまうと強者の前では狩られる運命となります。

さらに白く大きな宝箱こと「マスター補給物資箱」に関しては音だけで言うと真下にいても壁一枚離れているだけで、集中してなければ聞こえません。

周辺の銃声がうるさかったり、追い込まれて隠れている時にいち早く回復できる物資や、運が良ければハンマーをゲットして逃げる事が出来るかもしれません。

サウンドエフェクトの設定は、一度やってみたけどゴチャゴチャして見づらくなったという方も多いですが、まだ一度も試したことのない方は、プレイヤーなら一度は試した方が良いマスト設定となっています。

詰め時が判断できるレティクル

累積 or リスト

まず一番に大事なレティクルの設定でダメージ値の「累積」と「リスト」の違いになりますが、一番わかり易く、大勢の方が使っている設定は「累積」になります。

  • 累積:当たったダメージがプラスされていく
  • リスト:一発、一発のダメージが上にずらずら並んで表示される

累積設定時の表示はコチラ⇩

リスト設定時の表示はコチラ⇩

好きな方を使ってもらうのが良いと思いますが、基本的に一番使われていて相手の残りダメージを把握しやすいのは「累積」がおすすめになります。

ダメージの色で距離を詰めるか決める

相手にダメージを与えている時の「色」って普段意識してますか?

ヘッドショットした時に黄色表示になるくらいは肌感で分かってる方も多いでしょう。

しかし普段からこの色を意識することで戦闘中の相手と距離を詰めるのか、それともまだ距離を保ったまま様子を見るのか判断する重要な材料となります。

  • 黄色=ヘッドショット
  • 青色=シールドへのダメージ
  • 白色=HP

これがどの様に大事なのかというと、敵と対峙し撃ち合いになった時、相手が岩や木などに隠れる直前のダメージが「黄色の10」なのか「青色の10」なのか「白色の10」なのかで次にどう動くのかが変わってきます。

特に大事なのは青なのか白なのかということ。

最後に与えたダメージが青色だった場合はHP自体にはまだダメージを与えることが出来ておらず、HPはMAXの状態になります。

しかし、最後に与えたダメージが白色だった場合はシールドは残っておらず、HPのみが削られている状態だという事が分かります。

そうなった場合、相手は残りデコピン一つで倒される可能性もあるので一気に距離を詰める事が戦略的にも有効となるでしょう。

青表示の時は相手も余裕がある⇩

白に変わるとHPが削られている⇩

これまでダメージの色を意識していない方で、敵に倒された後

「もう十分ダメージを与えたはずなのに何で死なないんだ?」

と相手をチートだと思ったことのある方は是非意識して色を見るようにしてみて下さい。

AIMに直結するADS視点の設定

照準を合わせるスピードに特化した設定

そもそもADS視点とは何かといいますと、武器を構えた時(照準をあわせた時)の上下、左右へ動かす感度になります。

「パソコンなどやっているとマウスのポインタがちょっと動かすだけで早く動いたり、遅く動いたりして設定を変えた事がある方もいると思いますが同じ様な感覚です」

動き回る敵に照準を当て続ける能力はフォートナイトの様なゲームでは必要不可欠な技術になります。

人によって遅めの方が良い方もいれば、早めの方が良いという方もいるので正解はありません。

自分にあったADS視点の設定を調べてみたい方は、ぜひクリエイティブなどの練習島を使って調整してみると良いでしょう。

コントローラーデッドゾーンでさらに快適

コントローラーのスティック左とスティック右の感度を調整できるのですが、簡単に言うと…

  • 上げれば上げるほど反応がしにくい
  • 下げれば下げるほど反応がしやすい

という効果があるので、建築を早くスムーズにしたい人は下げて反応を敏感にすると、これまで以上に建築能力が上りやすくなります。

逆にAIMを上げたいのであれば、少し上げて反応を鈍感にすると照準を合わせやすくなるのでまとめると。

  • 建築&編集重視=右スティックのデッドゾーンを下げる (おすすめは6%〜8%ぐらい)
  •  AIM 安定重視=右スティックのデッドゾーンを上げる(おすすめは10%〜12%ぐらい)

を目安に自分にあった設定を試してみることをオススメします。

まとめ

  • サウンドエフェクトは ON
  • ダメージ値は累積にして、普段から色を意識する
  • 自分に合ったADS感度を見つける
  • 建築有り、無し、プレイスタイルでデッドゾーンの感度も使い分ける

設定方法はプロの方でも全く違う設定になっていたり、人によって求める部分がまちまちです。

ただ、極論で言うと、どの様な動作も精度が高ければ「早い」に越したことはないと思います。

通常の設定のままだと、やり初めの初心者に優しい設定になっているはずなので、少しレベルアップしてきたと感じる方は、少しづつ平均的なスピードを上げていくと良いでしょう。

私のように最近やけにビクロイが取れないという方は是非試してみて下さい。

今回はこのへんで♪

最後までお付き合い頂き有難うございました。

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて! /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

ライター紹介

メタアイアム
はじめまして!
私のプロフィールを見てくれて有難うございます。

好きな言葉は【臨機応変】
嫌いな言葉は【固定観念】

何かあなたのお役に立てますように。

末永く宜しくお願い致します。