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【ポケモンSV/DLC】画像で振り返る藍の円盤

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そんな場面もあったねと

やってきました、ポケモンSV藍の円盤配信特別記念番組「画像で振り返る藍の円盤」

本日はわたくしが司会を務めさせていただきます!

いや~クラベル校長からの一通の通信から始まったこの藍の円盤、さまざまなことがありましたね~。

そこで、今回はそんな藍の円盤本編でのストーリーの出来事や思い出を画像で振り返っていこうと思います!

  1. 藍の円盤の本編ストーリーを画像で振り返ってみる
  2. ひとつひとつの場面の考察
  3. 好きな場面の紹介

それでは、本番組は3分ほどでご覧いただけますので、宜しければ最後まで目を通してみてください。

写真で振り返る藍の円盤

クラベル校長からの連絡

ポケモンSV 藍の円盤

いや~まさか、事の発端がクラベル校長からの連絡だとは思いもしませんでしたよ~。

だって、碧の仮面でまったく登場しなかったじゃないですか~。

生徒が大変な思いをしている中、校長は一体何をしていたのでしょうね。

シアノ校長との出会い

藍の円盤配信前は、黒幕だなんて騒がれてもいましたが、黒幕どころか、ほとんどストーリーに絡んできませんでしたね!

クラベル校長とシアノ校長はむかしからの知り合い

シアノ校長とは知り合いだけあって、クラベル校長がシアノ校長と話すときは、どことなく雰囲気が違う気がしました。

何と言いますか、やっぱり打ち解けていますね!

でも、ちょっぴり怪しい

ストーリーを終えた今だから言えることかもしれませんが、ちょっぴり怪しいシーンもありましたよね?

タイトルコール

そして、いよいよ始まる藍の円盤。

いや~こういったタイトルコールってテンション上がりますね!

例えるなら「テーマパークに来たみたい」ですね。

ブルーベリー学園

ブルーベリー学園は海洋に浮か巨大な施設でしたね!

キタカミが自然豊かな地である一方で、こちらはどちらかと言うと近未来という感じでしたね!

タロちゃん

ブルーベリー学園の到着するやいなや、さっそくご登場のタロちゃん!

PVではじめて登場したときから、その心を射止められた方も多いのではないでしょうか。

そんなタロちゃんのかわいいところをまとめた「いわゆるタロちゃんの〇ロ画像」もございますので、宜しければあわせてご覧になってみてくださいね。

【ポケモンSV/DLC】タロちゃんのタロ画像【藍の円盤】

初めてのポケモンバトル

ブルーベリー学園に来て初めてのポケモンバトルはタロちゃんでしたよね。

まずは実力を計るという意味でプラスルとマイナンを出してきたこと覚えていますか。

四天王として相まみえたときには解雇されていて、ガチパになっていましたね!

いくら相手の実力を測るためだからといって舐めプはいけませんよ、舐めプは。

ブルーベリー学園の制服

キタカミのジンベエも雰囲気にピッタリで良かったですが、ブルーベリー学園の制服もとてもかわいくて気に入りました!

時代に配慮したユニセックスですね!

テラリウムドーム

いよいよ始まる新しい冒険のワクワク感が高まる1枚です!

通路を抜けた先に待ち受けていた懐かしいポケモンたちの姿には感動しました!

黒幕!?

課外授業を担当されたこの先生すら怪しく見えました。

ゼイユとの再会、そしてポケモンバトル

ブルーベリー学園に来ても相変わらず楽しいリアクションを見せてくれたゼイユさん。

スグリとの衝撃的な再会

碧の仮面の最後を見るに、多少性格が変わっていることは予想していましたが、まさかここまで闇に堕ちるとは思いませんでした。

これにはミツルさんもビックリですね!

主人公とスグリの対面

すっかり人格が変わってしまったスグリも、久しぶりに主人公と対面したときには、むかしの面影を感じさせてくれました。

“なり切れて”いないのですね。

ブルベリーグ開幕、個性的な四天王

ポケモンリーグならぬ、ブルベリーグの開幕です!

四天王それぞれが個性的で、どのキャラクターもとても印象に残りました。

アカマツは炎のように明るく、どんなときでも場を明るくしてくれる、そんな存在です。

ネリネはPV視聴時は、堅苦しいなと思っていたのですが、堅苦しさの中に可愛さが感じられる愛くるしいキャラクターでした!

特にジト目が好きでした。

タロちゃんは言わずもがな。

恐らく、主人公ともっとも長い時間過ごした四天王ではないでしょうか。

PVで初めてみたときから心惹かれていたキャラクターでしたが、予想をはるかに上回る良き人格でした。

カキツバタもPV時点では嫌な奴かなと思っていたのですが、ふたを開けてみれば良き仲間でありライバルでしたね。

チャンピオン、スグリ

四天王を打ち破って挑むはかつてキタカミの地で苦楽をともにしたスグリでした。

かつての甘さは消え、その目に、ポケモンに「勝ちへの執着心」が宿っているようでした。

オーガポンで戦うのが礼儀というもの

友達同士の全力のポケモンバトル。

オーガポンを出すのが礼儀というもの。

スグリ、壊れる

お前がおれに!!! 勝てるわけねェだろうが!!!!

役者は揃った・・・?

ブライア先生の唐突な呼び出しに加えて、現れたオモダカ。

このメンツはまずい。

当時は「ついに黒幕発表の時間かぁ」と思いましたが何もありませんでしたね。

エリアゼロへ

エリアゼロに来てからというもの、常に怪しい表情をしていたブライア先生。

こんなの黒幕に決まってるじゃないですか!

テラパゴスとの対面

新旧看板ポケモン対決。

ステラフォルムとなったテラパゴスにはかなり苦戦しました。

正気を取り戻したスグリ

深い闇に堕ちていたスグリが正気を取り戻した瞬間でした。

そして、共闘へ

正気を取り戻したスグリとともにテラパゴスに立ち向かい、見事、打ち勝つのでした。

最強のライバルであり、最高のパートナーですね!

ゼロからはじめよう

深い闇から抜け出したスグリの心には光が差し込み始めるのでした。

個人的に好きな場面

ここからはわたしが気に入った場面とその解説をお届けしたいと思います。

まずはこちら!

タロちゃんの下僕?

タロちゃんのポケモンクイズで間違えると出てくるこちらの少年。

何と言いますか、タロちゃんの下僕のような感じがします。

凄くさげすむような視線で見られてますよ。

(羨ましい・・・)

可愛すぎるアカマツ

フライパンで顔を隠すそのしぐさ。

これは乙女ですわ。

ジト目のネリネ

タロちゃんに匹敵する可愛さ。

当初は黒幕と疑ったりしてゴメンね。

煽るカキツバタ

やめなさい!

やっと笑ったね

心を取り戻したスグリのこの表情、とても穏やかそうです。

また笑えて良かったです。

本記事のまとめ

以上、画像で振り返る藍の円盤でした。

スター団の悪事、ともっこの復活、そしてスグリの闇堕ちへと展開していったポケモンSVも一旦は堂々の完結ですね。

入念に作りこまれたストーリー、人間性には胸を熱くさせられっぱなしでした。

ですが、わたしはまだ諦めていませんよ。

クラベル校長が黒幕であることを。

ねぇ、見ているんでしょ?校長。

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レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

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