【ポケモンSV】ストーリーで通らないそらをとぶポイントを登録しよう。

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【ポケモンSV】ストーリーで通らないそらをとぶポイントを登録しよう。

こんにちは!

ポケモン写真家のpesoです!

2023/12/14にポケットモンスタースカーレット/バイオレットのDLC「ゼロの秘宝」の後編「藍の円盤」が来ました。

このDLC後編では、なにかやっておくべきことがあるのでしょうか?

そらをとぶポイントを登録しておくと便利です。

そこでこの記事では、ストーリーでは通らないそらをとぶポイントを登録する方法と、そこで撮れる綺麗な写真について書いていきます。

また最難関の電気石の岩窟の登録方法についてもお伝えします。

  1. そらをとぶポイントの登録方法
  2. そらをとぶポイントで撮れる写真
  3. 最難関の電気石の岩窟の登録方法

以上になります。

この記事は、5分程度で読み終わりますので、最後までぜひご覧ください♪

DLC「ゼロの秘宝」とは

DLC「ゼロの秘宝」とはポケットモンスタースカーレット/バイオレットの追加コンテンツで、DLC「ゼロの秘宝」のうち、2023/09/13に前編「碧の仮面」が2023/12/14に後編「藍の円盤」が来ました。

このDLCは面白いので、ソフトは買ったけど、DLCは買っていないという方には、とてもお勧めになっています。

またもちろん、ソフトを買っていない人にも、これを機に全部そろえるのもお勧めです。

そらをとぶポイントを登録しよう

この鳥の羽マークのそらをとぶポイントを登録していきましょう。

そらをとぶポイントを登録するのは、一度そこを訪れると自動で登録されます。

そらをとぶポイントを登録しておくと、空を飛んで一瞬でそこに行けるようになるので、探索や綺麗な写真を撮るのに便利です。

さっそく一つ目のポイントと、そこで撮れる写真を紹介していきます。

①サバンナ屋外教室

最初に紹介するそらをとぶポイントは、サバンナエリアの「サバンナ屋外教室」です。

このDLCの舞台ブルーベリー学園は、課外授業がメインなので、多くの屋外教室があり、ここもその一つです。

そこの近くで今回のDLCで新登場したポケモン「フライゴン」を、捕まえてきて撮りました。

フライゴンはとてもかっこよく、身体の緑色が草原の緑によく合っていて、とても雰囲気のいい写真が撮れました。

②サバンナ休憩所

二個目に紹介するそらをとぶポイントは、サバンナエリアの「サバンナ休憩所2」です。

サバンナ休憩所の近くで、剣盾の時貰った色違いガラルサンダーと撮りました。

ブルーベリー学園では、課外授業がメインなので、このように休憩所も各地に配備されています。

色違いガラルサンダーに黄色と、黄金色の草むらが良く合っていて、ノスタルジックないい写真が撮れました。

黄金色の草むらの場所はかなり好きなので、DLCにもこのような場所があってよかったです。

③コースト休憩所

三個目に紹介するそらをとぶポイントは、コーストエリアの「コースト休憩所」です。

ここはこの記事で唯一ストーリーでも通るのですが、花が咲いていてすごくいい写真が撮れるので、特別にシェイミと撮ってきました。

ほのぼのとした唯一無二の写真が撮れるスポットになっています。

エリアにも花が咲き、シェイミ自身にも花が咲くので、凄くシナジーがあり、とても艶やかないい写真が撮れました。

④コースト屋外教室

四枚目に紹介するそらをとぶポイントは、コーストエリアの「コースト屋外教室」です。

ここの近くにあるともしびの迷路で、色違いシャンデラを撮りました。

世界中の色々なところにある洞窟内は非常にエモく、この洞窟に置いてあるたいまつも実にいい感じです。

洞窟に設置してあるたいまつの火と、色違いシャンデラのオレンジの炎がとてもエモいですね。

⑤ポーラ休憩所

五枚目に紹介するそらをとぶポイントは、ポーラエリアの「ポーラ休憩所」です。

休憩所の近くで、パウワウが雪を眺めているような写真を撮りました。

雪は本当にポケモンに合っているので、DLCに雪の降っているエリアがあってよかったです。

白基調のパウワウが、白と青基調のエリアとよく合っていて、ファンタジックないい写真が撮れました。

⑥ポーラ屋外教室1

六枚目に紹介するそらをとぶポイントは、ポーラエリアの「ポーラ屋外教室1」です。

ここの授業風景の横ではしゃぐ色違いピクシーを撮りました。

ピクシーと進化前のピッピは、かなりの人気ポケモンで、初代から、至る作品に毎回のように登場しています。

屋外教室の屋根と、光るブロックの感じがとてもいいです。

どこか幻想的に光っている建物と妖精のピクシーが良く合っていて、いい雰囲気の写真が撮れました。

⑦ポーラ屋外教室2

七枚目に紹介するそらをとぶポイントは、ポーラエリアの「ポーラ屋外教室2」です。

そこの近くの崖際でロトリ棒で自撮りをしている少女をバッグに、ブルーを撮りました。

雪山の崖から見える景色がとてもいいですね。

ブルーもかなりの人気ポケモンで、第二世代から、かなりの作品に登場しています。

崖から見える景色とピンク色のブルーがよく合っていて、どこかコミカルないい写真が撮れました。

⑧キャニオン休憩所

八枚目に紹介するそらをとぶポイントは、キャニオンエリアの「キャニオン休憩所」です。

キャニオン休憩所は、屋外教室と併設されているので、そちらで撮っています。

また近くで、羽を広げていて口を大きく開けているドデカバシと撮ってきました。

口を開けているドデカバシがいい味を出していて、迫力あるいい写真が撮れました。

⑨キャニオン屋外教室

九枚目に紹介するそらをとぶポイントは、キャニオンエリアの「キャニオン屋外教室」です。

油断して居眠りしている先生が、とてもいい味を出しています。

近くで色違いエースバーンを撮りました。

エースバーンは剣盾時代の御三家で、著者もかなり好きなポケモンの一人です。

ポケモンの灰色がセピアのフィルターとマッチしていて、懐かしい雰囲気の写真が撮れました。

最難関の電気石の岩窟

最後に紹介するそらをとぶポイントは、キャニオンエリアの「電気石の岩窟」です。

電気石の岩窟は、かなり変わっていて、ポーラ屋外教室1の近くの洞窟の入り口を入って、洞窟を進むとあります。

著者も最初は、キャニオンエリアにあるとだけわかっていたので、キャニオンエリアを探索しかなり迷いました。

電気石の岩窟の登録ポイント

洞窟を進んでいくと、休憩所があるので、そちらで登録ができます。

そこの近くで、デンチュラを撮ってきました。

電気石の青と、洞窟に潜む電気ポケモンのデンチュラがよく合っています。

DLCの舞台イッシュ地方は、BWの舞台で、電気石の洞穴は、そのときの作品にも登場しました。

そこに、デンチュラの進化前であるバチュルが登場したので、デンチュラにとっても、なじみ深い場所になっています。

最後に

この記事では、ポケットモンスタースカーレット/バイオレットのDLC「ゼロの秘宝」の後編「藍の円盤」で、そらをとぶポイントの登録方法をお伝えしました。

また最難関の電気石の岩窟について、詳しくお伝えしました。

凄く昔のブラックホワイトで登場したところが、また出てきているので、凄く感慨深いです。

あらかじめそらをとぶポイントを登録しておくと、そらをとぶで一瞬でそこに行けるので、探索もはかどり、とてもいい写真がとれ便利です。

皆さんもこの記事を参考にしてそらをとぶポイントを登録して、探索したり、写真を撮ってみてください。

ライター紹介

peso
こんにちは!ポケモン写真家のpesoです!ポケモン関連の記事を画像と共に上げていきます。よろしくお願いします。現在、ポケモンSVとポケモンスリープにお熱です。両方ともとても面白い、まさに新時代のゲームです。特にポケモンスリープは、睡眠という未開の地に注目した、革新的なすごい発想です。

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「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料のターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなハマってます!

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レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※PCゲームのため、PCからアクセスしてください。スマホだとページが開きません。

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