【龍が如く0】魅惑のプレイスポット集

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龍が如く0ってどんなゲーム?

龍が如くシリーズは極道社会をモチーフにしたアクションゲームです。

タイトルは知っているけど怖そうだからプレイした事がない・・・。

そんなあなたに必見です!

この記事では龍が如く0のプレイスポット、いわゆる本編と異なるミニゲーム要素をご紹介していきます。

シリーズ未プレイの方にも龍が如くシリーズの魅力を伝えられたらなと思っています!

  1. 蒼天堀水商売アイランドを始めだすと本編が進められない
  2. バブル時代ならではの豊富なプレイスポット
  3. ミニゲームと呼ぶのが失礼なくらいの豊富なラインナップ

この記事は3分程で読み終わりますので、最後まで読んでいってくださいね!

熱中しすぎて本編が進めれなくなる「蒼天堀水商売アイランド」

蒼天堀水商売アイランドはキャバクラを経営し、お客さんをもてなしていくミニゲームになります。

キャバクラを経営し「ファンを増やしていく」事でイベントが進行していきます。

お客さんの応対をしていけばいいのか、なるほどと思った方もいらっしゃると思います。

このゲームではキャスト集めから全部自身で進めていく事になります。

熱中しすぎて極道からいつのまにか「キャバクラオーナー」へ変貌を遂げてしまいます。

キャストは足で稼ぐ

キャバクラオーナーとしての第一歩はキャストを集める事から始まります!

サブストーリーの進行によって出会ったキャラクター達が仲間になったり、時には街中にいる可愛い女の子を直接スカウトしていきます。

キャストには Sexy、Beauty、Cute、Funny といった4つのパラメーターがあり、それぞれ得意分野が異なってきます。

やってくるお客さんも好みがそれぞれ異なる為、多くのキャストを集める事が大事です。

時にはあなたキャバクラで働くんですか・・・。

そんなキャラクターが「キャスト」になったりもします。

キャスト達を育てていく

キャストが集まったらいよいよキャバクラを開店!

オーナーのあなたに求められるのはズバリ「判断力」と「トラブル回避能力」です。

お客さんの入りがいつも同じとは限りませんし、好みのタイプも異なります。

そういった情報を俯瞰し、キャストの適切な配置太客が来た時には配置を変更する事も求められます。

キャストから灰皿の交換おしぼりといった「ハンドサイン」の合図も見逃せないです。

トラブルが発生した際には謝ったりお土産を渡したり・・・。

オーナーが「判断力」と「トラブル回避能力」を磨いていき、キャストも接客をする事で能力が磨かれていきます。

そんな共同作業をしていくうちに、キャストにも愛着が湧いてきます。

キャストが魅力的

このミニゲームが辞められなくなるのは面白いだけではありません!

なんといってもキャラクター達が可愛いんです。

実在する芸能人の方がキャストになっていたり、オリジナルキャラクター達もそれぞれが魅力溢れる姿となっています。

一攫千金!「神室町マネーアイランド」

神室町マネーアイランドはバブル時代をテーマにした本作ならではのミニゲームになっています。

簡単に言うと「不動産経営」のゲームになります。

街に存在する店舗を買い占めて運営し、エリアをどんどん広げて行きます。

難しそうに見えるがシステムはシンプル

概要だけ聞くと難しそうに聞こえますが、ゲームの流れはとてもシンプルです。

物件を購入し、設備投資をし、マネージャーやガードマンの人員配置をして時間経過で利益を回収できます。

このサイクルを繰り返して資金を増やして物件の「占有率」を上げていき、各エリアのボスと戦っていきます。

人員はキャバクラと同じくサブストーリーで知り合ったキャラクター達が登場します。

バブル時代を彷彿とさせる演出

マネーアイランドという名前の通り、このミニゲームでは多額のお金が入手できます。

入手した資金を新たな物件の購入に回していくのですが、バブル時代ならではの演出がとても「オシャレ」なんです。

アタッシュケースから札束をチラつかせ物件を購入する主人公の姿には注目です。

踊れちゃうんです「ディスコ」

バブル時代をテーマとした本作ならではのミニゲームの1つです。

ディスコで踊れちゃうんです。

そんなディスコの魅力をお話していきます!

全力ダンスする極道達がシュール

このミニゲームは指定のボタンをタイミング良く押していく「リズムゲーム」です。

良くある「リズムゲーム」の方式ですが、極道達が踊る姿がとにかくシュールなんです。

街では通行人たちが避けて通る主人公でも、ディスコではノリノリで踊っちゃいます。

初プレイの際にはそのシュールさにボタン入力を忘れて呆気に取られてしまいました。

ゲーム内で出会うキャラクター達と踊る事も出来るので、同じ曲でも何度も楽しめます。

女同士の熱いバトル「キャットファイト」

タイトルだけ見ると猫が戦うのかと思われる方もいるかと思います。

戦うのは猫ではなく女性なんです。

ゲームシステムは「予想パート」と「対戦パート」に分かれて進行します。

「予想パート」では、競馬のように誰が勝利をするか予想をしてベットをしていきます。

「対戦パート」では、じゃんけんをして勝利をすると攻撃をして相手にダメージが与えられるというシンプルな構造になっています。

予想パートでのキャラクター紹介が面白い

予想パートでは競馬さながらのデータが表示されます。

オッズはもちろんの事、キャラクター達の詳細な状態が表示されます。

英語教師のジェニファーは控室でのテスト採点に疲労感。

女子大生の北見は控室で大きなため息を連発といったクスッと笑える情報もアナウンスしてくれます。

細かな部分の情報まで読み取って予想をしていくとより楽しめます。

ミニゲームの定番「カラオケ」

シリーズをプレイされている方には欠かせないプレイスポットだと思います。

これから始めてみようかなという方にはカラオケの素晴らしさを簡単に説明出来たらなと思います!

カラオケは歌っている主人公を背景に、ボタン入力を進めていくミニゲームになります。

極道たるものかっこよく歌うべし

簡単な説明を聞いてディスコと似ているのかなと思われた方もいるかもしれません。

ディスコが現実ならば、こちらは非現実の世界に案内されます。

スーツ姿でビシッと歌う主人公、シブい姿に序盤から聴き惚れます。

いよいよサビに突入、するとなんという事でしょう!

カラオケスナックがステージに、いつの間にかキーボードやギターまでバックについています。

曲によって演出も違うのでプレイするたびに楽しめます。

極道たるもの合いの手もしっかりいれるべし

カラオケは歌うだけでなく、「合いの手」を入れる事も出来ます。

極道の人達とカラオケなんて、硬派な姿を想像してしまいますよね。

そんなことはありません、オヤジ達に仕込まれたのでしょうか。

主人公は全力で「合いの手」を入れます。

手拍子に始まり、マラカス、タンバリン、時にはハモったりもします。

道を極めたと書き極道、合いの手の腕前もプロ級です。

さいごに

龍が如く0はシリーズの中でも、バブル時代を背景とした作品で、プレイスポットも時代背景を汲んだ特徴的な物が数多く存在します。

ナンバリング作品としても一番最初に始めるのに適した物となっています。

今回紹介したプレイスポット以外にも、多数のプレイスポットが登場し長時間楽しめるゲームとなっています。

ただの極道ゲームという印象が少しでも変わって頂けたら幸いです。

今回の記事で龍が如く0に興味を持って頂けたらぜひご自身でプレイして楽しんでみてください!

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト