【太閤立志伝ⅤDX】二階堂と行く、名所旧跡仏閣寺院【6周目】

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さいしょ の あいさつ

皆様ご機嫌よう、ハリマヤホンポでございます。

本日、前回発表した通り巻末に付録だけではなく重大発表が存在しますので、ぜひとも、今回だけでも、最後まで見ていって下されば嬉しく思います。

さて、今回のザックリストこと旅先は以下の通りとなっております。

  1. 石槌山
  2. 金刀比羅宮
  3. 大歩危小歩危
  4. 室戸沖
  5. 雲仙岳
  6. 阿蘇山
  7. 桜島
  8. 大山祗神社

地名から察しはつくと思われますが、いよいよ四国・九州までやってまいりました。

そう、「もっと四国」と「いっそ九州」でございます。

東北からの出発を考えたら、どれだけ遠くに来たか分かろうというもの。

なお、本日の読了目安時間は一区切りつけるためにも「15分」を想定しております。

今回は多少長くなりますが、本日もよろしくお願いいたします。

1.石槌山

役行者とは、「役小角(えん・の・おづぬ)」という昔の魔法使いみたいな者で、「前鬼・後鬼」の元ネタでもあります。

そして修験道で有名なのが、細川政元ですね。

細川政元は自身が末代なので直接ではありませんが、太閤立志伝にも傍系の子孫が出てきます。

ちなみに、日本七大霊山というのは、一応東日本に存在する「日本三霊山」である富士山・立山・白山のみっつに加え、西日本に存在する四つの山、大峰山・釈迦ヶ岳(この二つは奈良県に存在)・大山(前回紹介したアレ)・石鎚山(これですね)を合わせたものです。

とはいえ、基本的には「三霊山」が主軸であり、この石鎚山を指して「七大霊山」と称することが多いようですね。

……意外にも、恐山とかは入ってないんですね、調べて気付きましたが。

そんな石槌山へのアクセスマップ太閤立志伝版はこちら。

少々わかりにくい場所に存在しますが、今治の町から南の方にカーソルを持っていったら見つかることが多いです。

近くに後述する「大歩危小歩危」もあるので、取得はしやすいんじゃないですかね。

2.金刀比羅宮

さて、讃岐こと香川と言えば某投稿サイトの好物であるうどんが名物ではございますが、建物で有名なのはこの金刀比羅宮ですね。

……書いてある通り、「こんぴらさん」の方が有名かもしれません。

一説には「きんぴらごぼう」の由来とも言われていますが、それはさすがにガセビアでして、金刀比羅宮の名の由来はヒンズー教のワニが神格化された神様(の、名前)なのに対して、きんぴらごぼうは金太郎が由来だったりします。

意外かもしれませんが、史料にも記載されており実在するんですな、金太郎。

……まあ、実在するのはモデルである下毛野公時という名前の(名字からして、多分栃木県の人だと思う)上級貴族たち(この「たち」も「公達」から来たとか)の護衛をする下級官人らしいですが。

同様に浦島太郎も実在すると言われておりまして、その名も「浦島子」。

さらには実は子孫だ、と称する人物が存在するのはテレビでも紹介されていた通りです。

……え、男でその名は妙だ?

……「小野妹子」は男性ですし、昔は「子」という名前はむしろ男性に多かったんですよ?

一説には、古来より男性名の代表格である「彦」は女性名が「比売」であるのに対して「比子」が由来だという説もありますし。

そして桃太郎が実在するとすれば(これも実在説、というかモデルは存在し、どうやらwikiによると皇族で、お供の犬・猿・雉のモデルもいる)某携帯社の三太郎はすべて実在の人物とも言えましょうか。

ちなみに、崇徳天皇は百人一首や、最近では大河ドラマにも出てきているらしいので解説しなくてもいいかもしれませんが、大物主とはwikiによるとそうめんで有名な三輪神社と深い関係にあるそうです。

そんな金刀比羅宮へのアクセスマップ太閤立志伝版はこちら。

間違えて天霧城に入ってしまう方も多いかとは思われますが、ただ、逆に言えば丸亀から天霧までの辺りをうろついていたらほぼ確実に入手できると思います。

あと、丸亀の町だからといってうどんが売っているわけではありませんが、その代わり、投資したら砂糖を作ってくれます、商人の方はぜひ。

3.大歩危小歩危

昔、本当に昔ですが、「大ボケ小ボケ」と入力したらこの「大歩危小歩危」が出てきて「なんだこれ」と興奮した覚えがあります。

……地名だったんですね(おい

と、これで終わるのはさすがにまずいので、吉野川の名前の由来でも。

あくまで、諸説あるが、の範囲ではありますが、実は奈良県にも「吉野川」というのがありまして。

某氏受け売りではあるんですが、和歌山では紀ノ川となっているあの河川、まあつまりは、そういうことらしく。

無論、全面的に鵜呑みにするのはネット・リテラシー不足と言われても仕方がない部分もありますが、結構理には適っている、かなぁ、なんて。

そんな大歩危小歩危へのアクセスマップ太閤立志伝版はこちら。

白地城の近くを調べれば出てくるので、比較的発見は容易かと思われます。

無論、観光に失敗して落下し川流れ、なんてことはありませんのでご安心を。

……オープンワールド化したらそんなこともあるんだろーか?

4.室戸沖

この名所、実は落とし穴がありまして、名馬を入手した場合ほぼ確実に入手できないという欠点がございます。

と、いうのもこれも自動通行で入手できるんですが、名馬を入手したら別ルートが標準になるのでわざわざ室戸岬を通らなくても良い、とCPUが判断してしまうんですな。

なので、前田慶次でも選択していない限り入手は早期の方が良いと思われます。

……前田慶次とかの名馬初期所有組の場合、素直にあきらめましょう(尤も前田慶次使ってわざわざ名所めぐりするような人は……ああ、阿国イベントで必要だし、有り得るか)。

そんな室戸沖へのアクセスマップ太閤立志伝版はこちら。

紀伊半島から土佐を指定するのが最もスタンダードな方法だと思われます。

とはいえ、一応クリックで指定し続けたらきちんと名馬所持状態でも通過してくれるんですけどね。

ちなみに、以下の札を持っていれば、たとえ名馬を持っていたとしても海路の方を優先してくれるのですが、入手方法は面倒くさいため。馬を入手する前に訪れることを強く推奨しておきます。

水軍技能が極めて高い状態で入手できる札で、これがあれば海路を非常に速く移動できるが、いかんせん水軍技能の訓練自体非常に面倒くさく、オートにしたらしたで入手がリアルラック次第になる。

しかも、船頭奥義の方が早く手に入るので、PCの環境によっては室戸岬を通過しても入手できない場合があるわけで、なんというか馬ありで入手するには非常に面倒くさい名所。

5.雲仙岳

さて、ここからは九州に突入します。

まずは雲仙岳。

平成でも噴火したことで有名な活火山ですが、もちろん近づいても焼死することはないのでご安心を。

ちなみに、解説文にある「島原大変」というのは、正確には「島原大変肥後迷惑」と併せて言うことが多いらしく、概説を言うと僅か3分でとんでもない地殻変動が起きて土砂崩れや津波などによって、江戸時代にもかかわらず上述する犠牲者が出た、そうです。

そんな雲仙岳へのアクセスマップ太閤立志伝版はこちら。

はいはい、怖がらない怖がらない。

時期が違いますし、信長の野望と違って天災イベントは特定の箇所以外では太閤立志伝には存在しない(イベコンで導入しない限りは)ので、ご安心ください。

そして、雲仙岳の拾い方ですが、日野江城という目印がある上に、肥前の山を辿っていけばほぼ確実に見つかるという親切設計です。

ついでに島津や大友などによって竜造寺が滅亡していたら鍋島を拾って帰りましょう。

神代勝利とかもいるでよ。

6.阿蘇山

阿蘇と言えば、阿蘇大宮司ですか。

無論、太閤立志伝にもきちんと登場します。

具体的には、こんな人。

……いやぁ、渋いですねえ(パラメーターから目をそらしながら)。

ちなみに説明文の「万疋」というのは「まんびき」と読み、銅銭1疋とは10枚のことなので、つまりは万疋とは銅銭10万枚のことです。貫に直すと100貫、kgに直したら375kgですね。

……どうやって九州から京都まで運んだのかは、考えないようにするのも手かもしれませんし、敢えて考えてみるのも面白いかもしれません。

何せ、朝廷の記録にある以上は、実際にその献上品があったわけでしょうし。

ちなみに、「従二位」がどれくらい偉いかというのは、徳川家康が「内府殿」と呼ばれたのが従二位より一つ上の正二位で、さらに慶長の頃はこの天文の当時に比べて朝廷の官位の価値が駄々下がりしているわけですから、どれだけえげつない官位かはご想像頂けると思います。

無論、阿蘇家という貴種だからこそそこまでの昇進が可能だったんだとは思いますが、以前話した永楽通宝1枚=5円だとすると、万疋とは五十万円に値します。

……当時と今とでは貨幣価値が異なるので鵜呑みにはできませんが、阿蘇氏は良い買い物をしたと思われます。

……今日日、政府に百万円寄贈したからって早々従二位まではもらえんべ……。

そんな阿蘇山へのアクセスマップ太閤立志伝版はこちら。

阿蘇家の拠点である岩尾城のすぐ上のくぼみの中心をクリックすればよいだけなので、非常に発見は楽な部類に入ります。

そして、阿蘇家が滅亡している場合(大友家に従属しているんで島津が北伐をするまでは早々ないかもしれませんが……)甲斐氏を拾って帰りましょう。

あと、相良の丸目とかも注目ポイントかも。

甲斐氏、信長の野望と違いまだまだ若い。

阿蘇氏の要石であり、島津でもないのに九州基準ではもちろんのこと、全国区で見てもかなりの良パラメーター。

惜しむらくは算術や内政面、あと弓術が不足していますが、そんなもんは鍛えればどうにでもなるのでヨシ!

相良の丸目こと、タイ捨流の祖丸目長恵(流亡の章には若すぎてまだ出てこれなかった……)。

剣豪らしく、武勇と魅力が高いが、内政面でもある程度頼りになる(何せ開墾がレベル3であり、政務78はかなり高い部類)のは魅力。

相良は島津が準備運動(肝属や伊東)を終えて北伐を始めたら真っ先に滅亡するので優先的に拾いに行こう。

7.桜島

鹿児島と言えば桜島。

桜島と言えば火山灰。

火山灰と言えば不作。

……つまり、島津の強兵を作ったのは桜島だったんだよ!(ΩΩΩナ、ナンダッテー!?

……冗談のような、本当の話。

彼らは桜島のおかげで肝が据わって頑健なんですな。

そんな桜島へのアクセスマップ太閤立志伝版はこちら。

説明はほぼ不要でしょう。

鹿児島の町のすぐ東にある島をクリックすれば、きちんと入手してくれます。

8.大山祗神社

……なぜ、これを最後に回したのか。

四国部分だから四国編でいいじゃないか。

……実は、そうともいかないんです。

なぜかと言いますと……、この名所だけは、特定の条件下でないと入手できないからです。

その、特定の条件下は以下の通り。

この札が必要なんですな。

この札がないと、海路からはみ出して動けないので、自動的にこの名所も入手できないわけです。

ちなみにこの札、医者や鍛冶屋にも非常に有用な札な上に、水軍技能が3以上ある状態で水軍砦にて修行すれば自動的に入手できるので入手難易度が低いのもベネ。

そんな大山祗神社へのアクセスマップ太閤立志伝版はこちら。

見ての通り、三島の砦の北にある小島に上陸する必要があるので、海路からはみ出す必要があるんですな。

さいご に ひとこと

さてさて、今回で二階堂との旅路も終了を迎えまして、いよいよ本記事を持ちまして太閤立志伝の記事は合計50を超えました。

重大発表の内容につきましては、巻末付録の後に記すとして、本日の巻末付録はこちら。

巻末付録:「通説×史実×ゲーム表現」鉄編

戦国時代は、当たり前ですが武力衝突がありました。

そんなことは言われんでもわかっとる、という方も大半を占めるという前提で今からの話をお聞きください。

……皆様も不思議に思ったことはありませんか?

なんで織田信長は七年もかかった美濃攻略が、関ケ原の戦いでは前哨戦レベルになってしまったのか。

言われて「なるほど」と思った方や、「そもそも関ケ原の戦いで岐阜城攻略戦なんってあったっけ」なんて方も多いかと思われます。

多少詳しい方ならば「確か信長の孫が岐阜城を守っていたんだよね」とおっしゃる方もいらっしゃるかもしれません。

では、なぜ信長が七年かけた岐阜城は、一年どころか半年すら持たずに落城してしまったのか?

無論、信長の孫が無能であったり、あるいは家康が有能だったりするわけではありません。

結論から申し上げますと、信長が岐阜城を攻略していた頃と、東軍が岐阜城を進軍した頃とは、軍事技術が大きく異なることが挙げられます。

信長が岐阜城を攻略した頃は、まだまだ鉄砲が種子島に伝わってからよくて20年、地域によっては10年も経過していなかったことはご存知でしょうか。

種子島に鉄砲が伝来したのは、教科書をお持ちの方ならばお判りでしょうが、1542~1543年であるとされています。

概ねそれは史実なのですが、事実かと言われれば少し違います。

一説によると、種子島の火縄銃伝来以前にも、日本には鉄砲が存在したというものがございます。

太閤立志伝の中に登場する種子島、あまり強くはないがこの種子島が歴史を変える助長になったのも事実。

と、いうのも、歴史を覚えている方はご存じだと思いますが、鎌倉時代にもすでに火薬は日本に伝来しており、「元寇」でモンゴル軍が使っている絵画を見た方も多いとは思われます。

無論、その「てつはう」は不発弾も一定の割合であったと思われますから、技術の解析もしていたと思われます。

ビロウな話になりますが、南北朝時代の英傑、楠木正成の千早城、赤坂城の籠城戦で色々な戦術を使い、敵軍を撃退した中に、「そういったもの」の投擲によって難を逃れたという話もあります。

実は、「そういったもの」は豊富に火薬の原料である硝石の主要素、すなわち硝酸になる化学式を持つ物質を豊富に含んでおり、土に混ぜて多少の処理をすることで簡単に硝酸を得ることができます。

恐らく、楠木正成はそれを知っており、「そういったもの」をなぜ城内にため込んでいたかというと、恐らく攻め寄せた時期によっては、火薬を以て撃退するなり、万一城を明け渡す際に城ごと火薬によって罠にすることも考えていたと思われます。

つまり、火薬がある以上あとはその火薬の爆発力を使って、敵へ兵器を投擲するという発想と、それを行うための技術を開発できれば、鉄砲が作れるということになります。

さらに言えば、16世紀前半には東シナ海を主要拠点とした海賊軍団が暴れまわっており、その多くは明国政府より賊徒とされた人物の叛乱であると言われていますが、その海賊軍団が日本に初期型の鉄砲を伝えた、という話も聞いたことがる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

ここまで話せばお分かりいただける通り、鉄砲は革新的な兵器ですが、それを受け入れるだけの文化的土壌が育っていないと、ただの工芸品扱いされるのは明朝鮮を見たらわかる通りであります。

そして、鉄砲が南蛮人より伝来された後、爆発的に流通したのは種子島領主が技術の流出を意図的に行ったことも大いに関係しますが、さすがに鉄砲が伝来した直後に日本全土で鉄砲が使われたわけではなく、多少のタイムラグを必要としました。

とはいえ、信長が鉄砲を多用したことは長篠・設楽原の戦いを引用するまでもなくご存じの方も多いでしょうが、信長の時代でもすでに鉄砲が多用されている以上、技術的なものだけではなく鉄砲を使った戦術のノウハウも蓄積されていくこととなります。

ゆえに、関ケ原の戦い辺りになってくると鉄砲・大砲、そのほか焙烙火矢などの、火薬を使った戦術が多用され、難攻不落とうたわれた岐阜城もあっけなく陥落したものと思われます。

ここで伝えたいことはすなわち、技術というものがいかに戦局に左右するかということ、そしてその技術を修得して戦術に落とし込むのにどれだけの期間や文明的成熟が必要であるかということです。

……さて、そろそろ重大発表に移りたいと思います。

太閤立志伝50記事達成記念の重大発表、それは……。

次回より、記事の内容をリニューアルいたします。

もう一度言いますね?

次回より、記事の内容をリニューアルいたします。

言ってしまえば、来月分更新記事より、より内容を細かくした記事を書くようにというLABOの方針転換もありまして、連載記事よりも単発記事を多くし、さらに内容をより細かくした読み易さ重点のものにしよう、といったことでございます。

すなわち、これとかこれとか、あとこれとかみたいなものをもっと増やしていこう、ということでございます。

と、いうわけで次回からは、それだけで完結する記事を多めに増やしたいと思います。

よって、「入手札1000枚への道」は一時休止、もしくはYouTubeの方で動画として掲載したいと思っています。

それでは、そろそろ紙面も長くなって参りました。

本日はこれくらいにしておきたいと思います、ではでは。

ライター紹介

F-LABO.
F-LABO.
太閤立志伝ⅤDX記事担当:ハリマヤホンポ。
                                 ,.へ
  ___                             ム  i
 「 ヒ_i〉                            ゝ 〈
 ト ノ                           iニ(()
 i  {              ____           |  ヽ
 i  i           /__,  , ‐-\           i   }
 |   i         /(●)   ( ● )\       {、  λ
 ト-┤.      /    (__人__)    \    ,ノ  ̄ ,!
 i   ゝ、_     |     ´ ̄`       | ,. '´ハ   ,!
. ヽ、    `` 、,__\              /" \  ヽ/
   \ノ ノ   ハ ̄r/:::r―--―/::7   ノ    /
       ヽ.      ヽ::〈; . '::. :' |::/   /   ,. "
        `ー 、    \ヽ::. ;:::|/     r'"
     / ̄二二二二二二二二二二二二二二二二ヽ
     | 答 |     太 閤 立 志 伝       │|
     \_二二二二二二二二二二二二二二二二ノ


モンハン記事担当 竜丸
こんにちは!モンスターハンター大好き!竜丸です。
僕の記事ではモンハンの武器や防具、モンスターの
解説等を書いていきます。よく使う武器は、双剣です。
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レビューレビュアー
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