【ウマ娘】次回はきっとうまくいく!育成下振れチェックリスト

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次はきっとうまくいく!育成下振れチェックリスト

育成中、これは無いわ。。。と思うこと、よくあります。

ベストはもう望めず、その時点から育成終了まで、時間の無駄とも感じてしまう、そんなネガティブ系イベント。

そんな下振れ要素のネガティブイベントがどれだけあるのか、リストにしてみました。

それぞれのイベントの詳細や、下振れ度合いなどをここから書いていきます。

  • 今回の育成はあきらめるかな?イベント(一回発生でアウトレベル)
  • もう無理かも?イベント(二回~三回発生でアウトレベル)
  • これはダメなのか?イベント(五回くらい発生でアウトレベル)

この記事は5分くらいで読み終わりますので、さいごまで読んでいってくださいね!

今回の育成はあきらめるかな?イベント(一回発生でアウトレベル)

夏合宿前に避けようのないバッドコンディション

6月後半に「夜ふかし気味」 or 「片頭痛」or「なまけ癖」が付与されたら、”あっ”となります。(上画像では少し前ですが)

「片頭痛」は”やる気”が合宿中に回復できない、「なまけ癖」は練習ができなくなるので、その二つはかなり終わった感が。

「夜ふかし気味」は夏合宿に体力 MAX で突入しようと”お休み”した結果、なってしまうことがあるので一番見る、とそれぞれ個性があります。

バッドコンディション複数

 

「太り気味」をトレーニングで治るまで放置しているとなりがち。(上画像は「夜ふかし気味」と「なまけ癖」※「太り気味」混じりより酷い)

「夜ふかし気味」 or 「片頭痛」or「なまけ癖」追加で付与され、保健室行ったら最初に「太り気味」回復となってしまった。

そうこうしているうちに、”やる気”と”体力”がもりもり削られて、“よし次回に期待かな”となります。

バッドコンディションが保健室で解消されない(2回以上)

“保健室”を選択して、ウマ娘がしょんぼりした顔していたり、プラスの効果音が1回しか聞こえない。(体力回復のみでバッドコンディションが解消されない)

それが続くと、”今回はよく頑張った!”ということで、その回の育成は投げやりになりがちです。

トレーニング失敗(失敗率 3% 以下)

失敗率 2% のトレーニングで、成功するものだと思ってたら、がっかり効果音が!

効果は1回アウトレベルではないのですが、リアルやる気への影響は計り知れません。

友情トレーニングの時は、光が広がってカットインが入るはずが、それが無かったときの“これはやった。。。”という衝撃。

その後の選択肢の結果で、“練習上手○”が付くこともありますが、それより一回分のトレーニングの損失がショックですね。

もう無理かも?イベント(二回~三回発生でアウトレベル)

メイクデビューで一着とれず

普通にトレーニングできて、ステータスの数値も問題無いのに、メイクデビューで2着。

ごくまれに、そんなことがあります。(後ろから抜く系の脚質だとモブのブロックにより起こりがち)

本来必要のないはずの未勝利戦への出走が必要となりますが、レースでスキル Pt がとれることもあるので、致命的ではありません。

が、“なんでだよ…!”という気持ちにより、リアルやる気がかなり削がれます。。。

他にも何かネガティブなことがあったら、もうアウトかな?というリーチ状態に。

選択肢の無いイベントでバッドコンディション

夏合宿直前以外「夜ふかし気味」 or 「片頭痛」or「なまけ癖」付与。

育成中、起きないこともあるだけに、発生した際のショックは大きいです。

保健室一発で治れば、まあ許容範囲かもしれませんが、二、三回と連続するとアウトレベルに。

バッドコンディション付与イベントはやる気ダウンもついてくるのもポイント。

治す間もなく、追加でバッドコンディションによるやる気・体力のダウンがあると、もうアウトな気分になります。

目標外レースで1着とれず

ファン数・スキル Pt を稼ぐために、まあ勝てるだろう、と見込んで出走して、ウマ娘のがっかりフェイスを見せられる。

あれ!?やったな。。。という気分になります。(上の画像だと気分というか目標未達成で打ち切りですが)

隠しイベントのためや、二つ名取得のためのレースだと、特にがっかり。

メジロマックイーンが、ジュニア・シニア級の12月後半でやらかすことがあるのはお約束レベル。

トレーニング失敗(失敗率 4% ~ 10%)

10回に1回はここでこないだろう、と少し気を緩めていると、襲い掛かるがっかり効果音。

これくらいの確率だったら、単発での発生は仕方がないと思えるところ。

ただ連発は、トレーニングの損失的にも、各種マイナス的にも、この育成の幕は閉じたレベル。

進行型のイベントで最後まで到達せず

シニア級の6月くらいまでに最後まで到達していないと、ざわざわ、と。

特にSSRスーパークリーク、SSRウォッカなど、確定で有用金スキルもらえるサポートカードが未到達だと、ダメージがでかいです。

アオハル杯でSSRを多く積んでいると良く起きがち。

友人サポートカードで指定イベントがジュニア級の間に発生せず

これがあるから早めに絆ゲージ緑にしていたのに!

クラシック級 1 月前半のイベントが発生しないと、友人サポートカードの性能を十全に発揮できない、と言っても過言ではないでしょう。

スキルもですが、体力回復とステータス・スキル Pt が得られないのが大きいですね。

これはダメなのか?イベント(五回くらい発生でアウトレベル)

「お休み」で体力 30 回復

「夜ふかし気味」にはならなくてよかった!

と、思うことが多いですが、30 回復は総トレーニング回数への影響を考えると、じわじわと効いてくる厄介さがあります。

イベントでランダムで数値などが変わるものの悪い方

レアスキルのヒント Lv が 1 か 3 かであったり、レース勝利後の下選択で体力消費が 5 か 20 か、など。

または、レアスキルか通常スキルかランダムのものなども。

SSRの“[日本一のステージを]スペシャルウィーク”『全身全霊』をくれないことで有名。(『あげません!』)

ステータス値でレアスキルの取得率が変わる、とのことなのですが。。。

根性に大勢集合

そこじゃあないんだよなぁ。。。

根性育成をしていない時に、なぜか得意ではない根性にあつまるサポートの面々。

トレーニング Lv 的にも、体力消費的にも美味しくない。

とはいっても、一つのところに集まるのは絆ゲージや、トレーニング効率的には悪くないので、気持ちの問題が大きいです。

上画像のようにアオハル杯の場合でアオハル特訓が根性に集まるのは、序盤のトレーニング効果がさほど出ない時点なら、全然ありです。

さいごに

まだあるかな?と思われるかもしれませんが、そこそこ能力依存があるもの、例えば『アオハル杯決勝敗退』などは下振れとは言えない、と考え除外しました。

他にも、うっかりファン数足らずで固有スキル Lv がアップしないなども、うっかりレベルなので挙げませんでした。

私はステータスが思い通りにいかない場合、マニーのためにクラスをレジェンドなるように、さらに因子のためにスキルを大量にとれるように、レースを多めに出てスキル Pt とファン数稼ぎをしますが、皆さまはどうでしょうか?

上振れリストは下記記事でまとめていますので、そちらもよろしかったら見てみてください。

【ウマ娘】今回は行けそうな気がする?育成上振れチェックリスト

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト