【Cities: Skylines】入れなきゃ損する最新のおすすめMODをまとめて紹介!

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『Cities: Skylines』とは?

皆さん『Cities: Skylines』というゲームを知っていますか?

『Cities: Skylines』は交通に特化したシミュレーションが特徴の街づくりゲームです!

このゲームが面白い理由は、もちろん街づくりや交通シミュレーションが楽しいというのもあるのですが、MOD を自由に導入できるのも大きいでしょう!

そんな『Cities: Skylines』をもっと楽しくプレイできるような MOD をまとめてご紹介していきます!

この記事をざっくりまとめると!

  1. MOD の導入は自己責任!
  2. 『Cities: Skylines』はメニューから MOD のオンオフが可能!
  3. より便利により楽しく遊べる MOD をご紹介!

この記事は約5分で読み終わるので、是非最後まで読んでいってください!

『Cities: Skylines』本来の面白さはどのようなところか知りたい方は、こちらの記事をチェック!

参考記事:交通特化の街づくりゲーム『Cities: Skylines』を徹底レビュー!

MOD の導入方法

早速 MOD 紹介!といきたいところですが、どのように導入していいか分からないと、『Cities: Skylines』の MOD は楽しめません!

Steam版はワークショップから「サブスクリプション」するだけで前準備は完了!

Epic Game版はやや特殊な方法になるため、この記事では割愛させていただきます。

前準備が完了したら『Cities: Skylines』を起動!

そして、「コンテンツマネージャー」から「MOD」項目を選択し、オンにすると MOD 導入が完了します!

導入に関する注意点!

『Cities: Skylines』に MOD を導入する時に気を付けることはこの2つ!

  • 導入は自己責任
  • DLC が必要な場合もあり

まず MOD はあくまで改造データです。

そのため、MOD の導入は全て自己責任となるためご注意ください。

次にダウンロードコンテンツ(DLC)が必要な MOD もあります。

『Cities: Skylines』はダウンロードコンテンツが多くあるゲームなので、MOD を導入してもDLCが無ければ動かないものがあります。

そのため、MOD を導入する時は、その MOD が要求している DLC を所持しているか確認してください!

システム系のオススメ MOD

MOD の導入方法が分かったところで早速オススメの MOD をご紹介していきます!

結構な数があるため、ジャンルごとに分けます。

まずはシステム系のオススメ MOD をご紹介していきます!

ここで、ご紹介するものはこれ!

  • Harmony
  • Japanese Localization Mod
  • Cross The Line
  • Unlimited Outside Connections
  • No Border Limit Camera
  • All 25 Areas purchasable
  • Realistic Population Revisited

Harmony

この「Harmony」という MOD がどのような動きをしてくれているのか、筆者もよく分かりません!

しかし、様々な MOD の前提となっているため、導入しておいた方が安全です。

MOD 名は「Harmony 」ですが、名前の後ろにパッチバージョンが記載されているので、検索のときは「Harmony 」だけで検索してください。

ただ、筆者はこの MOD をオフにしていても、ほとんどの MODが動いていたため、本当に前提になっているか怪しいところ。

Japanese Localization Mod

『Cities: Skylines』を日本語でプレイできるようにするのが、この「Japanese Localization Mod」という MOD です!

英語でも問題ないという人もいると思いますが、どうしても日本語でプレイしたい!という人もいると思います。

そんな日本語でプレイしたい人には必須の MOD です。

Cross The Line

皆さんマップの端の境界線が邪魔だなと感じたことありませんか?

そんなとき便利なのが、この「Cross The Line」!

この MOD は境界線外でも高速道路を敷けるようになるため、より道路の自由度があがります!

ただ注意点として、境界線外で道路や線路を地下に建設しようとすると、地下へいくためのトンネルが地面に埋まった状態になって、見た目が変なことに。

機能的には問題ないのですが、トンネルが地面でふさがったままになるため、気になる方は境界線内で地下にしてください。

Unlimited Outside Connections

マップ外への接続道路が少なすぎて、増やしたいなと思ったことありませんか?

そんな時、マップ外との接続数を無制限にできる「Unlimited Outside Connections」という MOD がオススメです!

先ほどご紹介した「Cross The Line」との相性もバツグンなので、是非どちらも入れてみてください!

No Border Limit Camera

先ほどご紹介した2つの MOD を使おうと思ったら、発生する問題。

それは境界線外にカメラがいかないから見えないこと!

そんな時、境界線外へカメラを移動させられるようにする MOD の「No Border Limit Camera」がオススメ!

街の景観を楽しみたい時、境界線外から見る事ができるので、地味だけどほぼ必須の MOD です!

All 25 Areas purchasable

『Cities: Skylines』はデフォルトだと、25マップの中から9つのマップを使って街づくりができます!

ただ、25マップ全て使って街づくりがしたい!という人もいるでしょう!

そのような方には25マップ全て購入できるように変更される「All 25 Areas purchasable」がオススメです!

Realistic Population Revisited

『Cities: Skylines』をプレイしていると、超高層ビルが建ってくると思います!

これで人口が増えたと思って、その超高層ビルを覗いてみると居住人数が少ないということに気づきます・・・

そんな現実的ではない建物の人口を修正するのが、この「Realistic Population Revisited」です!

他にも電力や水道の消費量も現実的なものになってくるので、リアル志向な方は導入してみてください!

機能追加系のオススメ MOD

『Cities: Skylines』は便利な機能がたくさんありますが、欲しい機能がない場合もあります。

そのようなとき、機能追加系の MOD があれば便利なので、そんな MOD をご紹介していきます!

ここで、ご紹介するものはこれ!

  • Extra Landscaping Tools
  • Move It
  • Network Multitool
  • Traffic Report Mod
  • Better Bulldozer
  • TM:PE V11 STABLE (Traffic Manager: President Edition)
  • Advanced Vehicle Options

Extra Landscaping Tools

「え?これデフォルト機能じゃないの?」と思えてしまうほど便利な MOD がこの「Extra Landscaping Tools」です!

地形を変更する時のブラシ設定や、木のブラシで生やせたり、水源を編集したりと、とても便利!

1度使ったら、外すことができなくなってしまうほど便利な MOD です。

Move It

道路を敷いた後、カクカクしているのが気になり形を変更したくなる時がありませんか?

そのようなときは、この「Move It」という MOD がオススメ!

この MOD は道路を選択すると、その道路の形を変形させるもので、道路の手直しがとても楽になります!

Network Multitool

道路をもっと自由に敷きたい!

そんな方の願いを叶えるのが、この「Network Multitool」です!

道路の傾きを平均化したり、滑らかなカーブにしたり、変形できる箇所を増やしたり・・・

これでもかと、道路の拡張性を高めたものなので、道路を作りこみたい方には必須の MOD です!

Traffic Report Mod

この道路には誰が、どこに向かっている車が通っているのか知りたいのに、知れないというのは『Cities: Skylines』では不便でしょうがない!

そんな、誰が乗ってどこに向かう車が多いのかまでレポートしてくれる機能を追加するのが、この「Traffic Report Mod」という MOD です。

渋滞対策をしたい方には、ほぼ必須の MOD なので是非入れてみてください。

Better Bulldozer

皆さん木や道路を全てクリックして削除するのは面倒だと思いませんか?

範囲選択して一括で削除できる機能を追加するのが、この「Better Bulldozer」という MOD です!

この MOD を入れると格段に削除が効率的に進むので、ゲーム開始時に入れておいた方がいいです!

TM:PE V11 STABLE (Traffic Manager: President Edition)

道路の1車線だけ混んでいて、他の車線には全く車が通っていないなんていう経験ありませんか?

それは、交差点で車線によって曲がる方向が決まっているため、起こる現象です。

そのようなとき、役に立つのが「TM:PE V11 STABLE (Traffic Manager: President Edition)」という MOD です!

道路に関する様々なことができ、他にも速度制限や車両規制などなど、大きな街を作るためには必須の MOD になります!

Advanced Vehicle Options

「公共交通機関に乗れる人が少なすぎる!」や「車の速度が遅い!」と思っている人!

「Advanced Vehicle Options」通称「AVO」という MOD を入れてみてください!

この MOD は車や公共交通機関の、色や乗客容量、速度に至るまで細かに設定できます!

便利系のオススメ MOD

次は『Cities: Skylines』の機能をより便利にする MOD をご紹介します!

ここで、ご紹介するものはこれ!

  • One-Way Street Arrows
  • Precision Engineering
  • Chirpy Exterminator
  • Remove Need For Pipes
  • Remove Need For Power Lines
  • Touch This! Tool
  • First Person Camera
  • Freewalking
  • Parallel Road Tool
  • Undo It!
  • Prop Line Tool

One-Way Street Arrows

皆さん一方向通行道路の向きがどうなっているか、見えにくくてイライラした経験はありませんか?

この「One-Way Street Arrows」は、そんなイライラを解消すべく、方向指定のある道路の上に分かりやすい矢印を表示してくれるという MOD になります!

一目見ただけで分かるくらい大きく表示されるので、道路の編集をしているときはほぼ必須の MOD になるでしょう!

実際、筆者はこの記事の地下に道路を敷くとき、この MOD には非常にお世話になりましたので、地下に道路を敷きたい方は是非導入してみてください。

参考記事;【Cities: Skylines 攻略】渋滞対策として街の地下に巨大環状道路を作ってみた!

Precision Engineering

皆さん今から離れた場所に並行で同じ長さの道路を敷いてください!と言われたらどれだけ時間がかかりますか?

平行は簡単でも、長さも一緒となるとグリッドを使ってやるのが一般的かと思います。

しかし、この「Precision Engineering」を導入すると、長さを数値として見る事ができ、より簡単に長さを揃えられます!

他にも角度を表示してくれたりと、キッチリ道路を敷きたい人には手放せないオススメ MOD です!

Chirpy Exterminator

皆さん『Cities: Skylines』をプレイしていると、画面中央の上部に某 SNS のようなものがあると思います。

最初は「へぇ~」くらいで見ていられるのですが、長くプレイし続けていると同じことしか言わないし、ピコピコと音がうるさくてイライラさせられます。

そんな時便利なのが、この「Chirpy Exterminator」という MOD!

この邪魔な某 SNS 風のものを削除してくれるため、イライラしなくなるようになります!

Remove Need For Pipes

水道設備を整えても、パイプを街まで通さないと機能しません!

最初は特に気になりませんが、街を発展させていくと、水道が通っていなくて全く発展していなかったとなることも・・・

そんな面倒なことにならないよう、パイプを設置しなくても水が通るようになる「Remove Need For Pipes」という MOD がオススメです!

Remove Need For Power Lines

先にご紹介したものは、水道のパイプを設置しなくてもよくなる MOD でした。

この「Remove Need For Power Lines」は、先ほどの MOD の送電網版です!

つまり、発電設備を街を電線で結び必要はなくなるということです!

Touch This! Tool

皆さん貨物港などの最初から道路が付いている建物を建築したことがありますか?

その時、一緒に建築される道路の使い勝手が悪くてイライラした経験があることでしょう。

そんな一緒に敷設される道路を編集できるようにする MOD が、この「Touch This! Tool」です!

名前の後ろにバージョンの数字が付いているので、検索する時は「Touch This! Tool」でしてください。

こちらの記事でもご紹介しているように、渋滞の原因を解決できるかもしれないので、是非入れておきたい MOD です。

参考記事:【Cities: Skylines】渋滞しない道路・街の対策方法をご紹介!

First Person Camera

皆さん自分の作った街を一人称で見たいと思いませんか?

この「First Person Camera」という MOD は、そんな願いをかなえるため、車や住民視点で街を見られる MOD となっています。

自分が作った街を、住民や車視点で見られるのは最高なので、是非導入してみてください!

Freewalking

先ほどご紹介した「First Person Camera」は、とある市民の視点で街を見られる MOD なので、自分で思い通り動くことは不可能・・・

自分の思い通り動かして、作った街を見たい!というときは、この「Freewalking」という MOD がオススメ!

使い方に少し癖がありますが、自分で好きに街を歩き回りたい方には必須の MOD となっています。

Parallel Road Tool

様々な道路を敷いていくと、敷きたくなってくるのが平行的な道路!

そんな時に役に立つのが、この「Parallel Road Tool」という MOD です!

この MOD は横に並行的にも道路を敷設できますが、縦にも道路を敷設できるため、高架を作るときに大活躍!

日本風または大都市の街を作りたい方には、ほぼ必須の MOD です。

Undo It!

皆さん PC で作業中に誤った操作をしてしまったとき、「Ctrl + Z」でやり直すと思います。

この「Undo It!」という MOD は、まさにそのようなやり直す作業を『Cities: Skylines』でもできるようにするという MOD になります!

これを入れると、誤って設置したものをわざわざ削除しなくても、すぐにやり直せるようになるので、作業効率がかなりあがる便利な MOD です!

Prop Line Tool

小物を設置する時、1つ1つ設置するのは非常に面倒だと思いませんか?

この「Prop Line Tool」は小物をライン上に設置できる機能を追加する便利 MOD です!

これを入れるだけで小物の設置は各段に楽になるので、小物類をよく設置する方には必須級でおすすめしたい MOD です!

グラフィック系のオススメ MOD

次に『Cities: Skylines』で作った街をより見栄えよくするグラフィック系 MOD をご紹介していきます!

ここで、ご紹介するものはこれ!

  • Daylight Classic
  • Surface Painter
  • NoPillars
  • Intersection Marking Tool

Daylight Classic

皆さん『Cities: Skylines』の街並みを、よくよく見たら何か黄ばんだように見えてきませんか?

慣れている場合は問題ないように見えますが、やはり現実的かと言われると微妙なところ。

そんな黄ばんだ状態をリアルに戻すのが、この『Daylight Classic』です!

スッキリとリアルな見た目になるので、リアルな街並みを作りたい方には必須の MOD です!

Surface Painter

「ここだけ地面の色がおかしくて目立つ・・・」と不満に思ったことありませんか?

この「Surface Painter」は、地面に様々なパターンを塗ることができるので、そのよぅな問題を解決できます!

自由に地面の色やパターンを変更したい!と思っている方は是非導入してみてください!

NoPillars

こちらも多くの方には必須で「NoPillars」という MOD です!

こちらは、高架を作るときにできる柱を無くすというもので、立体的に道路を敷くことが格段に楽になります!

そのため、道路をより立体的に作りたいという方にオススメの MOD です!

Intersection Marking Tool

このゲームでは数多くの道路を交差させたり、合流させたりします。

しかし、その時道路のマークが消えたままなのが気になりませんか?

そんな道路のマークを自分で設定して描けるというのが、この「Intersection Marking Tool」です!

道路のマークが気になってしょうがない人は、是非入れてみる事をおすすめします!

アセットを追加するオススメ MOD

最後にご紹介するのは『Cities: Skylines』に便利な建物や道路などのアセットを追加する MOD をご紹介します!

ここで、ご紹介するものはこれ!

  • Network Extensions 2
  • Sunken Train Station (Brick)
  • Lift&Stairs 06R for PedOP
  • JP Highway – 日本の高速道路(JPHY)

Network Extensions 2

この MOD は必須級の MOD!

なぜなら、この「Network Extensions 2」は『Cities: Skylines』に様々な道路を追加してくれる MOD だからです!

本作の道路は、街づくりゲームの中では種類が多い方ですが、交通特化のゲームと考えると少ない。

「道路の数が少ない・・・」と思っている方はもちろん、初めて遊ぶ方にもオススメしたい MOD です!

Sunken Train Station (Brick)

「地下鉄の駅の種類すくない・・・」と思っている方必見。

「Sunken Train Station (Brick)」という MOD がオススメです!

この MOD の特徴は、道路の下に地下鉄駅を作るため、街の立体感を出したい時に便利です!

Lift&Stairs 06R for PedOP

「便利な空中歩道橋を作ったぞ!」と思っても、そこにアクセスするための道が、長い坂道や急斜面の歩道は作りたくない・・・

そんなとき便利になるのが、この「Lift&Stairs 06R for PedOP」という MOD !

この MOD は簡単に言えば、空中歩道橋へ簡単にアクセスできるようエレベーターと階段のアセットを追加してくれます。

そのため、歩道橋を駆使した街を作りたい方には必須級の MOD になります。

JP Highway – 日本の高速道路(JPHY)

この MOD はYouTubeで動画を上げている日本の方が作成した、名前の通り日本の高速道路を追加してくれるアセットです!

日本風の街を作りたい方は是非このアセットを導入してみてください。

さいごに

『Cities: Skylines』は通常の状態でも非常に楽しいゲームですが、MOD を入れることでより自分好みなゲームにして楽しめるようになります!

MOD といっても様々な種類があり、システムを変更するものや機能を追加するもの、新たな建物を追加するものなど、自分の好きなものを導入できます!

そんな通常状態でも楽しく、MODを入れても楽しい、2度楽しめる『Cities: Skylines』を是非プレイしてみてください。

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「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

ライター紹介

TomoG
RPGやシューティングゲーム、シミュレーションゲームが大好きなPCゲーマーです。
『Dark Souls シリーズ』や『Metal Gear TPP』、『Kenshi』、『Satisfactory』、『Raft』等々、幅広いジャンルのゲームをプレイしています。
楽しく読みやすい記事を目指していますので、最後までご覧いただければ嬉しいです!

個人でブログも運営しています!ご興味ある方はこのツイッターから!URL:https://twitter.com/tomog_game12
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