【原神】レイラとディオナ、サポート性能を徹底比較!シールド耐久のレイラとマルチロールのディオナを使い分けよう!

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レイラのサブアタッカー解説と氷元素サポート解説の2構成に分けてお届けします!

今回はレイラのシールド方面、特に同元素で比較対象に上がりやすいディオナとの徹底比較を解説していきます。

  1. 氷元素シールドと岩元素シールドでは凍結の維持が重要!
  2. 氷・岩元素シールドと他の元素では草元素反応を邪魔しない優位性
  3. レイラのシールド耐久値はHP1部位装備の鍾離に並ぶほど高耐久!

この記事は10分程度で読み終わるため、ぜひ最後までご覧になって行ってください!

▼ レイラ関連記事(鍾離比較:サブアタッカー解説)

スペック比較

レイラディオナ鍾離
+ロールサブアタッカー可ヒーラーサブアタッカー可
HP(90Lv)
13,754(突破含む)9,57014,659
天賦倍率(9Lv)18.4%+211512.2%+1409
×長押し1.75
21.8%+2506
効果時間12秒短押し4.8秒
長押し12秒
20秒
クールタイム12秒短押し6秒
長押し15秒
12秒
耐久値(HPメインOP数別:天賦9Lv)
シールド補正あり・(1凸)追加吸収量+20%

・(天賦)シールド強化+24%

・(括弧内)千岩2+4セット

・(2凸)追加吸収量+15%

・長押し追加吸収量+75%

・(括弧内)千岩2セット

・(天賦)シールド強化+25%

・(括弧内)千岩2+4セット

0部位8,211
(10,950)
6,359
(6,829)
12,644
(17,165)
1部位9,623
(12,703)
7,454
(7,924)
15,437
(20,627)
2部位11,035
(14,457)
8,549
(9,019)
18,229
(24,090)
3部位12,447
(16,211)
9,644
(10,114)
21,021
(27,552)

シールド耐久値

・キャラクターLv、天賦Lv、HP%が同一の場合、耐久値は鍾離>レイラ>ディオナ

レイラは千岩牢固4セットの効果を断続的ながら発動可能のため、セット効果シールド強化+30%でHP2部位以上を装備すると鍾離(西風槍:HP-岩-会:旧貴族4サブアタッカー型)に匹敵しうる高耐久値を持ったシールドになっています。

黎明の剣を装備して火力に寄せたとしても、レイラの冠は会心冠とHP冠で与えられるダメージ期待値の差は5%未満の誤差レベルのため、申鶴バフを受けたサブアタッカー運用を除けばシールド耐久値や4凸効果にも恩恵のあるHP時計+HP冠の2部位HP選択が最安定です。

  • 杯はシールド特化・4凸バフならHP、アタッカーに寄せるなら氷元素ダメージ

クールタイムの優位性

ディオナは「祭礼の弓」の適性が全キャラクター中最高の相性で精錬ランク2からスキル2セットCT27秒>祭礼CT26秒になり、シールドの空白時間は27秒中3秒のみで長時間シールド展開に十分に優れています。

  • 精錬ランク1「祭礼の弓」の発動率は長押し5ヒット=92.2%

しかし、シールドの展開時間・効果時間で重要となるのは「メインアタッカーの出場時間と噛み合うか」どうかが重要です。

元素スキルや元素爆発でエンチャントや強化状態に入るキャラクターとの出場時間が噛み合ったときい、クールタイムがメリットに働きます。

効果時間はどちらも12秒で共通のため、

【シールド性能のみ比較対象例】

・宵宮

元素スキル継続12秒/CT15秒=ディオナのシールド展開時間12秒・CT15秒と一致、レイラCT12秒とディオナCT15秒で優位性に差はつきにくい

・甘雨

重撃アタッカーのためシールド常時展開が理想、甘雨の元素爆発継続12秒/CT12秒=レイラの展開時間12秒/CT12秒と一致、レイラのCT12秒の優位性が高め

レイラとディオナ:チーム編成比較

レイラディオナ
+ロールサブアタッカー
通常・重撃バッファー
ヒーラー
元素熟知バッファー
元素共鳴会心+15%会心+15%
火力サポート(4凸)通常・重撃

加算ダメージアップ

(蒼古なる自由への誓い)攻撃力+通常・重撃・落下ダメージバフ

(聖顕の鍵)シールド耐久値+元素熟知バフ

(6凸)元素熟知アップ

(終焉を嘆く詩)攻撃力+元素熟知バフ

千岩4セット ×
旧貴族4セット
(本人のセット効果恩恵なし)
粒子生成1ラウンドにつき/1~2個
(生成クールあり)
1hitにつき0~1個
発生確率80%、平均4個

レイラとディオナの得意分野

シールド性能のみで選ぶならレイラのシールドは展開速度・クールタイム・耐久値はディオナに勝りますが、ディオナはレイラよりもヒール・元素熟知バフを得意としています。

戦闘面(深境螺旋)においてはシールドの耐久値以外の能力を求められることが多くなるディオナの方が適任、という機会が増えてきます。

フィールド・ストーリー進行中の世界ランクが低めの旅人にはレイラの方が即戦力で使い勝手に優れていますが、戦闘力が求められるコンテンツでは回復枠の圧縮やその他サポート性能でチーム全体の戦闘力に伸びしろが大きいのはディオナになります。

レイラとディオナの戦闘サポート能力についての使い分けを解説。

・氷元素シールドに求められる能力

氷元素サポーターは「凍結パーティのサポート」「草元素反応パーティで草元素を消費しない」「炎アタッカー溶解の下地となる元素付着」が求められます。

凍結凍結パーティでは敵を凍らせるためダメージの被弾機会が少なく、耐久値は最低限で事足りるためシールドの性能そのものはそれほど重要にはならずディオナとレイラで差はつきません。

粒子生成・チームメンバーとのバフ相性等・ヒーラー圧縮の必要性で、水元素枠との兼ね合いで他のメンバーに足りないものを補助する役割を担います。

溶解元素付着量は単体にはターゲット追尾のレイラ、集団には範囲付着のディオナ。

2倍溶解はレイラ・ディオナどちらにせよ1人では元素付着が不足します。

・もう1人の氷元素付着役を用意して氷付着安定+氷共鳴発動
(炎アタッカーで溶解を起こす場合は氷元素共鳴の効果を受けることができます)

・水元素を用意して蒸発優位の水元素を凍結反応→溶解発生させることで溶解安定

育成状況・編成・シチュエーションによって通常・重撃ダメージアップのレイラと元素塾バフのディオナどちらにも採用の価値があります。

開花開花反応は凍結反応と相性が良く、凍結パーティで効果が腐りがちな元素熟知バフとの相性が抜群です。

開花・超開花では凍結派生になるため、こちらもシールドの耐久値はそれほど重要になりません。

「聖顕の鍵」による元素熟知バフは無凸時にHP3セット+千岩で46,000=(R1)92~(R5)184になります。

終焉(R1)+100~(R5)+200となるため、☆5武器を使用した場合は精錬ランクが同一なら最大バフ量はほぼ同一、ディオナは6凸でも+200されるため元素熟知バフが求められる開花編成はディオナの方が優れています。

超激化激化反応も草元素を消費しないという理由で相性のいいサポート相手に含まれます。

超激化パーティは雷アタッカー・翠緑デバフ・草元素・ディオナorレイラの4人固定選出、激化反応は元素熟知×ダメージバフの重要性が高いため翠緑デバフは楓原万葉の右に出るサポーターはいません。

パーティの選択幅がとても狭く、草元素の枠にヒーラーが実装される・ナヒーダに金珀を装備させる以外に回復する選択肢が少ないため超激化パーティにはシールド・回復・熟知バフを圧縮できるディオナの方が相性は良いです。

草激化草激化パーティでは翠緑枠が不要になるため生存補助を追加で編成できるようになり、サブアタッカー+通常・重撃ダメージアップで与ダメージを直接上げるレイラか、熟知バフ+マルチロールで自由枠の選出幅を広げるディオナの使い分けができます。

凍結パーティでの使い分け

凍結する敵に対しては被弾機会が少ないため、シールドの耐久値はそれほど重要ではなくなります。

凍結パーティは氷元素アタッカー・共鳴役氷元素・吸引+翠緑デバフ風元素・凍結用水元素がほぼ固定されるため、氷共鳴枠のサポート能力はかなり重要なポジションになります。

このサポートポジションは氷元素の最強サポーターは申鶴がいますが、申鶴を未所持の人は水元素の所持キャラクターに合わせてレイラかディオナを選びましょう。

  • ディオナ(ヒーラー圧縮)+行秋・モナ(火力・火力補助)
  • レイラ(シールド・サブアタッカー)+バーバラ・珊瑚宮心海・金珀モナ(回復)

レイラのサポート範囲

レイラが得意とするのは通常攻撃・重撃への加算バフと蒼古バフの相乗効果を乗せた通常攻撃・重撃アタッカーへのサポート+使用者が限られる千岩牢固4セット効果による攻撃バフとシールド強化のシナジーです。

レイラのサポート能力を他のシールドサポーターと差別化・特化するためには、レイラ本人の星座よりも「蒼古なる自由への誓い」や「聖顕の鍵」といった限定☆5武器効果が重要になります。

ディオナのサポート範囲

ディオナが得意とするのは、元素熟知バフとヒーラーの枠圧縮、「祭礼の弓」や「西風猟弓」を組み合わせた元素粒子の生成です。

・元素粒子生成(氷元素パーティ)

パーティ全体DPS面で大きく差がつくポイントで、氷共鳴パーティの氷元素サポーター枠がいちばん求められる性能と言っても過言ではありません。

氷元素の元素爆発は継続・CTが12秒で高回転を求められる甘雨、元素爆発80Eで超高倍率・瞬間火力の神里綾華、会心バフと☆5顔負けの高倍率+スナップショットのロサリアといった元素爆発の回転率がDPSに直結するキャラクターが多くいます。

これらのキャラクターをサポートするのに、ディオナは氷粒子の生成量がトップクラスという点で大きく評価を伸ばしています。

氷元素エネルギーの供給が足りている凍結パーティへの編成であれば、レイラの評価が高くなります。

【元素エネルギーが足りている編成例】

MonoCyro(氷統一)氷アタッカー・申鶴・レイラ・風or水or氷

モルガナ 甘雨・モナ・ウェンティ・ディオナ→レイラ

サポート向けビルド

名称OPパッシブ
聖顕の鍵

 

基礎攻撃力

542

HP上限アップ

+20/25/30/35/40%

HP

66.2%

元素スキルが敵に命中すると装備したキャラクターHP上限を基準に元素熟知がアップ、最大3層

+0.12/0.15/0.18/0.21/0.24%(1層につき)

3層まで重ねた時、装備したキャラクターHP上限のを基準に、周囲にいるチームの元素熟知がアップ

+0.2/0.25/0.3/0.35/0.4%

【推奨聖遺物】

千岩牢固4set

【メインOP】

(砂)HP

(杯)HP

(冠)HP

レイラのシールド耐久値を最も高めてくれるHPオプションを持った貴重な片手剣です。

補正値も最大、なおかつパッシブ効果でもHPオプションがあり、この武器を超えるHP補正値をもった武器はおそらく出ないでしょう。

3層を重ねるのは元素スキルの「飛星」が4発射出されるため難しくはありませんが、待機中にスタックを獲得することができません。

元素熟知バフを活かせるPTを編成している場合、「飛星」に合わせてレイラの出場を挟めるようにローテーションを組みましょう。

名称OPパッシブ
蒼古なる自由への誓い

 

基礎攻撃力

608

与えるダメージバフ

+10/12.5/15/17.5/20%

元素熟知

198

元素反応を2回起こすと攻撃力と通常攻撃・重撃・落下攻撃に攻撃力バフとダメージバフ(待機中、発動可)

攻撃力+20/25/30/35/40%

ダメージバフ+16/20/24/28/32%

12秒効果継続、クールタイム20秒

【推奨聖遺物】

千岩牢固4set

【メインOP】

(砂)HP

(杯)HP

(冠)HP

元素熟知OPが腐り気味になってしまいますが、千年楽章シリーズでも「蒼古」は特に攻撃性能が高いバフを持っています。

さらにレイラ4凸とも相性が良く、ダメージアップ効果を伸ばすダメージバフをPTメンバーにかけることができます。

注意点として、凍結パーティでは凍結中に追加の凍結反応を水元素側で起こすため、レイラが蒼古の元素反応のトリガーを満たしにくい点があげられます。

名称OPパッシブ
西風剣

基礎攻撃力

454

会心攻撃時、一定確率で元素粒子を発生

(確率)60/70/80/90/100%

クールタイム

12/10.5/9/7.5/6秒

元素チャージ効率

61.3%

【推奨聖遺物】

千岩牢固4set

旧貴族のしつけ4set

【メインOP】

(砂)HP

(杯)HP

(冠)HP

出場中に攻撃の試行回数を稼ぐことが難しく、いくら氷元素共鳴していてもHPに特化している場合は会心の発生が期待できないため元素チャージを目的にした武器になります。

祭礼の剣もほぼ同様にCTリセットの元素スキル命中が西風剣以上に期待が難しく、またシールド展開時間=CTの一致しているレイラにとってリセットするメリットが乏しいので元素チャージであれば精錬ランクはそれほど重要にはなりません。

元素反応の補助のために元素爆発を多く展開するための元素チャージ推奨時の武器になります。

☆4片手剣で渡せる武器がない場合、☆3武器から「飛天御剣」で元素チャージを補ったり「黎明の神剣」で元素爆発のダメージを稼いでも良いでしょう。

レイラと相性の良いキャラクター

レイラのシールドは高耐久値・使いやすさがで優れているため、基本的にはどのキャラクターとも相性が悪いということはありません。

魈・セノのように元素爆発による攻撃がメイン火力になるキャラクターで、なおかつ12秒以上の戦闘時間を要するキャラクターとは12秒のシールド時間ではカバーが難しいため相性が良くありません。

4凸解説記事が完成したら4凸解説部分を移行予定です、先にこちらで内容を公開。

神里綾華

ディオナは粒子生成力で元素爆発のサポート力の相性が良いので高難易度コンテンツにはディオナ、フィールド探索にはレイラのストレスフリーな使用感がマッチします。
甘雨

甘雨にとって重撃のチャージ時間を保護してくれるシールドの耐久値はかなり重要なので、シールドの耐久値を優先したいキャラクターです。

ディオナの回復エリアは敵に向けて設置・元素スキルが敵や地面に命中した時に発動するため敵との距離感が近く、粒子生成以外は耐久値・操作感ともに少々ストレスが残ります。

元素スキルを使用するだけえ即時展開できて、耐久値も高水準のレイラであれば甘雨のストレス面を鍾離並みにケアしてくれます。

宵宮

最終的には元素熟知バフで蒸発ダメージを大きく伸ばせるディオナの方が火力サポートの相性が良く、シールド役としては鍾離の下位互換という形に落ち着きます。

宵宮の元素スキルの効果時間とシールド展開時間が12秒のため使い勝手は◎

ディルック

レイラ一人ではディルックで溶解ダメージを起こせずレイラが溶解反応を起こしてしまうため、行秋・ガイア・ロサリアのように継続的に水・氷元素を付着してくれる元素付着役を増やしましょう。
神里綾人・タルタリヤ

限定☆5武器の千年楽章シリーズ(通常重撃バフ・元素熟知バフ)がない場合、チーム編成のシナジーは元素反応以外控えめ。

・凍結反応を使用しない→鍾離

・凍結反応を使用する→(敵少数)レイラ or(敵集団)ディオナ

・開花反応を使用する→(6凸・終焉)ディオナ>(聖鍵)レイラ

レザー

超電導+シールドという組み合わせはレザーにはとても相性が良く、深境螺旋には少々戦闘力が不足しますが鉱石破壊・ダッシュのスタミナ軽減といったフィールド探索の適性が高いキャラクターとして相性が抜群です。

レイラが氷元素を付着するためには「夜星」のスタックを貯めるために元素スキルを使用する必要がありますが、レザーは元素スキルのクールタイムを元素爆発でリセット、一回押しのクールタイムが6秒のため

元素スキル→元素爆発→元素スキル→4層獲得「飛星」1ラウンド射出→6秒後元素スキル→「飛星」2ラウンド射出

と、超電導の効果時間に程よいタイミングで元素付着を行ってくれます。

荒瀧一斗

ゴローの4凸でヒールを補う必要がありますが、ゴローの4凸がある場合はシールドの硬さが最重要になるため☆4シールドの中ではレイラが適任です。

しかし岩元素パーティということでレイラの4凸効果よりもDPSが高くなり、宵宮+レイラ編成以上に全元素耐性低下を持つ鍾離の下位互換という形になります。

岩元素統一パーティではレイラに蒼古を持たせても結晶反応は必ず岩元素が元素反応を起こす仕様により、蒼古バフを絶対に発動できない点に要注意。

(岩を除くスライムや敵シールドのように、元素生物や元素シールド状態の敵がいる場合は発動可)

ティナリ

ティナリのチャージ時間は甘雨よりも時間が長いため、ティナリの出場時間が長ければ長いほどシールドの重要性が高いキャラクターです。

ティナリの元素スキルはデコイを持っており、被弾機会自体は少ないですが元素スキルのクールタイム中などには耐久値の高いシールドの需要が高め。

ディオナは回復と元素熟知バフを同時に行えますが、元素爆発を敵に向かって設置するためデコイとエリアを重複してしまうという問題があります。

範囲内で敵と密集した状態で戦うよりも、堅実なシールドとの相性が良いキャラクターです。

まとめ

シールド高耐久で使いやすさのレイラ、耐久値は少し控えめなものの追加能力が豊富なディオナ、氷元素自体が優秀ということもありますがシールド性能はどちらも☆4キャラクターの中では展開に優れているキャラクターになるキャラクターです。

まだ螺旋9~12層に挑むほどではないならレイラ、これから螺旋9~12層の攻略を考えている人にはディオナの育成がオススメです。

最後までご覧いただきありがとうございました!

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月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

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レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

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レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

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