【原神】超激化サポーター、ナヒーダの運用方法!サポート・アタッカー編成の使い分け方を詳しく解説

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超激化編成においてナヒーダはとても重要なキーパーソン。

超激化で「激化状態」維持するための定期的な草元素の付着は、ナヒーダ以外のキャラクターなくして成立しないほどです。

今回は超激化編成を中心に、ナヒーダのポジションと運用方法を解説していきます。

  1. 元素反応軸なので90Lvの育成を推奨
  2. 元素熟知を上げることで草激化サブアタッカーの能力を最低限保証
  3. 武器を元素熟知以外にもダメージバフと会心にも着目
  4. 法器キャラクターは武器の選択でサポート能力UP

激化状態中は超激化・草激化どちらも自然と活かすことができるためナヒーダの元素熟知を1000にするだけでアタッカーとサポーターを両立できるステータスを十分に満たしていますが、今回はさらに元素熟知を1000にする以外で編成別に最適化したナヒーダを紹介!

この記事は10分程度で読み終わるため、ぜひ最後までご覧になっていってください!

▼ ナヒーダの元素熟知についてはコチラ

【原神】ナヒーダに必要なステータスを知ろう!杯は元素熟知と草元素ダメージバフどっちが正解?

ナヒーダの激化サポート能力

ナヒーダの実装によってナヒーダ入り激化反応PTにおいて、変化した点について。

元素反応

・燃焼、開花反応と合わせることが可能になりました

  • 激化状態と燃焼反応は共存するため、元素反応を同時に起こすことができます

既存の草主人公・コレイ・ティナリの元素スキル・元素爆発の継続時間と付着頻度であ燃焼と開花反応を組み込むと激化反応が終了してしまう問題を抱えていました。

しかしナヒーダの元素付着能力が開花反応・燃焼反応による草元素消費量を上回っているため、ナヒーダ入りの激化編成では火・水元素のキャラクターとの共存ができます。

これによりパーティ編成の自由度が格段に上がりました。

▼ 参考動画

楓原万葉の元素爆発で炎元素付着を増やしても草元素がしっかりと残留しており、超激化反応を発生することができます。

法器キャラクター

草元素、雷元素どちらにおいても法器であるのはかなり強みになります。

・「白辰の輪」で雷と草元素に元素ダメージバフを配れる

・「金珀・試作」で草元素唯一のヒーラーになれる(実装Ver3.2時点)

ダメージバフやヒーラーの本職が実装された時に、この法器キャラクターとしての強みがなくなるかと言えばそうではありません。

元素付着能力の高さから、ナヒーダが最も評価される点は草元素サポーターであるという点です。

編成幅が狭い雷元素アタッカー軸の超激化編成において、アタッカー・サポート・ヒーラーと欲しい能力に合わせてカスタマイズできる拡張性の高さは、あらゆる超激化編成において「ナヒーダさえいれば解決」につながり、ナヒーダによって最後の1枠に強力なキャラクターを編成することができます。

2凸で防御デバフ

「雷電将軍」「八重神子」が持つ防御無視は本人にのみ作用しますが、防御デバフは敵の耐性に作用するためチーム全体の与えるダメージに影響を与えます。

「激化反応を起こした時に8秒間の間、防御デバフを敵に付与」という効果なので、激化反応を起こした後は激化反応以外のすべてのダメージが増加します。

(ただし開花反応のような固定ダメージを与える転化反応ダメージは増加しません)

防御低下デバフは「リサ」や「レザー」が持っていましたが、この2人の効果量は15%に対して「ナヒーダ」の防御デバフは30%とかなり数値が大きいことが分かります。

防御デバフ30%によるダメージ増加量は、味方90Lv→敵90Lvのダメージを約1.18倍増加します。

基本編成

元素編成の自由度が上がりはしたものの、超激化アタッカーを編成するということはPT編成が3枠がほぼ確定していることに変わりはありません。

超激化ナヒーダ翠緑自由枠
・刻晴

・雷電将軍

・セノ

・ヒーラー

・サブアタッカー

超激化アタッカーを編成する場合、元素デバフ枠に翠緑編成を推奨します。

耐性デバフ枠に生存補助を兼ねて鍾離を編成することもありますが、翠緑枠を編成した場合の相性の良さに「楓原万葉」もしくは「スクロース」の編成でナヒーダ以外のキャラクターで元素熟知1000相当を確保できます。

固有天賦『浄善摂受明論』はチーム内で最も元素熟知が高いキャラクターを参照するため、元素熟知の参照先に翠緑枠を利用することでナヒーダの元素熟知1000を目指す必要がなくなります。

ナヒーダの元素熟知が1000にする必要がない場合、ナヒーダの装備構成を元素熟知特化からダメージバフや会心を意識したサブアタッカーに適した装備構成に変更したり、金珀・試作+愛される少女といったよりサポートを重視したビルドにすることができます。

草激化サブアタッカー編成例

超激化ナヒーダ翠緑ヒーラー
超激化ナヒーダ翠緑ヒーラー

超激化アタッカーと同時に、待機状態から『滅浄三業』元素スキルダメージ×草激化反応でアタッカーをこなす際の編成です。

サブアタッカー型オススメ聖遺物

ベネット編成:深林4セット

久岐忍編成:深林2+楽団 or 金メッキ2セット

(砂)元素熟知

(杯)元素熟知or草元素ダメージバフ

(冠)会心率or会心ダメージor元素熟知

【 久岐忍編成 】

サポーターに久岐忍のように継続的に元素スキルダメージを与えるヒーラーを編成している場合、ヒーラーやサポーターに深林4setを装備させてナヒーダをサブアタッカーに集中させましょう。

【 ベネット編成 】

ベネットのように単発で継続的に深林デバフを発動できないキャラクターを編成している時は、2setの組み合わせよりもナヒーダが自身で深林4セットデバフを発動しましょう。

楓原万葉の翠緑枠は、スクロースで「白辰の輪」命の星座6凸を解放して雷元素ダメージバフを獲得できる場合は代用が可能です。

激化反応は元素熟知×ダメージバフで元素反応ダメージを伸ばすことができるため、元素スキルや元素爆発の「天賦倍率」と「激化反応ダメージ」の両方のダメージを伸ばせるダメージバフが重要になります。

  • 元素ダメージバフがない元素熟知バフのみのスクロースよりも、ダメージバフの楓原万葉の方が期待値が大きくなります

雷電将軍の聖遺物は超激化を使用しない場合の「空の杯」のオプションは「雷元素ダメージバフ」と「攻撃力」どちらでも大差なかったのですが、超激化編成では『雷元素ダメージバフ』の杯を推奨です。

オススメ武器
会心元素熟知
☆5 神楽の真意☆5 千夜に浮かぶ夢
☆5 四風原典☆3 魔導緒論
☆4 匣中日月☆4 彷徨える星
☆4 流浪楽章☆4 万国諸海の図譜

ナヒーダにとってはパッシブ効果に元素ダメージバフが高い武器ほど相性が良いです。

基礎攻撃力はあって損はありませんが、OPの会心や元素熟知が高ければ高いほど良いので、むしろ基礎攻撃力が低くOPが高い武器がナヒーダと相性良し。

元素熟知が最も高い「祭礼の断片」は超激化編成では元素熟知以外の性能が乏しいため、元素熟知OPから選ぶならダメージバフを獲得できる☆3魔導緒論を推奨。

  • ナヒーダには粒子生成に5秒間のCTが設定されているため、スキルCTをリセットしても粒子生成力を上げることはできません
  • 魔導緒論は草激化メインアタッカー時は非推奨

「彷徨える星」はバフを活かすためにも精錬ランクが高いことが望ましいです。

▼ 彷徨える星 解説

特にサブアタッカー運用で安定して強いのは以下の3つ。

・「千夜に浮かぶ夢」「匣中日月」「魔導緒論」

基礎攻撃力が控えめでOP値とパッシブ効果が高く、パッシブ効果の発動条件が易しいので安定してダメージバフ効果を獲得できます。

ただし「魔導緒論」は燃焼+超激化反応を組み合わせている場合は炎元素オーラが優先され、雷元素が残留しないためパッシブ効果が発動できません。

魔導緒論は開花+超激化を組み合わせて使うと安定してダメージバフを獲得できます。

逆にパッシブ効果が優秀ではあるものの、注意点を抱えているのが以下の2つ。

・「神楽の真意」「四風原典」

神楽の真意は3重まで効果を重ねれば「千夜に浮かぶ夢」に並ぶほど、ナヒーダのサブアタッカー武器としては攻撃性能が高いのですが元素スキルが命中時ではなく使用時のため、3重を重ねるまで時間がかかるのがネック。

「四風原典」に至っては出場時にのみバフが適用される=待機中はバフが未適用になるため、会心率と高い基礎攻撃力しか機能していません。

「流浪楽章」と「万国諸海の図譜」はかなり強力な武器ではありますが、「流浪楽章」は発動が不安定で精錬ランクの伸びしろありきで評価されているため精錬ランク高めを推奨。

「万国諸海の図譜」は安定しているものの元素熟知OPは控えめ、貴重な原型を使用して精錬ランクを進めてようやく☆3武器の魔導緒論よりは少し強い程度のため正直なところ強さがコストパフォーマンスに見合っていません。

鍛造法器であれば「金珀・試作」「白辰の輪」がサポート用として優秀のため、原型を使用するならこちらを作成したいところ。

超激化サポート編成例

超激化
メイン
超激化
サブ
翠緑ナヒーダ
超激化
メイン
超激化
サブ
サポート
デバフ
ナヒーダ

超激化アタッカーに粒子補助が必要だったり、前のめりなアタッカー編成の場合にはナヒーダのサポート力を高めることもあります。

・雷電将軍+八重神子+楓原万葉+ナヒーダ

雷電将軍+八重神子の組み合わせでは八重神子の元素スキル『殺生櫻』がベネットや九条裟羅のバフが八重に適用されず、チーム編成シナジーが楓原万葉バフ・雷電将軍1凸・八重神子4凸と限られた恩恵しかありませんでした。

そこでバフ枠を激化反応枠であるナヒーダに置き換えることで、チーム全体が激化反応でダメージを与えられるようになったのが超激化編成です。

しかしこれではシールドもなければベネットを抜いたことでヒーラーもいないことになってしまいますが、そこで活躍するのがナヒーダが装備可能な法器『金珀・試作』です。

名称OPパッシブ
金珀・試作

基礎攻撃力

510

元素爆発を使用時、6秒間の間2秒毎にチーム全員のHPと装備者自身の元素エネルギーを回復。
HP

41.3%

HP回復量

4%/4.5%/5%/5.5%/6% ×3

元素エネルギー回復量

4/4.5/5/5.5/6 ×3

HP回復量はPT全体の割合回復のためメインアタッカーの被ダメージが多いとやや不足しがちになりますが、鍾離を編成して回復量がそれほど必要なかったりキャラクターチェンジを多用するPTにはかなり重宝します。

またHP回復量が足りない時は、冠を治療効果バフやセット効果で愛される少女や海染硨磲を使用することで回復量を上げることができます。

セノのPTのように元素エネルギーを自力で賄う必要があるPTの時に、元素エネルギーの固定回復が12~18とかなり回復量が高いのも魅力です。

雷電将軍+八重神子のアタッカー性能、鍾離のシールドの硬さに自信があるタイプの人は『白辰の輪』でダメージバフを稼いでも良いでしょう。

ただし効果を発動できるのが装備者本人が出場中、かつ効果時間が6秒とかなり短めのためセノのように別のアタッカーが長時間出場して攻撃す場合は効果時間が釣り合わないという難点を抱えています。

名称OPパッシブ
白辰の輪

基礎攻撃力

565

雷元素に関連する反応を起こした時、関連した元素反応と同元素のキャラクターの元素ダメージバフを獲得。

 

オプション

元素チャージ効率30.6%

+ 10%/12.5%/15%/17.5%/20%

白辰の輪のダメージバフは「雷元素反応に関係したすべての元素ダメージ」に適用されるため、激化反応の場合は草元素ダメージバフも上昇するPTサポート・ナヒーダ火力どちらにも効果があります。

サポート型オススメ聖遺物

【 金珀・試作 】

金メッキの夢 4、愛される少女2~4セット

(砂)元素熟知

(杯)元素熟知

(冠)元素熟知 or 治療効果バフ

元素熟知バフを重視して元素熟知特化、回復量が足りない時には冠を治療効果にしたり愛される少女のセット数を増やしていきましょう。

雷電将軍の編成では回復量がジリ貧になる前に圧倒的なアタッカー偏重で敵を薙ぎ払うコンセプトなので、治療効果を優先することはありまりません。

【 迫真の輪 】

金メッキの夢  or 深林の記憶4セット

(砂)元素熟知

(杯)元素熟知

(冠)元素熟知 or 会心

雷2人編成でナヒーダの元素爆発中は元素スキルの攻撃間隔が短くなっているため、冠を会心にしてサポート兼火力として攻撃性能に寄せるのもアリ。

鍾離に装備する聖遺物は千岩4setや悠久4setといった雷元素アタッカーを強化する手段が豊富かつ雷元素アタッカーがメインDPSのため、深林4setはナヒーダ本人が装備しましょう。

PTの元素熟知最高値がナヒーダの場合は、金メッキの夢で元素熟知を補って元素熟知バフ量の確保を忘れずに。

草激化アタッカー編成例

ナヒーダ
超激化
サブアタッカーサポート

雷元素2人をサブアタッカー傾向で編成して、法器アタッカーで草激化・超激化・超開花・感電の元素反応を多く起こすドライバー編成です。

雷元素・水元素をメインアタッカーが使いこなしている・身にまとっている(武装している)ように見えることから「草神武装」(「〇〇武装」編成派生)とも呼ばれています。

  • 「公子」の水・雷元素を同時に使いこなす魔王武装が由来

アタッカー型オススメ聖遺物

深林の記憶4セット

(砂)元素熟知

(杯)元素熟知or草元素ダメージバフ

(冠)会心率or会心ダメージor元素熟知

ナヒーダがアタッカーをする場合は元素熟知バフを自身で受け取るため、元素熟知が800あれば元素熟知バフを自身で+200受け取って元素熟知1000を達成することができます。

千岩+終焉のバフ兼アタッカーでお馴染みのフィッシュルは今回は重要なDPS要員なので、フィッシュルに深林4セットを装備させるよりも絶弦+金メッキ4セット等で激化アタッカーに専念してもらいましょう。

通常攻撃をトリガーにした攻撃が

ただし開花反応は超開花でフィッシュル・北斗の元素熟知を参照しやすく、超激化反応をメインにする場合は元素熟知に振り切ることができないため開花反応ダメージは控えめ。

久岐忍を編成する場合、久岐忍を元素熟知特化にすることで超開花の高ダメージも期待できるようになります。

珊瑚宮心海には感電ダメージを稼げる「祭礼の断片」、もしくは「龍殺しの英傑譚」を装備して攻撃バフ先を北斗の元素爆発「雷斫り」でスナップショットもオススメです。

珊瑚宮心海はバーバラでも代用が可能ですが付着範囲が自身と密着した敵、水元素付着枠としてメインアタッカー出場しても中身長で敵の攻撃を回避しづらく中断耐性・ダメージ軽減が北斗の元素爆発中の1枚のみでは打たれ弱い点には要注意です。

名称OPパッシブ
匣中日月

基礎攻撃力

510

通常攻撃が命中した後、6秒間元素スキルと元素爆発にダメージバフ

20%/25%/30%/35%/40%

会心率

27.6%

元素スキルまたは元素爆発が命中した後、6秒間通常攻撃にダメージバフ

20%/25%/30%/35%/40%

ナヒーダの出場機会が多い場合のオススメ武器として、「匣中日月」が通常攻撃と元素スキルに対して40%の高いダメージバフを獲得できます。

効果時間が6秒と短めになりますが、メインアタッカーとして出場機会が多ければバフの獲得機会も増加。

消費スタミナが50で多用しづらいものの法器の重撃はICDがないので草激化ダメージを連続して与えるために積極的に活用したいところですが、「匣中日月」には重撃ダメージバフがないため重撃による草激化ダメージを強化することはできません。

6凸フィッシュルや北斗・行秋など通常攻撃をトリガーにしたキャラクターを多く編成して、通常攻撃を多用してダメージを与えましょう。

名称OPパッシブ
魔導緒論

基礎攻撃力

354

水元素または雷元素の影響を受けた敵に対してダメージバフ

12%/15%/18%/21%/24%

元素熟知

187

魔導緒論はナヒーダを草激化メインアタッカーで使用すると草元素の付着量が多くなりすぎてしまいます。

草元素の付着が多い場合、原激化による「草オーラ」状態の仕様で草元素が残留しにくくなるため、「雷元素の影響を受けた敵」の条件を満たせなくなって魔導緒論のパッシブ効果が発動しにくくなります。

詳細▼ 激化反応とは:原激化の注意点(項目末尾)

まとめ

ナヒーダの実装で本格的に超激化編成が本格的に始動。

メインアタッカーに元素熟知バフを渡しつつ他の草元素反応を絡めても激化状態を継続できる元素付着力と元素スキルの継続時間、さらに法器キャラクターで必要とあればヒーラーにもなれるアタッカー・サポート何しても良し!と、ナヒーダの参戦は嬉しいこと尽くめ。

ナヒーダの激化サポート力はまさしく草神と呼ぶにふさわしい性能です。

最後までご覧いただきありがとうございました!

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RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

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クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

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そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
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特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

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